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びんかんでなにがわるい

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巨大なやつ

初夏乳注入
巨大ラファズの体内で戦うのはこれで何度目か。外側からがダメなことが多いために体内に入り込んでの戦いが必要となってくるのだが、外側と違い内側の動きは素早くて強力だ。その上で襲ってくる数が桁違いならば、今こうして肉壁に押し付けられながら乳房に触手を突き刺され、敵のなぞの液体を注がれることは仕方が無いことなのかもしれない。
「ぅぁ……ぁ……そんな、に……そそぐ……なぁ……っ」
今の初夏からは完全に力が抜けてしまっている。胸から注がれている液体は、何を目的としているのか今のところはまるで分からないが、それでも注がれるたびに力が抜けていくのを理解してしまう。抵抗しようにも、指一本動かすことも困難で、それでなくても抜けていっている状況で能力の発現は不可能だった。
初夏乳注入2
「くひぃ! あ――ア――ぁ――ぁ――――――――っ!」
不意に初夏の体がビクリと跳ね上がったかと思うと、艶かしい嬌声が飛び出した。触手からの液体を注ぐ量が増したのだ。そのために、今までは感じることのできなかった液体が体に浸透していくという経過を感じられるようになってしまったのだ。そして当然それは快楽を伴っているのならば、初夏は目を見開き舌を突き出して絶頂してしまう。
しかし注入は止まらない。初夏がどれだけ絶頂を繰り返そうとも、容赦なく注ぎ続ける。
(こんな……とけ……るぅぅ……! 体が蕩けてるよぉぉ……!)

初夏乳注入3
それから数時間後。
「ぅ……ひっ…………ぁ……ま……だ……そそぐ…………の……? ……ひぃ……っ……イ……てる、から……ずと……いっちゃ……ひぅぅ……っ!」
初夏は身も心も完全に蕩けていた。
弛緩して絶頂をしまくったせいか、愛液とお漏らしで股間部は大きなシミができ、それでも足らずに垂れ流れてきている。しかもまだそれでは終わらずに、ぶちゅぶちゅという音とともにさらに恥かしい汁を垂れ流す。
この数時間で何度絶頂を極めてしまっただろうか。もはや数えることも億劫になるほどに絶頂をした初夏。だが当然ながら責めは終わらない。
これは陵辱ではなく、ただの下準備なのだから。

拍手お返事
>我慢するほどエロエロになるなんてなんてエロエロでエロエロなんだ
初夏=エロですからね(☆ω・!
初夏からエロを取ったら何ものこらn(ry


リリアーナのイラストUPしました。
あんな感じでいいのか? と疑問を思いつつ。もっと絵がうまくかけたらなぁという。
しっかり清書するべきなんだろうなぁ。時間が欲しい。
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