FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

何をしているの早くにげ……く、ぁ!?

えいり
神隠しとしてさらわれていた人たちを、単身ラファズの巣と入り込み救出する初夏。
しかし、最後の一人というところまでいくも、ラファズが現れてしまう。
なんとかさらわれていた人を逃がすことに成功するが、身を挺してかばったことで自分が捕らえられることとなってしまった。
巣ごと焼き払うことは簡単だが、救助者が未だにげきれてない以上本気を出すこともできず、自らの拠点であるためにラファズは本来の力よりも数段強さを増していた。
結果、初夏の炎に焼かれても再生し続けるだけの力を有すこととなり、力を使い切らされた初夏は為す術もなく捕まった。

それから初夏は逃がした人間たちのかわりというように、昼夜問わず陵辱されてしまう。
まとっていたスーツは初夏の力の減衰によって本来の力を発揮することもできず無残にもやぶられ、大事な部分を露わにしてしまっていた。
その上力の回復をさせてもらえない役立たずの体は餌とされ、完膚なきまでに貪り尽くされた。
周到に場所を移し、結界を形成したために、捜索は難しくなり助けが来るまでには一体どれほどの時間を必要とするかわからない。
更に、結界内は時間の流れが外とは変わり、外の一時間が中では一日とされてしまう。
時間の違いに加え、結界内はこのラファズの特性上、雌の体はどこまでも発情させられる。その効果を増幅するために媚毒を幾度と無く初夏へと注ぎ塗りたくり振りかけ飲み込ませる。
敏感な部位を滅茶苦茶に弄られ犯され続け、何度も何度も絶頂へと押し上げられ、その度に活力を吸収され、その快楽で更なる絶頂へと誘われてしまう。
そんな日々が、結界内で一ヶ月ほど続くも、未だに救助の気配はない。
抵抗する力はもちろん、意識を保つことも難しいほどに膨れ上がった快楽に苛まされ続ける初夏は、ラファズの網がままに、ただただ絶頂し、弱々しい嬌声を漏らし続ける。



おへんじ
>完成おめでとうございます!
期待してます!

ありがとうございます!
きききたいは……あ、あんまりしないほうがいいとおもうんですよあはは( ̄▽ ̄;!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<じゅぼっじゅぼっ | ホーム | 更新再開の矯正!>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。