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びんかんでなにがわるい

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オーク奴隷化色


Photographic Record of Raped Mari
ウルトラの母責めだとぉ(’’!?


オーク奴隷刻印追加
 終わらない陵辱。
 昼夜問わずオークの気が向いた時にその体を使われて性処理を行われ続けて一体どれだけの月日が過ぎただろうか。
 魔道具の効果で、初めから抵抗などということはほとんどできなかった初夏だがたしかに心だけは負けないようにと強く持っていたはずだった。だが、いつしかそれは霧にまかれてしまったかのように曖昧なものとなっていた。
 快楽というあまりにも濃い桃色の霧によって、初夏は前後不覚に陥れられてしまっていた。

 「ふぁ、っ、あ……っ、あっ、や……、は、ぁぁぁっ!」

 今もまた、オークの醜く膨れ上がった体に押し付けられ、太く脂ぎった腕で背後から抱きすくめられながら犯されて数時間ほどだろうか。すでに蕩け切った表情を浮かべながら、艶かしい嬌声を上げている。
 度重なる絶頂によるためか、すでに体には力が入らないのか、頭をオークの肩に預け、ピストン運動に連動してゆるゆると揺らしている。体もその腕に抱かれていなければ簡単に崩れ落ちてしまいかねないほど消耗しているようだった。

 「くぁ、あ、やっイ……く、っ、ぁ、ぁ……ぁあぁぁぁぁぁぁ……っ!」

 ぐぢゅぐぢゅっと人の身では太すぎるはずのオークの一物に膣を完全に満たされながら肉壁を擦られ、子宮口を叩かれ続けると、それだけでまたゾクゾクと快感電流が駆け抜けて絶頂に包まれて乱れてしまう。
 だが、初夏が絶頂をしたところでオークは腰の動きを止めようとはしない。どころか深くつながりながら、子宮口に自らのものの鈴口を押し付けて、ゴツゴツと入り口を広げるように動いてくる。

 「ふぁ、ぁぁ! や、ら……っそ、そ、んな……された、ら……ま、たぁ……っ!?」

 ただでさえ魔道具の契約でオークから与えられる快感は普通以上に深く強く体を狂わせるというのに、初夏にとって弱点とも言える膣奥を入念に責められては溜まったものではない。耐えることなどまったくできなくなってしまった体は、執拗な責めに陥落の意を表すかのように、びくびくと小刻みに痙攣をはじめる。お腹が浮かび上がるほど大きな一物を更に味わわんとしているかのように、膣がきゅうっと戦慄きながら健気に締め付ける。
 その反応に気をよくしたのか、オークは「グブッ」と醜悪な声を上げなら、一つ強く子宮口を叩くと同時に精を無遠慮に解き放った。

 「あは――――――――――――――――――ぁ――――――――――――ぁ――――」

 大量の精液が初夏の膣を、こじ開けられそうになっていた子宮内を蹂躙した。ほとばしりは、子宮の壁を叩きながら子宮内をドロドロの黄ばみの掛かった子種が満たしていく。
 その状況に、間違いなく体が悦んでしまっていた。望んでいないはずなのに、嫌悪しか産まないはずの醜い相手の汚らしい精だというのに、やけどしそうなほど熱く、粘っこいそれに子宮をいじめられてしまうと、それだけで全身が打ち震えて絶頂し、弛緩してしまう。

 (ぁ………………つ、ぃ……のが……い……ぱい…………に……)

 絶倫にも近い性欲を持つオークのほとばしりは、一度吹き出した程度では終わらない。すぐに第二波を放ち、子宮を叩いたと思えばまたもや放たれる。それが何度も何度も何度も何度も繰り返されて、ようやく落ち着いた頃、初夏の思考も理性も、完全に骨抜きにされてしまっていた。
 締りのない蕩けた表情を晒し、口からは舌を突き出しながら涎を留めることも出来ず、ヒクヒクと弱々しく快感の痺れに身を任せながら、空いた手で弄ばれている乳からミルクをほとばしらせる。それにも快感を覚えてしまうのだが、もはや反応は体を少し跳ね上げるくらいしかない。
 
 (あ……たま……しびれ……て…………す、ご…………い…………)

 甘い甘い痺れが頭を支配し、体を蝕んで、もはやそれから逃れようとも思えない。実に甘美な余韻だった。
 このまま眠ってしまえたらさぞ幸せなのだろうと言う風に、ふと意識が堕ちていく感覚に見舞われるのだが――

 「っぁ――――――――――ぁ、あぁぁあ――――――――――――!」

 ゴリュン、と突如自身の中心部から起きた強烈な感覚に、目を見開いて体をつっぱらせた。
 あまりにも、強すぎる快感だった。大きく開かれ嬌声を吐き出した口が、あうあうと閉じることも出来ずに震えている。胸からは触れられてさえいないのに、ミルクが溢れ滴り、その下にあった腹部は、オークのいちもつの形にふくれあがっていた。
 一度や二度、精を放った程度で満足できるようなものでなければ、少しのインターバルを置いてオークが再び動き出し、ついに子宮口をこじ開けたのだ。

 「ああ! う、ぁ、はぁ、ぁぁぁぁっ!」

 子宮を満たしていた精液がいちもつに圧迫されて少しの苦痛を生む。だが、それをあわせて子宮を一物で蹂躙を果たすと、まるで全方位を犯されているような錯覚と快楽を覚えて、苦痛は快楽になりかわり、初夏は全身を快楽で震わせた。
 
 (こ……れ……ぅぁ、あ……とろけ……ちゃ……とろけちゃ……ぅ……っ)

 最奥に到達させたままの状態を維持するためにか、オークは体を揺らすようにして刺激する。
 ぐじゅぐじゅと愛液と精液が撹拌して凄まじく汚らしくも淫らな音が響かせながら、膣から溢れでていく。
 それをぶくぶくと肉をつけた指で救うと、初夏のクリトリスに染み込ませるようにつまみ上げた。

 「ひ――――――くぅうううううううう――――――!」

 ガクンっと初夏が体を揺らす。当然それによって突き刺さっている一物で自分を責め立てることとなり、びくびくと快感に揺れる。
 だが、それとは別に生まれたあまりにも鋭いクリトリスからの快感に、初夏は頭を真っ白に染められてしまった。
 コリコリと無骨な指のはずなのだが、余った肉によってクリトリスを包み込むようにして、扱き上げる。時折膣からあふれる精液を救い上げては塗りこみ扱き、動きに抵抗を与えない。
 されている側としてはまるでクリトリス専用の孔にでも入れられてしまっているかのような状況に、惨めに喘がされていた。

 (い……くの……が、とま、ら……な……い……ま、た……こ、な……ちゃ……った……)

 あまりにも激しすぎる陵辱につぐ陵辱は、初夏の性感を極限まで押し上げてしまっていた。そうしてやってくるのは、連続絶頂地獄で、こうなってしまえば、あとはもう、オークにイかされ続けることしかできない。
 だが、オークたちは初夏がどれだけ絶頂し続けようがしったことではない。それが性奴隷の役割であるのなら、自分たちが満足するまで使い続けるのが当たり前のことなのだから。

 「うァあああああ! あ、あぁぁぁあぁぁぁぁ!!! ひ、ぐぅううううううあ、あぁぁぁぁぁあぁぁ!」

 絶頂を上げ嬌声を上げ続ける初夏に、その日何度目になるのか分からない精をほとばしらせもう一つ高みへと初夏を押し上げながら、オークは再び腰を揺らし始めるのだった。







おへんじ
>魔道具の契約でついでにあれですね、とことんイかされ続けてイキ癖ついちゃった頃に、自分からイキたいと言わないとイけなくなる契約とかさせれば…  初夏さんでも快楽堕ちしちゃうかもですね!
くくく、もうすでに手遅れかもしれませんがね( ̄▽ ̄)
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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コメント

PSO2始まりましたね~

当方は鯖9でキャラ立てしました。
もしよろしければ同じ鯖でプレイしませう!
(つか、鯖移動できないって・・・・)
2012-06-22 Fri 02:13 | URL | momota [ 編集 ]

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