FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

催眠洗脳2

鬼の島
鬼の島
エロADV
ボクっ娘捜査官が無人島から発せられた救難信号を受けて救助にいくのだが、そこは無人島ではなく……
捕らえられて監禁されての陵辱(*´Д`)ハァハァ


催眠2
初夏が催眠をされてから、幾日目か。
あれから毎日初夏は無意識にラファズと遭遇した場所へと足を運んでいた。

本人はラファズの気配を追って来たと思っているが当然それも刷り込まれたものだった。
予定通り現れた初夏の目の前には取り逃がした敵。
戦闘衣を纏って戦おうとするのだが、ラファズがその瞳を見開いた瞬間、初夏は体から力が抜けてしまったように脱力し、無防備にその場に立ち尽くしてしまった。
どういうことだと微かに残る意識が疑問をもたげるが、それを詰めることを許される前に全身を拘束されてしまう。
そして前回同様に、頭を固定され目の前に瞳が接近し、怪しい光が発せられると、もうダメだった。
抵抗する意思は塗りつぶされて、ラファズに従い体を差し出すことこそ至高。何よりの悦びだと催眠を施されてしまう。
本人の意志も抵抗力も、大きな瞳の前にはないもの同然で、光を浴びて、見てしまったその瞬間からもはや相手の思うがままとなってしまうのだ。
ラファズは無防備になった初夏により深い催眠洗脳を施すために、犯される悦びを刷り込む。
完全に体を預けた初夏は、簡単に体を開かされラファズの触手によって秘裂と菊穴を始めとする敏感な部位を徹底的に陵辱される。
催眠によって半ば眠っているような状態で有る初夏の反応は小さなものであるが、体が常に痙攣をしていることから催眠の効果は絶大で、ジュボジュボと淫穴をえぐられ、子宮口を叩かれる度に、淫豆を弄くり回される度に絶頂を迎えている様子だった。
そこに合わせて、陵辱されれば陵辱されるほど、絶頂を味わえば味わうほど、体がより敏感に、より屈服していくようにと催眠されてしまう。
強制的に堕とす魔の催眠。
逆らうことは一切許されず初夏は確実にラファズの望む存在へと作り変えられていく。
締めくくるようにラファズは大量の粘液を初夏へと放った。
催眠が完成したことを表すものなのか、初夏の表情は確かに悦びに歪んでいた。

そしてまた、初夏は開放される。
記憶は未だに封印されているために再び取り逃がしてしまったと思い込まされて。
しかし既に幾度と無く洗脳の光を注がれた初夏は、ラファズによる催眠洗脳はほぼ完成しているといっても良かった。
次に遭遇した時が、最後の催眠洗脳となるであろう。
催眠を解除しない限り初夏に抗うすべはない。


おへんじ
>別に露出とか濡れがあるわけでもないのにこのエロス…さすがです初夏さん
ぐったりとか事後の感じはエロス!!

>おお、催眠とは実にそそる・・・
本人の意識のないところでいろいろされてしまって気がついた時には……!
ってなんだか眠姦とおんなじ臭いが……(’’!?
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<催眠陵辱3 | ホーム | 洗脳催眠>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。