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びんかんでなにがわるい

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下半身をなぶられてそのままぺろっと。

したのみ
一瞬の不意を突かれて地中から出現したラファズに下半身を咥えられてしまう。
すぐさま脱出を図ろうとしたのだが、下半身を無茶苦茶にしゃぶられてしまい、抵抗を封じられてしまう。
それでも抵抗を続けるのだが、執拗な責めに加えて活力吸収をされると、耐えられる限界を超えて絶頂へと追い込まれてしまう。
体中から力が抜ける感覚と共にやってくる甘い痺れと余韻が全身を包み無防備を晒してしまう。
それを見逃すようなこともなければ、食事の最中であるラファズが捕食をやめるはずもなく初夏への責めは続く。

そうして数時間。
快楽を叩きこまれ続けた初夏は完全に蕩けさせられていた。
弛緩した体はラファズの口の動きにあわせてゆるゆると揺らされ、その度にビクビクと痙攣したように跳ねる。
活力を吸収され続けた結果、スーツはもろくなり下半身は主を守ることもできずに無残に溶かされ肌を晒してラファズになめしゃぶられる。
数時間一秒たりとも休みなく責め続けられ快感漬けにされた初夏の意識は失っていないものの、桃色の霧に覆われてまともな思考を働かせることができず、まともな命令を下し体を動かすこともできない。
脱出するどころか、指一本さえまともに動かす力を奪われた初夏は、ラファズが満足するまで決して開放されることはないだろう。
だが、その瞬間は訪れることはなく、数日経ったある日、初夏の体はラファズの体内へと引きずり込まれ、そして髪の先まで完全に呑み込まれてしまう。

始まるのはより徹底した活力の捕食。
新たな淫獄に初夏は捕らわれるのだった。





祖母に畑仕事を手伝ってくれと言われて更新できなかったという言い訳をここに|ω・)

おへんじ
>確かに、線画はすごくそそるのに色塗ったらあれー?( ̄▽ ̄;)ってなる人も稀に見る気が。たまにでいいから色塗りまで完成させる、というのは有効かもです。あとは体力と応相談で。体が資本ですよー。
いろいろ脱線やらオサボリやらをしながらですが暑さも幾分和らいだ……気もしますのでちょっとずつでも頑張りたいと思います!
しかしほんと……絵の世界はハードルが高い。
線画でも色塗りしたあとでもイイネ! っていわれる日がくるのはいつになるか……トホホ

>ブチ切れ初夏さんきゃわわ
冬コミ受かるように祈っています

ブチ切れてるのに可愛いだなんて罪な初夏(*ノノ)
ありがとうございます! 今度こそ……今度こそ……!

タイトル:イメの方へ。
申し訳ないのですが、連絡先なのですが、コメントで入力した場合FC2ブログのアドレスになってしまいますので、管理人のみ閲覧設定にしてアドレスを載せていただけないでしょうか?
例のやつには興味ありますので!
うまくできるかは自身ありませんけど|ω・)
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