FC2ブログ

びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ばぐん! しゅる……じゅぶぶぶぶぶ!!

うえのみ
上半身を呑まれ、後ろ手に拘束されるように腕を押さえつけられ、無防備になった下半身に
触手が殺到し、顕になった秘所と菊穴をうめつくす。
目的は性欲を満たすためではなく、種を産み付けること。
対象の性感が上がりきったときのエネルギーを吸い、それを利用して種を産む。
そのために、飲み込んだ上半身は常に雌を発情させる媚薬ガスが充満し、同時に種を着床させることに
不自由ない体に改造するための媚薬効果のある液体を投与する。

どれだけ貞淑な姫君であろうと、高潔な女騎士であろうとも、これに呑み込まれ種を植え付けられるころには
正気を保っていられることが難しいとされるほど。

そんな危険な魔物を、苗床となった冒険者を回収し自身の館に生息させることに成功した貴族がいる。
その貴族は、高潔な精神を持つ凛々しい女性を好んでいた。
そういった女性が快楽に歪み悶える姿を見ることが何よりも馳走としていた。
だからこそ貴族は気に入った女戦士を屋敷に連れ込んでは、魔物の餌食とした。
苗床となって壊れたらそのまま苗床に。
耐えることができたのならば、自らの愛玩に。
体を極限まで敏感に改造された女性は、只の人間の手管に簡単に悶えさせられてしまう。
強い精神力とプライドがそれをよしとせず必死にたえぬこうとするのだが、その姿こそが貴族の臨んだものであるとは
餌食になった女性たちは知らない。
そして、近頃名を馳せるようになった初夏もまた、貴族の目に止まり、魔物の餌食とされてしまうのだった。

最初は3日ほどしてから解放され貴族に弄ばれてから、また魔物に苗床とされる。次は一週間。
徐々に徐々に長く魔物に陵辱させるのは、際限なく体を敏感にさせるため。
だが、おおよそ一ヶ月の段階で壊れてしまうのだが、ずば抜けた精神力を持つ初夏はおそらくは
一ヶ月を耐えぬいてしまうのだった。
最高のおもちゃが手に入ったと貴族は飽きるまで、初夏を陵辱し改造し続けることを思い、欲望に
その身を昂ぶらせるのだった。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ぐわっばくぅぅ! もぢゅもぢゅもぢゅっ

はんしんのみ1
下半身を呑まれたまま、見えな巨大な触手の中では大きな舌から細かな繊毛がびっしり詰まっており、
それらがすべて初夏を襲う。
執拗な責めに加えてその全てがエネルギーを吸収する。
そのために性感帯ではないはずの部位でさえ吸収時に発生する快楽を生み出してしまい、
吸収による脱力も相まって余計に体を開き、快感を与えられてしまう。
徐々に力を失い、快楽に漬けられていくために脱出する機会を時間とともに失っていく。

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

みだらな宴は愛の巣で

ゴーストパーティー
ゴーストパーティー
エロRPG
ある日妖怪と戦う力を得て、退魔巫女となる少女のお話。
おっぱいおおきい。真面目で正義感が強い。
妖怪は女の子を気持よくする技に長けている。
敗北二回目までテキスト変化で基本ゲームオーバーなし。
敗北を重ねると敗北復帰時の台詞の変化等、
個人的には美味しい要素が満載で楽しませていただきました(*´Д`)ハァハァ


こんごうしまいカラー
姉妹で力を合わせて提督の時間が空く用に調整して、ティータイムの日取りをセッティング。
何も知らずにやってきた提督に、ちょっとだけ。ほんのちょっとだけ艦娘でもあっという間に発情してしまう
お薬を提督の飲む紅茶に、4人それぞれが意図せずして投与。
大本の薬以上の効果になったそれを飲んだ提督は途端に体が疼いてしまう。
顔を真赤にして熱い吐息を漏らす提督を見て金剛が提督をベッドへと運ぶ。
疼きが強すぎるのか我慢するように体をきつく抱く提督に、ついに我慢できなくなった金剛が抱きつきながら唇を塞ぐ。
愛しの提督とふれあえる悦び。唇の熱さ。蕩けた鼻にかかった吐息。
何もかもが金剛を昂ぶらせる媚薬となって、責めているはずの自分がイってしまいそうになりながらも
悦びに打ち震えながら激しく提督の口を貪っていく。
その間に榛名は提督の軍服を着崩させ、軍人とは思えない白磁のような白くなめらかな肌を堪能する。
姉によって責められる提督の肌は次第に赤みを帯び、汗を浮かび上がらせるが、手に吸い付く感覚に
酔いしれて、榛名は提督の体に触れる悦びに笑みをこぼす。
時折首筋に鼻を押し当ててスンスンと提督の艶やかな香りを嗅ぐ。
誰よりも何よりも甘く魅力的で蠱惑的な香りに榛名はたったそれだけで、秘所をしとどに湿らせていた。

より提督を気持ちよくするにはどうすればいいか。と考え、提督の体をこっそりと日々観察、研究した結果
持ちだしたのは一つの淫具。
これこそが提督の膣に最も適し、襞一つ一つを余すことなく擦り上げながら、子宮口にまで容易に到達できる
太さと長さと形を併せ持った一品。
その計算しつくされ用いられた道具は、寸前まで淫裂を開きながらもまるでそうあることが正しい姿である
とさえ言えるほどにスムーズに呑み込んでいく。
薬によってしとどに濡れそぼった秘所は瘤の一つ通る度に淫らな蜜がぴゅっぴゅといやらしく飛び散り、
霧島の手を汚す。
そのことが、自分でも考えられないほどに興奮を覚え、もっともっとと自制を行えないまま淫具を前後に出し入れする。
激しさを増す挿入に、だが提督の膣は淫具をしっかりと咥え込み、襞を擦らせ、めくらせ、子宮口をノックさせる。
それだけで提督は意識を何度も飛ばしそうになるほどの刺激に戦慄きむせび泣く。
薬によって発情してしまった体は力が入らずなすがままになってしまうのだが、強すぎる快感から逃れるために
少しでもと腰をよじる。
それがかえって外についた淫豆のために作られたイボ責めを強める結果になってしまい、腰を激しく震わせながら
絶頂する。
もはや二桁を超えて久しいほどの数に満足しながら、しかし自らの手とシーツを汚し続ける淫蜜を見て、
霧島はますます責め手を激しくしていく。

誰もがうちに秘める思いの丈をぶつける中、比叡も例外なく溢れる思いをぶつけていた。
ただしそれは提督ではなく姉と慕う金剛にだ。
ベッドに移り、提督に襲いかかる金剛の姿を見た時も心臓が破裂しそうなほど興奮を覚えたのだが、今日は提督を
日頃の感謝と愛情を伝えるためにと企画したティータイムなのだと自制したのだが。
目の前でふりふりと揺れるお尻を見ていたらそんなものは一瞬で吹き飛び、気がつけばスカートをたくしあげ、
下着をずらし、顕になった桃源郷の媚桃にむしゃぶりついてた。
金剛も最初は驚きはしたものの、可愛い妹分の行動を咎めることもなければ、与えられる快感に身を任せ、
提督とともに快感を味わうことにした。
激しさの中に繊細な技巧が凝らされた舌技に金剛も幾度と無く絶頂に押し上げられてしまうが、提督を責めることは
決して緩めずに唇を重ね舌を絡み付ける。
何も言われないこと。絶頂を極めてくれたこと。
自分にこそ意識を向けてもらえない悲しさは少しはあるものの、それ以上の悦びに責められていないはずなのに
金剛が絶頂を迎えると同時に絶頂を極めながら、媚肉を味わい続ける。

そんな姉妹たちによって快感漬けにされた提督は、いつからかほとんど意識を保てないまま絶頂を極めさせられ続けていた。
扉はもちろん窓も厳重に補強された室内は金剛姉妹が用意した愛の巣。
密かに用いられた資材や食料はおよそ3日分は優にあり、ちょうど提督の暇の日数分でもある。
最初から、彼女たちは三日間提督を解放することなく愛を営もうとしていたのだ。
艦娘の体力ならば戦闘行為を行わなければ3日程度動き続けることなどなんことはない。
それどころか、提督(一部姉)の媚態を見るだけで疲れを始めとした余計な情報を一切吹き飛ばし、ただひたすら
気持よくさせることに執着する。
薬で無理やり昂らされた体でなかったとしても、そんな激しい愛を受け止めるには並大抵では不可能なのだが、
彼女たちの麗しき女提督は、余すことなく受け止めて蕩けていく。
明かりの落とされた部屋では時間の感覚は一切わからない。
数時間なのか、すでに一日経っているのか。
そんな些細な事に気を回すものなどすでにこの場にいないのならば、薄暗い室内には艷やかで淫らな音が響き続ける。





おへんじ
>ヒエー…歪み無い子ッ!
比叡がぶれないなぁwww

提督も好きだけど金剛おねーさまも大好きな比叡ならこれこそあるべき姿ですよね( ̄▽ ̄)!!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

しまいらんこー

こんごうしまい
下書きができあがった……! 後はペン入れて色を塗れば……!!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

日常の中での淫劇

赤首の闘技場
赤首の闘技場
最近だと珍しい結構真面目系のエロRPG
日数制限がありますが、周回前提になっててレベル等の引き継ぎをしながらベストエンドへ向かっていく系
特定戦闘以外は敗北してもゲームオーバーにならないので、安心して【?】敗北できますし、
エロも個人的には結構いい感じでした!


たいいく
初夏に一方的に私怨を抱く同学年の女生徒にはめられて体育倉庫に連れ込まれてしまう。
薬を使われてしまい体も頭もまともに働かせることが出来ないまま、不良グループに所属する、
何十人と言う男に犯されてしまう。
全身に精液を浴びせられ、幾度と無く膣内に注がれて、ただの人間の手管にさえ反応してしまう淫らな体は、
草木も眠る時間を迎える間の陵辱に数えきれないほどの絶頂を覚え続けた。
終わる頃には、虚ろな瞳を揺らし、意識などほとんどないままに体をつややかに痙攣させていた。
秘所からは止めどなく白濁した粘ついた精液が溢れてはかび臭いマットを汚していく。

本当ならば写真をとって放置していくつもりだったのだが、不良たちは初夏の気に当てられて彼女を、
性玩具としてたまり場で使うといい始めてしまう。
桃色の霧に覆われた頭は、思考を放棄し彼らはそれを実行する。
その後飽きることなく初夏を犯し続けることとなる。

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

もうなにもできない

むていこう
強力な媚薬を投与されてしまい、触れられただけでもすさまじい快感を覚えてしまうまでに昂らされながらの陵辱
屈辱的な格好を強いられていながら敏感な部位を責め立てられてしまい、指一本まともに動かすこともかなわず、
絶え間ない絶頂に追い詰められる。
思考は白と桃が混ざって霞み、甘い痺れが常に体中を駆け巡り力を根こそぎ奪って快楽に身を委ねてしまう。
抵抗しなければという思いは半ば反射で行われているのだが、それが形に現れることはなく、終わらない深淵、
淫獄の底へと堕ちていく。



おへんじ
>キャラについてですが。びんかんさんが書かれているように、私も「四角の吹き出し」方式を想像しておりました。ちなみに、そこには「物語のネタバレ」とかでは無く、1ページにキャラ達の名前や情報(職業や性格等)があれば良いかな程度の思いでした
うまく出来るかわからないですけど、必要ならばやってみるように頑張ります……!
本来であれば、もっとストーリー性をもたせるように描いていくべきなんでしょうけど、エロシーンばっかり描きたいと思って
ああいう形になってました。
伝わりやすく描く、ちゃんとまとまって描けるのってほんとすごいですよねぇ……
何はともあれありがとうございました!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

おだい絵

おだい20140916
ツイッターでエロい絵を~と言ったらお互いにお題を出してやるということになって生まれた絵
お題:クリ責めまくりでイカせまくりでのけぞり舌踊ってビクンビクン



おへんじ
>この度Pivivのメッセージを出させていただきました。もしよろしければ読んでいただければ幸いです。
ガッツリ確認させていただきました!
あんなに事細かに丁寧に感想をいただけてホント嬉しいです!
ヘタをしたら描いた私よりも内容を熟知している可能性さえも……っ
ページの表記とかは描いてる段階では表示されてたので反映されるかと思ってたんですが
そういうわけじゃなかったんですね……。
後はキャラは確かに。
しかしページ数と展開的にどう説明すればいいのか悩みますね。
四角の吹き出しに名前とか描くとかだけでもだいぶ違うんですかねぇ……ううむ。
何はともあれ、ありがとうございました!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

らくらい

らくらい
あなたの鎮守府でわすられていませんか?
意識が落ちても雷ちゃんがエロエロされてしまっているかもしれません。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

おちたものよな!!

だらくらい
ぐてーん
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

かいらくいがいはなにも

なえどこか
数百年に一度苗床を求め人界に現れる巨大植物の魔物から人々を助けるために
身を挺して戦った初夏。
だが、一つの街ほどの体積を持つ魔物から人々を守りながら戦うことはあまりにも困難で、
せめて避難が完了するまでの時間を稼ぐべく、伸ばされる触手を迎撃し続けた。
数時間経つ頃。限界など等に超えていた初夏は、人の気配が完全になくなったことを感じ、
膝をつきそのまま地面へと倒れ伏した。
もはや指一本動かすことも出来ないほどの疲労。
逃げることなどできるはずもなく、初夏は魔物の触手によってその身を呑み込まれていった。

その日から初夏の淫獄の日々が始まる。
体中をありとあらゆる種類の媚薬に漬けられ、何をされても快感へと変換させられるように、
どれほど強力な快感を受けても壊れない体へと改造されてしまう。
巨大な体積に比例するような性欲でもあるように、そうして出来上がった媚肉をむさぼるように
次々に初夏の体に殺到し、犯し抜き、種を注ぐ。
腹部が妊婦のように膨らもうともお構いなしに注がれる種は、初夏の活力を得てすさまじい速度で
成長し、出産へと至る。
普通では考えられないほどに膨れたお腹は、しかしそれでも快感を覚え、出産では常人では
耐えられないほどの快感に苛まされる。
注がれた種の量から考えれば、出産していない時間がないといえるほど。
どれだけ強靭な精神を持っていても通常耐えられるものではないだろう。
その経験があるからなのか、魔物は苗床となった娘の胸から上を自らの体内に呑み込み、
特殊な媚薬粘液に漬ける。
まともな思考を働かせられないようにし、かつ出産快楽を極限まで幸せと感じられるように変換する
液体だ。
これにより、人外の超越した快感を受けても苗床は快感に悶死する可能性は極端に減る。
生命維持の効果もあるために、苗床とされた人間は、下手をすれば百年単位でも生き、苗床として
使われる。
まともな意識を持てないために、夢見心地で快楽に呑まれる日々。
一度捕まってしまえば逃れるすべはなく、災害級の魔物から救い出される可能性も
限りなく低い。
唯一救われるのは、その生命を終わらせ苗床として機能を失った時。
自らの時を捧げ、朽ちることのなくなった体を持つ神の戦姫。
魔物の粘液によってより壊れることがなくなった魔物にとっての最高の苗床。
手放すことなどありえないのならば初夏がそれから解放されるとすれば、魔物を倒せるものが現れた時だけ。

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

一口飲めば元気いっぱい初夏ミルク

搾乳淫魔 リィリ 搾乳淫魔 リィリ 2 搾乳淫魔 リィリ 3
搾乳淫魔リィリ1.2.3
この方の責めはかなり好みでやばい。
タイトル通りに搾乳責めで、ヒロインは戦わないけどいけないこととして頭では否定するけど、
体は快感に呑まれていくっていうタイプなのも個人的に◯



さくにう
というわけで私も搾乳に挑戦。
媚薬を胸に注がれながら、快感によって生成された母乳を吸われてしまう。
拒否しようにも、乳腺を駆け抜ける母乳の刺激が強すぎて、力が抜けてしまい、
振り払うことも出来ずに、リリアーナが満足するまで搾乳されることに。

終わる頃には、意識はほとんどなく、四肢を投げ出して、全身を不規則に痙攣させ、
飲みきれなかった母乳と、リリアーナの媚薬で白濁に染めた姿が初夏のベッドにあった。

日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

みっこみっこに

みこはつか
退魔の任を受けた初夏は、寂れた廃屋へと足を運ぶ。
びっしりと蔦が蔓延ったそこには人の気配はなく、あるのは妖魔の禍々しいものだけ。
しかし姿が見えなずやむなく足を踏み入れたのだが、その瞬間をまっていたように、
辺りから嫌に甘ったるい香りが漂い始める。
それが何なのかをとっさに悟り、口を塞ぐのだが間に合わず、体から急速に力が抜け、
代わりに熱が全身を駆け抜けていく。
踏ん張りがきかず、気を抜けば崩れ落ちてしまいそうになる脚腰を奮い立たせるが、
それ以上の行動は阻害されてしまい、迫り来る触手をさばくことができず絡め取られてしまう。

なんとか触手だけでも引き剥がそうとするのだが、力が入らない体ではどうすることもできず
巫女服に包まれた媚肉を、触手によってもてあそばれるのだった。



おへんじ
>初夏さんを焦らし続けられるとかこの魔物絶対テクニシャンだろ…リリアーナさんもできそうだけど、いじめたい欲に勝てなくて途中から割れを忘れて襲いかかりそう。
そういう媚薬か能力があれば別ですけど、あの敏感ボディをじらし続けるわけですからね!
リリアーナならたしかに可能です。が、仰るとおり、初夏への愛が抑えきれずに間違いなく、
エンドレスエクスタシーへと誘ってしまいます!!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

じらし

じらし?
散々絶頂を味わわされた体を、今度は小さな刺激を送り続け、決して絶頂を迎えないように責め立てる。
もともと敏感である性感と、何十、何百以上の絶頂のせいでより過敏になった体にとって、その刺激は
これまで味わったもののなかでも異質な快感であり苦痛だった。

高まる性感と性欲。
なまじ絶頂の甘美さを知ってしまっている雌の体は、快感を受ければ受けるほど絶頂への期待に何もかもを
昂ぶらせるのだが、決して絶頂へ誘われることがない。
徐々に徐々に霞んでいく思考。
耐えるために食いしばっていた口はいつの間にか嬌声を上げ、よだれを垂れ流す。
ひくひくと物欲しそうに体を震わせるが、求める強さの快感は決してもらえず、もどかしさに焦らされながら
理性を保つ余裕さえも失いながら、白くなる思考はやがて淫らな色へと染められていくのだった。






じらし、一枚絵、むり……!!
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

陵辱拷問

えんはつ
とある世界で共闘することとなった変身ヒロインたち。
世界を我が物にしようとする悪の組織と戦うことができる唯一の力を持つ彼女たちだったが、
力を解析されてしまい、スーツの力を奪われてしまう。
戦うことのできなくなった彼女たちを守りながら戦っていたが、多勢に無勢を強いられてしまい、
ついには力尽き、全員捕らえられてしまう。

組織の拠点の一つに連行された初夏たちを待っていたのは、怪人となったものたちの異常なまでの
性欲をぶつけられての陵辱だった。
どの怪人も媚薬を持ち、太く長くたくましいいちもつであったり触手であったりしたそれによって、
幾度と無く望まない快感絶頂を極めさせられ続けてしまう。

変身ヒロインたちは未だにスーツを復活させることができず、初夏も昼夜問わずの陵辱と媚薬で
力の回復を図ることが出来ずにいた。
また、リリアーナによって異常性感とされてしまった体を守るためのアクセサリも一時的に破壊されてしまい
何をされても快感を覚えさせられてしまう。
体中を粘液まみれにされるほど犯され続けたヒロインたちは、徐々にだがその心を蕩けさせられてしまっている。
なんとか状況を打開しなくてはと思うのだが、歯を食いしばり少しの間耐えることしか許されない。

そんな人類の希望である彼女たちが、快楽に悶え堕落していく姿をほくそ笑みながら、
怪人たちは今日も彼女たちを快楽漬けにするのだった。



おへんじ
>小さなわんこの様にか弱く鳴きじゃくるおさげさん!?(違触手の鎖で繋がれて、快楽という餌を与えられ延々と可愛がられちゃうんですね!!
残念! わんこ、はわんこそばからくるわんこだったのです……!! 
延々可愛がられるという意味では間違いないですけども!!

>寸止めではなく、えんえん弱い刺激だけ与えられる焦らしプレイ初夏さんが見たいです!
それはなんか……どう表現したらいいんでしょう……(・ω・
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ひさびさおさげさん

おさくり
twitterでわんこ媚薬、わんこ絶頂というやりとりをした結果生まれたおさげさん絵。
あまりの快感についに意識を手放してぐったりしてしまっているおさげさん。
でも触手は止まらないので、すぐに快感で目覚めさせられて気絶するまでクリ責めされて媚薬を注がれ続ける。
そんな感じ。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

ずるずると

エンジェルシードプラス ─ローズナイト─
エンジェルシードプラス ─ローズナイト―
二次元モバイルでしか読めなかった小説が電子書籍になって販売!
私はこの瞬間を、本当に……本当にこの瞬間を待ち望んでいたのだ……!


ぱくんちょずるぅ
下半身を咥えられて、逃げられない状態で延々敏感な部位を貪られた結果、
息も絶え絶えに、意識も保っていられないほどに数えきれない絶頂を味わわされる。
抵抗が完全になくなった頃を見計らい、巨大な体をもって初夏の媚肉をずるずると
呑み込んでいく。
完全に呑み込まれてからが新たな淫獄の始まりだということを、意識を飛ばしている
初夏には知る由もなかった。
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |

あいべや

かべばっく
力を封じられた初夏に待っていたのは、狭い空間に閉じ込められての昼夜問わず魔物による陵辱行為だった。
石の牢獄には絶頂によって生み出されたエネルギーを吸収する術式が掘られており、
快感を強く受ければ受けるほど生み出すエネルギーと吸収量が増加するようになっている。
そのために、牢内は媚薬香が常に焚かれ、体の昂ぶりを抑えることが許されない。
更に、媚薬香の効果によって発情した魔物は目の前の媚肉をむさぼることを躊躇せず、
また、性欲の限りを尽くして犯し抜く。

開発されきった淫らな体を発情させられての、休む間も与えてもらえないままにひたすら
性欲を発散するためだけの道具として扱われる。
耐えることを許されないほど強烈な快感に体と脳を溶かされて、神の戦士は雌へと堕とされながら、
ただひたすら快感絶頂を迎え続けるのだった。

おへんじ
Vol3の感想ありがとうございました!
描く前にちゅっちゅ熱があがってついつい増やしてしまいました。
お陰で修羅場になってしまったわけですが……あはは……
媚薬を尿道に……というのは表現できるならそれくらい執拗なのもありですね……表現……できれ、ば……ぐぬぬ
続きに関しては、文章では有りますが本編の2-4-1がそれにあたりますね。
つまるところ、助けられた後、というだけなので続きってほど続きではないかもですし、
Vol3と微妙に展開が違うので続きと言っていいのかどうかって感じがしなくも……
日記 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。