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びんかんでなにがわるい

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あいべや

かべばっく
力を封じられた初夏に待っていたのは、狭い空間に閉じ込められての昼夜問わず魔物による陵辱行為だった。
石の牢獄には絶頂によって生み出されたエネルギーを吸収する術式が掘られており、
快感を強く受ければ受けるほど生み出すエネルギーと吸収量が増加するようになっている。
そのために、牢内は媚薬香が常に焚かれ、体の昂ぶりを抑えることが許されない。
更に、媚薬香の効果によって発情した魔物は目の前の媚肉をむさぼることを躊躇せず、
また、性欲の限りを尽くして犯し抜く。

開発されきった淫らな体を発情させられての、休む間も与えてもらえないままにひたすら
性欲を発散するためだけの道具として扱われる。
耐えることを許されないほど強烈な快感に体と脳を溶かされて、神の戦士は雌へと堕とされながら、
ただひたすら快感絶頂を迎え続けるのだった。

おへんじ
Vol3の感想ありがとうございました!
描く前にちゅっちゅ熱があがってついつい増やしてしまいました。
お陰で修羅場になってしまったわけですが……あはは……
媚薬を尿道に……というのは表現できるならそれくらい執拗なのもありですね……表現……できれ、ば……ぐぬぬ
続きに関しては、文章では有りますが本編の2-4-1がそれにあたりますね。
つまるところ、助けられた後、というだけなので続きってほど続きではないかもですし、
Vol3と微妙に展開が違うので続きと言っていいのかどうかって感じがしなくも……
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