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びんかんでなにがわるい

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無限ループ

二次元ドリームマガジンVol.68
二次元ドリームマガジンVol.68
変身ヒロイン特集。
良いぞー良いぞーこういう特集は何周もかけてやるべきだと思います(`・ω・´)!
そして何気に今日は書店にて最新号発売なのだったりします。
仕事終わりに買うんだ……へへへ



取り込まれ
物量を持って押し寄せてきた触手生物。
焼けども焼けどもまったく消耗を見せない相手に、初夏はついに力尽き取り込まれてしまう。
そうして始まるのは力を奪われながら触手の一部のように触手に絡み付けられての陵辱の日々。
取り込まれた先にあったのは、自分と同じように触手に敗北した戦士や一般人である女性たち。
両手で足りないほどの数が捕らえられているのならば、常時エネルギー供給をしていたとのだ。
初夏がどれだけ焼いた端から回復をしていたのはそういうからくりがあったからだ。
気づいた所で今の初夏にどうすることもできるわけもなく、人間の体には少々太すぎる触手を膣と菊穴にねじ込み、ほじくりエネルギーを奪う作業に入る。
触手の体液には当然と言わんばかりに媚薬の効果があるのだが、発情すればするほど、快感を受ければ受けるほど、触手の表面から力を奪われてしまう。
ただの力任せの陵辱だというのに、媚薬の効果とこれまでの開発が相まって、初夏も周りの捕らえれた者達と同様に、快楽に打ちのめされて力を際限なく奪われて、拘束された体をビクビクとのたうち回らせる。
快楽に合わせてやってくる脱力感。
内側からの力の喪失を埋めるかのように流れこむ快感はあまりにも甘美で、頭では抵抗しているのだが、体が無石井に触手に預けられてしまう。
下腹部の子宮周りが、触れられていない時でもキュンキュン戦慄いてしまい、それが信じられない恍惚感を産んで全身にゾクゾクっと甘い痺れをもたらしてしまう。
それが快感増幅剤となって、弱点である膣内を触手でほじくられ、子宮口を叩かれると、普段からは想像できないほどの甘い嬌声が口を割って漏れだしていく。
気がつけば、どこもかしこも気持ちが良くて、触手が粘液を垂らしてズルリと這いずるだけで、腰が蕩けてしまいそうな多幸感に包まれる。
前も後ろもジュボジュボと粘着質な淫らな音を絶え間なく鳴らしているなかで、その上に芽吹く小指大ほどにまで成長させられた淫豆も触手に挟まれ、粘液を飛ばすほどに滅茶苦茶にいじくり回されている。
膣内陵辱にとは別に淫豆責めで不規則に腰が跳ね上がり、不規則に体をひきつらせ頂きにまで追い詰められていた。

もはやそれだけでも捕らえられた誰も彼もが抵抗すらできない状態だ。
だというのに触手たちはそこから更なる動きを見せる。
彼女たちを捕らえている周りから新たな触手を伸ばし、次から次へと彼女たちへと殺到していく。
当然媚薬にまみれている触手に触れられるために新たな快感に嬌声を上げるもの、意識もほとんどなくなり小さな反応しか示さないもの、快楽に泣き叫ぶものと様々な反応がこだまする。
しかしやがて、それらは見えなくなる。
触手に体を完全に飲み込まれてしまったからだ。
触手は体の表面からエネルギーを搾取することができる。
だからこそ、触れられるだけの触手で女性たちを定期的に包み込むのだ。
内包するエネルギーによって、インターバルの期間が変わってくる。
初夏は最低でも一週間は触手に包まれ、エネルギーを代価に快楽を注がれ続けることになる。

そうして次に初夏がかすかな光を網膜に感じることができる頃には、エネルギーを根こそぎ奪われ、完全に強制的に快楽に蕩けさせられた姿だった。
しかし多少のインターバルを設ければ誰でも回復するエネルギー。
常人の何倍もの速度で回復する彼女は、誰よりも早い周期で再び触手に取り込まれていく。
望まない快楽に漬けられ続ける初夏は、やがて快楽以外を消失させていき――
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