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びんかんでなにがわるい

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2-3

 「……ぁ……」

 薄暗い空間の中に絶え間なく響く電子音。
 しかし、確かに聞こえるそれはどこかくぐもっており、どこか遠くのもののように聞こえる。
 まるで夢の中の出来事のようにも捉えることができるそれをBGMとしながら初夏は落ち込んでいた意識を浮上させた。

 「ぁ……ぇ……?」

 まず視界に飛び込んできたのは、桃色に染まった歪んだ景色だった。
 間違いなく異常事態であることを咄嗟に理解し、初夏は意識を覚醒させ臨戦態勢をとろうとして――

 「っ……ぁ……っ」

 初夏の抵抗はまるで形になることはなかった。
 力が全く入らなかったのだ。それ以上に体全体を覆う倦怠感のせいで、指一本動かすことさえ億劫なほどに脱力している。

 (な……にが……?)

 気を抜けば思考することさえできなくなりそうな状態で、初夏は必死になって繋ぎとめようとした。

 (これ……は……み……ず……?)

 そして辿り着く。自分が置かれている状態に。自分の体が余すことなく桃色の液体に浸けられているということに。
 青き炎を自在に操ることのできる初夏にとって、水という物質は天敵と言っても過言ではないほどに相性が悪い。
 飲む分にはある程度耐えることはできるが、ほんの少しの水分でも顔に付着すればそれだけで力を奪われてしまう。湿気が強い場所に追いやらればそれだけで初夏の行動を封じることができる。
 それほどまでに水分は相性が悪いというのに、今は全身頭から爪先まで完全に液体に浸っている。
 初夏の行動を封じるためにか、両手に取り付けられた枷など不要と言えるほどに、今の初夏は無力な状態に貶められていた。

 (そ……うか……)

 自分がなぜこんなことになっているのか、そこでようやく思い至る。
 意識を完全に失う前。初夏は学園のプールに出現したスライム型ラファズにても足もでずに敗北を喫してしまったのだ。
 最強の攻撃手段である青い炎を全力ではなったにもかかわらず、スライム型は蒸発することもなければ全くの無傷で初夏を捕らえ、そのまま全身を包み犯し、活力を貪り喰らった。
 スライム型が水分の塊ということもあり、初夏は力を奪われ完全な無防備なまま何度も何度も犯され絶頂した。それだけでも耐えることは難しかったというのに、追い打ちを掛けるように行われた活力の捕食で初夏は意識を手放しスライムに完膚なきまでの敗北をした。
 実を言えばその日の昼に、初夏は牧村千歳という名で保健医として学園に潜んでいた上級ラファズに、活力を捕食されていた。そのために初夏は全力どころか普段の半分も実力を発揮することもなかったがための結果ではある。
 普段は表に出すことはない気持ちを前に押し出し、無理を推して戦い赴いてしまったミスが、今の状態を招いていた。

 (でも……ここ……は……)

 スライムに敗北した時は、学園だった。桃色の液体の歪んだ景色の向こう側は、見たこともない機器が大量に置かれている。
 接触した時に感じたスライムは知能は一応あったようだが、あるだけだ。これらの機器を使えるほどのものは持ち合わせていないはず。
 ならばここに運んだということなのだろうが、その目的は一体何なのか。

 (いや……)

 ラファズは人の、女性の活力を捕食する傾向にある。
 そこから導き出される答えは、捕らえた獲物を餌として捕食するためであると結論付けることができる。
 ならばこの場所は、スライムにとっては巣であといえる場所なのだろう。
 あれの知能が低いことを考えて別の存在がいると考えることが妥当だろう。
 もっとも、これが当たったとして、初夏にとっては状況を好転させる要素は何ひとつもない。
 
 それでなくても、抵抗を元から封じられているのだ。拘束などよりも初夏を封殺する上では最も効率的な方法で。
 絶望的とも言える状況。
 気を抜けば手放してしまいそうな意識。
 その中で初夏は出来る限りの力で歯を食いしばった。
 諦める訳にはいかない。
 リリアーナの時もどうにかなったのだ。だからこそ今回も、と――

 「っぁ……っ、ぁ……!?」

 しかし、不屈の心を抱いた直後、初夏の体に異変が現れた。

 (な……ぁ、あ……か、らだ……が……あつ…………い……!?)

 不意に下腹部から生まれた熱は、一瞬で体中に浸透する。
 それだけならばただの変化であったのだが、熱はすぐさま疼きと変わり、淫らな熱となり初夏を蝕んだ。
 
 (これ、は……ラファ……ず……の……!)

 牧村千歳やスライム、リリアーナによって注がれた液体。ラファズの体液は人の体を淫らに狂わせる、いわゆる媚薬、媚毒の効果を持つ。
 千歳やスライム、リリアーナによって胎内に注がれた時、自分でも抑えることが難しいほどの疼きに苛まされた。
 体液に侵された体はどこを触れられても、これまで味わったことのない心地よい刺激が生まれる。そのあまりの快感の強さには人間の、雌の体を持つものには耐え難いものであり、抵抗することも許されず、グズグズに蕩けさせられてしまう。
 下手をすれば理性さえも蕩け崩され、狂ってしまうものだっている。
 リリアーナを始めとして、千歳やスライムによって注がれたことのある初夏は、心を狂わせることは免れたが、全身を蝕む淫熱と、快楽を引き出すことに長けたラファズたちの陵辱にはまったく抗うことができず、何度も何度も果てさせられ、純度を増した活力を捕食され、更なる超快感を味わわされた。

 「は……ぁ……っぅ……っ」

 その時に行われた行為は、快楽は、女としてある体にしっかりと刻まれていた。忘れることなどできない、許されないほど深く大きく。
 そんな気を抜けば容易く心を堕とされてしまうだろう魔の薬、毒に浸けられたことによって、かつての記憶を呼び覚まされ、初夏の体を余計に熱く昂ぶらせる。
 何も触れられていないというのに、ツンとそそり立ち自己主張を始める桜色の肉芽。敗れたスーツから覗く媚肉が引くつき、女の部分が戦慄いてしまう。それによって生み出された蜜がこぼれ、媚薬液に混ざっていく。
 意図せずして熱に浮かされた吐息が漏れ吸入器を曇らせ、桃色の液体でもなお分かるほどに初夏は頬を赤く染めていた。

 (だ……め…………っ)

 強力すぎる媚薬と記憶に苛まされることに危機感を覚えるのだが、指一本動かすことさえ困難な今、じくじくと蝕まれていくことしかできない。
 漬けられているということは、常に媚薬を全身から吸収させられているということで、体がこの媚薬になれるまで、疼きは更なる激しさをまし、性感は際限なく上昇し、初夏の体を狂わせ続けていく。


 「はぁ……っ、はぁ……っ……っはぁ……っ」

 淫熱を排熱するかのように呼吸を荒くするも、効果は少しも現れることなく、息を吐く間隔よりも早く加速度的に高まっていく。浮かされた頭は霞がかかり、水分ということも相まって視界も思考も朦朧としたものとなってしまう。
 どれだけ気を張ろうとしても、既に追い詰められている状態ではそれも微々たる抵抗でしかなく、ほぼ無防備に晒された、リリアーナによって整えられた淫体は止めどない発情状態へと無理やり引き上げられていた。

 (む……ねが…………おな……かが……あ……そ……こが……あ……つ…………あ……つ……い……っ)

 虚ろに揺れる瞳は光が徐々に失われていく。半開きになった口からはだらしなく涎が垂れ、吸入器を汚す。
 まともな思考は失われ、体を蝕む感覚にただただ翻弄されうめつくされていく。
 媚薬に侵された初夏は今正に完全な無防備を晒すこととなっていた。

 その瞬間だった――

 「――――――――――――か――――――はっ――――」

 不意に走った下腹部からの衝撃に、肺の酸素をすべて吐き出すかのような、声にならない悲鳴を上げながら体を引き攣らせた。
 初夏の体が媚薬に侵されるこの瞬間を待っていたのだろう。足元から伸びてきたケーブルによって、媚薬によって散々に発情させられ快楽を求め開き始めていた秘裂を押し広げ貫かれていた。
 ケーブルの先端は注入口とも言えるディルドーが取り付けられており、初夏の膣、襞を傷つけることなく、一息で子宮口まで差し込まれた。

 「ぁ……ぅ……あ……」

 先ほどまで半開きになっていた口を思い切り開き、酸素を求める魚のようにパクパクと開閉しながら艶がかった声を漏らす。
 おとがいを反らし、指を伸ばしきり、つま先まで引き攣らせ堕落の悦びに全身を飲み込まれ小刻みに震わせていた。
 接続部付近が泡をたてているのは、極まった快楽で潮をまき散らしているのだろう。何度も何度も、腰がひくつく度に生まれている。
 全身から媚薬を吸収したことによって発情しきった体、そして性感を過敏にさせられ続けた初夏の秘裂は、激しすぎるはずのディルドーの挿入を容易にし、熟れた淫襞は擦り上げられた瞬間、かつてないほどの大きな快感の本流となった。
 襞一つ一つがグリッと抉られるようにめくられる度に、視界では極彩色の光が弾ける。ゴリッと子宮口を押しつぶされると、子宮から快感が電流となって脳を焼き、次の瞬間には恍惚な痺れとなって全身を蕩けさせる。

 (な……に…………こ…………れ………………)

 今まで感じたことがないあまりにも強烈すぎる快感。リリアーナの時や千歳にされた時とはまた違う機械ならではの無機質で無遠慮な刺激に、抵抗するすべを持たない初夏は成すすべなく絶頂へと追いやられた。
 
 「か――は――――――――あっ、あ――――――――――――――!!!」

 挿入された注入口は、最奥に口を付けたまま削岩機のような動きでピストン運動を始める。
 既に愛液を垂れ流すためにくぱくぱと開かれている子宮口を更にこじ開けんと叩き続ける。

 「はぅ! あ! あ!! あ、ぐ! あ! あああああ!」

 襞が戻され、めくられ、子宮口を叩かれ、また戻される。一定のリズムだが力強い一撃は、痛みさえ生み出しそうなほどだというのに、発情させられきった初夏の膣内は、その刺激全てがまるでクリトリスを弄くり回される刺激に匹敵するほどの快楽として伝えられる。
 快感神経の塊とも言えるクリトリスだ。それを弄られた時の刺激は、初な蕾でさえ悶えさせられ、熟れた果実さえも狂わせる。
 そんな禁断の淫芽と同じレベルの快感が、襞を刺激される度に駆け抜けるのだ。その感覚は想像を絶するものだろう。
 現に初夏は体を弓なりに反らしたまま、目を見開いたまま悲鳴のような嬌声を上げ続け、媚薬溶液に恥辱の蜜を勢い良くまき散らしながら限界ギリギリの快感に翻弄され続けている。

 「あう! あ、っ! は、はひ! ひぐ! ひ! っ、っ、っキヒィィィ!!」

 ゴリッゴチュっ、グリッグリュ、グチュッ
 胎内からそんな音が響く度に初夏は体を跳ね上げる。
 視界は幾重にも極彩色が弾け重なり、それ以外を映してくれない。極彩色が弾ける度に、頭の中が空っぽになって、それをうめつくすかのように快感絶頂の波が押し寄せ全てを塗りつぶされる。

 「っ! ~~~~っ、っ、っ――――っぁああああああああああああ!!!」

 完全に脱力しきっているはずの体から無理やり嬌声を吐き出す。自分の体が形を保っているかさえ怪しいくらいに何もかもがドロドロに蕩けていく。
 これが快楽だということを知らなければ、何らかの形で抵抗することができたかもしれない。しかし、雌の悦びをリリアーナたちに刻み込まれた初夏の体は、確かな愉悦となってしまっている。
 心地よくて、心地よすぎて、頭の先から指先つま先に至るまで痺れるような甘い甘い甘露となって初夏を魅了し堕落させる。
 抵抗しなくてはいけないのだが一体何に抵抗をすればいいのかを理解させる暇も与えられず、ただひたすらに快楽絶頂に浸される。

 「――! あ――――! ぐ――――――っあ――――――!!」

 もはや絶頂でない時間の方が短いのではないかと言えるほどにひたすら絶頂を迎える初夏。そんな彼女を更に追い詰めるかのように、ディルドーの動きはより激しさを増す。まるで性行為の収束に向かうかのようだった。
 既に幾分か緩んだ子宮口を超えて子宮内にまで入り込みながらピストンするディルドーは、最高のポジションを求めるかのように、もっともっと奥へと突き進まんと何度も何度も行き来してはより深く自らをねじ込んでいく。

 「――――――――――――っ――――――っ!!!!」

 深くなれば深くなるほど膣内を通る時間も触れる時間も増える。激しさを増すピストンに加えて快楽を与えられる時間も伸ばされるのだ。
 子宮口を抉られて、襞をめくられて、こすられて。一動作の度に狂ったように痙攣する。
 溶液内でくぐもった音が響き、溶液と愛液が撹拌し白く泡立って溶けていく。
 度重なる絶頂に次ぐ絶頂と水分によって脱力されていたこともあって、括約筋を締めることさえ許されなかった尿道からは、ついには小水を垂れ流してしまう始末。溶液に色があるために粗相は外には知られることはないが、尿道さえも開発されている体は、より一層自らを追い込む形となり、快感を上乗せしてしまったために、膣は反射にも近い形でディルドーを思い切り締め付けた。
 
 その瞬間だった――

 「――――――――――――――――――――――――――――――――!!!」

 締め付けられる体を無理やり押し込み、子宮口をこじ開けたディルドーは、それでもとどまらず一気に最奥まで突き進んだ。
 ゴリュッ!
 そんな音が胎内から伝えられ初夏の耳に届いた時には、それを認識する余裕など一切なくなっていた。
 
 「ぁ――――――――か――――――――――――は――――――――――――」

 全身を引き攣らせ、小刻みに痙攣をさせながら、目を見開き、口までも引き攣ったように半開きで開閉させる。涎がこぼれようが気にしていられる余裕はない。
 頭の中で、何か大事な、切れてはいけないものがプツプツと音を立てて千切れていく感覚。繋ぎとめようとしていた意識も理性も、体のようにグズグズになっていくのを止められない。
 常人であれば耐えられるはずのない快感を、受け止められるだけの体にされてしまった。壊れ、ただただ快楽を与えられ続けることに狂わされることができたらどれだけ楽なことであっただろうか。
 しかし、受け止められてしまう。
 それはつまり、快楽を悦びとして認識し、人としての尊厳など全て溶かされ、雌として貶められてもなおそれを幸せなことだと押し付けられてしまうことなのだ。
 
 (こ……んな…………の…………も……ぅ…………)

 快楽をどこまでも心地よいものだと思い知らされてしまえば、それは蔦のように心までもを絡めとって、雁字搦めにして逃げられなくなってしまう。
 心は壊れていない。耐えることができる。だが、作り変えられることは防げない。どれだけ抗おうにも、快楽という熱を持って、ひたすら体に打ち込まれ続ければ、形は打ち込まれただけ変貌を遂げてしまう。
 ましてや、快楽という熱は灼熱のそれだ。蕩けるまでの時間は一瞬で、抗う暇など与えてもらえない。その身を快楽に晒した時にはもう手遅れだと言っていい。
 貞淑な巫女であろうとも、一騎当千の姫騎士であろうとも、その熱に触れてしまえば、変異を免れない。
 そして一度変えられてしまえば、抗うすべも、逃げるすべも、ない。

 快楽に捕らわれる。
 抵抗は体が放棄してしまう。
 やがて心まで捕らわれ、堕ちていく。

 そうするためになのか、はたまた別の目的があるのか。最奥まで辿り着いたディルドーは、灼熱の本流を吐き出した。

 「――――――っぁ――――――――ぁ――――――――っ」

 一瞬で満たされる子宮内。
 同時に訪れるのは、圧倒的な快楽で。その瞬間初夏の体は一気に弛緩した。
 強すぎる快感。絶頂に次ぐ絶頂を味わっているさなかでの上乗せするかのように襲い掛かってくるさらなる絶頂快楽。
 許容量を大幅に越えた快楽にさしもの神の戦士であっても耐え切ることはできず、強制的に意識を落とされてしまった。
 だが、それでも快感は与えられ続けているのならば、初夏の体の痙攣は止まろうとはせず、ディルドーから吐出される液体の注入に何度も何度も体を震えさせていた。

 「――っ――――――っ――――――――――っ、っ――――――」

 かつてリリアーナや千歳に襲われた時にも訪れた限界。
 乱れて感じてしまう自分を恨めしく思う反面、どうすることもできない快楽に屈服しそうになってしまい、必死に歯を食いしばり耐え続けた。その先にある境地ではあるのだが、その抵抗こそが初夏の体をより淫らに、より脆弱にさせていっていた。
 耐えて、意識を保ててしまうから、延々快楽の味を覚えさせられてしまう。
 雌として開発された体は持ち主の意思に逆らって貪欲に快楽を貪り、勝手に屈服を示す。

 その先にあるのが、こうして快楽に打ちのめされ、敗北の姿を晒す戦士だったものの末路だ。
 
 もはや初夏は、快楽から逃れることは許されない。
 正常な状態であればまだマシかもしれないが、一度快楽を与えられたら、その瞬間に体に裏切られてしまうのだから。

 神の戦士であり、リリアーナという狂者に見初められた、ラファズの巫女。

 リリアーナが自らの好みにするために改造をほどこされた愛玩存在。
 
 捕らえることができたものは幸運だろう。腹を満たし、自らの欲を満たすためにどれだけでももてあそぶことができるのだから。

 その欲を満たすために、機械は意識のない初夏に更なる責めを施すために新たな道具を用意する。
 初夏の釣り鐘のような大きな胸を責め立てるために用意された搾乳器。
 これまでにいっさい触れられることなく、だからこそ大きく成長し自己主張を迎えたクリトリスにシリコンのような素材のイボのアームで包み込む。

 「――――――っ――――――」

 ビクンと、初夏の体が揺れる。
 機械が動き出すのは、おそらくは同時であるのならば、初夏が味わう快楽は先ほどなどとは比べ物にならないレベルなのだろう。
 だが、機械に意思がないのならばただ与えられた命令を実行するだけで。
 
 意識もなく、快楽に捕らわれた初夏に防ぐ手立てはないのならば――

 「――――――――――――――――――――!!!??? ――――――――――――――――!!!!!!!!」

 再び始まった機械の責めに、意識を無理やり覚醒させられながら悶えイク。

 快楽絶頂地獄はまだ終わりそうにない。


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