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びんかんでなにがわるい

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呑まれて吸われて陵辱されて


魔宝少女エンゼリア
なんだか久々に主人公が女の子の魔法少女モノをみたきがする(;ω;



上半身のみこまれ
気がついた時、初夏の視界はなかった。
目が潰れている等ではないことは理解できたが、窮屈な体勢で拘束されている状況は理解できなかった。
こうなる前に、一瞬何かが顔に吹きかけられたような気がする。
そのせいか、今も頭が妙にくらくらして、体勢のことも相まってまるで力が入らなかった。

状況はいまいち理解できなかったが、これから抜けだそうと、体を動かした時だった。
突然胸が強烈に吸い立てられて、初夏の視界に火花が散った。
まるで電流のように鋭い快楽が、体を駆け巡ったのだ。
一瞬正体を失ってしまうが、続けて行われるバキュームで生み出される快感が否応なく正気を取り戻させて、そのまま追い詰めていく。
縮こまっていたはずの乳首がバキュームと快楽によって刺激され、淫らに勃起してしまう。
それを待っていたように、吸いたてながら絞るように乳首までをハミハミと柔らかなものでもみこまれる。

一吸いごとに、一揉みごとに、カクンっカクンっと暗闇の中にあるというのに視界が揺れるのが分かる。
無理矢理に吸い出される快楽に体が跳ね上がってしまっているのだ。
だが同時に、初夏は別の刺激を覚えていた。
力が、活力が吸われているのだ。
チュルチュルと、形のない何かが胸を通って奪われていく。

幾度と無く行われたはずの行為だが一向になれそうにない感覚は、決して実体を持つものでは届かせることができない彼女の芯に快楽を用いて刺激する。

直接的な陵辱行為とはまったく違った責めは防ぐことは愚か耐えることさえ許されず、初夏の体を加速度的に昂ぶらせ、脱力させて開いていく。

そうして初夏の秘所が本人の意思に反して出来上がった頃合いを見計らったかのように触手が現れて、スーツを破り、強引に秘裂と菊穴をこじ開けて自らの体をねじ込んでいく。
視界を確保できない初夏は、それでも自分が陵辱されていることを悟る。
が、だとしてもこの状況ではいかんともしがたい。
快楽に翻弄され、力を奪われた上での拘束。
胸だけでも行動を阻害されてしまうというのに、それが両穴をうめつくされて蹂躙されることまで追加される。
限界までこじ開け、襞を腸壁をズボズボと粘液を絡めながら激しくえぐられると、得も言えぬ快楽に全身が悦び戦慄いてしまう。

さらに視界がないことでタイミングが分からず、構えることができないためにいつもにまして快楽が強い。
無駄だとわかりつつも、反射で触手から逃れようとして腰をゆるゆると動かすと、それに合わせるように触手がゴツゴツと最奥を叩く。
叩き潰されるような勢いだというのに生まれるのは快楽だけで、脳までもあっさりと貫いて、ももいろの光がじわじわと広がっていく。
これが完全に広がり自分のすべてを満たしてしまった時、完全な敗北となることは理解できる。
だが、どうしようもなかった。
下半身はズボズボとほじくられ、胸は延々と吸われ続ける。

抵抗力を快楽と脱力とで無理やり奪われてしまう絶望的な状況。
覆すきっかけなど作ることもできず、初夏は異形の餌となりはてる。






おへんじ
>初夏ちゃんの子宮強すぎですね
子宮が強い、というよりも初夏はリリアーナの改造によりそういうもの……つまりは性処理性玩具として作り変えられてしまっていますからね。
ありとあらゆる行為に快楽を覚え与えられる存在とされてしまっているのです。
一般人ならばすでにくじけ壊れるか快楽に溺れるかしている中で、戦い続ける初夏まじえろsげふんごふん

日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2013-02-12 Tue 22:18 | | [ 編集 ]

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