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びんかんでなにがわるい

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ち◯ぽなんかに絶対にー


目覚めると従姉妹を護る美少女剣士になっていた 悦楽のTS退魔師
パッケージでゲームが発売しましたね。
こっちは漫画ですが。
個人的にTSものはきらいじゃないのですが、男に戻るとちょっと萎えちゃうのでずっと女の子になっていてほしいです(’’


触手ふたなり1
戦闘限界時間に発生する隙を突かれて触手に拘束された初夏。
脱力し続ける体ではまともな抵抗もできず、触手を睨むことしかできない。
しかし、触手は初夏の秘所を軽く弄る程度で陵辱してくるような素振りは見せなかった。

拍子抜けではあるが、回復することができると考えた瞬間不意に股間部が熱を放つ。
何事かと目を向けてみれば、それはこれまでにも散々に自分を犯してきた男性器が生えていた。
最も、人間のそれとは違い、触手によって形成されているために醜悪さは比ではない。
悪趣味なと思うのも一瞬で、長大なそれが、自分の身動ぎに合わせてほんの少しでも揺れると、たったそれだけで電流が走ったような快感が生まれてしまう。
途端に下半身が甘い痺れに満たされてかくかくと震えてしまった。

どうやらクリトリスに根を張り、触手男性器とリンクしているらしい。
その上で感度はクリトリス並。
認識した瞬間、背筋に冷たいものが走る。

揺れただけでアレだけの快楽なのだ。もし弄られでもしたら……。
その懸念を読み取ったのか、触手は粘液まみれの体を一気に男性器へと巻きつける。
触れられた瞬間腰が跳ね上がった。生理的な反射だ。抑えることは困難であるのだが、その動きにより、男性器が思い切り扱かれることとなってしまった。

普段は挙げないような悲鳴混じりの嬌声を上げて、初夏は腰を突き出すような姿勢で背中を弓なりにつっぱった。
ひとなで。ほんの一度撫でられただけで、絶頂を迎えてしまったのだ。
詰まる呼吸と明滅する視界。
頭のなかは、まずいという危機に満ち溢れる。
だがそれで逃げられるわけでもなければ、触手は自ら初夏のそれをしごき始める。

自らの粘液混じりの体は何の抵抗感もなくオナホールであるようにグジュグジュと触手ちんぽを締め付けながら擦り上げる。
ちんぽすべてがクリトリスと言える上に大きくなったためにスライドもより長く大きく行われる。
つまりそれは、今までのものよりも強く長く快楽を味わわされるということになる。

上にジュルルルッと上がれば、腰が突き出され、下にグジュンとたどり着けば、快楽から逃げるように腰を引く。
それが玩具のスイッチのように操作され、体を弄ばれる。
だが、初夏にそれを悔しがる余裕はない。
クリトリスを扱かれたことは何度も、それこそ数えきれないほどある。
だが、こうして擬似的とはいえ男のものを生やされて扱かれるなどというのはあまりにも未知のものだ。
その上、本来はありはしないはずの尿道に向かい、そして鈴口に向かい、何かが込み上がってくる。
感覚的にそれがなんであるのかは理解できるのだが、それを抑えるという行為は女性に生まれた身である初夏が理解することができるわけがない。
それでも必死に目をきつく閉じ、歯を食いしばって抵抗をするのだが、扱かれる快楽とともにせり上がってくるそれを耐えることなど出来るはずはなかった。

そしてついに放たれる。
理解はしていた。それがどういうものであるかなど。
だからといって自らがそれを体験して耐えられるかといえば、話は別だ。
一体どこからつながっているのか、体の奥底から無理やり力を吸い出して、尿道を通り鈴口をこじ開けて放たれたそれ。
白濁したねばっこいそれはまさしく精液だった。
ビュルビュルと男の射精量を簡単に上回る量と勢いを持って放たれる精液。
それは初夏の活力によって生成されたものである。
快楽を感じさせ活力を触手ちんぽに捕食させ、精液へと変換し外へと放出させる。
その行為は、まさに活力搾取であるのならば、初夏に叩きこまれた快楽は、人生初の射精と相まって想像を絶するものだった。
全身が凄まじい虚脱感。力が根こそぎ奪われてしまったのかと錯覚するほどの強烈な放出。
自身に放たれるそれも狂いそうなほどの快楽を覚えるが、射精は射精でまた別の刺激だ。

今しがた放出しきったはずだというのに、熱が未だに残り、下半身が甘美すぎる痺れに包まれて覚束ない。
その痺れが後頭部にまで伝達して、視界が白く染められて、しかしそれがあまりにも強い恍惚感となって意識を混濁させてしまう。

余韻の強さが経験のない初夏にとってこれまでの比ではなかった。
何もかも未知の行為と快感。
気持ちがいいはずだというのに、体はどこまでも熱いはずなのに、ゾクリと初夏は背筋に冷たいものを覚えた。

その初夏の期待に答えるためにと、触手は初夏の触手ちんぽをしごくのを再開した。


触手ふたなり2
それから数時間後。
蕩けた悲鳴とともに激しく放出される白濁液は、これで何度目となるのだろうか。
初夏自身を白く染めてもまだ、しごけばしごくほど放出する精液は勢いを衰えさせるどころか量を増やす一方だった。

初夏の活力を元にして生成される精液は、初夏の活力が底をつくまで途切れることはない。
数時間も、しかも凄まじい量で射精し続けていることを考えれば、いつカラになってもおかしくはない。
だが、これはあまりにも単純な理由があった。

胸のように、初めから体に付いているものとは違う触手ちんぽは、効率よく活力を集めることができていなかったのだ。
それを数時間続けることによって得ることができた。
より多く、より強く活力を集め射精によって体外に彼女の力を発散させる。
女性に擬似男性器を取り付けて、精液を搾取することによって活力を得る歪んだ存在だ。

初夏のように大量に無尽蔵ともいえなくもない活力を持ちその上で良質である餌をみすみす逃す手はない。
すでに瞳をひっくり返し、扱かれる快楽と射精の快楽に打ちのめされている初夏は、まんまと触手のものとなることを拒むことはできなかった。




触手擬似おちん◯ーならふたなりになってもいけます。
永続的なものだとちょっとつらいです(’’


おへんじ
>普段犯されまくってるのにこう言うのは恥ずかしいんですね!
快楽を感じて制圧されてしまうことに屈辱は感じてますが、恥ずかしさはないのです。タブン(’’
それよりも普段は人付き合いを極力撤廃するように動いているので、人目を引くような行動には人並み以上の羞恥を感じてしまうのです( ̄▽ ̄)

>美人さんな初夏さんもエロエロとろとろ初夏さんもいいけど、可愛らしくてテレテレな初夏さんサイコー。 ここにメイド流奈ちゃんを足したら、赤面+見つめ合い(チラ見)+無言でモジモジなプラトニック百合ユリ空間が発生しないかな~
むしろ流奈は目の前に自分以上の可愛い存在がいるので、可愛いと言われてもお世辞ととらえて、カウンターで、初夏かわいいかわいい! と忌憚のない全力の感想を叩きつけまくるので、初夏が逃げ出す可能性が!

>ケチャップとかこう、力入れすぎてぎゅうってやっちゃう訳デスね。わかります。
料理をするというのであれば、そんな失敗は絶対にしないのですが、今回は接客。奉仕。
勝手は違わないはずなのに、羞恥にまみれている間はミスをしまくる普段はありえないドジっ子初夏を堪能してください( ̄ー ̄*)
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2013-01-26 Sat 19:59 | | [ 編集 ]

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