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びんかんでなにがわるい

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じゅぼっじゅぼっ

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陵辱に陵辱を重ねられ、ほとんど身動きがとれなくなるほど消耗した初夏。
四つん這いという屈辱的な格好を強いられながら獣のように背後から何度も何度も激しいピストンが襲う。
太すぎる異形のイチモツは、初夏の犯すものにとっても犯される自身にとっても最高の快楽を引き出す媚肉を、
思うがままに蹂躙する。
細かな襞は、無理やり犯されているというのに、イチモツに媚びを売るように絡みつき、より強く、より深い快感を味わおうとする。
それに合わせて子宮にまで平気で到達するほどの剛直に、淫らに開発され切った体は蕩け開かれ、初夏に望まない甘美な快感絶頂を送り続ける。
子宮口を潰され、開かれこじ開けられ、最奥の壁を小突かれる。
その度に、得も言われぬ快感が子宮を中心に体中至る所に快感の電流となって駆け巡る。
ゾクゾクとした刺激にかろうじて支えている体から力が抜けて崩れ落ちそうになってしまう。必死に支えようとするも、ピストンは止まらず、快感はひたすらに注がれる。
快楽への抵抗力が弱まっていることを、散々削られ蕩けさせられてかろうじて残っている意識が、遠くの出来事のように察していた。
だが、察したところで何ができるというわけでもなく、むしろ最後の防壁ともいうべき意思が弱体化したところに付け込むように快楽は雪崩れ込んでくる。
留めるものがなければ、快楽は我が物顔で日下部初夏という雌を食い物に、淫らに貶す。
脳にまで無遠慮に到達した快楽に、初夏は為す術もなく蹂躙され打ちのめされ、全てが真っ白に染められる。
追い打ちを掛けるかのごとく、同時に注がれる白濁液が子宮内を満たせば、もはや考えることさえ許されないままに、雄の香りと熱に飲み込まれながら、艶かしく悦びに打ちひしがれるのだった。

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