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びんかんでなにがわるい

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触手に抱きすくめられて


GIRLvsGIRL
お宝目指して罠を仕掛けて仕掛けられてのACTゲーム。
なにこれすごくえろもしろそう(´Д`*ハァハァ




魔物奴隷
魔物に落札されたのちに、魔物を倒し依頼を遂行するという初夏の目論見は、完全に封殺されていた。
落札されたその日から、初夏は一日も、昼夜問わず主人となった魔物に拘束され、まるで抱きすくめられるように密着した状態で犯され続けていたからだ。
奴隷の装飾は外されたものの、代わりに奴隷の刻印と魔物の媚毒体液を注がれ続けることで、奴隷の装飾以上の発情と快感を与えられる。
それだけでも抵抗する力を奪われるには十分だというのに、魔術的に施された刻印によって初夏は主人に逆らうことができない。
命令されればそのとおりに動いてしまう。
嘘偽りを口にすることも許されないのならば、犯され続ける中で初夏は何度も何度も、快楽を覚えているかということを告げるように強要されている。
始めのうちはそれでも抵抗しようとしていたのだが、日数の感覚が抜け落ちるころには聞かれればほぼ無意識のうちに答えてしまうようになっていた。
24時間、一秒たりとも膣から、子宮から菊穴から、尿道から抜かれることのない触手。
魔物の体液で濡れていない時間は一秒たりともない初夏の体は、犯されていることを除いても加速度的に開発され、触手魔物専用の奴隷として調教されていく。
その上タップリと粘液をまとった触手で扱かれ続けている快感神経の塊のクリトリスも、同じように一秒も休まずに快楽を与えられながら開発される。
触手の生暖かく、柔らかな感触がズルリと表面をなぞるだけで、クリトリス単体で絶頂を覚えてしまう。
だというのに、時には触手で包み込みまるで男性器を扱くように犯したり、カチコチに凝り固まったクリトリスをほぐそうとするように、不規則に全方位から按摩する。
尿道から差し込まれた触手がクリトリスの裏側を刺激すれば、もはや逃げ場はなく激感を発し続ける淫芽だけで打ちのめされていった。
そんな開発しつくされ、常人では耐えられないほどの快楽を覚えるようになったクリトリスを弄びながら、魔物は初夏にクリトリスで絶頂を迎えた回数を応えることを強いる。
全身が常時蕩けてしまいそうなほど快感に苛まされている状態では言葉を紡ぐ余裕は無い。
だが、そう命令されれば実行をしなくてはいけないために、意識と理性を保つための余力を無理矢理に回して、屈辱的な命令を実行する。
十……二十……三十……どれだけ答えればいいのか、聞かれるたびに確実にすり減っている体力と精神力を振り絞っているのだが、終わる気配が見えないままについには百を超えてしまう。
その瞬間、褒美と言いながら、魔物は初夏の胎内にすさまじい量の体液を注ぎ始めた。
当然媚薬効果があるのだが、今まで注がれ塗りたくられていたそれとは一線を画す効果をもち、子宮に一滴付着した瞬間猛烈な快感熱を覚えて絶頂を迎えてしまう。
だが当たり前のように一滴などという量では済まないほとばしりは、瞬く間に初夏の子宮を満たし、膣に溢れかえり外にまで漏れだしてしまう。
触手の陵辱とは違う、しかし、それ以上の熱と激しさを持っての粘液陵辱。
子宮が悦びに打ち震え、襞一枚一枚が発情熱にうなされ痺れ、これまでに感じたことのない激しい絶頂を初夏に与えた。
体が言うことを聞かず、全身が引き攣るのを止められない。
呼吸がうまく行かずに途切れ途切れのかすれた吐息が吐き出され、供給することがうまくできない。
だというのに、酸欠状態になった脳はより一層の快感電流を体中いたるところへ流しまくり、苦痛を幸福感へと塗り替えていく。
もはやこれ以上はないと思えるほどの信じられない多幸感と共に生まれる人外の快楽。
しかし、当然と言わんばかりに触手魔物は更に初夏を陵辱し、クリトリスをしごきその絶頂回数を問い続ける。
そして数ヶ月。
絶頂回数をまともに数えることができなくなるほど追い詰められ打ちのめされ蕩けさせられ、開発しつくされた初夏。
魔物の体液によって体力は回復しているために反応が消えることはないが確実に弱まっていっている。
そんな初夏の状態に満足したのか、魔物はどこに付いているかわからない口で喜色を表すと、次の瞬間全身の触手を初夏に絡め始める。
次々に初夏の体を覆っていくさまは、まるで彼女を飲み込んでいるかのようで。
事実魔物はそれを目的とし、一分とかからず初夏は触手によって完全にその姿を隠してしまった。
だがこれで終わりではない。
むしろここからが魔物にとっては始まりなのだ。
全身の隙間からブジュリと粘液の汚らしくも淫らな音を響かせ滴らせる。
初夏の快楽地獄の幕開けの音となるのを初夏は身を持って知ることになる。




おへんじ
>拘束具とバイブが生み出すエロシナジー!
拘束具ってなんでこんなにエロスなんですかね……身動きできない状態での道具の無慈悲な責めとかもうたまらんです!
あんまりやらないのは道具がうまく描けないからなんて言えない事情|ω・)テフェ
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