FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ある日異世界の森の中ー


のぶしと黒IZM
MISAO~淫辱忍法伝~、魔法少女フェアリーナイツ、俺と冴子さんと寝取られメールの三部作の外伝が収録されているそうです。
最後のは個人的にいいとして最初二つは戦うヒロインということで(´Д`*ハァハァ


初夏ある日守の中
とある世界に召喚され右も左もわからずに森の中を彷徨っていたとき、第一の遭遇はモンスターだった。
だが正面からの攻撃に反応できないないはずもなく撃退するのだが、その撃退したと思っていたのはモンスターの切り離せる尾だった。
歩き出そうとした瞬間背後で更に地面からの奇襲に反応できずに触手に絡め取られて引きずり倒されてしまう。
咄嗟に攻撃をしようとするも、いきなり触れられた秘所への刺激に力を霧散させられてしまい、そのまま徐々に力をそがれていく。
媚薬の効果でもあるのか、くちゅくちゅと弄られるたびに、触手は肌を、スーツを這いまわるたびにカッと熱が生まれ内部へと浸透していく。直後に現れるのは驚くほどの快感で、秘所や、特にクリトリスを重点的に触手でいじくりまわされると、視界がチカチカと明滅して、勝手に口が開き息を吐き出してしまう。
望まない快感に徐々に無力化させられ蕩けさせられていくことに、心のなかでしか歯を食いしばることができなくなっている屈辱に震える中、秘所と菊穴を容赦無く穿たれてしまう。
今まで抗っていたはずの快感が津波となって防壁をぶち破ってくるかのように、圧倒的な恍惚感となって全身を駆け抜けていく。
子宮がグチュリと戦慄いて快感を受け入れてしまい、逆らわなければいけないはずの四肢がジーンと痺れて力が抜ける。
しかし当然触手は一度つきこんだだけで終わりはしない。
さらなる快感を叩きこむために、彼女が垂れ流す餌となるそれを得るために、触手をむちゃくちゃにピストンする。
森の中に初夏の喘ぎ声がこだまするが、それに気をよくしたのかモンスターはクリトリスと尿道へと触手を伸ばすと、さらなる責めを始める。
抗いようのない快感が一気に体中をがんじがらめにして、包み込んでしまうともはやどうすることもできず、恥も外聞もなくただただ初夏は鳴き叫び森の中に嬌声をこだまさせる。
しかしそこに近づくものは何もいない。
動物の一匹すら近づくものがいなければ、初夏への陵辱は終わりを見せることはない。



おへんじ
>あー絵ですかぁ確かに難しいですね・・・蔦や触手系なら何かを吸収してるように蔦や触手の部分部分が膨らんでるとか、人型なら触れている感度が高い部分にチャージバスターみたいに相手中心に光が集中するとかどうでしょう?
光……影の練習をもっとしなければですかねぇ。
あとは擬音をもっと入れるってところですかね。
はずかしいですけd(*ノノ)!

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<りりはつゆりりょーじょk | ホーム | 植物>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。