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びんかんでなにがわるい

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みだらな宴は愛の巣で

ゴーストパーティー
ゴーストパーティー
エロRPG
ある日妖怪と戦う力を得て、退魔巫女となる少女のお話。
おっぱいおおきい。真面目で正義感が強い。
妖怪は女の子を気持よくする技に長けている。
敗北二回目までテキスト変化で基本ゲームオーバーなし。
敗北を重ねると敗北復帰時の台詞の変化等、
個人的には美味しい要素が満載で楽しませていただきました(*´Д`)ハァハァ


こんごうしまいカラー
姉妹で力を合わせて提督の時間が空く用に調整して、ティータイムの日取りをセッティング。
何も知らずにやってきた提督に、ちょっとだけ。ほんのちょっとだけ艦娘でもあっという間に発情してしまう
お薬を提督の飲む紅茶に、4人それぞれが意図せずして投与。
大本の薬以上の効果になったそれを飲んだ提督は途端に体が疼いてしまう。
顔を真赤にして熱い吐息を漏らす提督を見て金剛が提督をベッドへと運ぶ。
疼きが強すぎるのか我慢するように体をきつく抱く提督に、ついに我慢できなくなった金剛が抱きつきながら唇を塞ぐ。
愛しの提督とふれあえる悦び。唇の熱さ。蕩けた鼻にかかった吐息。
何もかもが金剛を昂ぶらせる媚薬となって、責めているはずの自分がイってしまいそうになりながらも
悦びに打ち震えながら激しく提督の口を貪っていく。
その間に榛名は提督の軍服を着崩させ、軍人とは思えない白磁のような白くなめらかな肌を堪能する。
姉によって責められる提督の肌は次第に赤みを帯び、汗を浮かび上がらせるが、手に吸い付く感覚に
酔いしれて、榛名は提督の体に触れる悦びに笑みをこぼす。
時折首筋に鼻を押し当ててスンスンと提督の艶やかな香りを嗅ぐ。
誰よりも何よりも甘く魅力的で蠱惑的な香りに榛名はたったそれだけで、秘所をしとどに湿らせていた。

より提督を気持ちよくするにはどうすればいいか。と考え、提督の体をこっそりと日々観察、研究した結果
持ちだしたのは一つの淫具。
これこそが提督の膣に最も適し、襞一つ一つを余すことなく擦り上げながら、子宮口にまで容易に到達できる
太さと長さと形を併せ持った一品。
その計算しつくされ用いられた道具は、寸前まで淫裂を開きながらもまるでそうあることが正しい姿である
とさえ言えるほどにスムーズに呑み込んでいく。
薬によってしとどに濡れそぼった秘所は瘤の一つ通る度に淫らな蜜がぴゅっぴゅといやらしく飛び散り、
霧島の手を汚す。
そのことが、自分でも考えられないほどに興奮を覚え、もっともっとと自制を行えないまま淫具を前後に出し入れする。
激しさを増す挿入に、だが提督の膣は淫具をしっかりと咥え込み、襞を擦らせ、めくらせ、子宮口をノックさせる。
それだけで提督は意識を何度も飛ばしそうになるほどの刺激に戦慄きむせび泣く。
薬によって発情してしまった体は力が入らずなすがままになってしまうのだが、強すぎる快感から逃れるために
少しでもと腰をよじる。
それがかえって外についた淫豆のために作られたイボ責めを強める結果になってしまい、腰を激しく震わせながら
絶頂する。
もはや二桁を超えて久しいほどの数に満足しながら、しかし自らの手とシーツを汚し続ける淫蜜を見て、
霧島はますます責め手を激しくしていく。

誰もがうちに秘める思いの丈をぶつける中、比叡も例外なく溢れる思いをぶつけていた。
ただしそれは提督ではなく姉と慕う金剛にだ。
ベッドに移り、提督に襲いかかる金剛の姿を見た時も心臓が破裂しそうなほど興奮を覚えたのだが、今日は提督を
日頃の感謝と愛情を伝えるためにと企画したティータイムなのだと自制したのだが。
目の前でふりふりと揺れるお尻を見ていたらそんなものは一瞬で吹き飛び、気がつけばスカートをたくしあげ、
下着をずらし、顕になった桃源郷の媚桃にむしゃぶりついてた。
金剛も最初は驚きはしたものの、可愛い妹分の行動を咎めることもなければ、与えられる快感に身を任せ、
提督とともに快感を味わうことにした。
激しさの中に繊細な技巧が凝らされた舌技に金剛も幾度と無く絶頂に押し上げられてしまうが、提督を責めることは
決して緩めずに唇を重ね舌を絡み付ける。
何も言われないこと。絶頂を極めてくれたこと。
自分にこそ意識を向けてもらえない悲しさは少しはあるものの、それ以上の悦びに責められていないはずなのに
金剛が絶頂を迎えると同時に絶頂を極めながら、媚肉を味わい続ける。

そんな姉妹たちによって快感漬けにされた提督は、いつからかほとんど意識を保てないまま絶頂を極めさせられ続けていた。
扉はもちろん窓も厳重に補強された室内は金剛姉妹が用意した愛の巣。
密かに用いられた資材や食料はおよそ3日分は優にあり、ちょうど提督の暇の日数分でもある。
最初から、彼女たちは三日間提督を解放することなく愛を営もうとしていたのだ。
艦娘の体力ならば戦闘行為を行わなければ3日程度動き続けることなどなんことはない。
それどころか、提督(一部姉)の媚態を見るだけで疲れを始めとした余計な情報を一切吹き飛ばし、ただひたすら
気持よくさせることに執着する。
薬で無理やり昂らされた体でなかったとしても、そんな激しい愛を受け止めるには並大抵では不可能なのだが、
彼女たちの麗しき女提督は、余すことなく受け止めて蕩けていく。
明かりの落とされた部屋では時間の感覚は一切わからない。
数時間なのか、すでに一日経っているのか。
そんな些細な事に気を回すものなどすでにこの場にいないのならば、薄暗い室内には艷やかで淫らな音が響き続ける。





おへんじ
>ヒエー…歪み無い子ッ!
比叡がぶれないなぁwww

提督も好きだけど金剛おねーさまも大好きな比叡ならこれこそあるべき姿ですよね( ̄▽ ̄)!!
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