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びんかんでなにがわるい

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新奴隷メイド初夏・母娘淫獄囚編二幕

僕の目の前で××される彼女
僕の目の前で××される彼女
最近はやりのNTRエロゲ。
ヒロインの子がちっちゃくて巨乳。私嬉しい(*´Д`)ハァハァ


蛭01
蛭の魔族に捕らわれた初夏とフィーム。
お互いに別の場所に隔離され魔族の子供とも言える蛭の幼体の餌とされていた。
蛭の海と言っても過言ではないほどの数がひしめく部屋に閉じ込められた初夏。
魔力を持たない彼女だが、その体液には魔力と同等かそれ以上の力が秘められていることが、幼体たちには理解することができたようで、体中に殺到し淫らな音を立てながら初夏の全身から体液を吸いたてる。
軟体でもある体を利用して秘所や菊穴に侵入され、子宮まで犯される始末。
クリトリスを咥えられ思い切り吸われ、尿道に張り付き刺激され何度も何度も粗相をしてしまう。
胸からは一匹では吸いきれない量の母乳が溢れ、それを求めて這いずり回る。
時折口をふさがれて弱々しい呼吸さえも妨害され窒息する危険もあった。
だが、それらを全て同時にされる度に、既に虫の息だった初夏は体を痙攣させる。
開発されつくされた体は、魔貴族、フィームによって陵辱され続け絶頂を与えられ続けていた。
そのために初夏の体はただでさえ発情状態だというのに、絶頂であることも常と体に覚えさせられてしまっていた。
常人はおろか、快楽になれている娼婦、不屈の精神で高みにまで上り詰めた聖騎士でさえ、初夏と同じ状態になったら精神を保つことは不可能だろう。
事実、初夏でさえ思考を巡らせることを許されていない。
度重なり、絶えまない快楽絶頂。
魔貴族、フィームにされ続けていた陵辱が相まって、蛭の幼体一匹払いのける力どころか体を動かすことも許されずにただひたすら餌として蛭に体液を啜られる。

もしかしたら、先の陵辱がなければこの状況を打開することが初夏にはできたかもしれない。
毒など浄化の炎で蛭の幼体もろとも焼き払い、魔族さえも消し炭にすることが、本来の初夏には可能だ。
しかし今は、自分の身を守ることさえできない。
なおも増え続ける蛭の幼体に埋もれ文字通り全身を吸われながら、何も考えることも許してもらえないままに初夏は吸収快楽に飲まれていく。





おへんじ
>初夏さんの上位互換な性能ですね。初夏さん母親なら躾をしっかりとですね。あと服買ってあげないと。蛭の能力は魔力吸収限定ですか?
授乳くらいしか普通の親的なことをさせてもらえないままに一年以上陵辱されていたのだだだ( ̄▽ ̄)!
蛭はそうですね魔力だけといえばだけです。
一応今回の内容から、体液にそれっぽいのが含まれているとそれを栄養にすることができるという設定です。

>生まれたばかりだからか、母親に似ずちっぱいですね…ヒル先生!刺激を与えまくってください!
力が強すぎるので成長が他の魔族に比べると、あの段階からではだいぶ遅いのですが、蛭魔族に襲われずに初夏から授乳し続けていればあと数年では初夏と同じにはなったことでしょう。
次回はフィーム……のはず……!
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