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びんかんでなにがわるい

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奴隷メイド初夏・新章前戯

負け戦惨
負け戦惨
戦うヒロインエロCG集
戦うヒロインはやはりふつくしいのだ……!



どれいめいどしん2
魔蟲に体中を作り替えられながらの第二幕は、秘所を、特にクリトリスに重きをおいた開発だった。
淫液を余すことなく塗りこんで、時折針のような触手を突き立てられ直接注がれ、浸透するようにクリトリス全体をもみほぐされる。
尿道からも触手が入り込み、裏側を刺激する。
人の指では届かない付け根にまで触手は入り込み、汚れをそぎ落とすように淫液を塗りこみながら攻め立てる。常時では決して触れられることのない場所は、特別敏感な陰核の中でもことさら敏感で、つぷつぷと触手が触れるだけで初夏の腰が面白いように跳ね上がる。
だというのに、やはりそこにも同様に針が突き立てられ淫液を注がれる。
そんな状態が一週間も続く頃には、初夏のクリトリスは腫れ上がったようにサイズを一回りほど大きくし、そそり勃った状態から戻らなくされていた。
淫液によって常時発情状態を保たれるようにされてしまったのだ。
もともと敏感な部位を淫液と愛撫によっての開発で、触れられただけでも簡単に絶頂を覚えてしまうほど。
刺激を強めれば強めるだけ、強く深い快楽を得られるようにされてしまう。
しかし魔蟲は初夏を狂わせることをやめようとしない。
なぜならば魔蟲にはこれといった意識もなければ、目の前にある上質な体液を分泌する餌からより多くの食料を得るために動いているだけなのだ。
魔蟲に開発しているという認識はない。
それ故に、初夏の開発は魔貴族が魔蟲から救い出すまで続く。
その時が明日なのか、はたまた数年、数十年、数百年なのか、快楽に打ちのめされ開発され続ける初夏にしる芳はない。




おへんじ
>どんどん淫らに造り返られる初夏にもうたまらん!!よだれズビッ!!
まだだ! まだ終わらんよ!!
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