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びんかんでなにがわるい

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浸るほどに


Glayfloor
エロRPG
開発力高いのはうらやましい(’’




初夏精液風呂、体内
ビルほどの大きさを誇る巨大生物と戦闘を繰り広げていた初夏。
巨躯に見合っただけの耐久力を持つ巨大生物は、初夏の攻撃力を持ってしても致命傷を与えることができないでいた。
持久戦に持ち込まれれば不利であることは明白なのだが、覆すことができず、ついに巨大生物によって飲み込まれてしまう。
外気の水分に弱い初夏は、体内に取り込まれることによって体力の消耗と相まって抵抗力を失ってしまう。
肉に体をあずけるようにして、脱力しようとする体に鞭をうつが、いうことを聞いてくれない。

そんな初夏に追い打ちをかけるかのように、突如辺りから妙な液体が注がれてきた。
白濁し、粘度の高いそれはまるで精液のようで、しかし漂う匂いと触れた瞬間にカッと体が熱くされてしまうそれは、媚薬と言ってもいいものだった。

液体である以上初夏の力を奪うものであり、体を芯から狂わせてくる凶悪な成分。
弱り切った体では抵抗することもできず、どこか甘ったるい香りも相まって思考が薄れぼーっとしてしまう。
何もしておらず何もされていないというに、心臓が早鐘を打つように高鳴り、体がどんどん気持ちよくなっていく。

そうなると、今度は水分を受けた時とは違った感じに力が失われる感覚を覚えた。
じわじわとだが、活力が失われていっているのだ。
気づくことはできたのだが、すでに胸まで注がれた液体に初夏は為す術はない。
媚薬効果の液体で際限なく昂ぶらされる体。
ゆっくりとしかし確実に奪われていく活力。生まれるのは虚脱感と、力を奪われることでの快楽。

指一本動かすことも困難な状態で、逃げることもできず初夏は確実に追い詰められていく。




おへんじ
>おくればせながらふたなり初夏さん、見ました。
とても描写が丁寧でエロかったです。

水着じゃない四季さんもとてもよかったです。
2013-01-07の流奈さんみたいにやってみるのもいいかと思います。

ところで、初夏さんの子宮から卵細胞を直接取り出してあれやこれやするという機械姦的なシチュも観てみたいです。

ありがとうございます。
やはり人を選ぶシチュなので、賛成意見は非常にありがたいですね!

あの時の流奈というと、シチュを簡単に用意して喋らせてみるって感じですかね。
だとしたらありですな。あんまりどころかタブン動かしたことさえないので……。

卵細胞を取り出してあれやこれや……?
えーと、細胞を取り出して試験管とかに入れて人工的に子供つくる……?
ちょっとイメージができないですな……(’’;
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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コメント

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2013-01-30 Wed 22:50 | | [ 編集 ]

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