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びんかんでなにがわるい

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頂き物SS続き

あくまでこれはoの二次創作なのでキャラクターなど好き勝手に解釈しています。原作者の意向とかイマイチ把握していません。なのでパラレルワールド的な感じで認識してください。
あとoはエロいのを書こうとしても何故かコメディになる病気なのでエロくなくても文句は言わないでください。

☆設定資料集家:Fateの衛宮邸みたいな感じ。ツクヨミ:どうしても私じゃなくて儂って書きたくなる。グラスハートの神様。腹黒属性付加 リリアーナ:等身大の自分にあった小悪魔的ラファズ あ、でてこなかったしw初夏:いじられキャラ☆設定資料集終了

今までのあらすじ! 時は199X年、地球は核の炎に包まれた・・・宇宙から(?)襲来した謎の生命体ラファズ。日下部初夏は改造人間である。初夏を音読みすると改造する側っぽいが。いや改造人間じゃないけど。
とにかく初夏はリリアーナによって乳首とクリトリスにえろいリングをはめられてしまった。ついでにペンダントは改造された。あと絵がついた。カス子された。以上あらすじ終了。
「う……ぅぅ……」
初夏がなにか気掛かりな夢から眼をさますと自分の敏感な部分にリングがつけられているのを発見したカフカ。だが夢の内容は忘れてしまっていたカフカ。
(なんか胸に7つの傷がある女の子がエイリアンと戦う話だった気がするけど)
とりあえず寝起きの混沌状態から目覚めた初夏が最初にしたのは驚くことだった。
「ちょ、なにこれ!?しかも何故全裸だし!?」
慌てて手で隠そうとしたが全身がだるく体に力が入らない。
「あぅ…」
しかも頭がズキズキする。辺りを見回すと自宅の廊下であるようだ。周囲には誰もいないようなので少し安心する。
(外じゃないだけまだマシか……)
ゆっくりと身を起こし、壁に手をつきながらよろよろと立ち上がる。外でラファズと戦い敗北したときなどは、あられもない姿のまま外に倒れていることもある。大体の場合は救出され、そのまま家に運ばれるので目を覚ますのは自分のベッドの場合がほとんどだが。
(なんでこんなところで寝てたのかな)
少しずつ頭が回転し始める。
(とにかく服着よう……)
全裸のままだが服は部屋だ、だるい体を引きずり部屋へと向かう。
(どうせリリアーナがまた何かしたんでしょ…あたた)
頭がひどく痛む、まるで何かをぶつけたようだ。きっとこれもリリアーナの仕業に違いない。まったく仕方のないあくm、いやラファズだ。自分の部屋までさして離れていない場所だったのですぐに着く。誰にも出会わなかったことを少し幸運に思いながら部屋へと入る。
「ふぅ、なんで裸なんだろうなぁ……」
倒れる前までのことを思い出そうとするが、何か強いショックでも受けたのかサッパリ思い出せない。部屋に入るとまずは箪笥を開け「んー、これがいいかな」
少し考えてからショーツとブラを取り出す。といっても悩むほどの数はないのだが。そして身に着けようとしたところで改めて気づく。さっき一回気づいたけどあれは冒頭で変身がやりたかっただけなんです。ということで気づく。「え、ちょ、なにこれ!?」
乳首とクリトリスの根元に金色に輝く小さな輪がはまっているのだ。しかもご丁寧にクリトリスは包皮まで剥かれて。「リ……リリアーナァァァァ!!!!!」
どう考えてもこれもあのラファズの仕業に違いない。間違いない、そうに決まってる。
「どうしたのじゃ、初夏」
すると叫びを聞きつけたのか、襖がすっと開きツクヨミが顔を出した。
「うわーんツクヨミえもーん」
「そんなみんなみんなみんなかなえてくれそうな呼び方をするでない、して何があったのじゃ」
襖を後ろ手で閉めつつツクヨミが入ってくる。おい神様、後ろ手は呪いをかける動作だがいいのかそれ。
「なんじゃ初夏服も着ないで、露出癖にでも目覚めてしもうたのか……」
ツクヨミは ひじょうにさんねんな かおをした
「ち、ちがうし!さっき廊下で起きたらなんか裸だったの!」
「ほほう、そうかそうか。では私はこれで……」
ひじょうにざんねんなな顔のまま540度ターンするとツクヨミは部屋から出ようとした。しかしその肩をガシっと初夏がつかむ。ツクヨミは まわりこまれてしまった
「いや、だからちがうし」
「私はなにも言ってないぞよ」
「そんなことよりこれ見てよ!これ」
「やはりろしゅ」
ツクヨミは いぶかしんだ
「だから違うから……とにかくこれ見てってば!」
「むぅ、私は女子の裸など見ても……なんじゃそれは」
「私にもわからないんだけど、こんなことするのは一人しかいないと思う」
「ふむ、まあ私の作る細工のほうが美しいがの」
神様は自尊心が強かった。
「ね、これはずせない?こんなのついてたら擦れちゃって下着もはけないよ」
と初夏は下着をひらひらさせる。
「やってはみるが……あやつの仕業だとのぅ……」
説明:力を奪われてしまった現在では圧倒的にリリアーナのほうが強いのです:説明おわりちょんちょん、と股間のリングに触れるツクヨミ
「ひゃ、ひゃあ!」
ビクンと反応してしまう初夏
「ちょっと!いきなり触らないでよ」
「触ってみないことにはわからないのじゃ」
今度はリングを一周撫でてみる。
「……っくふっ!今剥けちゃっ…てるんだ…から触らない……で…っあ!」
「ふむふむ、しかしいつもより耐えるのう。いつもなら3秒で果てているところじゃが」
続いて胸のほうに手を伸ばし
「これはひょっとすると……」
もにゅもにゅと揉む。
「ちょ、ちょっとツクヨミ!なにしてるのよ!」
「ふむ、やはり感度が下がっているのう」
後ろに逃げた初夏は胸と股間をかばいつつ聞き返す。
「なにそれ?」
「いつもなら胸を揉まれたり、陰核を触られたりしたら即座に果てておったろう?」
「いや……さすがにそこまでは」
「しかし、今はどうじゃ」
「あ、確かに。ツクヨミに痴漢されても大丈夫だった」
「いや……私は痴漢したわけではないが……」
「ツクヨミのえっち、痴漢ー、変質者ー」
「ひどい……」
「きゃーわたしもうお嫁にいけないわ」
「……それはもういけないの」
「ひどい……」
二人で落ち込むこと数分。先に立ち直った初夏は口を開いた。
「結局、このリングはなんなの?」
「恐らく私の作ったペンダントと一緒じゃ、性感を抑えるものじゃろ」
「にしては悪趣味な場所に……」
しかも根元にはめられてしまっているので外せない。
「継ぎ目も見当たらないのう、これは外すのは無理そうじゃ」
初夏は のろわれてしまった
「でも、感度下がってるし今なら下着つけても大丈夫かな……」
(リリアーナが何の仕掛けもなしにそんなことするわけない……よね。絶対何か企んでる……)
一抹の不安を抱きながらも先ほどから握っていた下着を身に着けることにする。とりあえずは胸から、すっかり大きくなってしまった双乳をブラの中にしまう。
「ん……こっちはいつもとそんなに変らないし大丈夫ね」
乳首は平常時でも多少は下着と擦れている。リングをつけられた今も平時とそうかわらない。
「問題は下帯じゃの」
「江戸時代か!」
「私がショーツとかパンティとか言って誰が喜ぶのじゃ」
「それは……見てる人たちに聞いてみないと」
トライアングルスレは何故かそういう話題好きですよね。
「とにかくはいてみないとわからないか」右左と足首を通し、するすると持ち上げていく。だが、あと少しというところで初夏は止めてしまう。
「これ…やっぱ当たっちゃうよ…」
根元にリングを装着されてしまった初夏の陰核は常に剥き出しの状態で、下着を着けるとどうしても擦れてしまう。さすがにここが擦れてしまっては平常ではいられないだろう。
「ふむ、それならば間に緩衝材などいれてみてはどうじゃ?」
「緩衝材?」
「うむ」
そう言うとツクヨミはおもむろに救急箱を開けると。
「これなんかどうじゃ?」と、脱脂綿を取り出した。
「うーん、確かに直接擦れないだけマシかも?」
「ではこれを……」
ツクヨミはやさしく初夏のクリトリスを脱脂綿で包みこみきゅっきゅっと揉む
「んっ!つ…つめた…ていうか何で揉……んんっ!」
「ほれほれ、気にせず下着をはくのじゃ」
初夏は言われるがままに下着を引き上げる。
「んっ、クリクリしないでよ……あん!」
下着を上まで持ち上げたところでようやくツクヨミが腕を抜く。と、しっかりはき終えてからコットンが妙にヒンヤリしていたことに気づく。
「ねえ」
「なんじゃ?」
「このコットンなんかつめたくない?」
「ふむ、乾いたものでは張り付いてしまって痛いのではないかと思っての」初夏はとても嫌な予感を感じた。背筋を汗が伝う。
「この<あるこーる脱脂綿>というのにしてみたのじゃ」
「そ、それはお心遣いありがとうござい…ま…」
慌てて下着をおろす初夏。だが下着をさげ、股間に手を伸ばしかけたところで
「あ」
突如膝が崩れた。ガクリ、と地面に手をつき息を荒くする。
「あ、ハァ…ハァ…ツクヨミ…あんた…」
「どうしたのじゃ????」
ツクヨミの瞳の奥には嗜虐的な色が輝いていた気もする。
(さっきのまだ根に持ってやがったなこの性悪神ぃぃぃ!)
「……ぁ……ぁ……ぁぅ……ぁっ…!……!!」
息を荒くし、動けない初夏しっかりと揉みこまれ浸透してしまったアルコールが、ドクドクと雌芯と化した陰核を疼かせる。
「う…ぁ!ああああああああ、ぁぁ……ん!」
ノロノロと手を動かし未だクリトリスに貼り付くそれをはがそうとする。あるいはそれが下着のほうに貼り付いていればまだ救いはあっただがツクヨミは最後までよく押さえ、陰核を包み込むように定着させていた。結果、下着を脱いでも脱脂綿はクリトリスに貼り付き続けたのだ。
「あっ…ぅっく!この…」
左右の乳首が勃ち上がる瞳が潤み始める10秒、20秒と数え、震えながらもようやく手が届き少しずつそれをはがしていく。ツクヨミはその間ニヤニヤとそれはもう愉快そうな顔で眺めていた。
「ぁ…ぁぁ…ぁ…ひぁ…」
ぺりぺりと、そんな音が聞こえそうな数秒を経て
「あっ…ひぃんっ!!」
ようやく全てがはがれた。解放の瞬間が訪れた。だが既に初夏の陰核はたっぷりとアルコールで刺激されて手遅れだった。空気に触れ、気化熱で一気に冷やされたことがとどめとなった。
「あ?」ピクン「あああ!?」
ビクン
「ぇぁぁぁぁあああぅっ!?」
ビクンビクン
「あっ!あっ!?ああっ!?」
ビクっ!ビクっ!
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
ビビクっ!!!!!全身を仰け反らせ数秒放心すると、そのまま仰向けに地面に倒れてしまった。目は焦点を結ばず、唇は半開きになり、瞳からは涙があふれている。乳房は激しく上下する胸にあわせて柔らかく揺れ。完全にしこり勃ったクリトリスが敏感な女体の中心でヒクヒクと震えている。
「フフフ、これぞ神罰じゃ」
この後自らにもそれが襲い掛かることもしらずツクヨミは嗤っていた。


未完 あとがきやべぇ、終わらなかった。また次回に続くという悪夢。ゼロ、俺はいつまで書き続けたらいい。現在のリングゲージたぶん50%くらいで。これが100%になるとペンダントがオーバーロードして無効になった上でリリアーナの仕込んだ回路が作動して初夏とツクヨミの二人に一気にエロい衝撃をダイレクトアタックです。自分はなんともないと思っているツクヨミさんには青天の霹靂ではないでしょうか。そして現在酒が入っているのでテンションゲージ120%のoはいろいろよくわからないことをぶちまけております。(酔ったまま読み直して修正入れたりした)んで酔いがさめて恥ずかしくなる前に投げようと思います。例によって著作権とかそういう細かいのは気にしてないのでつうかこの程度の駄文で著作権()笑とかないのでargさんのお好きにどうぞ。あとお暇な方は誤字脱字矛盾点など探してお楽しみください。たぶんいっぱいありますw
頂き物 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

あああああああああああああああああああああああああああああああ
やっぱコメント欄だから行ずれたw
誰かコメントで上手に行換えするテクください。
2010-02-12 Fri 01:52 | URL | o [ 編集 ]
SSの続き楽しませてもらいましたw

では、さっそくカス子させてもらいますw
2010-02-13 Sat 23:13 | URL | ハツカヤ [ 編集 ]

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