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びんかんでなにがわるい

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ウルトラハツカxゼットン第二話


RC
サークル、FAKESTARさんで、バイオハザードもの。
この方の描く触手と快楽責めは素晴らしい……(’’*



ウルトラゼットン1
ゼットンの攻めについに立っていることもできなくなったウルトラハツカ。
しかしそれでもゼットンはウルトラハツカを責めることをやめようとはしなかった。むしろ彼女の反応をもっともっと言わんばかりに、紅の宝石にエネルギーを注入し続ける。
激しすぎる刺激に戦士としての矜持も忘れて鳴き叫ぶウルトラハツカの声が避難している人々に絶望を与える。
耐えなければいけないと理性が訴えかけるのだが、弱点を通して注がれるエネルギーに蹂躙される体は全くいうことを聞いてくれない。
エネルギーを得ているはずだというのに、されていることは間違いなく攻撃だった。ジワジワとウルトラスーツの耐久度は減少し、ゼットンが軽く引くだけで破れてしまうほど。
媚肉を外気と衆目に晒すという恥辱を味わわされるのだが、ゼットンが力を強めるだけでウルトラハツカの頭の中は空っぽになってしまい、艶の入った愉悦に堕ちた声を上げる。
ウルトラゼットン2
それからどれほどの時間が経ったか。
ゼットンの攻めはまるで終わりを見せる気配はなく、ウルトラハツカはだらしなくとろけた顔を怨敵の前に晒していた。
先に見せていた激しい反応はなくなり、代わりにあるのは力の入らなくなった全身を投げ出し、ヒクヒクと小刻みに痙攣するだけ。時折漏れる声は弱々しく、虚ろに光を失った瞳が意識がほとんど保てていないことを物語っていた。
ウルトラハツカの様子に、ゼットンはかつて味わったことがないほどの恍惚感を覚えていた。
自分の手で戦士が乱れ、そして屈している姿はこれまで与えられてきた命令による破壊などとは比べられないほどに甘美な光景だった。
だからこそ、エネルギーを送ることを止めようとしない。それどころか注入を強く、多くしていく。
ウルトラハツカの体が狂ったように痙攣するが、それこそが見たかった姿でありかつて無い興奮を覚えたゼットンは歯止めもきかずに注ぎ続ける。
そしてついに限界を迎えたと言わんばかりに、ウルトラハツカの体が大きく跳ね上がり、ガクガクと震えながら引き攣り、そして意識を手放し崩れ落ちた。
緩んだだらしない顔を晒しヒクンヒクンと不規則に痙攣する姿は艶かしく、ゼットンの欲情を激しく刺激する。
これまでの刺激と意識を失ったことにより弛緩しきった体は、ついにはちょろちょろと恥辱の黄金水を漏らす始末。ゼットンの脚に注がれるのだが彼女は構うことなくあえて受けた。
脚にかかる小水が終わるとゼットンはゆっくりと立ち上がり、ウルトラハツカを抱えた。これは自分のものだというように。

そしてゼットンは姿を消した。ウルトラハツカとともに。
消える直前のゼットンの表情は、これからのことを思い浮かべていたのか、見たものを恐怖に陥れるほどに歪んだ凶悪な笑みだった。



微妙にゼットン子にキャラ付け。
WIKIとかで設定をちらっとみたところそもそも生物なのか機械なのか微妙にわからんですね。
ぴろろろろって鳴き声しますし。鳴き声なのかな……?

おへんじ
>恥丘は狙われているんですね。わかります(*'ω'*)
ある意味間違ってないから否定出来ない(’’!?

> ウルトラハツカのピンチシーンktkr 衆人環視の中で戦いながら快楽責めされてるけど、これ絶対撮影されてるよね、初夏さん ねぇねぇ 今どんな気もウワナニスルヤメr・・・ギャーー
巨大な体となっても女性は女性ですしね! 撮影はする人はいることでしょう( ̄▽ ̄)
でも気をつけないと、邪な心を持ってるとこのようにハツカの炎にやk(じゅ

>感激!感涙!!やっぱゼットン娘にやられる、ウルトラハツカは良いな~^^あぁ~続きが楽しみです!!
ありがとうございます!
でも実はちょっとどうしようか困ってたり……|ω・)テフェ
連れ帰ったので機械調教をするべきか、ゼットン子のペット的な扱いでひたすらエロされるか、うむむ(’’
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