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びんかんでなにがわるい

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つなわたり


DARK CITY~縛の章~
退魔師陵辱は良い物だ。戦うヒロイン陵辱はいいものだ(´Д`*ハァハァ




つなわたり
人質をとられ、抵抗を封じられた初夏は、為す術もなく敵に捕らわれることになる。
待ち受けていたのは恥辱と快楽の調教の日々。
始めのうちは、対峙した敵によって滅茶苦茶に嬲られ活力を捕食されていたのだが、ある日を堺に調教にシフトした。
目的は彼らの間で開催される奴隷品評会へと初夏を出品するため。
誰の奴隷が、より美しく、より従順に、より淫らに調教を仕上げるかを競う。

栄誉も何もないが、初夏を捕らえた異形たちは、娯楽の一つとして調教に手を抜く事はしない。
調教にシフトしてから、初夏は全身に媚薬を塗りたくられ、局部を常に刺激されるように触手を括りつけられた。
食事は全て触手と異形の体液で、飢えることはないが確実に体を開発、発情させられ続ける。
局部に貼り付いた触手からは豆を刺激しながら常時媚薬を注がれ続ける。
体の自由は触手に拘束されて、異形の許しがなければ歩くことさえ許されない。
そんな状態に追い打ちを掛けるように、照りつけるだけで人の体を発情させる光を放つ触手に四六時中照らされての調教。直接的な調教をされていないときでさえ照らされている。

そして数週間がたったころ、もう何度目になるかわからない調教を初夏は施されていた。
恥辱の綱渡り。
綱といっても触手で張り巡らされたそれは、表面には当然のように媚薬が吐き出され続けている。そして定期的に設置されている瘤は、初夏がそこまでたどり着くとクリトリスへ媚薬を注入する。
歩みを止めることは許されず常に前へと引っ張られている。
歩く場所は初夏一人がかろうじて歩くことができる程度の幅しかない異形の道。歩くたびにヌチャヌチャと粘液の音を響かせるそこは決して歩くことには向いているようには見えない。少しでもバランスを崩せば転げ落ちてしまうだろうがそれこそが狙いで落ちれば触手の海へと飲み込まれ、失敗の罰として触手が満足するまで陵辱されてしまうのだ。
数週間のうちに落ちたことは何度もある。
それというのも目隠しをされているせいで完璧にまっすぐ歩くことを阻害されているからでもあるが、秘部に走る快感とクリトリスへの媚薬注入。そして発情光を前に何度も屈してしまったのだ。
それがわかっているからこそ、初夏はせかされるままに綱渡りを終えようと足を運ぶ。
しかし敏感にされ、発情を強要され続ける体は初夏の命令をうまく伝達できず、歩みも遅く、体がひくひくと震えてしまう。
制限時間が設定されているために、引かれるがままに歩いていても罰を与えられてしまう。
決して屈服などしないと頭で叫び続けているものの、確実に初夏は従順な奴隷へと仕立てあげられていく。

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