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びんかんでなにがわるい

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ばぐん! しゅる……じゅぶぶぶぶぶ!!

うえのみ
上半身を呑まれ、後ろ手に拘束されるように腕を押さえつけられ、無防備になった下半身に
触手が殺到し、顕になった秘所と菊穴をうめつくす。
目的は性欲を満たすためではなく、種を産み付けること。
対象の性感が上がりきったときのエネルギーを吸い、それを利用して種を産む。
そのために、飲み込んだ上半身は常に雌を発情させる媚薬ガスが充満し、同時に種を着床させることに
不自由ない体に改造するための媚薬効果のある液体を投与する。

どれだけ貞淑な姫君であろうと、高潔な女騎士であろうとも、これに呑み込まれ種を植え付けられるころには
正気を保っていられることが難しいとされるほど。

そんな危険な魔物を、苗床となった冒険者を回収し自身の館に生息させることに成功した貴族がいる。
その貴族は、高潔な精神を持つ凛々しい女性を好んでいた。
そういった女性が快楽に歪み悶える姿を見ることが何よりも馳走としていた。
だからこそ貴族は気に入った女戦士を屋敷に連れ込んでは、魔物の餌食とした。
苗床となって壊れたらそのまま苗床に。
耐えることができたのならば、自らの愛玩に。
体を極限まで敏感に改造された女性は、只の人間の手管に簡単に悶えさせられてしまう。
強い精神力とプライドがそれをよしとせず必死にたえぬこうとするのだが、その姿こそが貴族の臨んだものであるとは
餌食になった女性たちは知らない。
そして、近頃名を馳せるようになった初夏もまた、貴族の目に止まり、魔物の餌食とされてしまうのだった。

最初は3日ほどしてから解放され貴族に弄ばれてから、また魔物に苗床とされる。次は一週間。
徐々に徐々に長く魔物に陵辱させるのは、際限なく体を敏感にさせるため。
だが、おおよそ一ヶ月の段階で壊れてしまうのだが、ずば抜けた精神力を持つ初夏はおそらくは
一ヶ月を耐えぬいてしまうのだった。
最高のおもちゃが手に入ったと貴族は飽きるまで、初夏を陵辱し改造し続けることを思い、欲望に
その身を昂ぶらせるのだった。
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