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びんかんでなにがわるい

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ウルトラハツカxゼットン三話


エロリ
エロアクションゲーム。
ムチムチのバランスはちょっと間違えるとぽっちゃりとは言えなくなってしまうのでなかなかその表現に手を出せませんが、人のやつをみるといいなぁって思えます(’’*


ゼットン改造
ウルトラハツカがゼットンに敗北してからおよそ一週間。チキュウはゼットン星人たちの手により破壊活動が広がっていた。
見るも無残になった街の中で、生き残っている人々は微力ながらも抵抗を続けていた。きっとウルトラハツカが再び自分たちを助けてくれるために立ち上がってくれると信じて。
その希望に応えるかのように、ウルトラハツカの姿が唐突に地上に現れた。しかし、それは人々の渇望していた雄々しい姿ではなかった。
姿を現したウルトラハツカは、身を守っていたスーツはすでに機能を果たしておらず、しかし両手足を拘束されているために隠すこともできず、人々の前に晒していた。
それだけでも絶望を与えるには十分だというのに、ウルトラハツカに施されていたのは、およそ人型のものに与えるようなものではない悲惨な行為だった。
全身あらゆる箇所から伸びているケーブルは何かを送り込んでいるようで、光がウルトラハツカへとケーブルを伝って注入されていく。
頭部に被せられたおかしなヘッドギアは最も多くケーブルが繋がっており、絶え間なく光が注ぎ込まれている。
まるで改造を施されているような状態だった。
そしてそれは何も間違ってはいない。ウルトラハツカは改造されていた。
ウルトラハツカを気に入ったゼットンは、まずは持ったままでは厄介になるであろう力を排除するために、発揮できぬように肉体を改造することにした。
主な改造内容は、筋力の低下と能力使用の阻害。それだけでも凶悪な改造と言えるのだが、それ以上にゼットンによってエネルギーを注入される刺激の増幅。合わせてゼットンに触れられることに無常の悦びを覚える体へと肉体はもちろん精神も作り変えられていく。
自分の体がおかしくされていることを感じながら、しかし戦う力を奪われながら、同時に快楽も与えてくる行為にウルトラハツカは為す術もなく施術を施され続けた。
そして一週間経ったこの日、人々に絶望を植え付けると同時に、ウルトラハツカを我が所有物と誇示するために再び地上へと姿を現したのだ。
ウルトラハツカは地上に降りられたことに気づけてはいない。ヘッドギアから流れる改造パルスと刺激に、虚ろな喘ぎ声を上げることしかできないほどに追い詰められていた。
人々に見られていることにさえ気づくことも出来ないまま、ウルトラハツカは無様な姿を晒す。膣とクリトリス、尿道に子宮にまで挿入されたケーブルも容赦なく部位を改造していく。
作り変えられてしまっている危機感は確かにあるのだが、ジワジワと変異していく体が異常なまでに気持よく、何度も何度も淫らな音を立てて潮を地上に撒き散らす。
それどころか、快感に屈していく体は弛緩してしまい、彼女の意思に反してちょろちょろと惨めに失禁までしてしまうします。
だが、それも快感を増幅する要員ならば、ウルトラハツカは深い深い絶頂を極めてしまう。
そうして真っ白になった瞬間が最も改造が捗る時。
その姿を見て口を凶悪に歪めるゼットン。おもむろに宝石に手を伸ばし、エネルギーを注入する。
虚ろに揺れるウルトラハツカは現実に引き戻されたように反応し、平時を飛び越え一気に体を引き攣らせる。同時に上がるのは敗北の嬌声で、艶の混ざった淫らな声が地上に響く。
気をよくしたのかゼットンは更にもう一つ力を上げて注入すると、声にならない悲鳴を上げながら、またしても淫らなしずくを地上に撒き散らすのだった。
まさしくウルトラハツカはゼットンの手に堕ちたのだった。




おへんじ
>待ってましたの、第2話!!しかも、差分ありってもう興奮しちゃう~!^o^ この続きは、う~ん・・・王道で磔にされ、エッチな事されたり、お腹殴ったりのリョナ系にはしちゃうとかでしょうか!それとも・・・首輪をつけて、奴隷にされちゃうのか!3話も楽しみです~!!^^
というわけで磔で改造。ある意味リョナ……? そしてある意味奴隷化……?

>ゼットンは養殖されているという設定(後付)があるので、ハツカさんも養トン場で一仕事あるかもしれませんね。ゼットン子の遊び相手になったり、ご飯作ってあげたり。やったねハツカさん、非エロだよ!あ、授乳が必要な子もいるのでハツカさん少しおっぱい見せジュッ
改造が終わって抵抗ができなくなったらそうして苗床+授乳という家畜に落とすのもいいかもでs(焼

>新しく始まったウルトラシリーズ良いですね。第1話も良かったですが、今回はゼットン(娘)のSっ気が如何なく発揮されていてすごく興奮しました。こういう美少女が美少女を攻め立てるシチュもやはり良いものですね。もちろん絵の方も、惚けてしまった初夏さんの表情はすごく良かったです。それに、「正義の味方」である初夏さんが「守るべき人々」の前で恥辱な姿を晒しているという、ウルトラシリーズならではのシチュというのも良いなと思いました。
巨大になったというか周りが小さいというか、どちらでもいいとして、巨大ヒロインですから、どうしても衆目にさらされないということはありませんからね!
そして百合でハツカを責めるシチュは正義!

>ウルトラヒロインや某アニメの魔法少女は目に見える弱点があるのでほんと良いですね!こういうヒロインはもっと増えて欲しいものです。
どんなに強大な力を持っていてもそれを抑えるだけで無力化。
ロマンが溢れておりますよね!!

>悪堕ち?悪堕ちですか?!
改造を終えた段階で更に洗脳というのもありといえばあり……と考えてはいますが、その場合新たなウルトラヒロインを考えないといけないんですよね。どうしましょう……( ̄▽ ̄)


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