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びんかんでなにがわるい

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邪教拠点侵入

魔鎧の少女騎士エルトリンデ ~触手鎧の生贄~
魔鎧の少女騎士エルトリンデ ~触手鎧の生贄~
エロRPG
触手鎧+異種姦。敗北すると自分が犯される。魔法を使えば使うほど発情値が増えてマックスになったまま女モンスターを倒すと襲える。
触手鎧が好きな人はいいんじゃないでしょうか。


邪教集団
邪教の生贄にと攫われた娘たちを救ってほしい。
そんな依頼を受けた初夏は、邪教徒たちの拠点へ情報を集め侵入をした。
邪教徒たちは専用のローブを纏、フードで頭を隠すのでローブを調達した後は比較的簡単に、それこそ正面から新規入信者ということで侵入することができた。
邪教集団は各地に勢力の手を広げており、どの国にも存在している。
邪神に捧げる生贄に可憐な少女や貞淑な女性を攫うということを繰り返ているという。
盗賊のたぐいに近い所業を繰り返す邪教徒たちだが、下手に駆逐しようと動くと邪神の加護とでも言える、魔物を使役する力を使い報復行為を実行する。
それで潰された街、下手をすれば国さえも存在する。
本拠地はどこに存在しているかわからないが、拠点はあらゆる場所に存在しているという。
今回はそのうちの一つ。
決して小さくはない拠点だった。
情報が比較的簡単に得られたということは、彼らに隠すつもりがなかったのかもしれない。
自信現れなのか愚かなのか。どちらにしても不用意な行動は避けるべき相手。
侵入することに成功はしたものの生贄がどのような扱いを受けており、どこにいるかさえわからない状態では騒ぎを起こすわけにも行かないために、初夏は啓蒙な信者のふりを余儀なくされていた。
始めのうちはそうしていれば問題はなかった。
だが、あるとき、信者たちが初夏を取り囲んだのだ。
正体がバレタのかと思ったが信者たちは特に何をするでもなく、囲むだけ。そんな囲いの正面が開かれると、下っ端のそれとは違ったローブを纏ったものが現れる。
聞くまでもなく幹部だろうそれが口を開く。

「女性教徒には必ず装着してもらうものがある」

と。
それが本当かどうかは情報不足であるが、確かに女性信者と思われる新規入信者は一人連れられていくことがあった。
何を行っていたかは分からないが、おそらくはこれなのだろうと予想する。
嫌な予感が大きく頭の中で暴れたが無理やり押さえつけ、従うことにする。
暴れることは簡単だが、依頼を果たせなければ意味は無い。
従順な信者を装って、初夏は幹部たちについていった。

そこで待っていたのは、女として、いや人としての尊厳を踏みにじられるような道具の装着だった。
クリトリスと乳首に、大きなリングを装着すること。
そうすることで邪神様のものであるという証となり、邪神様の児らのためにその身を捧げるという忠誠の証でもあるという。
拒絶の意思を示すことは簡単だ。だが、啓蒙な信者であればこれを拒むことはまずないだろう。どころか悦んで装着することは間違いない。
自らの全てを捧げると決めた神の忠実なる下僕になることができるのだ。それがどうしてこばめようか。
一瞬でも躊躇すれば疑われることは間違いないのならば、初夏はローブをはだけその身を差し出した。
ローブの下の衣服の着用を禁止されていたためにローブを開けばそこは初夏の美しくも蠱惑的な微肉が晒される。
ゴクリと生唾を飲む音が室内にいた初夏以外のものから聞こえた。
神聖な儀式とでも思っているのか、それ以上の欲望をたぎらせることはせず、信者たちは暴れないようにと手足を縛り、清めるためにと何かしらの液体を飲まされた。

それ以降、初夏の意識ははっきりとしたものではなかった。
液体は痛み止めか何かだったのだろうかよくわからないが、まず最初に来たのは秘裂を押し広げて挿入された極太のディルドーの衝撃だった。
何の目的でそれがされたのかといえば、おそらくはこれも痛み止めなのだろう。
もっとも、ディルドーに塗りたくられていたのは痛み止め代わりの媚薬だ。
快楽によって痛みを塗り替えることによって、この行為は神聖であり身を捧げることを心地よく悦ばしいことであると無意識化に刻み込むためのものだ。
事実初夏は朦朧とした意識の中で、ツプリと針が通される衝撃に痛みを感じなかった。あったのは確かな快感。
針が通され、リングを取り付けられるまで……いや、取り付けられてからも生まれ続ける快感に、初夏の思考はより一層白く塗りつぶされていってしまった。
そして全てのリングが取り付けられた瞬間、初夏の体はかつてないほどの幸福感に包まれた。
同時に生み出されたのは痺れるような快感で、勝手に体が震え痙攣絶頂を迎えていた。
装着されたリングは、三つ取り付けられた瞬間に効果を発揮するもので、装着し続けている限り、恒久的に快楽を与え続けるというものだ。
邪神様にいつでも体を差し出せるようにという名目もある。
だがそれ以上に、邪神様にただの生娘の体を与えたところで邪神様を満足させることはできない。体を発情させ邪神様の与える快感に耐えうるだけの体へと開発、調教をするために必要な装備だったのだ。
女性信者は、このリングを付けられた時から信者たちからの調教が始まる。
いついかなる時でも信者の者達が調教を開始するという旨を伝えたらそれを拒むことが許されなくなる。
それこそが邪神様への忠誠の形なのだから。
女性信者を邪神様にとって最高の供物とするため。そうすることこそが信者にとっても邪神への忠誠となるのだから。

意識を保つことさえ難しい初夏はそれをリングから、幹部から伝えられ刻まれていく。
かくして初夏の地獄のような快楽調教の日々が幕を開けた。





おへんじ
>も、燃え尽きてるー!? 消えちゃダメだ!地球温暖化に貢献して!
太陽を膨れさせる勢いで温暖化させましょう(´・ω:;.:...グアー
さておき、隠れコメントありがとうございました!
なんかぐだぐだやってるだけだなーと思っていた分、段階をもっての状況を言っていただけるとなんかすごいやった! って気がでてきました!
いやでも、やっぱりいろいろなやりとりがあったからこそ広げられた風呂敷なので生み出したということには変わりもないので、せめて感謝の気持だけは精一杯に!
ありがとうございます!

>DL販売待ってました~、コミケ行けなかった私が是非買わせて頂きます
ひゃーーーー!
ありがとうございます! 今後の励みになりますうひょーーーー!
日記 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2014-01-12 Sun 11:31 | | [ 編集 ]

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