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びんかんでなにがわるい

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しぼられて


少女が堕ちる触手の宴
この方の触手陵辱は昔からとてもよいものだと思うのです(’’*


titishibo.jpg
「うぁ……ぁ! や、め……っふぁ、あ、ああぁぁあっぁぁぁ!!」

 ただでさえ敏感な体を媚薬によって更に昂ぶらされた初夏の大きな双丘を、触手は口のように体を裂いて、細かな触手で絡みつき、咥え込む。
 本体とその口から生まれた触手とで、ギュムギュムと絞られてしまうと、それだけで感度を極限まで高められた体は蕩けるような快感を生み出してしまう。
 
 「く……そ、ぉっ……っあ、で……る……でてしま……あ――」

 ビクンビクンと、自分の意思に反して跳ね上がる体と、それを引き起こす触手を罵倒する声も、胸から生まれる快感の本流に呑まれて弱々しいものになってしまう。
 その上追い打ちを掛けるように、胸の奥がジンジンと疼く。
 力の源である活力が母乳へと変換させられてしまっているのだ。
 生成された母乳は当然のように乳腺を刺激して押し広げて胸の先端へと流れていく。
 本来はそこに快楽など見出すことなどできないはずだというのに、改造された初夏の胸は、乳腺をミルクに刺激されてしまうと、それだけで腰が抜けそうな激感を覚えてしまう。
 カクンカクンと、膝が笑い、腰が物欲しそうに揺れ、スーツを押し上げてぷっくりと膨らむ秘所が涎を垂らす。

 (ふぁ……あ、だ、め……っ……っ、ぼにゅ……しぼら……れた……ら、……わ……たし……っ)

 胸に括約筋がない以上、先端に向かって駆け上がってくる母乳を止めるすべはない。
 それを思い浮かべるだけで、背筋がゾクゾクと快楽の期待に打ち震えてしまう。
 いけないことだと分かっている。
 だが、女の快楽の限界以上を味わわされてきた初夏の体は、もはや理性でどうにか出来るレベルを超えてしまっているのだ。
 心は保つことはできる。
 しかし、体はどうすることもできない。
 快楽を受けた瞬間、身を任せてしまうかのように体がいうことを効かなくなってしまう。
 快楽が強ければ強いほど、体が快楽に屈服していってしまう。

 (た……えろ……っ、たえ……る……の……よ……っくぁ、ぁぁあぁっ!)

 心の中で必死に自分を叱責する。
 それがどれほども意味をなさなかったとしても、やらずにはいられなかった。
 
 ジュル、ル、ジュルルルルルルルルッルルルルルルルル!!!

 「――――――――――っ――――ぁ――――ぁああああああああああああああああああああああ!!!!??」

 しかし、そんな初夏をあざ笑うかのように、触手は一気に胸を絞り、吸い上げた。
 瞬間、初夏の胸からはミルクがほとばしり触手の口へと次々に注がれていった。
 
 「ふぁ! あ、ああああああ! あう! あ、っく、んああああああああああ!」

 びゅるっびゅるっ
 と乳腺を広げて、まるで男の射精のようにミルクを噴き出す初夏。
 そのたびに、胸が、子宮が、脳が蕩けてしまうような快楽が駆け巡り、初夏は悲鳴のような嬌声を上げる。
 
 ジュルルルルっ! グジュッズジュルルルルルル!

 「んぉ――ぉ――ぉ……あぁ、あぁぁぁぁぁ……っああああああああああ!」

 それでなくても快楽に飲み込まれ正体を失いそうだというのに、触手はまるで足りないと言わんばかりに、初夏の胸の形が変わるのもお構いなしに、自身を操り母乳を絞り、飲み干していく。
 
 (ぁ……ぁ…………あぁあぁぁぁ……む……ね……っとろ……け……ちゃ……っ)

 母乳が乳腺を擦り上げるその感覚がたまらない快楽と恍惚感をうんで、意識を奪って涅槃を彷徨わさせられてしまう。
 嫌悪を抱いているはずだというのに、フワフワと心地よさが生まれて、甘い痺れにつつまれて全てを任せてしまいたくなる。
 
 ブジュウウウウウウ!!

 「くひぃいいいいいいいいいいいいい!?」

 一瞬の弱気。思い浮かべてすぐに理性が止めようとしたが、たったそれだけが大きな隙を晒すことになり、触手はそれを見逃さなかった。
 初夏の弱みを的確に襲いかかり、更なる搾乳でミルクを大量に分泌させ喉など無いのに音を鳴らし飲んでいく。
 
 「は――ぅ――――ぁ――――――っ」

 防御を突破された初夏は、あまりにもあっけなく絶頂へと誘われてしまった。
 止めることは愚か、抗うこともできず、母乳の噴出に何もかもを真っ白に染められる。
 背中を弓なりにし、おとがいをそらす。
 口からだらしなくよだれを垂らし、胸は飲みきれなかったミルクで汚されていく。
 秘所からはぶちゅぶちゅと音を立てて潮とともに愛液が滴り溢れる始末。

 両手足は痺れて力が入らず、中心部である子宮が甘く蕩けて戦慄いて、抵抗力を奪っていく。
 自らの身体に裏切られた初夏に、もはや触手を打ち払うことなど出来る力もなく、触手が満足するまでミルクを呑まれ、絶頂を迎えさせられるのだった。



おへんじ
>タイムリーなことにナナドラ無印プレイ中です。クリア後ダンジョンからドラゴンどもが急に本気出してきて泣きそう。初プレイ時諦めたのも頷けるなと思いながらトンボと戦っています。
なんと。
確かトンボは超早くて当たらないし痛いしとかでしたよね。
無印はある種苦行であると聞いていますので、心がやられないことをお祈りします((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

 



 
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