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びんかんでなにがわるい

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新奴隷メイド初夏・実娘陵辱調教編

バトルEロード
バトルEロード
DQヒロインのエロ異種姦CG集
発情状態にされたままに戦わされる。乙なものであります(・ω・!


奴隷メイド8
魔族の子を、ついに出産してしまった初夏。
魔族の子は特性上どうしても死産が多くなるのだが、胎児は生まれる瞬間に初夏から根こそぎ活力を吸収することによって、死ぬどころかより強力な力を得て生まれてきた。
活力を吸収され尽くすという経験は、類まれなる質と量、そして回復力のために経験することはなかったために、初めてのことで。
喪失感をあっさりと埋め尽くし有り余るほどの快感を与えられ、同時に出産時でも魔術によって苦痛はなくそれどころか快楽へと変換させられ、その二つが合わさったこともあり、初夏は耐えることができず意識を失ってしまう。

どれほど意識を失っていたのか。
体中が信じられないくらいの虚脱感と、活力吸収出産快楽の余韻が抜けない、甘い痺れを感じ続けている中で、不意に違和感を覚えてたまらず目を覚ました。
瞬間感じたのは、むせ返るような、この数年間感じたことのない濃い臭い。
焦点がなかなか定まってくれない目に鞭打つと、視界が一面緑に染まっていた。
それは魔族特有の血液の色で、壁から天井、床に至るまで一面あらゆる箇所に飛び散っていた。
いったい何が起こったのかと無理やり体を起こすと、部屋のすみの方で、べチャリと鈍い音が響く。
そこには、積み上げられた肉の塊が転がっており、その近くには小さな何かが体から伸ばしていた触手によって肉塊を叩き、貫き、放り投げていた。
事態を甘く把握できなかったが、危険を感じた初夏はうまく動かない体でなんとか脱出を試みる。
が、それよりも早く、小さな何かが初夏に気づくと、一瞬で詠唱をし、初夏の両手を頭の上で拘束し身動きを封じてしまう。
いくら常人よりも回復が早いと言っても、空っぽにまでされるほどに吸収された体では拘束の術をどうこうすることもできず、小さなそれの接近を許すしかなかった。
部屋のかすかな明かりに照らされて表した姿は、一桁の頃の小さな小さな少女だった。
あどけない顔立ちに満面の笑顔を浮かべながら、体から生やした触手でゆっくりと初夏へと近づいていく。
顔がくっつきそうなほど寄せながら、しばらく初夏を見つめてからようやく距離をとった。
そして一言「ママ」と。
驚くことにその子は、初夏が生んだ子供だという。
出産してからほんの数時間程度しか経っていないというのに、ありえないほどの成長を遂げ、言葉まで解していた。
魔族の子供は成長が早い。とはいえここまで成長は異常だった。
子供は母親が目覚めたことが嬉しいのか、はしゃぎながら色々としゃべりだす。
そして部屋の片隅の肉塊が、魔貴族のものだという。
父親であるはずの魔貴族をどうして殺したのかと問いかけると、「ママにひどいことをしようとしたから」という。
それだけ聞けば少女は初夏の味方のようにも捉えられるのだが、次の瞬間に触手を伸ばし「ママはわたしのものなんだから」と胸に触手を食いつかせ、膣と菊穴に挿入した。
拘束されているために簡単な抵抗も許されずに開始される陵辱。
魔貴族の術が残っているからか、実の娘に陵辱されているというのに信じられないくらいの快楽を覚えてしまう。
母が感じていることと、母乳で食事をすることができて嬉しいのか、少女はますます激しい陵辱を加えていく。
腹部の前に術を展開し、そこに触手を数本突き立てる。
それは子宮に繋げられており、触手に直接子宮を犯されてしまうこととなった。
何本もの触手がいたるところから、子宮を圧迫しながらの陵辱。
魔貴族に与えられていた調教陵辱が可愛いと思えるほどに凶悪な責め。
更にはクリトリスにも同じような術を展開され、クリトリスを構成している全てを触手で揉みほぐされ弄くり回される。
快楽を覚えれば覚えるほど母乳が美味になっていくことをしり、初夏が悦びの声をあげることを知ると、初夏の限界など関係ないと言わんばかりに陵辱の手を強めていく。
魔族の魔力と、魔蟲の特性、初夏がこれまでされてきた陵辱によって得た因子によって本来の魔族ではありえない能力と強さを手に入れたハイブリッド体。
魔族の欲望に忠実であるという特性を強化された彼女は、ただただ腹と欲を満たすために、初夏を犯し続ける。
魔貴族による調教陵辱の脅威はなくなったのだが、そのかわりにやってきたのは実の娘による陵辱の日々だった。

娘は、歪んだ愛を母に抱いていた。
母を無条件で愛し、無条件で愛を求める。
だが、求めた愛は、与える愛を受け止めてもらうことだと娘は思い込んでいる。
だからこそ、母を犯し、これからは快楽漬けにしていくつもりなのだ。
母が自分から離れられないように、徹底的に、快楽で雁字搦めにするために。
そうすればずっと愛する母といられる。
そんな娘にとって幸せな未来を想像しながら、娘は母をどう調教するかに思いを馳せ、初夏をただただ今は犯し続けるのだった。







おへんじ
>仮に子供を産んだとして、その子を手にかけなくてはならなくなったら、初夏さんは何を思うんでしょうか…躊躇って負けたり殺さず見逃したりとかだとさらにストーリーが続きそうですね。そもそも子供が親以上にめちゃくちゃ強くて親は倒したけど子供に捕まってまた凌辱とかもイイ!
こんなかんじになっちゃいました|ω・)
子供に捕まって、と子供むっちゃ強いが同じで、コメント頂いた時はビクッってなりました!

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