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びんかんでなにがわるい

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新奴隷メイド初夏・魔族母体編

メガミクライシスVol.14
メガミクライシスVol.14
DL版。
何気に戦うヒロイン陵辱系って少ないので貴重だと思うんです(´・ω・`)
もっと異種姦と戦うヒロインものが増えないだろうか……



奴隷メイド7
徹底的に膣内射精をされた初夏。
そのまま膣に栓をされ魔貴族の精液がもれないようにしたままに、魔法を施されてしまう。
これは、異種族でも種が着床できるようにすることと、精液が死滅しないようにするためだ。
体が出来上がっていない間ではどれだけ精液が注がれたところで無駄に終わる。
そうさせないために魔法を使い、すでに物理的に異種族を孕むことができるように改造され始めていた体を、完全に専用の肉体へと変異させる。
同時に、異種族の子を孕むと人間は高確率で精神に異常をきたし、最悪死んでしまうことさえあるという情報から、子を孕むことができることに悦びを覚えられるように洗脳を施す。
強固なものであると人格を破壊し、やはり死亡に繋がることがあるために、あくまでも嫌悪を覚えないようにという程度のものである。
しかしここで術の副作用が発生してしまう。
子を孕むことで悦びを覚えるようにしていく結果、洗脳だけではなく体もそのようになっていき、挙句精液を胎内に残しておくだけで絶頂を迎える程度に快楽を覚えるようになってしまう。
腹部を妊婦のようにふくらませるほどに注がれた精液により、今の状態は常に絶頂快楽を注がれ続けていることになる。
魔蟲によって絶頂状態であることが常であるようにされたことにより、魔液との併用で開発されつくされたみだらな体は、初夏の意思とは別に今の状態に、魔貴族の意図した以上に初夏の体は悦びを覚え続けている。
終わらないどころか術は継続されているために、その悦びも快楽も増加していく一方で。
断続的に発生する絶頂快楽に初夏は思考さえも呑まれていく。
弛緩しきった体ではもはや拘束されていない状態でも自力で立ち上がることさえ許してもらえない。
快楽に打ちのめされた初夏に待っているのは奴隷という立場より更に堕とされた異種族の母体。
快楽漬けにされながらも、確実に自分の体が変わっていくことを感じながら、ひたすら絶頂を迎えさせられ続ける。

時折栓を抜かれて陵辱されては新たな精液を注がれる。
調教とはまた違った淫らな日々を長い年月をかけて子を孕むまで続けられた。

そしていつしか初夏の体は術によって完成した。
たった一つではあるが確かに着床する。
その瞬間、子をなすことに悦びを覚えるという術により、初夏はかつて無いほどに法悦の快楽に満たされ、強制的に意識を落とされてしまった。
初夏の身をもってしても許容量を超えた快楽が生み出されたのだ。
だが、子をなすことに悦びを覚える術は、子供がお腹にいる間は永続する。
初夏の快楽地獄は再び幕を開けることになる。
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