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びんかんでなにがわるい

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ウルトラハツカxゼットン第一話


中出し孕ませアンソロジーコミックスVol.7
ここまでされては人としての尊厳なんてないようなものですよね(’’!


ゼットン子カラータイマー干渉
チキュウは狙われている。
異星人であったり、怪獣であったりと、およそチキュウの人間では太刀打ちできるものではない存在から。
本来ならばただ見ていることしかできないはずだったチキュウ人達の前に現れた、ウルトラハツカ。
彼女は日々チキュウ人たちの代わりとなって、侵略者を撃退し続けていた。
そして、今日もまた宇宙からの侵略者が現れ破壊の限りを尽くそうとしていた。逃げ惑う人々の波に逆らって、破壊された街の中で一人、巨大な侵略者をにらみ、そして手を掲げ彼女はウルトラハツカへと変身し、戦いが始まる。
いつもならば、多少の苦戦はあるもののウルトラハツカが優勢にことを進め撃退となる。だが、今回現れた侵略者、ゼットンはこれまでの侵略者たちとは一線を画す力を持っていた。
攻撃をする瞬間にはテレポートで背後に回られ、ならばと炎を放つのだが、バリアに阻まれる。意表をついて直撃をさせるものの、なんとウルトラハツカの炎では火傷の一つも負わせられなかった。
徐々に体力が失われていく状況に焦りも混ざり始めるが、決して諦めることはなく、ウルトラハツカは攻撃を続ける。
だが、初めは逃げの一点張りであったゼットンは、回避しては一撃を加え、どんどんウルトラハツカを追い込んでいく。
肩で息をするほどに消耗を見せるウルトラハツカをゼットンは凶悪な笑みで見つめると、火球を一つ放った。
ウルトラハツカにとって炎は脅威ではない。それは炎を放った時点でゼットンも理解していた。
ゼットンの放った火球はダメージが目的ではない。一瞬のめくらましこそが真の目的だったのだ。
目論見通りゼットンの姿を一瞬見失ったウルトラハツカは、テレポートで背後に回られ、そしてついにその手に捕まってしまう。
華奢な外見とは裏腹に信じられない力で腕を捻り上げられたウルトラハツカは苦悶の声を上げる。
だが、ゼットンの狙いはただの拘束ではなかった。
ゼットンはウルトラハツカの胸に輝く紅の宝石をガチりと掴む。その瞬間ウルトラハツカは目を見開いて打ち震えた。
ウルトラハツカの反応に、口元を歪めると宝石をつかむゼットンの手から光が走った。
瞬間、弾かれたように体を一つ大きく痙攣させると、ウルトラハツカは与えられる刺激に悲鳴を上げた。だが、その悲鳴はどこか艶の入ったものであった。
ウルトラハツカの胸にある紅の宝石。それはウルトラハツカの力をチキュウでも仕えるように力を蓄えておけるアイテムである。宝石から全身へと力が送られているそこにゼットンは干渉し、エネルギーを叩き込んだのだ。
ウルトラハツカがゼットンに与えられていたのは決して苦痛ではない。全身をとろけさせるほどの凄まじい快楽だった。
力の源である部位からの強制的に力を送られる。強大な力の本流は、全身を犯すように駆け巡りウルトラハツカの体を蕩けさせ蝕んでいく。
たったそれだけで壊れたように痙攣しながら悲鳴を上げるウルトラハツカ。
消耗した体を更に追い詰められていく。意識はすべてエネルギー注入責めにもっていかれ、ゾクゾクと駆け巡る刺激に理性を蕩けさせられてしまう。
宝石をつかむ手を振りほどこと自らの手を添えるが、弱り切った力ではゼットンの凶悪な力を払うこともできず、敗北に向って堕とされていく。


戦闘中のピンチ……になるのかなぁ……(’’


おへんじ
>ウルトラハツカ最高!! 前の、ゼットン娘も再登場してほしいな~^^そして、カラータイマーをいじって悶えさせてー><
というわけでやってみました|ω・)テフェ

>とうとう今回のオーク編終わってしまうのですね。寂しい思いもありますが、それと同じくらい興奮させていただきました。特に今回は文章がすごく気合が入っている様で読み応えがありました。初夏さんを「堕とした」様子がとても良く表されていてすっごく興奮しました。私は、ラストは初夏さん目線からの「堕ち」かと思っていたのですが、オーク目線からの「堕とした」展開になったのですね。これはこれで斬新ですごく良かったです。物語のラストとしてもちゃんと締められたと思います。そして、絵もとても良かったです。意識が朦朧としながらも、あらゆる方法でオークの慰め物になっている初夏さん。その徹底した構図はすごく興奮しました。そして今回のメインであるボテ腹に手を添える描写もすごく良かったです。それと、おへんじありがとうございます。「堕ちてないのにされるがまま」というのも良いですよね。しかしその言葉だけ聞くと、女性の表情は怒りに満ちて抵抗している表情を想像してしまいますね。あと、オーク編はこれで一区切りなのですね。冒頭でも書きましたが少し寂しいですね。今度見れるときは、このシチュの続きか、新しいシチュか、分かりませんが楽しみにさせていただきます。その時は是非、お腹の脂肪率は当社比2倍増しで。ヽ(▽`)ノ ヾ(ーー )シツコイヨ
私の中では、やっぱり初夏は完全には堕ちきってはいないのです。ですが、完全にというだけであって体はもういろいろされたこともあって屈服してますし、心は思考を与えられる暇がなければどうすることも出来ませんしね。というわけで強引に堕とされたという状況に陥らせられたので、初夏視点よりもオーク視点となりました。多分(’’
堕ちていないのにされるがままは確かに抵抗しているので怒りの表情もあるでしょうが、そこにあるのは限界を超えた快楽ですので、抵抗しているけれど、快楽にがんじがらめにされてなすがまま。というイメージがあるので、蕩けてしまっているわけなのです( ̄▽ ̄)
次のオークが始まるのはいつかはわかりませんが、その時をお楽しみに(っていっちゃって大丈夫なんだろうか私……(--;)
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