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びんかんでなにがわるい

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みっこみっこに

みこはつか
退魔の任を受けた初夏は、寂れた廃屋へと足を運ぶ。
びっしりと蔦が蔓延ったそこには人の気配はなく、あるのは妖魔の禍々しいものだけ。
しかし姿が見えなずやむなく足を踏み入れたのだが、その瞬間をまっていたように、
辺りから嫌に甘ったるい香りが漂い始める。
それが何なのかをとっさに悟り、口を塞ぐのだが間に合わず、体から急速に力が抜け、
代わりに熱が全身を駆け抜けていく。
踏ん張りがきかず、気を抜けば崩れ落ちてしまいそうになる脚腰を奮い立たせるが、
それ以上の行動は阻害されてしまい、迫り来る触手をさばくことができず絡め取られてしまう。

なんとか触手だけでも引き剥がそうとするのだが、力が入らない体ではどうすることもできず
巫女服に包まれた媚肉を、触手によってもてあそばれるのだった。



おへんじ
>初夏さんを焦らし続けられるとかこの魔物絶対テクニシャンだろ…リリアーナさんもできそうだけど、いじめたい欲に勝てなくて途中から割れを忘れて襲いかかりそう。
そういう媚薬か能力があれば別ですけど、あの敏感ボディをじらし続けるわけですからね!
リリアーナならたしかに可能です。が、仰るとおり、初夏への愛が抑えきれずに間違いなく、
エンドレスエクスタシーへと誘ってしまいます!!
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