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びんかんでなにがわるい

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催眠陵辱3

ミカのエッチな売春記
ミカのエッチな売春記
エロRPG
体験版の段階でエロはそれなりによかった。ちょっとエロに到達するまでが長いかもですが、背徳感を覚えながらのエロスなのでそういうのが好きならいけるかもです。


催眠3
催眠を施されてから数ヶ月。
何度も何度も、ラファズの元へとやってきては催眠陵辱にさらされ続けてきた。
催眠によって陵辱の記憶はないのだが、体は日に日に変調をきたしていることに気づく。だがその原因はわからず、体を苛む熱に耐える日々だった。
そんな日々の中、突如として催眠を施していたラファズが初夏の目の前へと出現する。
とっさのことではあったが、すぐさま変身し今度こそ撃退しようとする。
しかし、そんな初夏の意思を裏切り、体はまったく動こうとしてくれなかった。
それどころか、ラファズを改めて視界に入れてしまうと、じくじくと疼いていた体がカッと熱をもって体中を蕩けさせようと駆け巡る。
足腰に力が入らなくなり、気を抜けばへたり込んでしまいそうになるのを、震わせながらも無理やりもたせる。
だがそんな状態で戦いなど出来るはずもなければ、ラファズにあっさりと拘束されてしまう。
混乱しながらもそれでも抵抗しようとするのだが、体は一切初夏の言うことを聞かず、それどころか身を預ける始末。
そして目の前に掲げられるラファズのイチモツ。
記憶に無いはずだというのに、その形を、その臭いを感じてしまうとますます体が疼きだす。
子宮が屈服したようにキュンキュン戦慄き、何もされていないはずなのに体中が恍惚感に包まれてヒクヒクと小刻みにひきつってしまう。

鉄壁の防御力を誇るはずのスーツが初夏の混乱に晒されあっさりと股間部を破られ、秘部をさらけ出されてしまう。
そこは既に濡れそぼっており、秘唇が物欲しそうにくパクパと愛液を涎のように垂らしている。
散々見せびらかし、見つめてから満足したようにラファズはイチモツを初夏へと挿入した。
瞬間、初夏の体は不自然なまでの幸福感がないまぜになった激感に貫かれた。
信じられないくらいに気持ちがいい。
しかし何よりも膣内を、子宮口まで一気に塞がれることが何よりも嬉しかったのだ。
絶頂に明滅する視界と意識でまともに考えることはできないはずなのだが、それでもこの感覚がおかしいことだと認識する。
が、その端からラファズはイチモツを無遠慮にピストンさせる。
襞をすべて抉り取り愛液粘液を根こそぎかきだしてしまいそうな勢いから生まれる快感。そして幸福感に初夏はわけもわからないままに絶頂に次ぐ絶頂に追い込まれてしまう。
奥に差し込まれるだけで、入り口まで引き抜かれるだけで、それだけでこれまで味わってきた何よりも悦ばしくて、胸が高鳴りゾクゾクしてやまない。
腰の周りが悦びに打ち震えて信じられない快感にまで昇華させ体中ありとあらゆる場所へとその悦びと快楽を送り込む。
逆らえない。
逆らえない……。
幸せすぎる快感を前に、一切の抵抗を許されない初夏は、混乱を言葉にする。
だが、それさえもつややかで淫らな声色であるのならば、ラファズはますます陵辱を激しくする。
これまでにさんざん刷り込まれてきた催眠。
意識を奪わず、陵辱されているというのに幸福を覚えてしまう状態にすることで、初夏を完全に屈服させる。
それこそが狙いであり、催眠洗脳の最終段階なのだ。
初夏は、最初の遭遇で倒せなかった時点で、敗北が決定していたのだ。
泳がされ、相手の好きなように体を開発され、心を弄られ、そして堕とされようとしている。
止めと言わんばかりに、ラファズは初夏のクリトリスをつまみ扱き上げた。
その瞬間、初夏の中で何かが吹き飛ばされてしまった。
激しすぎる幸福絶頂で、初夏はうつろな瞳を彷徨わせて、だらしなく口をひくつかせながらラファずに体を預けきって快楽の涅槃へと誘われた。

そして、瞳が初夏の顔を覗く。
怪しい光が点ると、初夏は弱々しく、頷いてしまう。
初夏が完全に屈服した瞬間だった。



おへんじ
>おお~。またまた新しい物語の始まりですね。巨大な目玉による催眠シチュすごく良いですね。物語も興奮させていただきましたが、1話、2話の絵がすごく良かったです。顔面を押さえ付けられ眼球を無理矢理見させる。そのアングルは1枚目、2枚目共にすっごく興奮しました。このアングルからだとこのまま顔面丸呑みでもしちゃいそうですね(笑)。最後の仕上げは、目玉の中に呑み込まれて醒める事の無い催眠へ堕すというのはどうでしょう?
なんだかすごく催眠でぐったりしてる感じがやりたくなってしまって……( ̄▽ ̄)
頭を抑えられて催眠光を浴びせられるというのはこう、抵抗を奪ってる感が個人的にはたまらない!
顔面丸呑みを目玉でやるとちょっとグロテスクすぎる気がしますなw
取り込まれてっていうのもありかもですねぇ。
ただ今回は、体は自由なのに逃げ出すこともできないという具合がやりたく……。
オーク相手でもそういうふうにできるといいと思っています|ω・)
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