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びんかんでなにがわるい

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ろー下着

下着水琴
例によって近堂水琴さんです。
下着も難しいですが、ローアングルとかも難しい。
というか描けば描くほど難しいのがでてきてあばばばば。
まぁその分描けたときの喜びも大きかったりするんですけど。


初「高いのよね」
四「何がー?」
初「下着」
四「あ――初夏ちゃんくらいのサイズだと確かにお高くなってるねーデザインもあんまり選べないし」
初「それに最近は……ね。成長が著しいというか、すぐにきつくなるから、出費も大きくなるわで大変なのよ」
命「なんだいそれは? それは私に対してのあてつけか? あてつけなんだね初夏嬢?」
初「文句はそんな体質にしたやつに言ってほしいわ」
命「まぁ私は? 初夏嬢のように? 頻繁に負けたりはしないから? 致し方ないか」
初「嫌味たらしいわね。そんな風にひがむのなら、その無駄に優秀な脳と実行力をもってサイズアップをすればいいでしょう?」
命「そ、そんな物悲しいことは私はしないのさふふん」
四「あれ? ということは、いつもお風呂で自分でマッサージしたり、他の子にマッサージしてもらったりしてるのは
意図が違ったんだね」
命「ちょ!? 四季嬢!?」
初「…………」
命「侮蔑と憐憫の視線をむけるなああああああうわーん!」
初「騒がしいやつね」
四「一緒にいて飽きないよねー」
初「……」
四「あははー」


拍手お返事
>便利道具・・・内職神・・・( ゚Д゚)ハッ! ドラ○もん

ツク「ドラ……いや、私はあんなに青くないし丸くもないぞ!」
初「いや、そういうことじゃないでしょう……」
ツク「だがドラ焼きが好物ということには好感が持てるぞ?」
初「別に聞いてないでしょう」
ツク「だが、確かにあの道具類はいろいろと参考になるな。術式体型さえ効率的に組み込めれば、あれらに見られる欠点を補えるかもしれんし」
初「あの番組見ながらそんなこと真剣に考えてたのお前は……?」
ツク「足りない実力は道具で補うのが人の知恵というものだろう? 私にできるのはこれくらいだからな。せめてもっと初夏が安全に戦えるようにしたいものだ」
初「……変なものは作らないでほしいわ」
リリ「初夏が照れてるー」
初「うるさい……っ」


コメントお返事
>・・・って誰かが言い合ってる夢をみた・・・・私に、強姦?改造?・・・いったいどんなことされるんだろう? ・・・そんな事考えてたら・・・また・・・パンティが・・・・私たまってるのかなぁ・・・? とアニスさんが犯して欲しそうな目をしてますw

リリ「これは」
命「私たちの出番だね!」
初「灰になれ」
リリ「わきゃー!」
命「どわー!」
初「まったく……というよりも、よ。そんな風に期待したり考えてしまうのは仕方ないけれど、無防備になるのはいただけないわ。ああいう手合いはそういう臭いに敏感な上に、尊厳なんて軽く踏み抜こうとしてくるのだから」
リリ「とはいってもですよ? 期待されてたら全力を尽くすのは当然とは思いませんかぁ?」
初「もうちょっと黒こげになってなさいよ……」
リリ「そこにエッチなお話があるからー!」
命「私たちはエロエロになれる!」
初「救いがないわね色ボケども……というかこっちも回復した……」
リリ「アニスはおっぱい大きいですからぁ、母乳を出せるようにしたいですねぇ」
命「エッチなお豆もちょっと大きいみたいだから、そっちも開発したいねぇ」
初「♯」
命「ちょ! 初夏嬢!? いきなりリミッターカットは――」
リリ「ほ、ほんのできごこ――」
 どーん
リリ・命「わぎゃ――――」

>今自宅じゃないので返信ができませんorzっておもってたらすげえええええええ!!ツクヨミが搾取されてるー!!ありがとうございます>v<b俺もぜひツクヨミの消える直前まで吸わせてもらいたい・・・。初夏さんもね>v<b

ツク「こ、こ、この変態がー! あれはすごく辛いのだぞー!」
四「世の中には、人が痛めつけられている光景を見るだけで欲情する人だっているからねー」
ツク「四季はいいのぉ……そういうことはまるでなくて……」
四「わたしは、ほら。初夏ちゃんや命ちゃんがすごくがんばってくれちゃうからね」
ツク「そうだったな……特に初夏はお主に戦わせないようにしているようだしな」
四「それはさておき、人が痛めつけられて、っていうのには賛同できないけど、いろいろされてるときの初夏ちゃんの表情ってすごく可愛いんだよねー!」
ツク「…………それは、どうなのだ? 友人として……?」
四「愛だね!」
ツク「愛なのか!?」
四「ツクちゃんも可愛いよ!」
ツク「それは普段のことなのか? それとも襲われているときなのか!?」
四「あははー」
ツク「笑って誤魔化すなー!」
四「つまり言いたいことはね。負けちゃっても襲われちゃっても、しっかり助けるから安心して! ってことかな!」
ツク「安心できるかー!」
四「大丈夫! わたしは見てるだけで満足だよ!」
ツク「お主もリリアーナや命と同類かー!」



>ニューロマンサー氏のページから来た新参ですが???????????なえっちぃやつが日記なのでしょうか???。SS等といったカテゴリがあるので、其方に分類されてみては???。???なのは分かるのでありますが、その???な小説(日記カテゴリ)を見つけるまでがちょっとキツい??。暇な時でいいので???できれば、分類を??。文句ばかり言って申し訳ないですorz???。

こっちは普通にお返事で。
なにやら重要なところが???になっているようでしたが、とりあえずSSでエロなのは、多分全部SSの分類にしておきました。お手数かけてすいません。
そして、ありがとうございましたー!
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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コメント

むずかしいながらもローアングルからながめるお尻って言うのもなかなか美味しそうで…フフフ
私(やっく)はどうやらラファズの人間型のような存在だね…フフフ
リリアーナとはなかよくなれそうじゃ(^-^)v
2009-12-05 Sat 03:26 | URL | やっく [ 編集 ]

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