FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

新奴隷メイド初夏新章六幕

拘束交尾 監禁輪姦編
拘束交尾 監禁輪姦編
エロ動画。
一枚絵だけだとアヘが行き過ぎてる感じでしたが、実際見てみると行き過ぎない具合だったので個人的にはエロス!
続きがありそうな感じなので、もうちょっと抵抗が強くてもいいかなと思いましたが、モデリングや動きはかなりエロかった……(*´Д`)ハァハァ


奴隷メイド6
魔貴族によって魔蟲から助けだされた初夏。
助けだされてから数日は体の反応はあるものの意識が戻らず回復魔法等を使いなんとか復帰することに成功した。
だが、五年という長い年月を魔蟲に弄くり回された体までは戻ることはなく、もはや快楽の前では無力な少女となりさがってしまった。
それでも心を保っていられることこそが初夏の強さであるのだが、果たしてそれが幸福であるかどうかと問われれば否を唱えるものが大半であろう。
もともと、自らの世界で改造開発されてしまった淫らな体を魔蟲によって更に倍では済まないほどに改造されてしまったのだ。
既にアイテムで抑えきれる許容量を超えている上に、取り外されてから久しい今、初夏は日常生活を普通に送ることさえ困難な状態となっている。
衣擦れさえ快楽を生み出す要因となってしまうほどに高められた性感。
そんなものを抱えながら生きることを強要されているというのに、正気を保つことがどれほど苦痛であろうか。
魔貴族によって常時発情させられる術と呪いも併用されている初夏は、人の限界を優に超えていた。
魔貴族にとってもそれは予想を遥かに上回る事態で、よもやここに至っても正気でいられる人間に、無意識に畏怖の念を抱いていた。
だがそれ以上に、魔貴族の胸は悦びに満ち溢れていた。

壊れることのない存在。

どれだけ責めても、どれだけ追い詰めても、決して壊れず、諦めない。
絶望的な状況と強すぎる快楽に、一時的に屈してしまおうとも、必ず蘇り奮い立ち、抵抗を現してくる。
果たして世界中を探したところで一人さえ見つけることは難しいだろう、逸材。
もはや魔貴族に、止まる理由などなかった。

ようやく動くことができるようになっていた初夏を、以前と同じ……それ以上の激しさを持って犯し始めたのだ。
奴隷契約のせいで主に逆らうことができないことを除いても、まともに抵抗する力さえ今は失っている初夏にそれを押しのけることなど出来るはずもなく、魔貴族によって生み出される快楽に、為す術もなく無力化させられてしまう。
人間の限界を超えている性感は魔貴族のイチモツを受け入れると同時に初夏を悦楽の涅槃にまで一気に誘い、数えきれないほどの絶頂快楽を一瞬で叩きこまれてしまう。
かつて無いほどの快楽を前に、強張った体はすぐさま弛緩。母乳、愛液、そして尿に至るまで垂れ流して、自らも快楽を生み出してしまう。
頭の中が真っ白になって何も考えられなくなり、わけが分からなくなるのだが、快楽だけは強かに居座り、そして増幅し続けることによって、体中が快楽に屈し明け渡されてしまう。
淫らで惨めな強き少女の姿を見下ろしながら、確かな愉悦を感じ醜悪な顔を悦びに歪めると、魔貴族は腰を何度も何度も打ち付けた。
奴隷メイド6-2
時間の感覚など等に失われたころ、しかし魔貴族の陵辱は終わっていなかった。
一度も抜かれず魔貴族の精を注がれ続けた結果、その腹部はまるで妊婦のように膨れ、魔貴族の動きにあわせてタプタプと震えている。
絶頂に絶頂を重ね過ぎた体は、こわばることもできないほどに弛緩しているのだが、超快楽が断続的に体を駆け巡るために、電流を流されたようにヒクヒクと引き攣ったように反応を示す。
凛々しい瞳はとっくに光を失い、虚ろに彷徨って涙を流す。
ゆるく開かれた口からは壊れたラジオのように弱々しい嬌声を流し続ける。
胸からは絶頂を味わう度に母乳がぴゅっぴゅと辺りに撒き散らし、初夏自身さえも白く染める。
秘所からは魔貴族の精液と初夏の愛液と潮が混ざり合った粘質の音を響かせる。
時折ブチュブチュという音と、ちょろちょろと水分が落ちる音が立つ。
潮と尿を不規則に漏らしている音だった。
体裁なんて保つ余裕はみじんもない。
蕩け、緩みきった体は恥も外聞もなく、どこまでも淫らで惨めで。
そんな姿こそが魔貴族を興奮させる。

そして魔貴族は考える。この存在こそ母体にふさわしいと。

本来魔族と人間はなかなか着床することはない。
それは初夏も例に漏れていないのだが、これまでの調教と術と呪い。そして魔蟲による長期の改造。
その結果、初夏は異種族の種を孕む可能性を生み出してしまったのだ。
百パーセントではないにしろ、初夏の膨らんだお腹が、いずれは精液ではなく魔族の子供宿し膨らむ日がくるかもしれない。

そんな未来を想像し、魔貴族はかつて無いほどの興奮を覚えながら、より激しさをます陵辱を持って初夏に精を注ぎ続けるのだった。




おへんじ
>流石の初夏さんもこれには耐えられない… ことはないんでしょう、多分  これがトラウマになって魔蟲をみるだけでガチ泣きするとかだといいな!
と、いうわけで、耐えたけど……という感じですね!
ガチ泣きすることはないでしょうが、トラウマには違いなく、しかし恐怖と同時にその時の記憶が蘇って、体が勝手に疼いて、身動きがとれなく……ということは間違いないでしょうね(・ω・*!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<新奴隷メイド初夏・魔族母体編 | ホーム | 新奴隷メイド初夏新章五幕>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。