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びんかんでなにがわるい

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あとのまつり

初夏挿入1
触手に拘束されての何本もの触手ちんぽによっての陵辱。一つが終わってもスライドして次のちんぽ。終わることがあるのか無いのか。どのみち再現があったとしてもすさまじい数だ。それこそ数えることすら億劫になるくらいに。
初夏挿入2
いつもの通りに、初夏の気持ちも状態もお構いなし。種付けすることが目的なのか、ただ初夏の体を使っての性処理をしているだけなのか、どちらでもありどちらでもない行為に、今日も敗北した神の戦士は乱れさせられる。
昼にリリアーナに活力を分け与えていなければ、昼だけの時間で人間が味わうことのできない快楽と絶頂の回数を迎えていなければ、こんなことにはならなかったかもしれないというのはいつもの後の祭りだった。


日下部家の一こま

つく「実際問題お主らはどれくらいの周期で活力を必要とするのだ?」

りり「質にもよりますけどぉ、初夏クラスなら半年は摂取しなくても大丈夫だと思いますよぉ?」

つく「じゃあ一週間に一回以上というペースはなんなのだ……」

りり「初夏ってぇ、エッチしてると可愛いんですよぉ?」

つく「……それだけ……?」

りり「あとはぁ、初夏には気持ち良くなってほしいじゃないですかぁ」

つく「いや、ないですかぁと言われても……あれだけ快楽を覚える体というのは正直、快楽から幸せを得られることのほうが難しい気がするぞ……?」

りり「できることなら毎日でもくっついてぐっちょぐっちょしてたいですよねぇ」

つく「……さすがにそれは初夏も持たんだろう……?」

りり「気絶しても続けますよぉ?」

つく「そんなことを言う必要は無い!」

りり「あぁ、考えていたら初夏を抱きたくなっちゃいました」

つく「だきってお主……!」

りり「は・つ・か~」

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