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びんかんでなにがわるい

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まめちち!

突然女の子になったので、俺のおっぱい揉んでみませんか? (5)
突然女の子になったので、俺のおっぱい揉んでみませんか? (5)
最近書籍としても販売されたTS漫画。
ちまたによくあるお色気程度で終わらない普通にエロされてしまう。
穴があればなんでもいいのかといわれると、そんなことはないと目を合わせて言えない。


まめちち
触手に絡まれた初夏の体は平時のものからひどく弄くり回されていた。
もともと大きかった胸を媚薬と触手の持つ特殊な粘液によって、より大きくされた。
そのまま下った先にある秘裂に芽吹く淫豆は、充血し腫れ上がっている。
どちらもより淫らに敏感に作り変えられてしまっており、触手はそんな媚肉を楽しむように、胸もクリトリスも滅茶苦茶に形を変えるほどにいじくりまわす。
触れられただけで、意識が吹き飛びそうになるほど敏感にされた胸とクリトリスを、無遠慮かつ徹底的に弄ばれる初夏は、責めが開始した瞬間から悦楽の涅槃へと誘われ意識を混濁させてしまう。
無防備にさらされた意識と体は触手にとっては何よりのごちそうで、嬉々として初夏に殺到し、微肉を貪る。
特に胸は張りと弾力を楽しむようにグニグニと好き放題に形を変えられながらの責め。
弄んでいたかと思えば、根本から絞るように刺激され快感によって活力が変換し、母乳となって宙を舞う。
快感電流が絶え間なく生まれては全身を攻めつづけるそれはまさに拷問のそれであるのだが、半ば正体を失っている初夏は身を任せるように快感絶頂に体をひきつらせ続ける。
本来ならば初夏と言えども危ういレベルの快楽であるのだが、防衛本能なのか虚ろな今の状態だからこそ壊れずに快感に飲まれるだけで済んでいた。

だが、触手の責めはそれだけでは当然終わらない。
ガチガチに勃起したクリトリスも触手は胸同様にいじくり回す。
細かな触手で握りこみ、男性器をしごくようにシコシコと擦り上げる。粘液と交じり合ってジュブジュブと卑猥な音をひびかせる。
時にもみほぐすようにグニグニと圧迫し、微細でありながらも強力な振動を叩き込んだりもする。
合わせるように、その下でひくつく小さな穴……尿道にも触手がツプリと侵入しており、過去改造されて排泄するだけでも絶頂快楽を味わえるほどに敏感にされた穴を徹底的に犯し抜く。
膀胱にまで達すれば、クリトリスを裏側から刺激せんと、膀胱の壁をゴツゴツとつつく。
そして、メインデュッシュとも言える膣。
犯される前から快楽に漬けられたこともあって、物欲しそうにひくついていた。その願望を叶えるべく触手は極太のものをあてがい、秘裂をこじ開け一気に最奥まで満たした。
虚ろだった初夏が快楽によって強制的に覚醒をさせられてしまう。
その瞬間、今まで受け入れるがままでありながらも受け流すことができていた快楽が、全て初夏に襲いかかった。
それは数十、数百の人間を壊すことの出来る圧倒的な快楽で、さしもの初夏も抵抗など欠片もする猶予を与えられずに一瞬で快感絶頂へと押し上げられ、そのまま戻ってくることを封じられた。
逃げ場もなく終わりもない快感責め。
壊れた玩具のように痙攣を繰り返しながら、虚ろな表情を浮かべてひたすら絶頂を味わい続ける初夏。
しかし、追い打ちをかけるように鎌首をもたげた触手の先端には、鋭い針があり粘液を滴らせ、初夏の胸とクリトリスに狙いを定めていた。
初夏の快感地獄はまだ始まったばかり。

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