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びんかんでなにがわるい

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五月敗北


お姉ちゃんはメス豚勇者!
エロRPG
ちょっとタイトルで怖い感じがしますが……どうなんでしょう(’’!



五月触手陵辱
主の命によって主から離れ、敵を討ち、人々を守っていた刀の化身、五月。
主よりも幾分かは劣る力ではあるものの、絶大な力をもつ。

だが、その力は主あってのもの。
使えば使うだけ消費し、弱っていく。
多勢に無勢な状況。本来ならば物の数ではない相手ではあるが、連日連夜力を使い続けた五月は、ついにその敵の手に落ちてしまう。
主である流奈の力と、もともとの神格からもっている力。
この二つが合わさった力の味は、敵からしてみれば極上のものと言える。
それを味わおうと、いたるところか匂いを嗅ぎつけてやってくる。

そうして始まる激しい陵辱。
流奈と契約したことによって、流奈の性質を受け継いでいる五月の体は、陵辱という屈辱的な行為を前にして簡単に快楽を覚えてしまう。
力が残っていれば遮断することも可能だが、受けたダメージと無遠慮に与えられる快楽により許してもらえない。
秘所を触手でこじ開けられて、そのまま無数の触手に膣を犯される。
人間の指以上に柔軟で力強い動きを可能にする触手は容易に五月の弱点を突く。
襞を引き伸ばし、粘液を塗りたくりながら、Gスポットを何本もの触手たちが休みなく責め立てる。
同時に愛液をごぷごぷと吐き出す子宮内へと入り込むために、入り口である子宮口を揉みほぐす。
もともと敏感なこともあるが、触手の媚薬効果のある粘液を塗りたくられてると、ほぼ一瞬で塗られた部位が熱を持ち、クチュリと弄られると今までの何倍もの快楽を覚えてしまう。
感度を無理矢理に引き上げられての陵辱は最強レベルの強さを誇る五月を、簡単に下すことを可能にした。
拘束されているというのに、膣内のいずこかをいじられると腰が壊れた玩具のように跳ね上がる。何度も何度も。
そのたびにぶちゅりぶちゅりと淫らな音を響かせて、触手によって撹拌された愛液と、自らの潮が秘所から吹き上がる。
腰がカクンと跳ね上がるたびに、視界が極彩色の色をはじけさせ、五月の体を強制的に限界まで追い詰める。
体がこわばって、ガクガクと引き攣り自分の意志とは別にして張り詰めたからだが少しも降りようとしてくれない。
頭のなかは極彩色の光を受けるたびに真っ白になってしまいどうすればいいのかまるで思い浮かばない。
普段は流奈たちの頭脳を司るほどに聡明な彼女が、一切の解決法を思いつくことができない。
思考を働かせようとすると、膣と子宮からくる快楽が何もかもを吹き飛ばすほどの勢いで絶頂まで引き上げられてしまう。
辺りに一面に響き渡るようなほど大きな声で屈辱の嬌声を上げさせられているのだが、そんなことを気にする余裕なんて少しもない。
そんな中で、菊穴もいぼが張り巡らされている触手によって穿たれる。
同時に、皮を押しのけて成長した淫豆にもその下にある吐き出すためにある穴に、触手たちは殺到し、より一層の快楽を与える。

加えて、触手たちはメインである食事を開始する。
快楽という調味料で下ごしらえを終えた五月の力を捕食する触手たちは、そのあまりの美味さに我を忘れて五月を犯しだす。
犯され、吸われ、抵抗する最後の手段すら奪い取られ、五月は快楽の闇へと堕ちていく。

本来であれば、獲物の力をゼロにするほど捕食はしない。
回復させ食べることができなくなるからだ。
だが、今の触手たちにはもともと小さかった理性が更に失われている。
陵辱は、五月の力を喰らい尽くすまで終わることはないだろう。




日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2013-04-12 Fri 22:42 | | [ 編集 ]

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