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びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

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くりすます(遅

くりすまs
くりせめます遅れました上に色も濡れてない
やばい\(^o^)/


おへんじ
>つまり参加したくなくても水泳の授業にも参加するんですね(ゲス顔
このげすやろうがー( ̄▽ ̄)
鳳学園では免除ですが、潜入とかしたときは出ざるを得ませんね!!

>スパッツもブルマも、いきなり股座を強調するのではなく自然にエロさを醸し出すのも悪くないと思います!そしてなんだかんだで興奮してきたら汗で服が張り付いてきてすz…ラインがより鮮明に、とか!まぁ漫画ではなく1枚絵だと難しいんですがねー。
なるほど……運動後……確かにそういうふうにあるべきですよね……。
仰るとおりで一枚絵でそこまで表現するっていうのはなかなかに難易度が高いのがあれですが(´・ω・`)

>VOL1期待してます!
ところで陥没乳首ネタは好きでしょうか?

50枚すっちゃいました|ω・)
陥没乳首はそれはそれで乙なものだと思うので有りとは思います。好き勝手言われると嫌いではないレベルな感じですが。

>先生!ぜひpixivにも投稿してください!
ままままままじですか!?
こっそりUPしておきますね!
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たいいくなのだ。

すぱっつ
初夏は一応がくせいなので、体操服を着ることもある。
のだけど、なんだかすごくコスプレっていうかイメクラ感が強いと思うのは描き方がダメなのかな(・ω・

背景もなんだかファミコンの背景のように見えなくもないし。いやファミコンに失礼か……?

まぁいい。初夏を愛でるんだ。愛でるんだ。




おへんじ
>初参加、頑張ってきてー!遠くから応援の念を飛ばしておきます。体調にはお気をつけてー。
この念……エロスの念!!
ありがとうございます( ̄▽ ̄)
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撮影会は前戯。

さつえいかい1
どうしてもという言葉から仕方なく引き受けることにしてしまったことが始まりだった。
無理やり水着に着替えさせられたと思ったら、たくさんの人間に囲まれての撮影会。
どういうことだと依頼をしてきた人間を睨みつけてみれば、罪悪感も悪意も何もかもを持ち合わせていない満面の笑みを浮かべていた。
その態度に疑問をもつものの、始まった撮影会に思考は中断させられてしまう。
背後以外、たくさんのレンズに捉えられ、数えきれないほどのフラッシュが焚かれる。
カメラを持つものの表情は見えないものの、欲望にまみれた視線であることは嫌というほど感じられ、無意識に体を隠すように自身を抱きすくめた。
さつえいかい2
恥じらいを見せた初夏に興奮したのか、撮影者たちは息を荒らげてシャッターを切り続ける。
視界が真っ白に染まるほどにたかれ続けるフラッシュはまるで体全てを包んでしまうかのような錯覚を植え付けられた。

それから一体どれだけの時間レンズに晒され続けていただろう。
断続的に鳴り響くシャッター音とフラッシュの光のせいで時間の感覚が曖昧になるころ、ふと何かがおかしくなっていることに気づく。
だが、それがなんなのかまではまるで辿りつけない。疑問だけが頭をうめつくす。
そうして思考に捕らわれた初夏は、自分の置かれている状況にまるで気づくことができなくなっていた。
フラッシュが焚かれる瞬間、初夏の体はブルリと戦慄いた。
それは寒さや恐怖からくるものではなく、体を駆け巡る確かな快感によって。
ジクジクと体が疼き震えているのだが、初夏は自分の状態がわかっていない。
まるで脳が現状に追い付くことを放棄してしまっているかのように、体が勝手に疼き震えている。
フラッシュの度に体が心地よくなっている。
どういうことだと疑問を浮かべるが、全く別のものへと辿り着き、おかしいことだと認識できないでいる。
やめなくては、と思い浮かべるのだが、何をと疑問を持たされてその場にとどまることを選んでしまう。
危険だ、と思い浮かべても、ここから動くことと変換させられて撮影を続けられてしまう。
そうして出てきた結論は、撮影を中止することが危険なのだというもの。
初夏は、確実に操られ始めていた。
さつえいかい3
そして、更に時間が経つと、初夏の瞳から光が消え虚ろなものとなっていた。
口はだらしなく半開きでだらだらと涎をこぼすだけ。
どこからどう見ても意識があるようには見える状態ではなかった。
それでもかろうじて意識……深層意識と言えるほどに深い場所で、初夏はこの異常な事態を危ぶんでいた。
でも、それだけしかできない。
この撮影会が自分を陥れるためのもので、こうして身動きがとないほどに追い込まれてしまった今、どれだけ危機を叫び、拒絶を示しても現れることはない。
そして、なまじ意識がかろうじて残ってしまっているために、初夏は生まれる絶頂快楽に苛まされ続けることになってしまっていた。
撮影会は終わる気配を見せない。
パシャパシャと最初からまったく衰えることのないペースでシャッターが切られ続ける。
シャッターの度に、初夏の体がビクリ、ビクリ、と引き攣るように震えることだ。
快楽を生み出すフラッシュに晒され続けた結果、快感は限界値まで引き上げられ、初夏はフラッシュの度に絶頂を極めるまでに至っていた。
シャッターの度に頭が真っ白になってフワフワとした浮遊感に包まれる。
それが断続的に途切れることなく延々とやってくるのだ。
常人ならばこんな風に意識を保つことができず、フラッシュの虜になるだけだろう事態。
初夏だからこそ意識を保ててしまい、しかし撮影者たちの思惑から外れることができずにいた。
カメラから放たれるフラッシュには、催淫催眠効果があった。
催眠なので、数を重ね音さえも導入に使い徹底的に導いていく。自分たちの欲望を満たす雌玩具を作るために。
催淫効果もあるために、フラッシュにさらされたものは誰もが発情させられてしまう。
本来ならそこでおかしいと気づけるものは、催眠によって曖昧にされ、いずれは彼らのいうことを聞くだけの人形となってしまう。
普通であれば、意識はないために何をされたかの記憶はない。ただ体が淫らな疼きを覚える程度だろう。
だが、初夏は意識を保ってしまっている。
これから行われるみだらなカーニバルを、初夏は自分の意識を持ちながら、自分の意志では動かせず言いなりになった人形としての出来事を一部始終見て、受け続けることになる。

そんなことなど知らない撮影者たちは、もはや我慢できないと言わんばかりにイチモツを勃たせ、はりつめている。
興奮しすぎて息を荒げ、涎を滴らせているものまでいる。
もはや獣のそれと同等である彼らもまた、催眠にかける側でありながらみだらな行為に思考を奪われて、欲望に操られてしまったものたちなのだ。
思考の鈍った彼らに、玩具に対する気遣いなどない。

肉人形となった初夏は、ただただ言われるがまま欲望の限りをその身に受け続けさせられるのだった。








Vol.1をCDに焼いて販売すればいいじゃないという言葉を聞いてなるほど! となりました。
なので本ではないですが一応出せる、かも、という感じです。
価格は100円の予定です。
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壊れぬ体はモルモットとして。

聖魔の迷宮
聖魔の迷宮
ドットエロACT
システムもエロドットも結構細かい、やってて楽しいゲームでした。
エロ中に結構詳細な文章を入れるというのはなかなかに斬新な発想じゃないかなと思います。
やっぱりエロ台詞だけより文章がある方が個人的にはエロに感じますね!



機械拘束
鎖に繋がれたまま、様々な機械によって犯される日々。
目隠し、口枷をはめられ人としての扱いを一切されないままに調教とデータ採取をされ続ける。
時には数週間に渡り開発したという新薬を投与され続け、時には新しい器具の動作確認のために機械の陵辱に晒される。
一ヶ月を越え、半年を迎える頃には、初夏はまともな反応も許されないほどに消耗していた。
しかし、それでも研究者の実験調教は終わることはない。
一向に壊れる素振りを見せない精神。際限なく薬と機械によって開発されていく体。
投与した薬とで現れるより強力な効果を。
効果的に女性を快楽に堕とすための道具を。
浮かび上がるアイデアをひたすら初夏に注ぎ込む。
今もまた、極太のディルドーで開発され続けた淫らな双孔を穿たれ、排泄するだけで絶頂を迎えてしまうほど敏感になった尿道を刺激され、触れられた瞬間に快楽以外の何もかもが消失してしまうほどに狂わされたクリトリスを徹底的に繊毛ブラシで磨かれている。
同時に新薬を投与常時されている体はもはや元の生活を送ることも困難だろう。

ただただ絶頂することしか許されていない初夏は、実験用モルモットとして研究者たちが廃棄を決定するその瞬間までその身を使われ続ける……
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たとえ手も足も出なくても……!

kousoku.png
未知の力である魔法によって意識を刈り取られていた初夏。
目が覚めると、両手足を拘束された状態で薄暗い石造りの牢獄に捕らえられていた。
すぐに脱出を試みようとするのだが、スーツは形成されているというのになぜか炎を生み出すことができず、ガチャガチャと無骨な鎖を擦れさせることしかできなかった。
それがまずかったのか、僅かな光を遮るように影が現れる。
視線を向けてみれば、その先にあったのはグロテスクな触手たちで、体液を滴らせながら初夏ににじり寄ってきていた。
鋭く睨みつけるのだが、能力の使えない上に拘束された状態ではそれ以上のことは許されるはずもなく、初夏は静かに覚悟を決めるのだった。


おへんじ
>サンプル見させていただきました。少し前に表紙は掲載されていましたが、こういう風にサンプルまで掲載されると色んな意味で現実味が帯びてきましたね。少し前までは色んな意味でドキドキしておりましたが(笑)。あと少しでびんかんさんの本が読めるのかと思うと楽しみになってしまいます。特に私は3枚目の触手姦が気になってしまいますね~。どんな責めで犯されるのか今から楽しみにさせていただきます。それと遅れましたが、お返事ありがとうございます。今回は残念ながらオーク姦は無いとの事ですが、びんかんさんの触手姦も大好きなので楽しみにさせていただきます。それと一つ前の更新のオーク姦見せていただきました。やはりびんかんさんのオーク姦は素晴らしいですね~。本は残念でしたが、1枚絵と物語の方は堪能させていただきました。
いやぁ……ホント毎日が戦々恐々のがくぶる状態です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
一応今の全力だったわけですが……楽しんでもらえる内容になっているといいのですが……うへへ……
これからもオークはちょくちょく出していく予定ですので、よろしくお願いします!
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オーク責め

おー
オークに敗北し捕らえられたハツカは体中を舐められた後に精を注ぎ込まれてしまう。
オークの体液には人間の雌を発情させる媚薬体液で、その効力はどんな貞淑な女性、高潔な女騎士であったとしても、耐えられるものではないと言われている。
じっくりと丹念に体中を舐めしゃぶられることによって、初夏はたちどころに性への衝動を引き出されてしまう。
だが、それでもと抗おうと歯を食いしばるのだが、人間のイチモツよりもよほど太く大きなオークの指によって膣内をかき回されると、抵抗力は一気に減じてしまう。
その上、大きすぎるはずの指は意外なほどの繊細さを持って、初夏のクリトリスを擦りはじき、かきあげる。
既に蕩けさせられているところに弱点への執拗な責めに神の炎を宿す戦士は為す術もなく強引に屈服させられ、あられもない嬌声を吐き出していく。
十分にほぐれた頃合いを見計らい、オークはその醜悪な豚面を更にひどく歪める、初夏の体を軽々と持ち上げ自らのイチモツを持って陵辱を開始するのだった。



おへんじ
>この絵って、模写ですよね…?ちょっと、見覚えのある構図だったので、気になりました
さすがでございますね!
その通りです!
最近画力の向上が全く見られないのでどうするべきかととある人に聞いたところ、模写をして、幅を広げることも重要、とのお言葉を頂いたので、最近は模写ラッシュをしております。
ラッシュと言っていいほど描いてはないですが……
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じゅぼっじゅぼっ

usiro.png
陵辱に陵辱を重ねられ、ほとんど身動きがとれなくなるほど消耗した初夏。
四つん這いという屈辱的な格好を強いられながら獣のように背後から何度も何度も激しいピストンが襲う。
太すぎる異形のイチモツは、初夏の犯すものにとっても犯される自身にとっても最高の快楽を引き出す媚肉を、
思うがままに蹂躙する。
細かな襞は、無理やり犯されているというのに、イチモツに媚びを売るように絡みつき、より強く、より深い快感を味わおうとする。
それに合わせて子宮にまで平気で到達するほどの剛直に、淫らに開発され切った体は蕩け開かれ、初夏に望まない甘美な快感絶頂を送り続ける。
子宮口を潰され、開かれこじ開けられ、最奥の壁を小突かれる。
その度に、得も言われぬ快感が子宮を中心に体中至る所に快感の電流となって駆け巡る。
ゾクゾクとした刺激にかろうじて支えている体から力が抜けて崩れ落ちそうになってしまう。必死に支えようとするも、ピストンは止まらず、快感はひたすらに注がれる。
快楽への抵抗力が弱まっていることを、散々削られ蕩けさせられてかろうじて残っている意識が、遠くの出来事のように察していた。
だが、察したところで何ができるというわけでもなく、むしろ最後の防壁ともいうべき意思が弱体化したところに付け込むように快楽は雪崩れ込んでくる。
留めるものがなければ、快楽は我が物顔で日下部初夏という雌を食い物に、淫らに貶す。
脳にまで無遠慮に到達した快楽に、初夏は為す術もなく蹂躙され打ちのめされ、全てが真っ白に染められる。
追い打ちを掛けるかのごとく、同時に注がれる白濁液が子宮内を満たせば、もはや考えることさえ許されないままに、雄の香りと熱に飲み込まれながら、艶かしく悦びに打ちひしがれるのだった。

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何をしているの早くにげ……く、ぁ!?

えいり
神隠しとしてさらわれていた人たちを、単身ラファズの巣と入り込み救出する初夏。
しかし、最後の一人というところまでいくも、ラファズが現れてしまう。
なんとかさらわれていた人を逃がすことに成功するが、身を挺してかばったことで自分が捕らえられることとなってしまった。
巣ごと焼き払うことは簡単だが、救助者が未だにげきれてない以上本気を出すこともできず、自らの拠点であるためにラファズは本来の力よりも数段強さを増していた。
結果、初夏の炎に焼かれても再生し続けるだけの力を有すこととなり、力を使い切らされた初夏は為す術もなく捕まった。

それから初夏は逃がした人間たちのかわりというように、昼夜問わず陵辱されてしまう。
まとっていたスーツは初夏の力の減衰によって本来の力を発揮することもできず無残にもやぶられ、大事な部分を露わにしてしまっていた。
その上力の回復をさせてもらえない役立たずの体は餌とされ、完膚なきまでに貪り尽くされた。
周到に場所を移し、結界を形成したために、捜索は難しくなり助けが来るまでには一体どれほどの時間を必要とするかわからない。
更に、結界内は時間の流れが外とは変わり、外の一時間が中では一日とされてしまう。
時間の違いに加え、結界内はこのラファズの特性上、雌の体はどこまでも発情させられる。その効果を増幅するために媚毒を幾度と無く初夏へと注ぎ塗りたくり振りかけ飲み込ませる。
敏感な部位を滅茶苦茶に弄られ犯され続け、何度も何度も絶頂へと押し上げられ、その度に活力を吸収され、その快楽で更なる絶頂へと誘われてしまう。
そんな日々が、結界内で一ヶ月ほど続くも、未だに救助の気配はない。
抵抗する力はもちろん、意識を保つことも難しいほどに膨れ上がった快楽に苛まされ続ける初夏は、ラファズの網がままに、ただただ絶頂し、弱々しい嬌声を漏らし続ける。



おへんじ
>完成おめでとうございます!
期待してます!

ありがとうございます!
きききたいは……あ、あんまりしないほうがいいとおもうんですよあはは( ̄▽ ̄;!
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更新再開の矯正!

あはははー
さんざんサボったのを矯正していかなくては。
というわけでテレビを見ながらなにかポリポリ食べておしりふりふりな流奈。
こんななりでも隙がない娘なんですよこのこ!


おへんじ
>|Д゚) <完成お疲れ様です! 表紙エロいですね…! 迷子にならず、向かうまでに売り切れていなければこっそり購入させて頂こうと思います。 |彡サッ!!
ありがとうございます!
是非ともお越しくださいまし! そしてどこどこかってくだsげふんごふん!

>お疲れ様です。完成おめでとうございます。くう・・現地いけないのが悔しい・・。ところでVol.2ってことは1あったんですかね?
ありがとうございます!
Vol.1は一応前回の……? 二章なのでとりあえず2ってやってみたということもあります。
一応DL販売は予定しておりますので……!

>おおっ!完成したんですか!通販はされるのでしょうか?もしされるのでしたらぜひ買いたいと思います!・・・しかしvol2とは?vol1も以前出されてたのでしょうか?もしそうでしたらそちらも通販をしてほしいです。
前はコピー本なので一応編集したりとやってたんですがどうにもうまく行ってないのが現状ですね。
前はVol1というかEXとかのほうが当てはまるかもです。
通販はちょっと勝手がわからないので始めるとしたら時間がかかるかもです。
コミケ終わり次第DL販売に着手しようとは思っていますが、こっちも勝手がわからないのでどれだけ時間がかかるか……。

>完成おめでとうございます~~!!!!更新がなかなか無かったのは順調な証拠だと自分に言い聞かせてはいたのですが、このようにびんかんさんの告知が見られて嬉しい限りです!!!そして表紙見させていただきました。この表紙を見ただけでも購入意欲がフツフツと沸き上がってきました!!イベントに参加できた暁には必ずご挨拶&購入をさせていただきますね。それと、気になったのは本の内容についてなのですが、今回は機械姦なのですかね?びんかんさんの機械姦はもちろん大好きなのですが、私の大好きなびんかんさんのオーク姦はあるのかな?と疑問に思ってしまいました。日記には「今の自分にできるのを詰め込んだ」と書いておりますので、オーク姦もあるのかなと淡い期待を持っているのですがどうなのでしょうか?本の内容をネタバレしない程度に教えていただければ幸いです。
ありがとうございます!
イベントご来店……? されましたら是非ともよろしくお願いします!
えっとですね……申し訳ないのですが、全部を詰め込んだ、と言うのはシチュというわけではないのです……
なのでオークはいつかまたということに|ω・)
今回は、機械と触手ってかんじです、申し訳ないです!

>委託はあるのでしょうか?
委託ってお店販売的なやつですよね?
今のところはやれたらいいなくらいの考えです。
本がどれくらい残るかわからないというのもありますしね……場合によっては9割近くの可能性もあるわけですし……あばばば!
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一応の完成

表紙タイトル入り
というわけで一ヶ月近く更新を停滞させてようやくこぎつけました完成です。
入稿してないので完成したと言っていいのか微妙なところではありますが、
素材は全部できて後は入稿するだけという段階になりました。
これで消しとかそういうのがダメって言われない限りはいけると思いますが……

何のひねりもない表紙に内容になるかもですが、一応今の自分にできるのを詰め込んだものになった……はずです。
会場に来て頂いて、みなさんの琴線を少しでも刺激できるものであればと思います|ω・)

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