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びんかんでなにがわるい

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堕とすためにやり続けています。

エンジェルクエスト ~聖天使アズリア~
エンジェルクエスト ~聖天使アズリア~
サークルCARYOのエロRPG
CARYOなので、エロは素晴らしい。
RPG部分がちょっと古い感じなのでそこが受け入れられるかどうかですね。


魔物に調教1
以前として魔物の調教を受け続ける初夏。
抵抗を続けているつもりでも、際限のない快感責めに晒される日々に次第に抵抗する思考まで麻痺し、蕩けていってしまう。
気がついていないが、魔物が調教部屋に入ってきた時には体は疼くようになっており、精液粘液を浴び、その臭いを吸い込むだけで、小さな絶頂を迎えてしまうほどに開発されてしまった。
それらを認識する暇もないほどの激しい陵辱は、初夏を保たせる要因となっていた。
それこそが魔物たちの狙いであり、調教のシナリオなのである。
激しい陵辱にさらされ続け、ある日から調教をしない日を設ける。
一日おき二日おき、一週間と間隔をあけることによって、落ち着いた思考が体の状態を認識させる。
どれだけ自分の体が淫らになっているか。どれだけ自分の体が魔物に従順になってしまっているか。
その状態の自分を認識した雌は、大抵のものが耐えることができずに魔物を求めてしまう。
自らの口で言わせることによって、敗北を刻み込み、魔道具を適用させる。
そうすることで名実ともに奴隷となるのだ。

初夏の状態は、魔物たちからみればもはや屈服まで秒読みといっていいほどに打ちのめされている。
だからこと魔物たちは最終調整を行ったのだが、初夏はそれでも堕ちることはなかった。
仲間たちのために、何より自分のために決して屈服するわけには行かないからだ。
魔物に調教目隠し
しかし、その抵抗は陵辱調教を激しくさせより長く快楽を味わわされることになる。
目隠しをされ、媚薬を注入され、精液を注がれて。
ペースを倍以上にされて続けられる調教に、初夏は堕とされるその日まで、喘ぎ絶頂を迎え従順にされていく。
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