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びんかんでなにがわるい

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みんかん


ぱすてるチャイムContinue
Alice Softのぱすてるチャイムシリーズの二作目のエロRPG。
一作目をやっていればより楽しめる遊べるゲーム。
2月22日にはパステルちゃいむ3が発売するのでここらでやってない人はおさらいするといいかもですね!
ルートによっては触手責めもありますし(’’*





初夏睡眠姦
大抵の生物が眠りについているだろう時間。
初夏の部屋は妙な熱気と、艶やかな声が漏れていた。
声の主は、家主である初夏によるものだが、その原因となっているいるのは、彼女に絡みついている触手が原因だった。
触手によって閉じられていた体を淫らに開かされ、服を捲られ、恥辱の姿をさらされたところを極太の触手が無遠慮に初夏の膣をかき回す。
同時に、空いている触手が部屋中にももいろのガスを噴き散らす。
これが熱気の原因で、初夏の体をより快楽に従順にしてしまう媚毒効果をもっていた。

それらに犯された初夏は、抵抗らしい抵抗もできず、触手のなす我儘に全身をビクビクと震わせていた。

だが、抵抗がないことは当然であった。
初夏は、粘液を撒き散らすほどの、部屋中に淫らな音を響かせるほどの勢いで犯されているというのに、眠っていたのだ。
普通よりも自身を隠蔽する能力に長けている利点を使い、一瞬の奇襲で初夏を眠りに誘い続けていた。

攻撃の瞬間、意識を覚醒させようとした初夏だったが、耳から入り込んだ触手から発せられる電波のような力で、深い深い眠りへと誘われてしまった。

眠っている状態というのは人にとって最も気を緩める時だ。
それ故に、与えられた快感に耐えることはない。
むしろ、人の欲求の一つであるそれを無意識が拒むようなこともなければ、体はどこまでも素直に快楽に身を任せてしまう。
ゴツゴツと子宮口を叩かれるほどの激しさもあれば、本来ならば眉根を寄せて悲鳴のような嬌声をあげていることだろう。
今も眉根を寄せて入るものの、それは快楽の悩ましさに悶えているだけであり、体は悦びを訴えるように痙攣する。
ゴプゴプと淫らな粘液を膣に、子宮に注がれると腰を持ち上げて誘うようにより深くに導くようにやわやわと揺れる。
子宮内に粘液が満たされると、ヒクンヒクンと引き攣るように脈打つ。

こうして犯されることによって初夏の体はよりいっそう淫らに開発されていってしまうのだが、今の初夏にそれを認識することはできない。
ただ目覚めた時には、意味もわからない体を包む倦怠感と甘い痺れに戸惑うだけ。

異常に思うものの、対処することもできず初夏の淫らな夜は続けられる。




日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2013-01-22 Tue 20:34 | | [ 編集 ]

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