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びんかんでなにがわるい

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開発、触手陵辱


チョコレート・プリンセス!~淫獄の!?ホームステイ~
こんな美味しいシチュがあるかぁぁぁと叫ばずにはいられない、わるきゅ~れの新作です。
でも個人的には魔法少女エレナみたいなのがでてほしいn(ry


初夏触手まみれ1
敗北の先に待っていたのは徹底的な陵辱と改造だった。
力尽き、捕らえられ、すぐさま自らの巣へと運び込んだラファズは、初夏の体中に媚薬を注ぎ始めた。
即効性なのか、あっという間に発情させられてしまうと、濡れそぼった秘所と反応して腸液を流し始めた菊穴を無遠慮に無数の触手で塞いだ。クリトリスは責め立てるのではなく、体中いたるところに突き刺さっている触手と同じようなものを突き刺し媚薬を注いだ。
その上、本来穿たれるはずのない耳にまで入り込み、ぐちゅぐちゅと脳を犯されているような錯覚と共に犯した。
初夏触手まみれ2
陵辱が始まって少しも経たないうちに、連続絶頂に押し上げられてしまう。
強烈すぎる快感に意識も体も蕩けてしまいそうになるが、そこへ始まってからずっと注ぎ続けられている媚薬の効果なのか、絶頂すればするほど、快感が強く深くなっていく。
たまらず口を大きく開けて悲鳴のような嬌声をあげるが、その瞬間に新たな触手が口を塞ぎ、直接体内へと媚薬を吐き出し続けた。
初夏触手まみれ3
そんなことが一体どれくらい続いたのか。
正気を保っていることさえ難しくなるほどの快感を覚えるほどにまで開発されてしまった初夏は、止めどなく流れ続ける人外の快楽に、白目を向いてただただ絶頂を迎え続け壊れたように痙攣させた。
初夏触手まみれ4
初夏の瞳から光を奪うほどに陵辱し続けたラファズは、もはやほとんど何も写していないだろう視界を塞ぎ、活力を搾取した。
快感を普段の倍以上に覚えられるほどに改造された体に与えられ続けた陵辱。それに加えて活力の搾取に、初夏は完全に蕩けさせられてしまった。
意識など持つことも出来ず、今彼女に残っているのは気持ちいいということだけ。
そんな状態になっても、ただ良質な活力を得るためにと初夏への媚薬注入は、陵辱は終わらない。

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