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びんかんでなにがわるい

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新奴隷メイド初夏・母娘淫獄囚編三幕

蛭02
蛭の魔族に捕らわれたフィーム。
こちらは母と同等か、魔力がある分それ以上の餌として扱うべく、意識を失っている間に磔にした。
小さな個体をいくつも放ち、フィームに襲わせて体液と魔力をすする蛭。
生まれて初めて責められる側となったフィームは、自分自身がこれほどまで快楽を受けることに戸惑いを覚えてしまう。
それでも持ち前の力があるために抵抗力は高く、快楽に流されることなく必死になって磔の状態から抜けだそうとする。
だが、磔に用いた杭は魔力の運用を抑制する効果があるために、フィームはうまく力を働かせることができず、力づくの脱出を防がれていた。
その上蛭によって快楽を与えられ魔力を吸われることによって生まれる虚脱感が阻害して蛭にされるがままとなっている。
触手を無理やり動かそうとして蠢かせるのだが、杭が刺さっている部分をどうしても動かすことができない。
未成熟な乳房と秘所。そしてまだまだ小さな淫豆を、執拗に吸い立てられると、真っ白な光がフィームの視界を一気に覆い尽くし、体が勝手に痙攣する。
母に与えていたことでそれが快楽によって到達する絶頂だと認識すると同時に激しい嫌悪感を覚える。
これは、自分が母に対してだけ与えるものであって、自分が見ず知らずの糞魔族にされていいものではない、と。
嫌悪と怒りによって少しだけ力が増すのだが、生まれたばかりの体ではうまい力の運用方法がわかっておらず、結果的にそれらも蛭に吸われてしまう。
その度に、得も言えぬ感覚に呑み込まれて望まない快楽に翻弄されて無力化されてしまう。

母を取り戻すために、母をもう一度愛するためにフィームは絶望的な状況でありながら決して諦めようとしない。
そんな生きのいい餌を見て、蛭魔族は静かに笑みを浮かべる。
本当に極上の餌が手に入ったと、歓喜を覚えながら。




おへんじ
>>敏感体質 (あ、これどんなに優勢でもえろ敗北しちゃうフラグだ)  ・・・初夏さんから素敵な能力を受け継ぎましたね!(*´ヮ`)
敏感体質は戦うヒロインにつけると素敵なすてーたす!
今後は初夏の家系はきっと……( ̄▽ ̄)

>「気持ちいいけど苦しい…私、お母さんが苦しむことしてたんだ…」と気づいていい子になるフィームさん。…多分ないなー。
ないですねw
取り戻したら蛭にされたことを帳消しにする感じで襲いかかることでしょう。

>抵抗のしようがないため仕方ないですが初夏さんが空気になってきてるような…望まなかったとはいえ産んだフィームに対する気持ちとか知りたいところ。最初は「私が責任もって始末しなきゃ」から、フィームが必死に初夏を助けようとする姿を見て「この子は私が面倒見ないと」に変わったりする展開だと胸が熱くなりますな。
その辺どうするかは一応考えています。
まぁどうするにせよ、状況がもうちょっと動かないことにはどうしようもないですがね(=ω=
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