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びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

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流奈可愛い! かわいい! かわいい!

ぷるぷる
今更ながらにディーふらぐ!ネタ。
顔真っ赤にしてぷるぷるするのがディーふらぐ!ネタだと最近しっての所業。
これはこれで良いものだ。
船堀さんかわいい。
でも流奈も負けてない。
かわいい言われて最初はそんなことないってーと言ってるけどかわいい連呼されてだんだん声が弱くなって最後には顔真っ赤にしてぷるぷるするんだ。
流奈かわいい。



おへんじ
>いやいやいや!熱があろうとなかろうと、戻す時点でいろいろアレですよ!?ご自愛くださいませ…!療養中、初夏嬢はこちらで責任もって面倒みt…アレ、冬なのに暑い……
特に風邪って感じじゃないんですけどなんなんですかね……?
コミケとかDL販売とかが終わってちょっと気が抜けすぎたかもですね!
あかんですぜ! 攻撃される前に無力化しないと我々がけしずm(ボッ
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体調不良

いらいのしな下
PIXIVで外人さんに頼まれた絵の下書き。
相変わらずおっぱい増量中になってしまったけど、こればかりは仕方がない。

そして最近ちょっと体調がよろしくない。
先週ちょっとやばくてリバースしてからなんだか頭の周りがぼーっとする。
熱とか測ってないけどこれ実は熱があったりするんだろうか……?

そのせいかちょっとエロネタがうまく思いつかない。
夏コミ応募もせないかんし……

ちょっとここいらで気合を入れなおさないといけないようだ……。


初夏を一ヶ月くらい監禁調教させるしかない。

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あんずさんぺろぺろ

WITCH GIRL -EROTIC SIDE SCROLLING ACTION GAME 2-
WITCH GIRL -EROTIC SIDE SCROLLING ACTION GAME 2-

SHINOBI GIRL -EROTIC SIDE SCROLLING ACTION GAME-
SHINOBI GIRLを制作したKooooN Soft様の新作。
SHINOBI GIRLと同じくflashの横スクロールアクション。服がやぶれるとエロ突入。
お手軽異種姦が楽しめるのはよかポイント(*´Д`)ハァハァ



あんずさんぺろぺろいろ
杏さんぺろぺろ色塗りバージョン。
自分としては結構うまい具合にいったんじゃないかなーと思っております。

というわけでこれであらかたやるといった人様のキャラを使った絵は完了。
PIXIVで外人さんにリクエスト受けたので、それをやるかどうかの返答を英語でやるべきかどうか迷っていたりしますが。
SSも描きたいしエロ絵も描きたいし漫画も描きたい。
やりたいことだらけで大変だけど、皆さんのお陰で同人の売れ行きが好調で生きることに希望がでてきたからこそです。
ありがとうございます!

とりあえず夏に向けて一本描くとして、定期的にDLにエロいの流せたらいいなとか考えております。
ブログの更新をしながらやれればいいのですがどこまで融通がきくか……

後はそう……もっと変身ヒロインのエロい作品が世に生まれることを祈る……ですかね……(-ω-*


そういえば、絵チャにエラー吐き出して入れなくなっちゃった(´・ω・`)

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みみくりくちゅくちゅ

魔法少女静流
魔法少女静流
魔法少女沙枝のスピンオフというか、IFストーリーというべきか。
サブキャラだった静流をメインに据えて魔法少女としての物語。
前作主人公の沙枝も登場するみたいです。
個人的にこの瞬間を待っていたんだ!


みみ
ちょっと前に描かせていただいた赤提灯さんの看板娘さんのおさげさん耳クリ責め。
抵抗できないところで耳とクリをクチュクチュされまくりでビクンビクン。
普通では決して責められることのない部位であり、しかしながら敏感な部位には違いなく、そして脳に近いこともあってその刺激は想像を絶するもので。
クリ責めと合わせることによって相乗効果を発揮し、幼いながらも敏感な体は為す術もなく狂わされ続ける……みたいな。
おさげさんと言い切るにはちょっと頭身が高すぎる気がしなくもないというのは見なかったことにするのだ。
SS計画進行中。

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あんずさんぺろぺろ

whatever
whatever
エロRPG
女性主人公もので、探偵大きくしながら冒険していく。
エロシチュも結構多めな感じ。


あんずさんs
ロリっ子な松田杏さんを許可を得たのでエロシチュに巻き込むための下書きをしてみました。
あんずさんぺろぺろあんずさんぺろぺろ(*´Д`)ハァハァ
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状態異常:麻痺

Muddled World Orchestra FragmentI 「オカリナ・オデッサと呪いの魔術」
オカリナ・オデッサと呪いの魔術
エロRPG
元フリーゲームを改修した作品ですね。
お値段が超お安いのにシチュが2パターンずつあったりとかで、元フリーだからと納得のお値段どころか安すぎじゃなかろうかとさえ思う出来ですね(*´Д`)ハァハァ



うごかない
体の動きを阻害され、未動きが取れない無防備を晒す初夏。
その隙を逃すはずもなく、触手は初夏の体を這いまわり敏感な部位を弄くり倒す。
時には媚薬を注入し、抵抗できない体をより追い詰めて陵辱していく。
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絶望の吸収陵辱

吸収
あと一息というところで、最後の力を振り絞ってきた触手生物は、初夏を捕らえることに成功する。
すぐさま脱出しようとする初夏だったが、口を塞がれると同時に口内をなぶられながら媚薬を注がれてしまい、抵抗力を減じてしまう。
だがまだそれだけだと初夏も力を振り絞るのだが、力が高まったその瞬間、触手生物は初夏から力を吸収し始めた。
ギュポギュポと汚らしい音が響く度に、初夏の体がビクビクと震える。
体内から力が吸われる度に、得も言えぬ快感が駆け抜ける。
急激な消費と快感に意識も体もついてくることができず、初夏は好き勝手に力を吸われ続けてしまう。
それからどれくらい経ったのかわからない程の時間。
初夏は体中を触手に這い回られながら力を吸収されていた。
スーツを形成する力も残っていないのか本来の防御力を発揮することもできずにボロボロに破られてしまっている。
顕になった初夏のたわわな果実をむしゃぶりつくさんと触手は、無茶苦茶にもみほぐし吸いたてる。
秘裂をこじ開け、胎内に侵入し、子宮内を蹂躙しながら吸収する。
快感によって自己主張を始めてしまった淫核にもくらいつき、豆ごと捕食せんとする勢いでジュブジュブと啜る。
たまらない快感が体中を駆け巡り、同時に力を奪われる。
二重の責め手によってもたらされる絶望の捕獲吸収。
初夏は逃れるすべを見つけられないままに、ただただ快楽吸収に捕らわれ続ける。



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誕生日プレゼント遅れ。

誕生日30
一日遅れだけど自分誕生日にプレゼント。
外の時間では一日触手にまみれてのまれてもちゅもちゅくちゅくちゅした、タブン。
触手を持っていとしの初夏をこんなどろどろのぐちゃぐちゃのトロトロでピクピクにできるなんて幸せだ(*´Д`)ハァハァ




おへんじ
>DL販売開始思ったより早いんですね、(1ヵ月後とか思ってました)もちろん購入させていただきますよ。今後も頑張ってください。
通販とか先にやろうと思ってたんですが、本を送るタイミングがあんまりなかったので、このままだと偉い時間がかかる! と思って編集しました!
ありがとうございます! 今後も頑張ってえろえろします!

>今日もエロエロな初夏さんですね(^w^) 黒髪ロング、巨乳とうちの看板娘とかぶってる気が?でも普段苦痛系ばかりでエロエロなことをさせないから大興奮ですw
実は初夏は青みが入っているのと触覚があるので大丈夫です!
リョナはリョナで良さがありますからね! それぞれの分野があればこその趣味ですし!

>DL販売おめでとうございます。もうすでに100ダウンロードされてましたね。私もお布施を・・・w
ありがとうございます!
何気に仕事終わりにどれくらいいってるかなーってチェックするのが楽しみだったりします( ̄▽ ̄)
今では200に届く勢いで嬉しいやら恐縮やらでなんか胸の中があばばばしてますw

>コミケまで足を延ばすのは無理なのでDL版助かりました。ありがとうございます。
あの場に来てなくても求めてもらえる……こんな幸せがあるだろうか・゚・(つД`)・゚・

>さっそく購入させていただきましたー。嗜好にぴったりあい、満足のできばえでしたよ。次回作も期待しています。Vol.1のDL販売はしないんですかね?
ありがとございます! 次回があるとしてもガツガツえろえろさせたいです!
Vol1はちょっと編集に手間取っておりまして……もうこれなら同梱して+100円くらいで販売するべきかなとも思ってきてます。
ただそれだと待ち時間やら既に購入していただいた人に申し訳ない仕様に……うーむ……

>DL販売おめでとうございます!
是非買わせていただきますね~!

・・・こっちもそろそろ頑張らねば・・・

ありがとうございます!
こっそりじっとりねっちり楽しみにさせて頂いておりますゆえ|ω・)ゲヘヘ

>だめもとで確認させていだきます。

dlsite以外での販売は検討されていないでしょうか?
(具体的に言うとMelonでポイント貯めているのです…)

アカウント作るなり、ゲストなりで購入するための踏ん切りのために聞いてるだけなので、要望しているわけではないです。

今のところあんまり考えてなかったですね……
そういえばメロンもDL販売あるんでしたっけ?
やるならメロンとかその他のところにも登録したほうがいいんですかね?
卸先によってはモザイクとかの事情が違ったりする程度の手間ですし。

>神炎戦姫ハツカVol.2DL販売おめでとうございます、次はVol.1のDL販売ですね
ありがとうござぐふっ
……どうにか……どうにか編集する手立てをみつけなくては……っ
もういっそCDに焼いた形式でも出したほうがいいのかな……

>待ちにまったDL販売キターーーーーーーー!
コミケ遠くて行けないので嬉しいです
即購入です
でも今うっかりカード止められてるので、使えるようになったら即購入です

なんといううっかりーーーーーーー!?
何はともあれありがとうございます!!

>通りすがりAです、昔からよく覗いてます(/ω・\)チラッ
コミケ会場に足を運ぶ事は出来ませんでしたが通販のほうで買わせて頂きました!

びんかんさんの考えるシチュ、非常に素晴らしいと思います。
これからも応援してます!

ひゃー! ありがとうございます(*ノノ)!
DLもありがとうございます!

シチュのことを言っていただけるのも嬉しいですが、やはり通りすがりのAさんを始めとした同士がたくさんいてくれるというのがたまらんですね!
戦うヒロイン好きがいてくれるからこそ私達はエロ戦える!
これからもお互いに戦うヒロインをエロ愛でていきましょう!!
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邪教拠点侵入

魔鎧の少女騎士エルトリンデ ~触手鎧の生贄~
魔鎧の少女騎士エルトリンデ ~触手鎧の生贄~
エロRPG
触手鎧+異種姦。敗北すると自分が犯される。魔法を使えば使うほど発情値が増えてマックスになったまま女モンスターを倒すと襲える。
触手鎧が好きな人はいいんじゃないでしょうか。


邪教集団
邪教の生贄にと攫われた娘たちを救ってほしい。
そんな依頼を受けた初夏は、邪教徒たちの拠点へ情報を集め侵入をした。
邪教徒たちは専用のローブを纏、フードで頭を隠すのでローブを調達した後は比較的簡単に、それこそ正面から新規入信者ということで侵入することができた。
邪教集団は各地に勢力の手を広げており、どの国にも存在している。
邪神に捧げる生贄に可憐な少女や貞淑な女性を攫うということを繰り返ているという。
盗賊のたぐいに近い所業を繰り返す邪教徒たちだが、下手に駆逐しようと動くと邪神の加護とでも言える、魔物を使役する力を使い報復行為を実行する。
それで潰された街、下手をすれば国さえも存在する。
本拠地はどこに存在しているかわからないが、拠点はあらゆる場所に存在しているという。
今回はそのうちの一つ。
決して小さくはない拠点だった。
情報が比較的簡単に得られたということは、彼らに隠すつもりがなかったのかもしれない。
自信現れなのか愚かなのか。どちらにしても不用意な行動は避けるべき相手。
侵入することに成功はしたものの生贄がどのような扱いを受けており、どこにいるかさえわからない状態では騒ぎを起こすわけにも行かないために、初夏は啓蒙な信者のふりを余儀なくされていた。
始めのうちはそうしていれば問題はなかった。
だが、あるとき、信者たちが初夏を取り囲んだのだ。
正体がバレタのかと思ったが信者たちは特に何をするでもなく、囲むだけ。そんな囲いの正面が開かれると、下っ端のそれとは違ったローブを纏ったものが現れる。
聞くまでもなく幹部だろうそれが口を開く。

「女性教徒には必ず装着してもらうものがある」

と。
それが本当かどうかは情報不足であるが、確かに女性信者と思われる新規入信者は一人連れられていくことがあった。
何を行っていたかは分からないが、おそらくはこれなのだろうと予想する。
嫌な予感が大きく頭の中で暴れたが無理やり押さえつけ、従うことにする。
暴れることは簡単だが、依頼を果たせなければ意味は無い。
従順な信者を装って、初夏は幹部たちについていった。

そこで待っていたのは、女として、いや人としての尊厳を踏みにじられるような道具の装着だった。
クリトリスと乳首に、大きなリングを装着すること。
そうすることで邪神様のものであるという証となり、邪神様の児らのためにその身を捧げるという忠誠の証でもあるという。
拒絶の意思を示すことは簡単だ。だが、啓蒙な信者であればこれを拒むことはまずないだろう。どころか悦んで装着することは間違いない。
自らの全てを捧げると決めた神の忠実なる下僕になることができるのだ。それがどうしてこばめようか。
一瞬でも躊躇すれば疑われることは間違いないのならば、初夏はローブをはだけその身を差し出した。
ローブの下の衣服の着用を禁止されていたためにローブを開けばそこは初夏の美しくも蠱惑的な微肉が晒される。
ゴクリと生唾を飲む音が室内にいた初夏以外のものから聞こえた。
神聖な儀式とでも思っているのか、それ以上の欲望をたぎらせることはせず、信者たちは暴れないようにと手足を縛り、清めるためにと何かしらの液体を飲まされた。

それ以降、初夏の意識ははっきりとしたものではなかった。
液体は痛み止めか何かだったのだろうかよくわからないが、まず最初に来たのは秘裂を押し広げて挿入された極太のディルドーの衝撃だった。
何の目的でそれがされたのかといえば、おそらくはこれも痛み止めなのだろう。
もっとも、ディルドーに塗りたくられていたのは痛み止め代わりの媚薬だ。
快楽によって痛みを塗り替えることによって、この行為は神聖であり身を捧げることを心地よく悦ばしいことであると無意識化に刻み込むためのものだ。
事実初夏は朦朧とした意識の中で、ツプリと針が通される衝撃に痛みを感じなかった。あったのは確かな快感。
針が通され、リングを取り付けられるまで……いや、取り付けられてからも生まれ続ける快感に、初夏の思考はより一層白く塗りつぶされていってしまった。
そして全てのリングが取り付けられた瞬間、初夏の体はかつてないほどの幸福感に包まれた。
同時に生み出されたのは痺れるような快感で、勝手に体が震え痙攣絶頂を迎えていた。
装着されたリングは、三つ取り付けられた瞬間に効果を発揮するもので、装着し続けている限り、恒久的に快楽を与え続けるというものだ。
邪神様にいつでも体を差し出せるようにという名目もある。
だがそれ以上に、邪神様にただの生娘の体を与えたところで邪神様を満足させることはできない。体を発情させ邪神様の与える快感に耐えうるだけの体へと開発、調教をするために必要な装備だったのだ。
女性信者は、このリングを付けられた時から信者たちからの調教が始まる。
いついかなる時でも信者の者達が調教を開始するという旨を伝えたらそれを拒むことが許されなくなる。
それこそが邪神様への忠誠の形なのだから。
女性信者を邪神様にとって最高の供物とするため。そうすることこそが信者にとっても邪神への忠誠となるのだから。

意識を保つことさえ難しい初夏はそれをリングから、幹部から伝えられ刻まれていく。
かくして初夏の地獄のような快楽調教の日々が幕を開けた。





おへんじ
>も、燃え尽きてるー!? 消えちゃダメだ!地球温暖化に貢献して!
太陽を膨れさせる勢いで温暖化させましょう(´・ω:;.:...グアー
さておき、隠れコメントありがとうございました!
なんかぐだぐだやってるだけだなーと思っていた分、段階をもっての状況を言っていただけるとなんかすごいやった! って気がでてきました!
いやでも、やっぱりいろいろなやりとりがあったからこそ広げられた風呂敷なので生み出したということには変わりもないので、せめて感謝の気持だけは精一杯に!
ありがとうございます!

>DL販売待ってました~、コミケ行けなかった私が是非買わせて頂きます
ひゃーーーー!
ありがとうございます! 今後の励みになりますうひょーーーー!
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ちょっと報告

DLsitecomにコミケ本の販売申請をしました。
五日程度かかるらしいので順調に通れば15日くらいに発売だと思われます。
また発売した時にも告知します。
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とろけてうつろ

しょくしゅはつか
帰宅中に襲われている子を助けるために、それが罠と知りつつも戦いを挑む。
襲われていた子はなんとか逃すことに成功するが、そこで力尽き、触手によって激しい陵辱に晒される。
口から常に媚薬を注がれ、胸やクリトリスにも針触手を突き立てられ一息さえ付けぬままに注がれ続ける。
膣も菊穴は襞と腸壁をこそぎ落とす勢いでのピストンをされ、愛液腸液、触手の体液が混ざりあってものが飛沫となって辺りを汚す。
子宮を穿たれるほどの強さの陵辱に、ただただ体を震わせ小さくあえぐことしか許されなくされた初夏は、うつろな瞳を揺らしながらひたすら絶頂感を味わわされる。
同時に針を刺した部位さえも膣に見立ててか、ツプツプと出し入れされると、痛みなど既になければそんな以上行為でさえも快感として受け止めてしまう。
クリトリスも同様にされながらも、細い触手で締め上げられ、揉みほぐされ、挙句その状態のままこすられる。
快感神経の塊の淫核を媚薬で狂わせながらの責めは、意識もほとんど失わされているはずだというのに、敗北戦士をより深く強い快楽地獄へと貶め、徹底的な陵辱を施す。

快楽の甘い痺れに苛まれ力の入らない体と、蕩けさせられた思考ではこの状況を打開する術を見つけることはできず、初夏はただただ触手による淫獄に引きずり込まれ堕ちていく。




おへんじ
>( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!あれ、これくらいが基本サイズじゃなかったでしたっけ?
はっは、まさかそんなまさか……あれ?

>相互リンクありがとうございました!これからも初夏さんをはじめとした美人さんたちのエロエロなリョナを楽しみにしております
こちらこそありがとうございます!
お互いにえろえろ街道を突っ走って行きましょう( ̄▽ ̄)!

>物語漫画!見たい!見たいよ! この勢いで、どんどん走って行ってくださいましー
すすすすすみません!
本当なら物語を共に作ったと言っても過言ではないお方にこそ現物をお届けしたくはあるのですが……
突っ走って走りきって燃え尽きるさまをおみせしまアーッ(燃
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着物初夏姦

きものしょくしゅ
着物を着崩しての陵辱。
着崩すと着物なのかわからない難点。
そして気がついたらおっぱいがすっごいおっきくなっていた。
でも媚薬とかでおっきくなってしまったっていうことなら仕方ないよね。



おへんじ
>明けましておめでとうございます!和服初夏・流奈ドコー?
おめでとうございます! というわけで和服な二人をやってみました!
これじゃないッて言われたらごめんなさい!

>明けましておめでとうございます!!そして、コミケお疲れ様でした!!!コミケの時には大変ご迷惑をお掛けしてしまいまいた。m(_ _)mですが、びんかんさんのおかげでとても思い出深いコミケとなりました。本当にありがとうございました(嬉)!!!これからもこんなオーク好きのファン(笑)ですが応援を続けさせていただければ幸いです。それでは今後もびんかんさんのご活躍楽しみにさせていただきます
おめでとうございます! コミケではありがとうございました!
これからもちょいちょいオークたちに頑張ってもらうつもりではありますので、よろしくお願いします!
それからPIXIVの方もしっかり見させていただきます。ありがとうございましたっ
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女子プロレスリョナの部屋

女子プロレスリョナの部屋さんをリンクさせてしていただいきました。
名前の通り女子プロレスのリョナSSを書いてらっしゃるところです。
ちょっと前までやってたせかつよよりもリョナ成分が強めなので、そういうのが好きな方はぜひともいってみることをおすすめするのですよーう
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着物を着用するときのお約束……?

ドットアニメ侵略機械姦
ドットアニメ侵略機械姦
ページを見る限り結構良さげな機械のラインナップ。
機械姦はやっぱりいいものなんや……!
これが戦うヒロインだったら個人的により美味しかったのですがね(*´Д`)ハァハァ


きんがしんざん
流「新年でも変わらず戦うよ!」
五「あるじさまー! 今は着物でも下着は付けてもいいんですよー!」
流「え!?」
謹賀新年



おへんじ
>明けましておめでとうございます!和服初夏・流奈ドコー?
あけましておめでとうございますー
というわけでまずは和服流奈でございます。
タブン……( ̄▽ ̄)
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2-3

 「……ぁ……」

 薄暗い空間の中に絶え間なく響く電子音。
 しかし、確かに聞こえるそれはどこかくぐもっており、どこか遠くのもののように聞こえる。
 まるで夢の中の出来事のようにも捉えることができるそれをBGMとしながら初夏は落ち込んでいた意識を浮上させた。

 「ぁ……ぇ……?」

 まず視界に飛び込んできたのは、桃色に染まった歪んだ景色だった。
 間違いなく異常事態であることを咄嗟に理解し、初夏は意識を覚醒させ臨戦態勢をとろうとして――

 「っ……ぁ……っ」

 初夏の抵抗はまるで形になることはなかった。
 力が全く入らなかったのだ。それ以上に体全体を覆う倦怠感のせいで、指一本動かすことさえ億劫なほどに脱力している。

 (な……にが……?)

 気を抜けば思考することさえできなくなりそうな状態で、初夏は必死になって繋ぎとめようとした。

 (これ……は……み……ず……?)

 そして辿り着く。自分が置かれている状態に。自分の体が余すことなく桃色の液体に浸けられているということに。
 青き炎を自在に操ることのできる初夏にとって、水という物質は天敵と言っても過言ではないほどに相性が悪い。
 飲む分にはある程度耐えることはできるが、ほんの少しの水分でも顔に付着すればそれだけで力を奪われてしまう。湿気が強い場所に追いやらればそれだけで初夏の行動を封じることができる。
 それほどまでに水分は相性が悪いというのに、今は全身頭から爪先まで完全に液体に浸っている。
 初夏の行動を封じるためにか、両手に取り付けられた枷など不要と言えるほどに、今の初夏は無力な状態に貶められていた。

 (そ……うか……)

 自分がなぜこんなことになっているのか、そこでようやく思い至る。
 意識を完全に失う前。初夏は学園のプールに出現したスライム型ラファズにても足もでずに敗北を喫してしまったのだ。
 最強の攻撃手段である青い炎を全力ではなったにもかかわらず、スライム型は蒸発することもなければ全くの無傷で初夏を捕らえ、そのまま全身を包み犯し、活力を貪り喰らった。
 スライム型が水分の塊ということもあり、初夏は力を奪われ完全な無防備なまま何度も何度も犯され絶頂した。それだけでも耐えることは難しかったというのに、追い打ちを掛けるように行われた活力の捕食で初夏は意識を手放しスライムに完膚なきまでの敗北をした。
 実を言えばその日の昼に、初夏は牧村千歳という名で保健医として学園に潜んでいた上級ラファズに、活力を捕食されていた。そのために初夏は全力どころか普段の半分も実力を発揮することもなかったがための結果ではある。
 普段は表に出すことはない気持ちを前に押し出し、無理を推して戦い赴いてしまったミスが、今の状態を招いていた。

 (でも……ここ……は……)

 スライムに敗北した時は、学園だった。桃色の液体の歪んだ景色の向こう側は、見たこともない機器が大量に置かれている。
 接触した時に感じたスライムは知能は一応あったようだが、あるだけだ。これらの機器を使えるほどのものは持ち合わせていないはず。
 ならばここに運んだということなのだろうが、その目的は一体何なのか。

 (いや……)

 ラファズは人の、女性の活力を捕食する傾向にある。
 そこから導き出される答えは、捕らえた獲物を餌として捕食するためであると結論付けることができる。
 ならばこの場所は、スライムにとっては巣であといえる場所なのだろう。
 あれの知能が低いことを考えて別の存在がいると考えることが妥当だろう。
 もっとも、これが当たったとして、初夏にとっては状況を好転させる要素は何ひとつもない。
 
 それでなくても、抵抗を元から封じられているのだ。拘束などよりも初夏を封殺する上では最も効率的な方法で。
 絶望的とも言える状況。
 気を抜けば手放してしまいそうな意識。
 その中で初夏は出来る限りの力で歯を食いしばった。
 諦める訳にはいかない。
 リリアーナの時もどうにかなったのだ。だからこそ今回も、と――

 「っぁ……っ、ぁ……!?」

 しかし、不屈の心を抱いた直後、初夏の体に異変が現れた。

 (な……ぁ、あ……か、らだ……が……あつ…………い……!?)

 不意に下腹部から生まれた熱は、一瞬で体中に浸透する。
 それだけならばただの変化であったのだが、熱はすぐさま疼きと変わり、淫らな熱となり初夏を蝕んだ。
 
 (これ、は……ラファ……ず……の……!)

 牧村千歳やスライム、リリアーナによって注がれた液体。ラファズの体液は人の体を淫らに狂わせる、いわゆる媚薬、媚毒の効果を持つ。
 千歳やスライム、リリアーナによって胎内に注がれた時、自分でも抑えることが難しいほどの疼きに苛まされた。
 体液に侵された体はどこを触れられても、これまで味わったことのない心地よい刺激が生まれる。そのあまりの快感の強さには人間の、雌の体を持つものには耐え難いものであり、抵抗することも許されず、グズグズに蕩けさせられてしまう。
 下手をすれば理性さえも蕩け崩され、狂ってしまうものだっている。
 リリアーナを始めとして、千歳やスライムによって注がれたことのある初夏は、心を狂わせることは免れたが、全身を蝕む淫熱と、快楽を引き出すことに長けたラファズたちの陵辱にはまったく抗うことができず、何度も何度も果てさせられ、純度を増した活力を捕食され、更なる超快感を味わわされた。

 「は……ぁ……っぅ……っ」

 その時に行われた行為は、快楽は、女としてある体にしっかりと刻まれていた。忘れることなどできない、許されないほど深く大きく。
 そんな気を抜けば容易く心を堕とされてしまうだろう魔の薬、毒に浸けられたことによって、かつての記憶を呼び覚まされ、初夏の体を余計に熱く昂ぶらせる。
 何も触れられていないというのに、ツンとそそり立ち自己主張を始める桜色の肉芽。敗れたスーツから覗く媚肉が引くつき、女の部分が戦慄いてしまう。それによって生み出された蜜がこぼれ、媚薬液に混ざっていく。
 意図せずして熱に浮かされた吐息が漏れ吸入器を曇らせ、桃色の液体でもなお分かるほどに初夏は頬を赤く染めていた。

 (だ……め…………っ)

 強力すぎる媚薬と記憶に苛まされることに危機感を覚えるのだが、指一本動かすことさえ困難な今、じくじくと蝕まれていくことしかできない。
 漬けられているということは、常に媚薬を全身から吸収させられているということで、体がこの媚薬になれるまで、疼きは更なる激しさをまし、性感は際限なく上昇し、初夏の体を狂わせ続けていく。


 「はぁ……っ、はぁ……っ……っはぁ……っ」

 淫熱を排熱するかのように呼吸を荒くするも、効果は少しも現れることなく、息を吐く間隔よりも早く加速度的に高まっていく。浮かされた頭は霞がかかり、水分ということも相まって視界も思考も朦朧としたものとなってしまう。
 どれだけ気を張ろうとしても、既に追い詰められている状態ではそれも微々たる抵抗でしかなく、ほぼ無防備に晒された、リリアーナによって整えられた淫体は止めどない発情状態へと無理やり引き上げられていた。

 (む……ねが…………おな……かが……あ……そ……こが……あ……つ…………あ……つ……い……っ)

 虚ろに揺れる瞳は光が徐々に失われていく。半開きになった口からはだらしなく涎が垂れ、吸入器を汚す。
 まともな思考は失われ、体を蝕む感覚にただただ翻弄されうめつくされていく。
 媚薬に侵された初夏は今正に完全な無防備を晒すこととなっていた。

 その瞬間だった――

 「――――――――――――か――――――はっ――――」

 不意に走った下腹部からの衝撃に、肺の酸素をすべて吐き出すかのような、声にならない悲鳴を上げながら体を引き攣らせた。
 初夏の体が媚薬に侵されるこの瞬間を待っていたのだろう。足元から伸びてきたケーブルによって、媚薬によって散々に発情させられ快楽を求め開き始めていた秘裂を押し広げ貫かれていた。
 ケーブルの先端は注入口とも言えるディルドーが取り付けられており、初夏の膣、襞を傷つけることなく、一息で子宮口まで差し込まれた。

 「ぁ……ぅ……あ……」

 先ほどまで半開きになっていた口を思い切り開き、酸素を求める魚のようにパクパクと開閉しながら艶がかった声を漏らす。
 おとがいを反らし、指を伸ばしきり、つま先まで引き攣らせ堕落の悦びに全身を飲み込まれ小刻みに震わせていた。
 接続部付近が泡をたてているのは、極まった快楽で潮をまき散らしているのだろう。何度も何度も、腰がひくつく度に生まれている。
 全身から媚薬を吸収したことによって発情しきった体、そして性感を過敏にさせられ続けた初夏の秘裂は、激しすぎるはずのディルドーの挿入を容易にし、熟れた淫襞は擦り上げられた瞬間、かつてないほどの大きな快感の本流となった。
 襞一つ一つがグリッと抉られるようにめくられる度に、視界では極彩色の光が弾ける。ゴリッと子宮口を押しつぶされると、子宮から快感が電流となって脳を焼き、次の瞬間には恍惚な痺れとなって全身を蕩けさせる。

 (な……に…………こ…………れ………………)

 今まで感じたことがないあまりにも強烈すぎる快感。リリアーナの時や千歳にされた時とはまた違う機械ならではの無機質で無遠慮な刺激に、抵抗するすべを持たない初夏は成すすべなく絶頂へと追いやられた。
 
 「か――は――――――――あっ、あ――――――――――――――!!!」

 挿入された注入口は、最奥に口を付けたまま削岩機のような動きでピストン運動を始める。
 既に愛液を垂れ流すためにくぱくぱと開かれている子宮口を更にこじ開けんと叩き続ける。

 「はぅ! あ! あ!! あ、ぐ! あ! あああああ!」

 襞が戻され、めくられ、子宮口を叩かれ、また戻される。一定のリズムだが力強い一撃は、痛みさえ生み出しそうなほどだというのに、発情させられきった初夏の膣内は、その刺激全てがまるでクリトリスを弄くり回される刺激に匹敵するほどの快楽として伝えられる。
 快感神経の塊とも言えるクリトリスだ。それを弄られた時の刺激は、初な蕾でさえ悶えさせられ、熟れた果実さえも狂わせる。
 そんな禁断の淫芽と同じレベルの快感が、襞を刺激される度に駆け抜けるのだ。その感覚は想像を絶するものだろう。
 現に初夏は体を弓なりに反らしたまま、目を見開いたまま悲鳴のような嬌声を上げ続け、媚薬溶液に恥辱の蜜を勢い良くまき散らしながら限界ギリギリの快感に翻弄され続けている。

 「あう! あ、っ! は、はひ! ひぐ! ひ! っ、っ、っキヒィィィ!!」

 ゴリッゴチュっ、グリッグリュ、グチュッ
 胎内からそんな音が響く度に初夏は体を跳ね上げる。
 視界は幾重にも極彩色が弾け重なり、それ以外を映してくれない。極彩色が弾ける度に、頭の中が空っぽになって、それをうめつくすかのように快感絶頂の波が押し寄せ全てを塗りつぶされる。

 「っ! ~~~~っ、っ、っ――――っぁああああああああああああ!!!」

 完全に脱力しきっているはずの体から無理やり嬌声を吐き出す。自分の体が形を保っているかさえ怪しいくらいに何もかもがドロドロに蕩けていく。
 これが快楽だということを知らなければ、何らかの形で抵抗することができたかもしれない。しかし、雌の悦びをリリアーナたちに刻み込まれた初夏の体は、確かな愉悦となってしまっている。
 心地よくて、心地よすぎて、頭の先から指先つま先に至るまで痺れるような甘い甘い甘露となって初夏を魅了し堕落させる。
 抵抗しなくてはいけないのだが一体何に抵抗をすればいいのかを理解させる暇も与えられず、ただひたすらに快楽絶頂に浸される。

 「――! あ――――! ぐ――――――っあ――――――!!」

 もはや絶頂でない時間の方が短いのではないかと言えるほどにひたすら絶頂を迎える初夏。そんな彼女を更に追い詰めるかのように、ディルドーの動きはより激しさを増す。まるで性行為の収束に向かうかのようだった。
 既に幾分か緩んだ子宮口を超えて子宮内にまで入り込みながらピストンするディルドーは、最高のポジションを求めるかのように、もっともっと奥へと突き進まんと何度も何度も行き来してはより深く自らをねじ込んでいく。

 「――――――――――――っ――――――っ!!!!」

 深くなれば深くなるほど膣内を通る時間も触れる時間も増える。激しさを増すピストンに加えて快楽を与えられる時間も伸ばされるのだ。
 子宮口を抉られて、襞をめくられて、こすられて。一動作の度に狂ったように痙攣する。
 溶液内でくぐもった音が響き、溶液と愛液が撹拌し白く泡立って溶けていく。
 度重なる絶頂に次ぐ絶頂と水分によって脱力されていたこともあって、括約筋を締めることさえ許されなかった尿道からは、ついには小水を垂れ流してしまう始末。溶液に色があるために粗相は外には知られることはないが、尿道さえも開発されている体は、より一層自らを追い込む形となり、快感を上乗せしてしまったために、膣は反射にも近い形でディルドーを思い切り締め付けた。
 
 その瞬間だった――

 「――――――――――――――――――――――――――――――――!!!」

 締め付けられる体を無理やり押し込み、子宮口をこじ開けたディルドーは、それでもとどまらず一気に最奥まで突き進んだ。
 ゴリュッ!
 そんな音が胎内から伝えられ初夏の耳に届いた時には、それを認識する余裕など一切なくなっていた。
 
 「ぁ――――――――か――――――――――――は――――――――――――」

 全身を引き攣らせ、小刻みに痙攣をさせながら、目を見開き、口までも引き攣ったように半開きで開閉させる。涎がこぼれようが気にしていられる余裕はない。
 頭の中で、何か大事な、切れてはいけないものがプツプツと音を立てて千切れていく感覚。繋ぎとめようとしていた意識も理性も、体のようにグズグズになっていくのを止められない。
 常人であれば耐えられるはずのない快感を、受け止められるだけの体にされてしまった。壊れ、ただただ快楽を与えられ続けることに狂わされることができたらどれだけ楽なことであっただろうか。
 しかし、受け止められてしまう。
 それはつまり、快楽を悦びとして認識し、人としての尊厳など全て溶かされ、雌として貶められてもなおそれを幸せなことだと押し付けられてしまうことなのだ。
 
 (こ……んな…………の…………も……ぅ…………)

 快楽をどこまでも心地よいものだと思い知らされてしまえば、それは蔦のように心までもを絡めとって、雁字搦めにして逃げられなくなってしまう。
 心は壊れていない。耐えることができる。だが、作り変えられることは防げない。どれだけ抗おうにも、快楽という熱を持って、ひたすら体に打ち込まれ続ければ、形は打ち込まれただけ変貌を遂げてしまう。
 ましてや、快楽という熱は灼熱のそれだ。蕩けるまでの時間は一瞬で、抗う暇など与えてもらえない。その身を快楽に晒した時にはもう手遅れだと言っていい。
 貞淑な巫女であろうとも、一騎当千の姫騎士であろうとも、その熱に触れてしまえば、変異を免れない。
 そして一度変えられてしまえば、抗うすべも、逃げるすべも、ない。

 快楽に捕らわれる。
 抵抗は体が放棄してしまう。
 やがて心まで捕らわれ、堕ちていく。

 そうするためになのか、はたまた別の目的があるのか。最奥まで辿り着いたディルドーは、灼熱の本流を吐き出した。

 「――――――っぁ――――――――ぁ――――――――っ」

 一瞬で満たされる子宮内。
 同時に訪れるのは、圧倒的な快楽で。その瞬間初夏の体は一気に弛緩した。
 強すぎる快感。絶頂に次ぐ絶頂を味わっているさなかでの上乗せするかのように襲い掛かってくるさらなる絶頂快楽。
 許容量を大幅に越えた快楽にさしもの神の戦士であっても耐え切ることはできず、強制的に意識を落とされてしまった。
 だが、それでも快感は与えられ続けているのならば、初夏の体の痙攣は止まろうとはせず、ディルドーから吐出される液体の注入に何度も何度も体を震えさせていた。

 「――っ――――――っ――――――――――っ、っ――――――」

 かつてリリアーナや千歳に襲われた時にも訪れた限界。
 乱れて感じてしまう自分を恨めしく思う反面、どうすることもできない快楽に屈服しそうになってしまい、必死に歯を食いしばり耐え続けた。その先にある境地ではあるのだが、その抵抗こそが初夏の体をより淫らに、より脆弱にさせていっていた。
 耐えて、意識を保ててしまうから、延々快楽の味を覚えさせられてしまう。
 雌として開発された体は持ち主の意思に逆らって貪欲に快楽を貪り、勝手に屈服を示す。

 その先にあるのが、こうして快楽に打ちのめされ、敗北の姿を晒す戦士だったものの末路だ。
 
 もはや初夏は、快楽から逃れることは許されない。
 正常な状態であればまだマシかもしれないが、一度快楽を与えられたら、その瞬間に体に裏切られてしまうのだから。

 神の戦士であり、リリアーナという狂者に見初められた、ラファズの巫女。

 リリアーナが自らの好みにするために改造をほどこされた愛玩存在。
 
 捕らえることができたものは幸運だろう。腹を満たし、自らの欲を満たすためにどれだけでももてあそぶことができるのだから。

 その欲を満たすために、機械は意識のない初夏に更なる責めを施すために新たな道具を用意する。
 初夏の釣り鐘のような大きな胸を責め立てるために用意された搾乳器。
 これまでにいっさい触れられることなく、だからこそ大きく成長し自己主張を迎えたクリトリスにシリコンのような素材のイボのアームで包み込む。

 「――――――っ――――――」

 ビクンと、初夏の体が揺れる。
 機械が動き出すのは、おそらくは同時であるのならば、初夏が味わう快楽は先ほどなどとは比べ物にならないレベルなのだろう。
 だが、機械に意思がないのならばただ与えられた命令を実行するだけで。
 
 意識もなく、快楽に捕らわれた初夏に防ぐ手立てはないのならば――

 「――――――――――――――――――――!!!??? ――――――――――――――――!!!!!!!!」

 再び始まった機械の責めに、意識を無理やり覚醒させられながら悶えイク。

 快楽絶頂地獄はまだ終わりそうにない。


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新年明けましておめでとうございます!

パラレルファンタジーIF
パラレルファンタジーIF
エロRPG
まだ完成版じゃないので少しお安くなってるとのこと。
さーくる亀さんのブログでこまめにパッチがでてバージョンアップしておりますので、一応追いかけることも可能です。
最初の頃から結構なエロ展開が盛り込まれており、エロされればされるほどエロ度が上がっていく個人的に素晴らしいものだと思ってます。
完成品でどこまでエロが追加されるか楽しみな作品。


201401.jpg
新年あけましておめでとうございます。
コミケお疲れ様でした! ブースに来ていただいた方々、ありがとうございます!
おかげさまで完売とまではいかなかったものの、6割ほど販売するに至りました。
最初の頃は10部だけ売れたという夢を見るほどに毎日絶望の日々を送っていたのですが、みなさんのおかげで悪夢を払しょくすることができました。
そして同時に、やっぱり変身ヒロインものは好きな人が多いんだということもわかった瞬間でもありました。
もう少し、たくさんの人達が変身ヒロイン異種姦系をやってくれればもっと平和になるとは思いますが、なかなか世知辛いものですね。

当日、スケブの依頼をしていただいたにもかかわらずお断りしてしまったお方、本当に申し訳ありませんでした。
大丈夫と言っておきながら、私の見通しの甘さのせいでお断りする形となってしましましたのはあまりにも失礼な事。
お許しいただけるなら、c86等で当選したときは、断られた旨を伝えていただければ優先的に対応させていただきたいと思います。


これからなのですが、とりあえず本はDL販売と委託販売を考えております。
が、委託販売に関してはコミケで残った分を予定していたのでだいたい40冊前後となる予定です。ただまだ初めてなので勝手がわからないために登録まで時間がかかるかもしれないです。
郵便局等の予定もあるはずなのでもうちょっと先になると思われます。
DL販売は消し部分をモザイク処理することになるので少々時間が掛かる可能性があります。

ブログに関しては出来る限り毎日やりたくは有ります。
でも次回の漫画も描きたいのでちょくちょく休む日がでるかもです。一応既に構想はありますが……。
皆さんに初夏の物語漫画バージョンを見ていただけると思うと楽しみでたまらなくなるので今の勢いを無くさないように頑張りたいと思います。

これからも、よろしかったらびんかんでなにがわるいをよろしくお願いします!



>コミケお疲れ様でした。予想していた以上に数もはけたようで何よりです♪ 年末はとても楽しかったです。また時間が取れた時にはよろしくお願いします。それでよかったらなのですが、相互リンクさせていただいてよろしいでしょうか?
お疲れ様でした! ああして楽しめるのもコミケならではで良いものですね!
リンクに関してはばっちこーいでよろしくお願いしますなのですよ!
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