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びんかんでなにがわるい

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で◯ん◯ーとはつか?2


絶頂工場/快楽機姦
なんかタイムリーや(’’*


機械せめせめ2
初夏の体を使ってのデータ採取は、次の段階へと進んでいた。
培養カプセルに初夏を閉じ込め、催淫溶液で満たす。普通の人間では耐えられるものではないほどの効果を持つ淫液を、原液そのままで。
これも水分であるために、もともとこれまでの実験陵辱で消耗したこともあわせてもはや完全に抵抗力を失っていた。
初夏の体が完全に淫液に飲み込まれた瞬間、壊れたように痙攣を引き起こす。加速度的に熱を帯びた体が何もされていないというのに、絶頂まで追い立てられてしまったのだ。
しかし、実験はそれだけでは終わるほど研究者たちの欲は浅くはない。
以前の実験からほどこしていた、胸への改造媚薬を更に打ち込み、活性化させるために乳首に取り付いたアームかあ電流を流し込む。
すでに膨乳化が進んでいる初夏の胸は、以前より一回りも大きくなっている。だが、大きくなっているのは見た目だけではない。感度は普通では考えられないほどに上昇させられている。
それこそ、アームが乳首をギチリと挟み込む刺激だけで、絶頂を極めてしまうほどに。しかも、アームが少し動く程度でも発する快楽は限界を大きく凌駕して生まれて、変身戦士をグズグズに蕩けさせてしまう。
その上で発せられる電流だ。初夏はこの短時間ですでに数えきれないほどの絶頂に追い立てられ、淫らに体を震えさせていた。
上の実験に合わせて、女性器付近では別の実験を行われていた。
極太のマニュピレーターで秘所を限界まで広げさせられながら、膣を犯されていた。培養淫液もろとも撹拌させる勢いで動くマニュピレーターのピストン運動は、襞をかきわけながら、簡単に子宮口へとたどり着き、淫らに叩き潰す。それに合わせて、マニュピレーターの先端部からは常時培養淫液と同じ程度の効果がある淫液を注ぎ込んでいる。マニュピレーターの動きに合わせて、襞一枚一枚にしっかりと塗りこまれていく淫液。塗られた端からたまらないほどの熱となって、次の瞬間には、マニュピレーターによって擦り上げられる。
まるで淫液が塗りこまれた場所がGスポットになってしまったといえるほど敏感となり、触れられた瞬間得も言えぬ快楽が生み出されゾクゾクゾクと全身を甘い痺れに浸し、恍惚感に蕩けさせていく。
そんな脱力していく体が、不意に跳ね上がる。
前回の実験の際に、胸と同様に散々に改造媚薬を注ぎ込まれ続け、淫らに成長させられたクリトリスにまるでオナホールのようなマニュピレーターが取り付けられたのだ。
それだけでも腰が蕩けてしまうような快感だというのに、あろうことかマニュピレーターは回転を加えた。
繊毛触手のような内部構造で、かつて無いほどに敏感にそそり勃つクリトリスへの陵辱行為に、初夏の意識は一瞬で快楽地獄の涅槃へと送り込まれてしまう。
断続的に送り込まれる快楽。クリトリスだけでなく膣も子宮も胸も、ありとあらゆる箇所から逃げ場のない快楽を送られているのだ。
しかも培養淫液の効果ですでに異常なほど上昇している感度を際限なしに高められながらの実験陵辱。生きていることが奇跡にも近い。
だからこそ、研究者たちは初夏の体を欲しがっていたのだ。
普通の人間には到底施せないような実験をすることができる。それどころか、構想にはあったもののどんな生物にも出来ないと思っていた実験をすることができた彼らは探究心が満たされていくことに静かに悦びに興奮さえ覚えている。
それ故に、彼らには初夏への労りなど微塵もない。
ただただ探究心を満たすためだけに、初夏へ更なる快楽実験を施そうと、しかしまずは今の実験のデータを得るために、最後の操作を行う。
これまでのものとは違ったケーブルが伸びてくる。先端には針が備わっており、快楽に赤みをました本来ならば白磁のような肌へツプリと挿入された。
そして流しこむのは、培養淫液をより深く浸透させるための薬だった。
これが成功すれば、ワンランク上の実験にとりかかることができる。
禍々しいほどに狂った探究心を前にして、初夏はなすすべもなく一気に膨れ上がった快感と感度に耐え切れずブレーカーを落とすように意識をブラックアウトさせた。


機械せめせめ3
それから数日後。だといっても、数日間インターバルを設けられていたわけではない。
数日間、培養淫液に浸され、マニュピレーター等で犯され続けて、今ようやく淫液から開放されていた。
だが、淫液から開放されただけであり、初夏への実験は別の段階へと進み続けられていた。
実験台へと横たえられ手足を拘束される初夏の体は不規則に、時には激しく、時に小刻みにひくついている。その震えに合わせてゆさゆさと揺れる双丘は、実験当初からずっと注がれ続けた改造淫液のせいで、あまりにも淫らな成長を遂げていた。およそ人間では到底考えられないようなサイズに改造されてしまった乳房は、感度さえも及びつかないほど。
クリトリスと同様に快感神経の塊となっていた。おそらくは、触れられるだけで初夏でさえも意識を保つことが困難になるほどの快楽が生まれてしまうだろう。
だというのに、それほどまでに改造実験をしておきながら、研究者たちは新たな実験として、乳首に注射器を取り付け、二つのアンプルから薬物を投与していた。
実験のために彼らが作り出した、新たな媚薬だ。アンプルずつで中身は違い、計算では効果を乗算させることになるはずとなっているが、データはない。人体実験はこれが初めてなのである。
そして胸への薬物投与に合わせるように、至る場所から注射器を備え付けたアームが伸ばされ、一斉に初夏の体へ突き立てられた。
数自体はこれまでに比べたら少ない。が、突き立てる場所が問題だった。
クリトリスには当然と言わんばかりに、二種類を。胸の少し上部には脇へと刺される。そしてあろうことか、頭にまで突き立てられたのだ。
幸いというべきなのか、初夏はこれまでの実験の影響か、意識を取り戻していない。針が突き立てられる瞬間、体がビクリと跳ねたがその程度で、後はこれまで通りに小さく痙攣している。
頭以外から注がれる薬物は、これまでと種類と濃度は違えど採取しようとしているデータは同じようなものだ。
だが、頭に注がれるものは、毛色が少し違った。
改造、という点でおいては同じかもしれないが、それは脳というよりも、神経の改造を狙っていた。脳に送られる信号をそれによって快楽へと変換する。
痛みや苦痛さえも快楽に、そして快楽はより強い快楽へと。
失敗をすれば死亡してしまうかもしれないし、よしんば死なずとも脳が使い物にならなくなり実験体としては使いものにならなくなるだろう。
その可能性を目の前にしても彼らが実験をやめる理由にはならない。実験に失敗はつきものなのだから。
幸か不幸か、今のところデータ上では異常は現れていない。
初夏の体ゆえに成せることなのか、薬が成功したのかは定かではない。が、それによって今実験の最終段階へと進むべく、コンソールを叩く。
秘部に向かい、幾つものケーブルが現れると愛液と淫液とでグズグズに濡れそぼった膣をかき分けながら、そして子宮口をこじ開けながら子宮に到達する。
今までのように陵辱をするために動き出すことはなかった。代わりに行われたのは、ひたすらに淫液を注ぎ込むことだった。

機械せめせめ4
少しもしない内に、初夏のお腹は妊婦のように膨れ上がった。合わせて、アンプル内の薬が空になったので交換されて再び注がれる。
もはや完全にモルモットとして扱われる初夏だが、そんな人の尊厳も何もかもを無視された実験に確かに快楽を覚え、痙攣していた。
意識は無いが体のまさにありとあらゆる箇所を犯され、狂わされる実験は、人であり、女である身では到底耐えられるものではない。
命をつなぎ快楽に打ち震えていられるだけ、マシなのかもしれない。
いや、下手をすればそれこそが地獄なのかもしれない。死ぬことが出来れば、こうして変えられ快楽に打ちのめされることはなくなるのだから。
膨らんだお腹を左右から超音波を発するアームが取り付けられる。これは溶液を体内に吸収させる効率を上げるための処置だ。
取り付けられ超音波が発せられた瞬間から、目に見えてお腹が元に戻っていくのだが、その瞬間から新たな溶液が注がれる。
結果初夏のお腹が元通りになることはない。
脳も神経も体という体、全てに施された改造。
リリアーナにもほぼ同様のことをされたとはいえ、機械による無機質で遠慮の無い改造は、かろうじて残っていた戦士としての体面をグズグズに溶かしていく。
しかしそれは研究者たちにしてみれば、望むべきことなのである。
戦うことができなくなった戦士は頑丈なモルモットなのだ。
使い捨てることが前提で、初夏ほどの検体はなかなか見つからないだろうが、代わりはいくらでもいる。
それゆえに実験は今できる最大のものを施す。
今はまだ眠りに付いている彼女が目を覚ましたとき、どのような反応とデータを見せてくれるのか。
そのことに胸を躍らせながら、空になった薬の交換を行うための操作を実行した。
この実験も、培養液のものと同じように数日に渡り続けられた。





おへんじ
>小人責めもガッチリツボにハマりましたよ(ФωФ)
へへへ(’’
触手突っ込むのもいいですが、こうして小さいのが責めるのもいいものですよね(・ω・*!
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2013-01-15 Tue 22:45 | | [ 編集 ]

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