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びんかんでなにがわるい

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流奈捕縛


天然娘の小冒険
久々の女主人公でゲームオーバーなしもの。
やっぱり敗北してエロされてそのまま続くのはいいものだと思います(’’




流奈機械姦1
いつものように敵対存在が現れた地区へと足を伸ばし撃退したのちに、何の気なしに招待された屋敷で食事をとったところで、意識が途切れ目覚めてみればカプセルのようなものに拘束されて入れられていた。
こんなもの何の障害にもならないと力を込めようとするが、薬を盛られているのか全く力が入らない。
雅と五月を呼び寄せようとしたのだが、彼女たちも人型にしておかなかったために封印処理をされてしまっているようで、いつもは一瞬で現れるというのに一向来る気配がない。
どうにかしなければと思った瞬間、頭上から伸びてきたケーブルが流奈の二つの胸へとのび、先端に付いている針を突き刺した。
一瞬の痛みに顔をしかめるが、その直後に流し込まれる液体にすぐに目を見開いた。
驚きはもちろんあるのだが、同時に胸から浮かび上がってくるのは信じられないくらいの熱。ただの熱なら初夏ほどではないとはいえ耐性はあるのだが、今生まれてくるのは快感のそれならば、耐えることもほとんどできないままにがくがくと体を震えさせてしまう。
そして自分の意思を裏切って、薬のせいもあって秘所は勝手に濡れそぼり、太ももを汚していく。
それをみこしてか今度は足元から伸びてきた、イボ付きのディルドーがヒクヒクと物欲しそうに震えていた流奈の秘所を無理やりこじ開けて侵入してきた。
ゾクゾクゾクっと、敏感な箇所から生まれた快感が背筋を通りぬけ、脳を貫くとぐにゃりと視界がゆがむ。
まずい、と思った所でどうすることもできないまま、ディルドーは襞をグジュジュジュジュと広げ抉ると何もかもが真っ白にそまってしまった。
そして容赦もなにもない機械の触手は子宮口を無遠慮に押しつぶす。
たった一突き。それだけで流奈は絶頂を迎えて、ガクンガクンと痙攣をして、押しつぶされている尿道からぷしぷしと卑猥な音を立てながら潮を吹いた。

だが、機械触手はまだ一度突き込んだだけだ。ならば次に来るのは引きぬく動作で、インターバルもなしに行われる。
じゅるるるっ! と愛液を掻き出しながら、襞をイボでひっかけながらひっくり返して入り口まで引き戻る。
また白い光が弾けて、絶頂した。
立て続けに頂きまで放り投げられてしまったせいか、あうあうと口を閉じられないままに引き攣らせている。
いくら彼女が精霊によって開発済みとはいえこれだけで絶頂を起こさせるなど異常なことなのだが、彼女に投与され続けている薬は、およそ一般人では耐えられるようなものでなければ、流奈を捕らえた者たちは彼女という強力な存在のことを考慮して壊すことも厭わずに投与しているのだ。実験と言うなの名目で。
媚薬の投与は終わりを見せることはなく、同じように機械触手も停止命令を出されるまでは止まることはない。
いかにも機械的な単調な動きで、しかし激しく流奈の秘所をえぐり倒す。
一突きごとどころか、少しでも動くたびに絶頂を迎えるようになってしまっている彼女にもはや脱出に関する思考など働かせることなど出来るはずもなく、ただただ蕩けただらしのない顔を晒して絶頂し続ける。
しかしそこで、さらなる追い打ちが彼女を襲う。
足元から伸びた小さなマニピュレーターが、快感によってそそり勃った淫豆をイボの付いた壁で挟み込むと、汚れをこそぎ落とすかのような勢いで磨き始めたのだ。
ただでさえ膣からの快感だけでも限界まで押し上げられてしまうというのに、ただ快感を生み出すだけの最も敏感と言える部位を扱き上げられてしまえば、もはや耐えられるものではない。
一瞬の終わりもないままに絶頂につぐ絶頂。
体が壊れたおもちゃのようにガクガクと痙攣し続けて、秘所からは今まで以上に愛液が飛び散り尿道からは断続的に潮を吹き続ける。
緩んで閉じることもできなくなってしまった口からはダラダラと涎を垂らし、光をなくした瞳からは涙を流す。

彼女のような存在は一体どれくらいまで耐えられるのか。
研究者たちの狂った探究心が産み出した快感地獄は、流奈が本当に壊れてしまうまで続けられるのだろう。
連続絶頂地獄に堕とされた彼女には、新たに伸ばされたチューブの存在にきづけることもできないまま、また絶頂する。





おへんじ
>よくある基本だからこそ溢れ出るエロさ!
王道こそ究極ということですよね!
それ故に使いこなすのが大変ですが……orz
流奈アイコン1縮小「第三回、大体わかったとたいげんそーごを使ったときは実は的外れ的なザンゲ室いぇいいぇーいいぇーい」

初夏アイコン1縮小「たしかにそういうことは多いけれど、その始め方はどうなの……?」

流奈アイコン1縮小「小さなネタを挟むことによって誰かが反応してくれるといいなって」

初夏アイコン1縮小「そう」

流奈アイコン1縮小「うん」

初夏アイコン1縮小「……」

流奈アイコン1縮小「……」

流奈アイコン驚き縮小「会話終わっちゃった!? 放送事故だよ!?」

初夏アイコン1縮小「仕方が無いでしょう。私はまだ二回目なのだから」

流奈アイコン1縮小「あ、そっか。てっきりちょっと面倒くさいからとか言う理由かと思ったよ」

初夏アイコン1縮小「…………」

初夏アイコン目反らし縮小「……当然よ」

流奈アイコンジト目縮小「なんか間があったなぁ……まぁいいや。それじゃあ気をとりなおして今日のお便り!」

>お二人に質問です。製作が進まないときはどうしたら良いでしょうか?

初夏アイコン1縮小「ふむ……製作、ね」

流奈アイコン1縮小「すごいねぇなにつくってるんだろうね! 私が作れるって言ったら料理くらいだからなぁ」

初夏アイコン1縮小「私も似たようなものね」

流奈アイコン1縮小「うそだー。やろうと思えばなんでもできるくせに。服とかだって前やってたし」

初夏アイコン目つぶり縮小「たしかにそうかもだけど、専門家にはかなわないわ。特にスタジオーネの人間には」

流奈アイコン1縮小「あー……まゆまゆすごいもんねぇ。やろうと思えば一日100着とか作れるとか」

初夏アイコン1縮小「と……脱線してしまったわね」

流奈アイコン驚き縮小「おおう、しまった! ええと、製作が進まない時かぁ……うーん……どう思う?」

初夏アイコン1縮小「そうね……ものを作るという時には必ずそういう時がくるとは思うから、一つはモチベーションが上がるまで手を休めるというのもいいかもしれないわね」

流奈アイコン1縮小「製作が進んでないのに?」

初夏アイコン1縮小「えぇ。何を作っているかにもよるけれど、料理のように小一時間かけずに出来てしまうものならともかく、長期的に、こつこつと続けていかなければいけないものというのは、どうしても完成形を自分で想像してしまうもの。でも想像しすぎてしまった結果、現状の進行度と照らし合わせてヤル気が低迷するということはよくあることなのよ」

流奈アイコン1縮小「ほうほう」

初夏アイコン1縮小「そんなやる気の低迷した状態で製作に取り組んでも、クオリティが上がらずに結局想像していた理想とかけ離れて作りなおすということに陥ってしまう。だから、あえて手を付けず、しかし思考はそこから離れすぎずにいることによって、モチベーションを上げるのも一つではということよ」

流奈アイコン1縮小「なるほどねぇ」

初夏アイコン1縮小「もちろん、素材が理想の形にできないというところや、あとから見てみたら納得行かないということもあると思う。そういうときは、自分で期限をもうけてやるというのも手ではあるけど……」

流奈アイコン1縮小「けど?」

初夏アイコン1縮小「もしそれでお金を取ることがないのなら、その方法はあまり有用ではないかもしれない。理由としては、無料だから、ね」

流奈アイコン1縮小「無料だから、この程度でも問題ないだろうって考えちゃうから?」

初夏アイコン1縮小「そういうこと。もっとも、無料だからこそ後からアップデートし放題だし、べつに放り投げ手も文句は言われないでしょうから……結局のところ、自分との戦いね」

流奈アイコン1縮小「ふーむ……なーんか大変だね。あ、でもさ、行き詰まってる時って追い詰められてる時でもあるわけだからさ、戦っても敗北は必至ってやつだよねきっと」

初夏アイコン目つぶり縮小「そうなることは多いでしょうね」

流奈アイコン1縮小「そういう時はさ、楽しくできるようにやってみるのもひとつの手じゃないかな」

初夏アイコン1縮小「ふむ」

流奈アイコン1縮小「今作ってるところが楽しくなく辛いと感じるなら、楽しいと思ってるところのほうが建設的だしきっといいものが出来ると思うし」

初夏アイコン1縮小「間違いではないわね。今作っているところを投げ出して他のところに手をつけても自分を苛まないというのなら、ね」

流奈アイコンジト目縮小「厳しいね……」

初夏アイコン1縮小「まぁでも、製作に関わる以上は避けては通れない道だと思うから、ね」

流奈アイコン1縮小「とまぁこんなところかな。参考になればいいんだけど……」

初夏アイコン1縮小「この意見も言ってみれば一つの意見に過ぎないから、ね。結局やるのは自分自身なのだから、やりやすいようにやれば一番だと思うわ」

流奈アイコン1縮小「そうだよね! やりやすく、楽しく! 何事も楽しくないと続かないからね!」

初夏アイコン1縮小「こういう楽天的なところは見習ってもいいと思うわ」

流奈アイコン照れ縮小「でへへ……」

初夏アイコン目反らし縮小「決して手放しで褒めたわけではないのに……」

流奈アイコン1縮小「なにー?」

初夏アイコン目反らし縮小「いえなんでも。さぁ、そろそろ締めに入りなさい」

流奈アイコン1縮小「はーい!」

流奈アイコン1縮小「ではでは! 第三回ザンゲ室はコレにて終了! 何があっても最後は笑顔で必殺流奈ちゃんすまーいるでさようならー! ばいばい!」



















初夏アイコン1縮小「存外まともなお便りだったわね。次からもこういうのが来るといいんだけど」

流奈アイコンジト目縮小「期待しないほうがいいと思うよ……だって基本エロエロじゃん、ここのメイン」

初夏アイコン恥じらい縮小「はぁ……やれやれね……」






































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