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びんかんでなにがわるい

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くりせめます

クリスマスネタ?
突発です!
エロくないかもしれないのは毎度のこと!
楽しんでいただけたら幸いです……
お返事は申し訳ありませんが次回にさせていただきます|ω・)













 「く……ぁ……ぁ……は、ぁぅ……!?」

 こうして彼女、日下部初夏が悩ましさを含んだ苦悶の声を上げるのは何度目だろうか。既に数える余裕もなくなった彼女は、顔を真赤に染めて、視線の定まらない瞳を潤ませて、引きつる胸に翻弄されるように不規則でありながらも熱のこもった呼吸をする。

 「ぁ……っ、は、ぁ……ぁ……っぁ、あぁぁぁ!?」

 しかし、少しもしない内に、眉根を寄せて、目をきつく閉じながら悲鳴を上げる。顕になっているお腹が、ヒクヒクッと戦慄いて腰とともに浮き上がり、かくかくと艶かしく揺れていた。

 「あ、あぁぁ! ま、また……ぁあぁぁ……っくぁ、ああぁぁぁぁぁぁ!!」

 そして、少しもしない内に、腰を突き出したままの姿勢で痙攣をした。ブチュブチュと股間から淫らな音が響く。盛大に潮を噴いたのだ。

 (こ……な……こと……っ)

 初夏がいる場所は、自分の家の自室だった。だが、そこはとある人物により外界とは切り離され、初夏がどれだけ大声を出そうとも、どれだけ淫らな音を響かせようとも届くとはないように施されていた。
 明らかな異常事態であるのだが初夏は行動できずにいた。両手両足を突如として現れたグロテスクに脈動する大小さまざまな触手に拘束されてしまっているからだ。
 それだけならば障害にもならないはずなのだが、出現した触手は、迷うことなく初夏の秘所……その上に芽吹く淫豆へと食らいついたのだ。

 いったい何が起こっているのかを理解する間もない拘束と行為は初夏を容易に行動不能にし、ベッドの上に縫い付け快楽を注ぐことを許してしまった。

 始まっておおよそ二十分。その間触手は他の箇所には一切手を付けず、ひたすらにクリトリスを刺激し続けた。
 着用していたショートパンツとショーツは、十分が経つ頃に引きちぎられ、今では包皮さえ剥かれ、真の意味で守るものをなくしたクリトリスが肉イボの海に埋もれ、扱かれている。

 (くぁ……っ! だ、め……たえら、れ……っ!!)

 体の中で最も敏感な部位を粘液にまみれた肉イボの歯に、余すことなく包まれての責め。高まった性感で、絶頂を迎えより敏感になった体に注がれる快楽に次ぐ快楽。

 「うぁ――っ、あ――――っあ――――っあぁぁぁあぁぁぁ――――――!!」
  
 少しも耐えることもできず初夏は持ち上がった腰を下げることもできず潮を盛大に撒き散らし触手を汚す。
 
 「ぁ……は……ぁ……ぁ、ぁ……っ、あ、そ、なっ……ま、たぁ、あ、ああああああああああああああああああああああ!」

 初夏の潮を身に受けた触手は気を良くしたのか、絶頂の余韻に身を任せようとする初夏に活を入れるべく、またも激しくクリトリスを扱き始める。
 グジュグジュとくぐもった粘土の高い音が響くたびに、初夏の体が面白いように跳ね上がる。

 (イった、ばかり、でぇ……っこん、な……の、ま……たぁ……っ!)

 快楽を受け取った子宮が中心となって、全身に恍惚感を送っていく。蕩けてしまいそうな愉悦に体がすぐにカクカクと小刻みに震えだし、秘所から次から次へと愛液がほとばしる。ひきつく膣が時折潮のように愛液を飛び散らす様は、なんともみだらな光景だった。

 「は――ぁ! ら……めぇ……も、……も、ぅ……あ、イ――――っくぅうううう! あ、ひゃああああああああああああああああああああああ!?!?」

 小刻みな痙攣が激しさを増し、壊れたように引きつった体を晒す。既に数えきれないほどの絶頂を迎えていることもあるのだろう、消耗した体力と際限なく増幅していくような錯覚を覚えるほどに徹底的な責めに初夏は恥も外聞もなく艶やかな悲鳴を上げる。
 いつもの気だるさも、戦闘時の凛々しさも全て快楽に飲み込まれ、涙と涎とともに真っ赤に染めたとろけた顔で、たったひとつの触手に打ちのめされていた。

 「っ――――っぁ――――っ、――っ!? あ、あぁああぁぁあぁぁぁぁぁ!!?」

 ジュルルルルル! と口であるような形をしている触手は今度は肉イボに包んだままクリトリスを思い切り吸い立てた。
 粘液と共に吸いつくされるために、汚らしい音を発する。しかしその音が鳴るとそれが震動となってクリトリスを襲うのだ。更には吸引による無茶な刺激が合わさり、その上で肉イボを押し付けられこすられ扱かれる。
 今さっき絶頂を迎えたばかりだというのに、少しも頂きから帰ってくることができていないというのに、それ以上の快楽での追い打ち。
 もはや理性という防壁など全く機能する事もできないほどに追い詰められた初夏に耐えることなどできるはずもなく、連続絶頂を極めさせられてしまう。

 「あああああぁぁぁぁああぁぁぁ! あ、うぁ、あぁあぁぁああぁ! あぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁ!!!」

 しかし触手はそれでも飽きたらず、ますます責める手を激しくする。初夏が鳴き叫ぶ姿を求めているのか、クリトリスを責める快楽を味わっているのか、股間から淫らな音が絶え間なく狭い空間に響き、同時に初夏の嬌声が上がる。

 (だ……め……だ…………っ、がま、……ん、で……き……な……っ)

 耳の奥がキーンと鳴り響きすべての音が遠くに聞こえる。快楽が強すぎて、視界を始めに何もかもが靄にかかったようにぼやけてしまう。そうすると、クリトリスから送られてくる激感が異常なほど鮮明になって、体中を駆け巡り蹂躙する。
 心臓がいやに高鳴って、しかしその高鳴りが信じられない愉悦を纏う恍惚感となり全身を甘い痺れを煩わせ、トロトロに蕩けさせられていく。

 「か――――――はっ――――――ぁ――――――――ぁ――ぁ――――――っ」

 目をきつく閉じているはずなのに、バチバチと視界が極彩色にはじけて目がくらむ。色がはじけるたびに、体が跳ね上がる。不規則に、しかし断続的に。
 ガクッ、ガクンッと腰が触手を振り払いそうな勢いで揺れる。場合によっては初夏の力以上をもって食らいついている触手だ。初夏から離れることがなければ、それは図らずとも自ら快楽を生み出す行為となってしまっていた。

 (あ――――っ――――――ぁ――――――――っと……ろ…………け……る……)

 クリトリスがほんの少し触れられるだけで、頭の中がどろどろになっていくのが分かる。
 ほんの少しこすられるだけで、ほんの少しなめられるだけで、快感が電流となって滅茶苦茶に暴れ回り、指の先、脳天までもを貫いて、初夏をひたすら絶頂に導いていく。

 「ぁ――――はっ――――――――ひ、ぐ――――――――――ぁ――――――」

 絶頂に次ぐ絶頂。その上で更に絶頂。
 一度絶頂を迎えてしまってから、一切容赦されずに行われてきた責め。イケばイクだけ快感が蓄積されているように、そして確実に敏感になり今までの許容量を大きく超えた激感を送り続けてくるクリトリス。
 絶頂により無理やり引きつらされた体を少しも緩めることができず、ガクガクと壊れたように小刻みに痙攣させながら、狂ったように潮を噴いていた。

 「ぁ――――――――――は――――――――――――っぁ――」

 力をなくしたまぶたから覗く瞳からは光が失われていた。代わりのように頬に涙が伝う。
だらしなく呆けたように開かれた口はあうあうと開閉し涎を端から滴らせる。
 下半身とは違い一切触れられることのない胸部は、ありあまる快感により抑える器官を持たないために唯一着用していたワイシャツを濡らし、汗とともに透けさせていた。たわわな乳房は、水分をもって余計に強調され、頂点ではクリトリスのようにツンと勃起した乳首が自己主張をしてた。
 女性らしい肉付きをした腹部は、快楽絶頂の余韻に子宮とともに味わうように脈打っている。ヒクヒクと、小刻みに不規則に震える様はなんと淫らで艶かしいことか。
 
 (ぁ……ぁ…………また…………い……く…………)

 徐々にうつろになっていく思考。だがどれだけ思考を逃避させたとしても、扱かれ続け包皮をかぶり直すこともできないほどに勃起させられたクリトリスへの責めが終わらない限り、快感地獄から抜け出すことは不可能なのだ。



 「ぁ……は…………は…………ひ……ゃ………………」

 数時間後。
 戦いということであるならば、誰がどう見ても初夏は完全な敗北を喫していた。
 文字通り手も足も出すことができず、ただひとつの触手に責められ続け、ベッドの上で体を投げ出し、艶かしく痙攣し、意味のない音を口から漏らしていた。
 瞳はうつろで何も映していない。かろうじて意識は保っているようだが、この様子では無いものと変わらない。

 「は……っ、ぅ……」

 もはや心でさえ抵抗することができない初夏を前に、クリトリスを覆っていた触手が、不意に口を放した。
 ムアリと湯気が上がりそうなほど濃厚な淫らな香りと、愛液と粘液を撹拌した液体が糸を引いて滴り落ちて、今も止まることのない初夏の愛液と潮によって散々に汚されたシーツを更に汚した。

 「ぁ…………ぁ……っ……ぁ…………」

 顕になったクリトリスは、かつて無いほどに隆々とそそり勃っていた。痛ましいほどにギチギチに成長させられ親指ほどの大きさとなってしまった淫豆。
 しかし触手たちは、それだけでは許しはしなかった。

 「ひぅ――――――――――――」

 絶頂の余韻の抜け切らない体を引きずっていた初夏に、新たな触手が無数に鎌首をもたげた。そして無遠慮に、初夏のクリトリスへと殺到した。
 上下左右逃げ場なく襲い掛かられてしまうと、やすまろうとしていた体を一瞬で快楽で包み込んでしまう。だが、今度の触手はそこから動くことはなかった。
 責め立てることが目的ではなかったからだ。

 「ぁ……っ……ぁ、ぁ……は、ぅ……ぁ、あ…………っ」

 まるで突き立つように先端を押し付けた触手の体が根本から先端にかけて隆起する。より初夏のクリトリスを敏感に改造開発するための媚毒である。
 およそ一注ぎされるだけでも一般人であった場合は狂いかねないほど強力なそれをあろうことか触手たちは、無数の触手によって何度も何度も注いでいた。
 ただただクリトリスを淫らに改造し、自分好みにしたいがためだけに一人の女性を弄ぶ。

 「は……ひ……っ…………ぁ…………ぁ……っ」

 しかし今の初夏にはそれがどれだけ危機敵状況を招くのか理解できなかった。
 体が加速度的に熱くなっていることは理解できる。ただしそれはどこか遠いところでだ。完膚なきまでに敗北をし無防備を晒してしまっている初夏に、この凶行を止めるだけの力はなかった。



 そして、どれだけの時間が流れたことだろう。
 外の景色は一向に変化をしないことから、ここは外の世界と隔絶されていることが分かる。
 もっとも、今の初夏にそんなことを理解することも、知る余裕など微塵もなかった。

 「は――――――――――――――ぁ――――――――――――ぅ――」

 人外のものによって人外の好みに開発改造され尽くしたクリトリスを、またもや口をかたどった触手に咥えられていた。
 されることは、先の時と同じ。咥えられ、肉イボで扱かれ吸引され、潰される。
 だが、同じ行為であっても、受ける快感はあまりにも桁違いだった。
 
 (あひ――――――っは、ひぅっ――――――――ぁ、あぁ――――――――)

 口から出る言葉も、頭の中の声ももはや言葉を紡ぐことはできず、ひたすらクリトリス責めに喘いでいた。
 
 どこが新しい快感でどこが今まで味わっていた快楽なのか、境界線が曖昧になるほど快楽が波のように押し寄せては飲み込んだまま放してくれず、絶頂に次ぐ絶頂を味わうことになる。
 
 「ぁ――――――――は――――――ぁ――ぁ――――――――ぁぁぁ――――」

 肉イボがほんの少し動くだけで絶頂してしまう。敏感などという言葉では片付けられないほどの性感は、もはや人のそれとはいえず完全に狂わされていた。
 初夏にまともな意識がなかったことがある意味救いなのかもしれない。だが、まともな意識が無いからこそ、防ぐことも耐えることもできず無防備を晒し、全ての快感が初夏を襲う。

 「――――――っぉ――ぁ――――――――――ぁ――――――」

 不意に触手がギチリとクリトリスを強く締めあげた。瞬間初夏の腰が押し上げられたように跳ね上がる。
 その瞬間だった、触手が思い切り震動をし始めたのだ。

 「――――――――――――――――――――――――――――っ!!!?!?」

 うつろな瞳を晒したままに思い切り目が見開かれる。跳ね上がった腰を更につき出すような姿勢になったまま、初夏はガクガクと痙攣した。
 ブブブブ! という鈍い音があたりに響くほどに強烈な震動。敏感になりすぎたクリトリスが受けるにはあまりにも苛烈すぎた。
 
 (はぉ……ぉ、ぉ……ぉ……っあ……ぁ、あぁぁ……っ!!)

 壊れた玩具のようにひっきりになしに全身を激しく引きつらせる。
 子宮がおかしいくらいに戦慄いて、同時に甘ったる蕩けるような痺れをじくじくと全身に侵食させていく。頭にまで到達すると、ジワリと悦びが広がって快楽に身を任せてしまう。
 
 「ひ……ぁ――――ぁ……ぁ――――――――ぁく、ぅ――――ぉ――ぁ……!」

 本当ならば、抵抗しなくてはいけない。逃げなくてはいけない。
 だが、身を任せた瞬間に味わうことのできる恍惚感があまりにも気持ちがいいのだ。限界を超えた人外の行為だからこそ感じることのできる快感。人には行き過ぎたものであるそれは、日下部初夏というものをジワリジワリと快楽で破壊していく。

 「はぉぅ!?」

 不意に初夏の声が跳ね上がる。
 咥えられているために見ることはできないが、震動を施しながらまたも媚毒を注ぐための触手がクリトリスに突き立てられたのだ。
 ブブブブブブという音に消えて聞こえないが媚毒を注がれる感触は確実に味わっている。
 壊れかけた体がより激しい熱に苛まされていく。体中が激しくなる快楽を悦ぶように打ち震えながら玉の汗を浮かび上がらせる。
 母乳と汗を吸いすぎたワイシャツは既に服としての機能は一切果たせておらず、初夏の肌に吸い付いている。
 

 「あ……ひっ……っ……ぁ……っ――――――っ――――――ぁっっ!」

 絶頂に次ぐ絶頂。更に絶頂で、絶頂。休む暇もないどころか、絶え間ない絶頂。少し触れられるだけで簡単にイッてしまう体。

 (ぁ……ぅ……ぁ……しゅ……ご……す……ぎ……へ…………おか、し…………ぃ……)

 本来ならば死んでもおかしくないほどの快楽責めと快感。だというのに更に更にと上の快楽に押し上げられていき、初夏に残されているのはもはや快楽だけだった。
 辛さや苦しさというものは無い。浮かび上がってきたとしても、何もかもを飲み込んでしまうほどの強烈な快楽の前には意味を成さない。

 (わ……らひ…………とろ……へ……て…………)

 言葉も介さず話さず、意思さえ表すことのない、言ってみれば下等生物。そんな触手に為す術もなく捕らえられ、好き勝手にクリトリスをいじくりまわされ改造され、挙げ句の果てには快楽地獄へと誘われてしまう始末。
 本来ならば倒すべき相手だ。だが初夏は手も足も出すことができないどころか、指一本の抵抗さえ塞がれた。
 そんな敗北者の末路は、どこまでも凄惨で淫らなものだった。


 「…………ぁ………………は…………」

 もはや日数を数えることすらバカらしくなるほどの時間が過ぎた。
 触手が初夏に対して施す責めと媚毒改造は、一向に終わる気配を見せていない。

 「ひ…………ぁ………………ぁ…………っ」

 振動させ咥え擦り、注ぐ。
 延々繰り返された責めによってクリトリスはもはやかつての慎ましやかさはどこにもない。
 快楽を逃すことなく常に増幅していくほどに勃起しっぱなしのクリトリスは、本人の意思を裏切って、快楽を与えてくれる触手に媚を売る。

 「ぁ……は…………ぅ…………」

 真っ赤に染まる顔はうつろなもので、涙と涎でぐちゃぐちゃだ。時折母乳が飛沫として飛んできたのか、ミルクの装飾も追加されている。
 胸も秘所も、壊れたようにミルクや愛液、果てには尿までも垂れ流す始末。
 反応ひとつ見ても正常なものではないのなら、初夏は本来ならば取るに足らないほどしか力を持たない触手に、堕とされたことを意味する。
 
 (……ぁ…………イ……く………………イ……へ…………る……の…………)

 果たしてそれは間違いではない。何もかもが狂ってしまったような初夏だが、ただ一つだけどこまでも正しく純粋に感じられるものがある。

 「はひ――――――――――っ」

 触手のイボから、針が飛び出す。貫くためではない。差し込み、媚毒を流し込むための器官だ。
 震動を加えながら、触手は一斉に媚毒を注ぎ込んだ。

 「――――――――――――――っ――――っ」

 初夏は、再び快楽絶頂の坩堝へと誘われる。
 何もかもが狂ってしまった中で唯一正確に感じられる感覚、快楽に飲み込まれながら、初夏は完全敗北の快楽地獄へと堕ちていく。




 「んふふふふふ…………次は、どこを気持よくしてあげましょうかねぇ……あぁでも、まずはあと……年……やってから、ですよねぇ……んふふふふふふ……!」

 狂わされた初夏以上に、狂った存在の声は初夏には届かない。


 
 
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コメント

とてもエロくて手良かったです!
かなり楽しめました。

次も期待しています。
2012-12-24 Mon 19:45 | URL | ゴンベエ [ 編集 ]
今回の初夏さんもとても素晴らしい...!

特にクリ責めしかしないところもわざと発情した胸を責めないで焦らして...母乳と汗での相手を欲情させるデコレーション...まさにクリスマス(クリトリs)に相応しいものでした...!

あぁもっと初夏さんが責められてしまえばいいのに...

おいやめr(シュボッ
2012-12-24 Mon 23:02 | URL | zero [ 編集 ]

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