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びんかんでなにがわるい

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遠き日にあった普通のちょっとへこみんな日々


彼女がレズに寝取られる!?~百合にハマった恋人を、おしおきチ○ポで取り戻せ!!~
男に寝取られることはよくありますが、百合レズにねとられるのは新しいんじゃないでしょうか?
といいますか百合レズなら超私得! いいぞもっとやr





流奈登校ワンシーン
今でこそ最強最強言われてる流奈ですが、後天的に能力を得た彼女には当然一般人時代がありました。
性格的にはあまり今と変わっていないといえばそうなのですが、わりかしカワイイ系であるのとお馬鹿な子でもあったことから、いじめとかをちょいちょい受けることもありました。
最初はいじめられてることに気づかず、しばらくしてあれ? と思って、気づいた頃には一人になってるということもある寂しい学生時代をすごしたこともありました。

そういう感じで少し凹んでいた時に四季の目に止まり異世界へGOしてしまうのです。

この辺り形にできたらなーと思いつつ、でも絶対長くなるんだろうなぁと考えるとなかなか手を付けられない現状。
どこぞの二次創作にぶちこみながら、をすれば幾分かは楽になるんでしょうが、オリジナルとか言ってるのにそれはないですしね(’’
まぁもっと人生に余裕ができたらいつかというやつですね( ̄▽ ̄)!


おへんじ
>お久しぶりでーす。多忙期っていつ抜けるん? 久々にきたらアインのキャラ絵があって、しばらく脳が停止しましたよ!即保存。…エラーネタばっか考えててアインのことを忘れかけてましたなんて、そんなことは。HAHAHA。
お久しぶりです! 未だ多忙期なのですね……決算時期なのでしかたないとはいえそうなのかもですが・゚・(つД`)・゚・
アインはあんな感じでいいんでしょうかね。パーツやらの変更はキャラかぶりをしないためにも必要ですから、ここが違うっということがありましたらがっつんおっしゃってくださいね!
こちらはエラーを描かないとということを忘れていたなんてそんなことは……HAHAHA|ω・)





流奈アイコン1縮小「だ~いご、っか~い~ざん、げ、しつぅ~~~ぅうぅうぅ~♪」

初夏アイコン1縮小「……何それ」

流奈アイコン1縮小「え? なんか思いついたから歌ってみたー」

初夏アイコン1縮小「そ、そう……良かったわね」

流奈アイコン1縮小「うん! いやーでもカラオケそろそろいきたいよねぇ」

初夏アイコン1縮小「あぁ……そんな時期だったのね」

流奈アイコン1縮小「また前のメンバーでいきたいよねぇ。四季四天王プラスアルファで」

初夏アイコン照れ縮小「なにそのけったいな名前は」

流奈アイコン1縮小「だって実質四季に選ばれたのって四人じゃん。その周りにいるのも合わせれば、四天王プラスアルファ」

初夏アイコン1縮小「いやまぁ……いわんとしていることはわかるけど……」

流奈アイコン1縮小「っとぉそろそろお便りコーナーだね! そいじゃあいってみようやってみよう!」

>なんというか…自分でフラグ立てて忘れるなんて初夏は天然タラシなんじゃなかろうか。それなら初夏が皆の愛を一身に受ける展開とかあっても…と百合ハーレム展開を妄想した私の罪をお許しください。

流奈アイコン1縮小「天然タラシ。間違ってないね!」

初夏アイコン1縮小「どこがよ……」

流奈アイコン驚き縮小「うわこの人本気で言ってる! やっぱり天然タラシだ記念物だ!」

初夏アイコン1縮小「よくわからないけどお前に言われると無性に腹が立つわね」

流奈アイコン驚き縮小「いや、あの、はつかさん、アイアンクロー決めながら能力発動しようとするのやめてくれませんか。超怖いです。いくら私でも初夏の火力には耐えられる自信は……」

初夏アイコン目つぶり縮小「まったく……で、どういうことなのかしら?」

流奈アイコン1縮小「あー……怖かった……。えっとねぇ。初夏って基本ぶっきらぼうで毒吐きで、近寄るなオーラ全開だけどさ、時折こまってる人とかいると無言で助けたり、誰も見てない所でフォローしてたりしてるじゃん」

初夏アイコン目つぶり縮小「………………記憶にないわ」

流奈アイコンジト目縮小(バレバレなのになぁ)「まぁうん、そういうのもあったりだけど、最大なのは今のところ二つだね」

初夏アイコン1縮小「二つ?」

流奈アイコン1縮小「うん。りりとエラーね。そもそも敵対してた相手を自分の家に住まわせるどころか、超なつかれてるって時点で否定できる要素なんてかけらもないよね」

初夏アイコン1縮小「……………………」

流奈アイコン1縮小「最近だと影から熱い視線を送ってる子がすごく多いしねぇ」

初夏アイコン1縮小「そ……そういうあなただって、学園にいるときはいつも囲まれてるじゃない」

流奈アイコンジト目縮小「あーうん。一仕事終えて帰ってくるとなんかいっつも囲まれるんだよねぇ。なんでだろ?」

初夏アイコン目反らし縮小(自分こそ天然タラシじゃない……困ってる人をほうっておけないとか、最強って言われていながらそれを鼻にかけずに振舞ってるわけだし。一体自分がどれだけ人気があるのかわかってないのかしらね)

流奈アイコン1縮小「まぁでもさ、この最後の初夏がいっしんに愛を受けるって、あながちないわけじゃないよね。具体的には女子高に潜入捜査いったときとか」

初夏アイコン1縮小「……あのことはいいから、忘れなさい」

流奈アイコンジト目縮小「は、はい……」(うへぇ……なにこのプレッシャー……ガクブル)「では次のおたよりー」

>流奈との戦闘は、心が折れるのが先か殴り疲れるのが先か、なエンドレスワンサイドゲームなので、そろそろ対策が欲しい

流奈アイコン1縮小「これは……」

初夏アイコン1縮小「あなたの大好きなオトモダチ、からではなくて?」

流奈アイコンジト目縮小「あんにゃろうー……随分とおちゃめなことしてくれるじゃーないかー……」

初夏アイコン目つぶり縮小「まぁでも、あなたと心が折れるまで殴り合えるような存在なんてこれしかいないんだから大事にしたら?」

流奈アイコンジト目縮小「私としては仲良くしたいんだけどさーアインのやつがいっつも悪いコトしようとするし、顔合わせると喧嘩ふっかけてくるし、猿だのバカだの、ひどいと思わない?」

初夏アイコン1縮小「そう……ね」

初夏アイコン照れ縮小(なんだろう、このなんとも言えない子供の喧嘩のような言い分は……向こうもそのレベルになってることに気づいてないのかしら? まぁ周りへの影響の規模が喧嘩といっていいレベルではないけれど……)

流奈アイコンジト目縮小「まぁでも残念でした! 私はちょーがんこなので、そっちが心をぽっきりしてあきらめない限り何度でも立塞がりますぅー!」

初夏アイコン1縮小「ほんと……あなただけは敵に回したくないわね……」

流奈アイコン1縮小「私が初夏の敵に回るわけ無いじゃん。初夏のこと好きだし」

初夏アイコン照れ縮小「…………そ、そう。ありが、とう」

流奈アイコン1縮小「? うん、どういたしまして? てなわけで、第五回ザンゲ室もこの辺りで終了! 最後は必殺流奈ちゃんすまーいるとー初夏スマーいるでー!」

初夏アイコン1縮小「え?」

流奈アイコン1縮小「初夏すまーいるで!」

初夏アイコン照れ縮小「え、あ……ま、また次回もよろしく……」

流奈アイコン1縮小「です!」

流奈アイコン怒り縮小「うおっしゃああああああアインまってろやこらーーーーーーーー!」


ドカンと壁をぶち抜く音と共に。

初夏アイコン目反らし縮小「………………みなかったことにしましょう」







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