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びんかんでなにがわるい

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ちからのままにむりやりに


小悪魔カノジョ
Hisasi先生の二作目の単行本。
一作目がでてから時間をほとんど置かずにでた一冊。
二次元ドリームなのに戦うヒロイン系じゃないのが残念ですが、絵がうますぎてエロすぎてやばい(・ω・


さかさ
正面同士……つまるところ正常位から派生した体位での陵辱は、完全密着した後背位と同じくらいに屈服感を増すシチュエーション。
足を掴まれて、腰が持ち上がり、相手のペースで無茶苦茶に突かれ、襞をこすられひっくり返され、先走りと愛液が混ざり合い淫らな音をひびかせる。
時折初夏にだけ届く鈍い音は剛直が子宮にまで到達し、再奥の壁を叩かれているからだ。
痛みを感じてもおかしくないほどの激しさだが、モンスターの体液による発情は敏感な体を容易に昂ぶらせ、意思を白く塗りあげて体を欲望に屈服させて人外の快感を初夏に叩きこむ。
本来ならばたやすく燃やし尽くすことができるはずの低級のモンスターによる陵辱。
屈辱的な状況であるはずなのだが、蕩けきった体から浮かべられる表情は快楽に呑まれた雌の顔で、子宮を叩かれるたびに絶頂を迎えてしまった初夏にもはや抵抗する力など残されているわけもなく、弛緩した体をあずけるように絶頂痙攣と、ピストン運動にゆれるだけ。
常人とは一線を画した淫らな体を恨むことさえできないほどに子宮から湧き上がる快楽に頭まで蕩けさせられながら、初夏はただただモンスターからの快感に翻弄され続ける。

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