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びんかんでなにがわるい

移転しました:http://b.dlsite.net/RG24790/

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まにあわせはろうぃん

魔法戦士 ハルティエル
魔法戦士 ハルティエル
エロというかフェチRPG。
吸収系とかいいところついてるんですぜぇ


こすぷれ
ハロウィンってことでコスプレ……?
描いてておっぱいを見てたらたまらなくなってしまった私です(*´Д`)ハァハァ


おへんじ
>くっ…やはり初夏さんは無理だったか。昔の知り合いに写メを送ってしまう流奈さんだけならまだ見込みはあったかな…?土下座で迫れば困りきって最終的に折れそうなイメージが。
一応理由は聞いてみて、その上でごめんなさいをする可能性のが高いですね!
裏設定で流奈には心に決めた人がいますからね。故人ですが( ̄▽ ̄)

>凌辱されるまでの過程なら、「どんなことをされても屈しないと言わんばかりに睨み付ける」もいれてほしいです!その後、直前になるとこれからまもたらされるであろう快楽を想像してしまって顔を赤らめてしまうまでセットなんですがね。様式美。
なるほど……確かにそこも必要ですね。
陵辱されてきたからこそ想像してしまうというところもいいですね。それに抗いたいけど体が裏切ってみたいな……!
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戦闘からのー


ランス01 光をもとめて
ランス01 光をもとめて
ランス1のリメイク。
目隠し責めがあった。ただそれだけの理由で、それだけを求めて購入するのもやぶさかではない。
ミドルプライスでちょっと安めですしね。


どごお
初夏の能力に耐性をもち、これまでとは一線を画す戦闘力を持つ触手生物。
なんとか前線するも、全力戦闘を余儀なくされた状態を長時間維持することができない初夏は、力が発揮できなくなる瞬間を狙われ、ついには一撃を受けてしまう。
変身し、戦闘スーツをまとっていなければおそらくはその一撃で体が二つに叩きちぎられてしまっただろう威力。なんとか意識を保つことはできたものの、ダメージは深く重かった。
動きが鈍くなった初夏に対し、触手生物は追い打ちをかける。
何度も何度も触手を叩きつけ徹底的に初夏を追い詰めていく。
抵抗が薄くなってきたころに、持ち上げ、初夏の体を何度も何度も鞭をうつように叩き、壁に、地面に叩きつける。
ぷらん
いつしか、限界を超えたダメージにより初夏は意識を失ってしまう。
全身はスーツのおかげか大きな損傷は見られないが、至る所が破れ顕になり、小さく痙攣する姿は完全なる敗北者の姿で。
抵抗する力を失ったヒロインは、為す術もなく触手に引きずり込まれていくのだった。




たまには陵辱されるまでの過程をとおもって……。
奴隷メイドやらねばと思うと寄り道しちゃう|ω・)


おへんじ
>抵抗が弱い?なら焦らしに焦らしを重ねて初夏さんから懇願されるまで緩いイタズラを続けて楽しみたいと思う自分はSですか?
このS変態がー( ̄▽ ̄)
しかし正しい感性だと言わせていただきましょう!

>それただのイメージプレイや…
な、なんだってー!?
続きを読む
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いたずらされちゃう

籠女の繭 -受胎忍法帳-
籠女の繭 -受胎忍法帳-
エロADV
くのいちもの。
ここは結構ハードなので受け入れられるかがエロスの境目。
要所要所で個人的には美味しくいただけました。


しょくしゅからまれ
自宅で襲撃。
と思わせておいて、身内のいたずら。
初夏の抵抗もどことなく弱い。



寝坊してこんな更新時間に……


おへんじ
>少しずつ更新が夜中になってきてますが、生活リズム崩さないようにお身体気をつけて下さいね。
ありがとうございます!
っていったさきからこんな自体ですが今のところ健康です!
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パーツ

ファイナルファック
ファイナルファック
ストレートな名前のエロアクション
エロす(・ω・


機械調教2
機械の力を使っての調教。
強制的に脳を始めとした神経に作用することが可能なために、どれだけ強固な精神をもっていたとしてもその侵食を防ぐことは不可能であると言える。
この機械の目的は女性が絶頂時に発するエネルギーを収集すること。
それ故に、機械は際限なく捕らえた女性たちの性感を開発していく。
パルスや薬も用いて神経と体を同時に直接開発していく手法は、どんな歴戦の戦士でも逃れることはできず、どれだけ高潔な姫騎士であったとしても、抗うことはできない。
一度絶頂を迎えてしまえば、その瞬間から絶頂から降りてくることは許されない。
次の絶頂を強制的に迎えさせられて、そこから更に絶頂へと誘われてはまた次の絶頂へ。
絶頂から降りられないどころか、快楽のラインを引き上げられより深く、より激しい絶頂を味わうことを強制される。
機械が望む純度のエネルギーは、人が壊れるか壊れないかの瀬戸際にまで高められた絶頂時に生まれるもの。
そのために耐え切れず死んでしまうものも少なくない。
機械としても、殺すつもりはない。むしろ死ぬと処理とエネルギー収集の効率が落ちるために望んではない。
だが、それほどに強烈な快楽でしか得られないためにどうしても避けられない事案だった。
だからこそ、耐えられる人間は貴重であり、手に入れたとして低調に扱うような真似をすることはなく、ただただ純度をあげようと開発を続ける。
限度を超えた快楽によってまともに意識を保つことも、反応をすることもできなくなっても、機械による超快楽だけは体中を駆け巡り続けている。
辿り着く先は、快楽だけしかない世界で、うつろな瞳は何を映すこともできず、半開きになった口からは涎と小さな喘ぎ声が漏れるだけ。
延々と体を痙攣させ続け、みだらな蜜を垂れ流し続けるそれは、果たして生きていると言えないのだろう。
その姿は、もはや機械のパーツの一つにすぎない。



おへんじ
>Xシリーズありがとうございました!本当にお疲れ様でした。オクトパルドとの最初?の敗北時の絵、ムカデが相手の絵、スライムが相手の絵等等他にもXシリーズの絵があったような気が致しますが、これ以上お手を煩わすわけにはいきませんので編集して頂いた物を元に探してみたいと思います!
あれぇ一応検索してやったのですが、エックスかXの違いでしたかね……
また時間ができたら探してみます。

>やっぱり機械姦っていいですよね! 容赦0の、疲れ知らずの拷問、素敵です!  最終的に洗脳出来ないって判断されて、じゃあ壊して廃棄するかーって形で"洗脳する"という優しささえもない感じになったり…するんですよね!
廃棄する前には当然再起不能にしてやらないといけませんしね!
指一本さえ動けなくなるくらいの快楽開発拷問廃棄責めをですね!

>ココのネタでは機械姦が一番好きでござる。ところでそろそろアンケート結果はトップから外して良いんじゃないの?
機械姦の弱点は機械が難しいこと……! もっとやりたいんですけどねー……
そですね、そろそろ外すとします。
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機械VS人間の世界で……

Prelude
Prelude
エロ有りAction
よく動く、にゅーt


機械調教
機械と人が戦う世界。
特殊能力を持つ初夏によって危険ラインまで押し込まれていた区域がギリギリのところで保つことができた。
しかし、もはや機械と戦い続けることができないほどに疲弊していたその区域をやむを得ず放棄することに決定する。
その際に初夏は殿を務め、撤退を支援したのだが、機械側に耐火性能に特化した兵器を大量投入されてしまう。
それでも半分近くを焼き払い、内部から溶かし、破壊したのだが活動限界からは逃れることができず、ついには捕らえられてしまう。
機械がわにとっても未知の能力を行使する初夏は特異な存在で。結果、機械は初夏を洗脳することにする。
サイボーグ化も機械たちは一考したが、その能力を使えなくなる可能性を考えて、体はそのままに精神を操ることに決定したのだ。
その日から、初夏は徹底的な催眠拷問が始まる。
始めのうちは苦痛による拷問だったのだが、効果が薄いために快楽による拷問に変更した。
快楽に切り替えてから、洗脳の数値が一気に跳ね上がっていた。
それでも初夏の抵抗は強く、なかなか成果が芳しくない。
ならば、と機械たちは単純に快楽の質を上げるために拷問を強めることにした。

全方位からの催淫波で体を淫らにし、視界からは催淫を促す信号を発し続け、脳に直接快感パルスを送り続ける。
胸は母乳の分泌を促すパルスを発し、乳腺の感度を際限なく上昇させていく。搾乳器を取り付けられており、敏感になった乳腺は常に刺激される。
クリトリスには幾つものケーブルを突き立て、機械が初夏の体にもっとも効果のあるようにと生成した媚薬によってクリトリスそのものの感度を上昇させられる。
その上常時なじませるためにか、ケーブルとは違った超振動を発するアームによってもみほぐされ続ける。
秘所と菊穴からも媚薬を注がれ続け、振動とピストン。時折針が突き立てられ襞等を一枚ずつ開発されていく。

機械だからこそできる正確で無慈悲で、疲れ知らずの快楽洗脳拷問に、さしもの初夏も抵抗する姿勢を貫き通すことができずに何度も何度も、機械の思うとおりに絶頂させられてしまう。
絶頂し頭のなかが真っ白になるたびに、不快な何かが脳内に現れる。
それが現れる度に得も言えぬ気持ち悪さを覚えていた。
だが、回数を重ねそれが増えていくと、嫌悪感がどんどん小さくなっていく。
それどころか、それがあることが当たり前で、それを意識することで体が信じられないくらいの幸福感に包まれて、縫い止めていた心がスルスルと解かれていってしまう。
いけないことだ、とどこかで叫ぶのだが、体を占める恍惚感を前にすると抵抗の意思は消えて何もかもを委ねていってしまう。
それに全てを委ねてしまい、抵抗を放棄した瞬間、初夏は機会によって洗脳をされてしまう。
普通の人間どころか、この世界の機械たちですら危機感を覚えるほどの最強の女戦士であっても、この快楽拷問の前には少しも抵抗することはできないだろう。
つまりそれは、この世界では誰にも耐えることができない拷問ということになる。
そんなものにさらされていながら、初夏は未だに洗脳を寸前のところで自分を取り戻し耐え続けている。
機械たちにも、ここまで耐えられる初夏の存在が不可解で仕方がなかった。
だからこそ、機械たちは初夏専用の洗脳装置を開発する。
初夏の体にピッタリと隙間なく整えられたポッドに閉じ込める。

そうして始まるのは、これまでの行為が児戯といえてしまえるほどの、ケタ違いの洗脳拷問。
機械だからこそ到達できる人知を超えた、快楽責めと同時進行する洗脳。
指一本まともに動かすことすらできないほどの空間に閉じ込められての責め。
完全密封されたそこから初夏の嬌声は響くことはない。
ひとつ言えることは、ポッドが開かれる時が初夏の洗脳が完了した時だということだった。




出勤時間の変更で、更新時間が夜になることが増えるかもです。
すみません。


おへんじ
>ぬし律儀すぎw整理お疲れさまです
ねぎらいの言葉嬉しすぎますありがとうございます・゚・(つД`)・゚・

>シリーズ編集お疲れ様です!
ほんとうに……意外と疲れましたのよ……ありがとうございます……!

>初夏とフィームは一応あれで完結?それとも逆転劇があったり?
一応まだ続くつもりです。
せっかく親子なんですから、親子丼なシチュもないままに終わるわけには……!
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さっちゃんはね!

触愛
触愛
徹底的な人外快楽責め。
際限のない責めは素晴らしいの一言……っ!


りゅうなみやび
いつも光剣雅なので、たまには五月も前面にと思って……
五月は日本刀をベースになっていまして、力そのものは強いものの雅ほど流奈の力に耐えられないために普段は流奈と融合して能力制御に努めています。
が、武器としても優れていないわけでもないので、全力を出さない状況であれば普通に五月を使用することはあります。
むしろ雅だと目立ちすぎるので五月を使うことも少なくありません。

スーツはそういえばこういうの着せたことないなーとおもって雑に着せてみました。




おへんじ
>もし移転するならカテゴリーまとめももう少し欲しいです。初夏流奈リリetcほかにもオークまとめとかあウルトラハツカとか。久々に見たいと思ってもいつのか忘れて月別アーカイブをさ迷うのはもう…そんなのに手間かけるくらいなら絵を二枚見たいというのが正直な気持ちですが。
おらああああああああああああTOPにだしたぞおらああああああああああああ(#゚Д゚)コ!!!

>リリアーナ→流奈・初夏があるなら流奈×初夏があってもいいじゃない。流奈さんにしても初夏さんにしても、経験上めちゃくちゃ上手そうだから冗談半分で相手の体触ってたら自分では気づかないうちに気持ちよくさせてそう。
どっこい流奈は快楽系のことは苦手意識が強いのです。自分が自分じゃなくなる感じが嫌いなのです。
ただ冗談半分で~というのはワンちゃんあるかもです(・ω・

>気が付いたらトップにウルトラハツカシリーズやオークシリーズが載っててみやすくなってますねw気が付かなかった・・・エックスシリーズもしてほしいのですが駄目でしょうか?
なああああああああああああにいいいいいいいいいいいいいいいいいい
次の休みでやるからまってやがるですううううううううううううううううううう
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ゆだんきんもつ

百姓繚乱コナギいっき!~人外魔姦伝~
百姓繚乱コナギいっき!~人外魔姦伝~
テーマはふんどし娘な異種姦ADV
わるきゅ~れはいつも意表をついたところをついてくるけど戦うヒロインは美味しい……!


がくえんびくびく
学園の誰も来ない一画で、陵辱されつくされ打ち捨てられる初夏。
人になのか人外になのか。
どちらにせよ、大量に膣内射精され溢れ出る白濁液から想像を絶するほどに陵辱されたことが伺える。
虚ろな瞳をひっくり返し、白濁と涎にまみれた口は呆けたように開けられ小さな嬌声が漏れている。
体は陵辱の中にあった快楽の余韻に打ち震え小刻みに痙攣を繰り返す。
秘所からは初夏の痙攣似あわせてごぷごぷと汚らしい白濁液が止めどなく溢れ続けるのだった。





なんかFC2がやばいという話を聞いたのですが、移転することも視野にいれるべきなんですかね。
そうしたらこれまで更新してきたやつも一緒に移転したいのですが、こういうときブログだと一斉に移動! とかできないでしょうからやばばば。
900弱全て移動するのにどれほどの労力が((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル



おへんじ
>流奈さんはわかるとしても、初夏さんも洒落た下着つけてますよね…正直初夏さんは三枚で1000円程度である野暮ったい下着つけてるような印象があったり。あっすいません初夏さん燃やさないで!しかしやっぱりその下着は自分じゃ言い出せないけどリリアーナさんに襲ってほしくて着てるとk(ボッ
大きいサイズは安売りにはないとかいう理由があったりしなかったり!
おそらく四季に見つかってから特注で贈られるというのが一番ありえそうな候補ですね!
結果的にりりに襲われた時に喜ばれているのは間違いアーッ
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抵抗しないのかできないのか

ヒトヅマカリ
ヒトヅマカリ
PIXIVでマイピク登録していただいたイナフミンさんのエロ同人。
ハードな快楽責めで人妻を追い込んでいくわけですが、過程の描写がエロス!
個人的には購入してよかったと思える一品(*´Д`)ハァハァ


ねそべりはつか


ねそべりはつか。
色でも塗ろうかと思ってたら線をしゃっしゃとやっていたら楽しくなってしまいそのまま線で……(’’
しかしもっとおっぱいを張りがありつつ柔らかな具合を表せるようになりたいなぁ。
ふにゅふにゅでむにゅむにゅでもちもち。
初夏かわえろす……っ



おへんじ
>キスマークは白黒でかつ汁まみれだと難しいような…エックスさんのエネルギー吸収もそうですが、蛭も動きのある絵じゃないと表現できないから難度高いですね。吸ってる感をいかに出すか…
オノマトペと線でうまい具合に表せればいいんですが、知識不足でなかなかに……。
こういう時、絵よりも文章の方が表現しやすいのかもですね。

>おへその見える縦セタは素晴らしい。やはり合間に活躍パートがあるから凌辱パートが輝きますね!ついでに日常エロスもあれば役満です。前にあった自分撮りはエロくないのに妙なエロさが…
日常エロス……なるほど、そういえばその辺りはほとんどやってないですな最近……。
流奈の醸しだす無防備オーラがエロスを誘ったということなの……かっ!?
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雲を突き抜け月を背負って今必殺の――

別冊コミックアンリアル 寄生サレタ美少女ガ淫ラニカワルデジタル版Vol.1
別冊コミックアンリアル 寄生サレタ美少女ガ淫ラニカワルデジタル版Vol.1
意識のある状態で寄生されて望まない快楽を与えられるっていう具合が好きです(*´Д`)ハァハァ



りゅうなつきばっく
たまには格好いい流奈もと思ってぐりぐり。
本当は白黒だったのですが、なにか描いたら更新するブログのなぞさんがそれっぽい色を塗ってくれました( ̄▽ ̄)
りゅーなかっこういい



おへんじ
>蛭責めは噛み跡みたいなピンク色が体中に付くのが風情があります。吸われてる感がでるとさらに良いですよね。
あーなるほど、吸い跡。つまりキスマーク的な!
次からちょっと意識してみます(・ω・
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新奴隷メイド初夏・母娘淫獄囚編三幕

蛭02
蛭の魔族に捕らわれたフィーム。
こちらは母と同等か、魔力がある分それ以上の餌として扱うべく、意識を失っている間に磔にした。
小さな個体をいくつも放ち、フィームに襲わせて体液と魔力をすする蛭。
生まれて初めて責められる側となったフィームは、自分自身がこれほどまで快楽を受けることに戸惑いを覚えてしまう。
それでも持ち前の力があるために抵抗力は高く、快楽に流されることなく必死になって磔の状態から抜けだそうとする。
だが、磔に用いた杭は魔力の運用を抑制する効果があるために、フィームはうまく力を働かせることができず、力づくの脱出を防がれていた。
その上蛭によって快楽を与えられ魔力を吸われることによって生まれる虚脱感が阻害して蛭にされるがままとなっている。
触手を無理やり動かそうとして蠢かせるのだが、杭が刺さっている部分をどうしても動かすことができない。
未成熟な乳房と秘所。そしてまだまだ小さな淫豆を、執拗に吸い立てられると、真っ白な光がフィームの視界を一気に覆い尽くし、体が勝手に痙攣する。
母に与えていたことでそれが快楽によって到達する絶頂だと認識すると同時に激しい嫌悪感を覚える。
これは、自分が母に対してだけ与えるものであって、自分が見ず知らずの糞魔族にされていいものではない、と。
嫌悪と怒りによって少しだけ力が増すのだが、生まれたばかりの体ではうまい力の運用方法がわかっておらず、結果的にそれらも蛭に吸われてしまう。
その度に、得も言えぬ感覚に呑み込まれて望まない快楽に翻弄されて無力化されてしまう。

母を取り戻すために、母をもう一度愛するためにフィームは絶望的な状況でありながら決して諦めようとしない。
そんな生きのいい餌を見て、蛭魔族は静かに笑みを浮かべる。
本当に極上の餌が手に入ったと、歓喜を覚えながら。




おへんじ
>>敏感体質 (あ、これどんなに優勢でもえろ敗北しちゃうフラグだ)  ・・・初夏さんから素敵な能力を受け継ぎましたね!(*´ヮ`)
敏感体質は戦うヒロインにつけると素敵なすてーたす!
今後は初夏の家系はきっと……( ̄▽ ̄)

>「気持ちいいけど苦しい…私、お母さんが苦しむことしてたんだ…」と気づいていい子になるフィームさん。…多分ないなー。
ないですねw
取り戻したら蛭にされたことを帳消しにする感じで襲いかかることでしょう。

>抵抗のしようがないため仕方ないですが初夏さんが空気になってきてるような…望まなかったとはいえ産んだフィームに対する気持ちとか知りたいところ。最初は「私が責任もって始末しなきゃ」から、フィームが必死に初夏を助けようとする姿を見て「この子は私が面倒見ないと」に変わったりする展開だと胸が熱くなりますな。
その辺どうするかは一応考えています。
まぁどうするにせよ、状況がもうちょっと動かないことにはどうしようもないですがね(=ω=
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新奴隷メイド初夏・母娘淫獄囚編二幕

僕の目の前で××される彼女
僕の目の前で××される彼女
最近はやりのNTRエロゲ。
ヒロインの子がちっちゃくて巨乳。私嬉しい(*´Д`)ハァハァ


蛭01
蛭の魔族に捕らわれた初夏とフィーム。
お互いに別の場所に隔離され魔族の子供とも言える蛭の幼体の餌とされていた。
蛭の海と言っても過言ではないほどの数がひしめく部屋に閉じ込められた初夏。
魔力を持たない彼女だが、その体液には魔力と同等かそれ以上の力が秘められていることが、幼体たちには理解することができたようで、体中に殺到し淫らな音を立てながら初夏の全身から体液を吸いたてる。
軟体でもある体を利用して秘所や菊穴に侵入され、子宮まで犯される始末。
クリトリスを咥えられ思い切り吸われ、尿道に張り付き刺激され何度も何度も粗相をしてしまう。
胸からは一匹では吸いきれない量の母乳が溢れ、それを求めて這いずり回る。
時折口をふさがれて弱々しい呼吸さえも妨害され窒息する危険もあった。
だが、それらを全て同時にされる度に、既に虫の息だった初夏は体を痙攣させる。
開発されつくされた体は、魔貴族、フィームによって陵辱され続け絶頂を与えられ続けていた。
そのために初夏の体はただでさえ発情状態だというのに、絶頂であることも常と体に覚えさせられてしまっていた。
常人はおろか、快楽になれている娼婦、不屈の精神で高みにまで上り詰めた聖騎士でさえ、初夏と同じ状態になったら精神を保つことは不可能だろう。
事実、初夏でさえ思考を巡らせることを許されていない。
度重なり、絶えまない快楽絶頂。
魔貴族、フィームにされ続けていた陵辱が相まって、蛭の幼体一匹払いのける力どころか体を動かすことも許されずにただひたすら餌として蛭に体液を啜られる。

もしかしたら、先の陵辱がなければこの状況を打開することが初夏にはできたかもしれない。
毒など浄化の炎で蛭の幼体もろとも焼き払い、魔族さえも消し炭にすることが、本来の初夏には可能だ。
しかし今は、自分の身を守ることさえできない。
なおも増え続ける蛭の幼体に埋もれ文字通り全身を吸われながら、何も考えることも許してもらえないままに初夏は吸収快楽に飲まれていく。





おへんじ
>初夏さんの上位互換な性能ですね。初夏さん母親なら躾をしっかりとですね。あと服買ってあげないと。蛭の能力は魔力吸収限定ですか?
授乳くらいしか普通の親的なことをさせてもらえないままに一年以上陵辱されていたのだだだ( ̄▽ ̄)!
蛭はそうですね魔力だけといえばだけです。
一応今回の内容から、体液にそれっぽいのが含まれているとそれを栄養にすることができるという設定です。

>生まれたばかりだからか、母親に似ずちっぱいですね…ヒル先生!刺激を与えまくってください!
力が強すぎるので成長が他の魔族に比べると、あの段階からではだいぶ遅いのですが、蛭魔族に襲われずに初夏から授乳し続けていればあと数年では初夏と同じにはなったことでしょう。
次回はフィーム……のはず……!
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フィーム

フィーム
名前:フィーム
性別:女
種族:魔族と人のハーフ+ラファズの因子を持つ、ハイブリッド
好きなもの:母
嫌いなもの:母に手を出す者、母との営みを邪魔するもの

魔族でも強力な力を持っていた父親と、神のちからを宿し、同時にこれまで犯されてきた相手の因子を持つ母との間に生まれた異魔人。
生まれて間もない状態であるにもかかわらず父親を力のみで惨殺し、母である初夏を一年以上体中から生やすことができる触手で陵辱し続ける。
ただそれは、母との愛の営みを、スキンシップがしたかっただけだという子供らしい理由から。が、その方法は魔族とラファズの因子によって歪められ、母を犯すこと、母が気持ちよさそうにしていることが営みになるという本能に従った結果。
母に近づくものは自分以外に許せず、男ならバラバラにして、女なら活力を奪い再起不能に陥るまで陵辱する。
ちなみに活力吸収はこの世界ではフィームだけが持つ能力。
潜在能力はこの世界の魔王など比べ物にならないほどに強力な力を秘めているのだが、それが開花するまではまだ先の話。
生まれたばかりであるために、力は強いが身体的な耐性は低く、毒等の状態異常には弱い(それでも魔族相手に使われるものレベルが効きやすいだけで、人レベルのものは効果が無い)一度効果が現れると自力で解毒はかなり厳しくなってしまう。
媚薬系に対してだけは異常なほどの耐性を持つ、どころか自身で生成することもできる。

魔族は光属性に弱い物が多い中、フィームは初夏の血を引くために全く問題としない。
その上炎に対しては初夏以上ということはないが、魔炎など魂を焼くと言われるような炎に対しても平然としていられる。溶岩などちょっと温かいレベル。
水に関しては、弱点という程でもないが好き好んで近づきたいとは思わない程度に苦手。

初夏の娘のために、実はかなり敏感。



こんなところかな(’’



おへんじ
>フィームさんの全身絵(設定画)見たいです!というか、おいしい立ち位置のネームドキャラですしキャラ紹介が見たいです。
というわけでこんな具合に!
まじょぅι゛ょっょぃ
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奴隷メイド初夏・母娘淫獄囚編

媚肉の監獄
媚肉の監獄
エロ漫画。
限界を超えた快楽を受けている時の表現がとても(・∀・)イイ!!
お世話になりました!


奴隷10
初夏が娘に調教され続けて数年。
順調に成長を遂げている娘は、自らのことをフィームと名乗り、陵辱調教によりほとんど聞こえていないだろう母に、名と愛をささやきながら快楽漬けにし続けていた。
そんな日々の中、どこから入り込んできたのか巨大な蛭が現れた。
魔力を捕食するタイプの蛭であったが、人間はともかく魔族であるフィームにとっては文字通りの虫けら程度で、簡単に吹き飛ばした。
何匹も入り込んでいたらしく調教陵辱をする片手間で殺し尽くした。
しかし、これがもし魔貴族であったのならばうかつに蹴散らし、蛭の体液を浴びるなどという失態は犯しはしなかっただろう。
この蛭に対しての知識があれば、フィームもこんな軽率な真似はしなかっただろう。

蛭は動きが襲い。そのために獲物に食らいつくために体液には麻痺毒を含んでいた。
人間は数滴で行動不能になり、魔族でも一定量浴びてしまえば動けなくなってしまう。
魔族と様々な因子をもつフィームならばその毒を浄化することもできただろうが、それは許されなかった。

効果が現れたかと想った瞬間、フィームは横合いから凄まじい衝撃を受け初夏の上からふきとばされてしまった。
壁に強かに叩きつけられたフィームは怒りと共に自分の体の異変を悟る。
だが、知ったところで既に手遅れで、襲撃者はフィームを徹底的に叩きのめした。
体の至る所を攻撃し、触手は引きちぎり、毒だけでなくダメージでも行動不能に貶めた。
並の魔族ならば死ぬほどの攻撃に晒され続けていたというのに、それでもフィームは立ち上がろうとする。
襲撃者はその頑丈さに悦び、フィームに蛭を差し向けた。
その間に襲撃者は、ベッドで快楽の余韻に引き攣る初夏に目を向け、初夏が極上の餌だと理解する。
魔貴族の死を察知し、苗床と餌を簡単に補給しようとしてやってきた襲撃者。
屋敷の中はフィームの放った触手によって精神を壊され餌にもならなくなった奴隷たちばかりで骨折り損だと思っていた矢先の、最高の獲物たち。
襲撃者は、初夏を軽く持ち上げると、蛭に包まれ始めていく。
これが襲撃者の移動方法であり、蛭を用いての能力だった。
父親を殺したことと最強クラスの力を持つことで有頂天になっていたフィームは、そのプライドをズタボロにされた上に、最愛の母を目の前で奪われる事となる。
惨めに伸ばされた腕は届くこともなく、フィーム自身も巨大な蛭に呑み込まれてしまう。

そうして始まるのは、新たな魔族に捉えられての母と娘の淫劇だった。





親子丼フラグ|ω・)
フィームはフレイムとかそういう辺りからだったり。



おへんじ
>リリアーナー、早く来てくれー!ポジションが奪われるぞー!w
リリアーナにはなかった親子丼になるからきっと大丈夫……!

>初夏→体液が媚薬化して常時発情娘→体液媚薬化、しかしは本人は耐性ありとかだったり?初夏と並んでると目立たないだけで感度の高さも受け継いでると後々楽しめそう。しかし娘さんはリリアーナと対面したら気が合うのか合わないのか。まさか、一緒になって初夏を?ガクガクブルブルワクワク
娘は、初夏を犯してきたやつらの因子も持ってるので、耐性がありすぎてまったく媚薬には問題がありません、がきっと彼女も敏感体質なはず……!
気はあうかもしれませんが、たぶん相容れないと思います。
おもに娘のわがままで。
リリアーナは初夏が気持ちよくなってくれることが幸せだと思っているので、娘と協力して陵辱することはきっとやぶさかではないのですが、娘は自分の愛を初夏に与えて、幸せになっていることが愛してもらっていると思っているので、誰かの手に触れられるのは我慢ならないのです。
だからといってリリアーナに喧嘩を売ったら間違いなく返り討ちですがね(-ω-*
100年くらい経って精神的に成長したら二人で陵辱することもある……かも……?
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新奴隷メイド初夏・実娘陵辱調教編二幕

MaiDenSnow Eve ~さる前夜祭~
MaiDenSnow Eve ~さる前夜祭~
エロアクションRPG
RPGらしく、◯◯が◯◯した! みたいなのと立ち絵の変化で状況を伝える描写がいい!
ちょっとログが流れるのが速すぎる感じはありますが、値段で考えれば問題なしと思ってしまうのです(・ω・*


奴隷9
「ふぁぁ……! あ、あぁぁあぁぁ……!!」

魔族の娘を出産してから、既に数ヶ月。
初夏は、その間休むことなく実の娘によって犯され続けていた。
生まれた瞬間に、初夏の力の大半を喰らったことにより、娘は急成長を遂げると同時に過去から現在にかけても魔族の中ではとびきりの力を持った存在となっていた。
魔貴族の魔力と合わせた結果でもあるのだが、初夏をこれまで穢してきた存在の因子も取り込んでいたために、本来生えていなかった触手までも使うことができるようになっていた。

「はぅ……っ! あ、ぉ……っ、あぁぁあ……ああああ……!」

その力もあるために、触手は様々な用途に使うことができる。
生まれた瞬間に父親を引きちぎり、肉塊とし、そののちに補食したり。
母親の胸に喰らいつくような形状にし、母乳を飲み続けたり、触手を使い陵辱しつつ媚薬を注ぎ込む。
初夏を穢したものたちの因子は、この世界の存在では及びもつかないほど、媚薬は強力な催淫効果を持つ。
どんな女傑や聖女であっても耐え切ることができない魔蟲の淫液さえも生ぬるいといえるほどに凶悪なものだった。

「ひ、ぁ! あ、あぅぅ! あ、ん! あ! あ、あ! あはぁあぁぁ……!」

それを初夏は、一ヶ月間ずっと注がれながら、犯され続けていた。
膣から犯されながら、魔術によって子宮を直接蹂躙されながら媚薬を注ぎ込まれ続ける。
クリトリスにも媚薬を塗りたくりながら、魔術を用いてクリトリスを形成する部位をもみほぐされ責め立てられる。
魔貴族の調教陵辱に加えて、子供の出産。
消耗したところに力の大半を奪われた初夏にとって、娘の陵辱はあまりにも強すぎるもので。
初夏は抵抗はおろか、意識さえ保つことが難しいままに快楽漬けにされていた。

「はひっ! ひっ! あ、あぅ! あ、あはっ! あ、っぁぁぁ……!!」

光を失った虚ろな瞳を揺らしながら、だらしなく口を開き嬌声を垂れ流す。
指一本まともに動かすこともできないほどであるために既に拘束はされていない。投げ出された四肢は力なく引くつき快楽に踊らされる。
体力も、抗うための力もない今の初夏に、異形の陵辱はあまりにも激しい。
下手をすればこのまま壊れてしまう可能性さえある。
だが、娘にとってそれはどうでもいいことだった。
ただ、そこに、ママがあればいい。
そして自分だけが愛し、自分だけを愛しただただ快楽に溺れてくれていてくれればいい。
たとえ壊れなくても、快楽で雁字搦めにし、自分なしでは生きられないように開発し調教する。
今の娘はただそれだけのために初夏を犯し続ける。
数ヶ月も媚薬漬け快楽漬けにされている初夏は既に何をされても絶頂を迎えている状態で、絶頂であることを体に覚えこまされてしまっている。
意識をまともに保てていない初夏にそれを認識する余裕はない。
だが、指さえも動かすことが難しいほどに消耗した体だというのに、ゆるゆると無意識に腰を揺らす淫らな姿は、着実に娘の調教に屈服しようとしていることを証明するものでもあった。


娘からの調教は、奇しくも魔貴族にされた時と同じように、年単位によって行われ続けるのだった。




おへんじ
>グッドエンドなら、何だかんだあって半分ある人間の特性である理性で欲望を押さえ込んで仲間になる。バッドエンドなら、チャンスを得て初夏の全力の炎を叩き込むが初夏の特性を引き継いで「炎無効」とか発揮しちゃって絶望しながらまた捕まってまだまだ凌辱は続く…みたいな。妄想楽しい!初夏の調教とは離れてしまいますが、せっかく娘が産まれたなら親子丼とか惹かれます(魔が堕ちる夜とか好き)。仲間になったけど親子揃って水に弱くて仲良く捕まり一緒に調教されるとかどうですか?
どちらも捨てがたいエンド……両方兼ね添えることはできないだろうか……うむむ
親子丼……それもありですな……!
どのタイミングでやるかが難しいですが、一考の価値あり……!
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新奴隷メイド初夏・実娘陵辱調教編

バトルEロード
バトルEロード
DQヒロインのエロ異種姦CG集
発情状態にされたままに戦わされる。乙なものであります(・ω・!


奴隷メイド8
魔族の子を、ついに出産してしまった初夏。
魔族の子は特性上どうしても死産が多くなるのだが、胎児は生まれる瞬間に初夏から根こそぎ活力を吸収することによって、死ぬどころかより強力な力を得て生まれてきた。
活力を吸収され尽くすという経験は、類まれなる質と量、そして回復力のために経験することはなかったために、初めてのことで。
喪失感をあっさりと埋め尽くし有り余るほどの快感を与えられ、同時に出産時でも魔術によって苦痛はなくそれどころか快楽へと変換させられ、その二つが合わさったこともあり、初夏は耐えることができず意識を失ってしまう。

どれほど意識を失っていたのか。
体中が信じられないくらいの虚脱感と、活力吸収出産快楽の余韻が抜けない、甘い痺れを感じ続けている中で、不意に違和感を覚えてたまらず目を覚ました。
瞬間感じたのは、むせ返るような、この数年間感じたことのない濃い臭い。
焦点がなかなか定まってくれない目に鞭打つと、視界が一面緑に染まっていた。
それは魔族特有の血液の色で、壁から天井、床に至るまで一面あらゆる箇所に飛び散っていた。
いったい何が起こったのかと無理やり体を起こすと、部屋のすみの方で、べチャリと鈍い音が響く。
そこには、積み上げられた肉の塊が転がっており、その近くには小さな何かが体から伸ばしていた触手によって肉塊を叩き、貫き、放り投げていた。
事態を甘く把握できなかったが、危険を感じた初夏はうまく動かない体でなんとか脱出を試みる。
が、それよりも早く、小さな何かが初夏に気づくと、一瞬で詠唱をし、初夏の両手を頭の上で拘束し身動きを封じてしまう。
いくら常人よりも回復が早いと言っても、空っぽにまでされるほどに吸収された体では拘束の術をどうこうすることもできず、小さなそれの接近を許すしかなかった。
部屋のかすかな明かりに照らされて表した姿は、一桁の頃の小さな小さな少女だった。
あどけない顔立ちに満面の笑顔を浮かべながら、体から生やした触手でゆっくりと初夏へと近づいていく。
顔がくっつきそうなほど寄せながら、しばらく初夏を見つめてからようやく距離をとった。
そして一言「ママ」と。
驚くことにその子は、初夏が生んだ子供だという。
出産してからほんの数時間程度しか経っていないというのに、ありえないほどの成長を遂げ、言葉まで解していた。
魔族の子供は成長が早い。とはいえここまで成長は異常だった。
子供は母親が目覚めたことが嬉しいのか、はしゃぎながら色々としゃべりだす。
そして部屋の片隅の肉塊が、魔貴族のものだという。
父親であるはずの魔貴族をどうして殺したのかと問いかけると、「ママにひどいことをしようとしたから」という。
それだけ聞けば少女は初夏の味方のようにも捉えられるのだが、次の瞬間に触手を伸ばし「ママはわたしのものなんだから」と胸に触手を食いつかせ、膣と菊穴に挿入した。
拘束されているために簡単な抵抗も許されずに開始される陵辱。
魔貴族の術が残っているからか、実の娘に陵辱されているというのに信じられないくらいの快楽を覚えてしまう。
母が感じていることと、母乳で食事をすることができて嬉しいのか、少女はますます激しい陵辱を加えていく。
腹部の前に術を展開し、そこに触手を数本突き立てる。
それは子宮に繋げられており、触手に直接子宮を犯されてしまうこととなった。
何本もの触手がいたるところから、子宮を圧迫しながらの陵辱。
魔貴族に与えられていた調教陵辱が可愛いと思えるほどに凶悪な責め。
更にはクリトリスにも同じような術を展開され、クリトリスを構成している全てを触手で揉みほぐされ弄くり回される。
快楽を覚えれば覚えるほど母乳が美味になっていくことをしり、初夏が悦びの声をあげることを知ると、初夏の限界など関係ないと言わんばかりに陵辱の手を強めていく。
魔族の魔力と、魔蟲の特性、初夏がこれまでされてきた陵辱によって得た因子によって本来の魔族ではありえない能力と強さを手に入れたハイブリッド体。
魔族の欲望に忠実であるという特性を強化された彼女は、ただただ腹と欲を満たすために、初夏を犯し続ける。
魔貴族による調教陵辱の脅威はなくなったのだが、そのかわりにやってきたのは実の娘による陵辱の日々だった。

娘は、歪んだ愛を母に抱いていた。
母を無条件で愛し、無条件で愛を求める。
だが、求めた愛は、与える愛を受け止めてもらうことだと娘は思い込んでいる。
だからこそ、母を犯し、これからは快楽漬けにしていくつもりなのだ。
母が自分から離れられないように、徹底的に、快楽で雁字搦めにするために。
そうすればずっと愛する母といられる。
そんな娘にとって幸せな未来を想像しながら、娘は母をどう調教するかに思いを馳せ、初夏をただただ今は犯し続けるのだった。







おへんじ
>仮に子供を産んだとして、その子を手にかけなくてはならなくなったら、初夏さんは何を思うんでしょうか…躊躇って負けたり殺さず見逃したりとかだとさらにストーリーが続きそうですね。そもそも子供が親以上にめちゃくちゃ強くて親は倒したけど子供に捕まってまた凌辱とかもイイ!
こんなかんじになっちゃいました|ω・)
子供に捕まって、と子供むっちゃ強いが同じで、コメント頂いた時はビクッってなりました!

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新奴隷メイド初夏・母体編

母体1
改造と魔術により、ついに魔族の子を孕んでしまった初夏。
だが、魔貴族はそれでも初夏を調教陵辱することをやめようとはしなかった。
人間の子とは違いたった数日で臨月のように膨れてしまったお腹を晒す初夏に対し、四六時中精を注ぎ続けた。
もっとも、これはただ陵辱しているわけではなく、魔貴族の精から魔力を子に流しこむためのもの。
流し込まれた量が多ければ多いほど、魔族の子の成長は著しくなり、同時に強力な力を持つようになる。
力を基準として捉える傾向にある魔族が自らの子にも力を求めることは当然の流れで。
本来ならば魔族の相手は魔族でしか務まらないのだが、初夏という人間としては異常ともいえる体を持ってしまっているために、魔貴族は魔族を相手にするのと同じように犯し続け魔力を注ぐ。
これまでの調教改造陵辱で、魔貴族の何もかもを快楽に変換されてしまうようになった体には、あまりにも激しすぎる快感が初夏を苛む。
それでなくても、催眠で子をなしているだけで体が悦び、際限のない快楽が体中を駆け巡るというのに、更に魔貴族の陵辱が加わってしまうのだ。
それに加えて、魔力は持っていないものの、活力を常時吸われてしまっている。喪失感のかわりというように与えられる快楽は全ての快楽を飲み込んで倍以上では済まない激悦となって初夏を滅茶苦茶に蕩けさせていく。
なんとか意識を保って入るものの、既にまともな思考を巡らせることもできないほど頭の中は霞がかっており、自分が正気なのかさえも初夏は徐々にわからなくなっていく。
自分の嬌声と、断続的に響く淫音をどこか遠い出来事のように感じながら鈍く耳を突を突かれ、脳を揺さぶられる。
なけなしの理性で耐えることを心のなかで叫び続けるのだが、成果が現れることはない。
もはや心で、言葉でどれだけ堕落、屈服を拒絶していたとしても体も、快楽に対する反応も、完全に魔貴族の性奴隷そのものだった。

だが、魔貴族にとっては既に初夏が屈服しようがどうでも良かった。
母体となり、我が子を身ごもった存在。人間であろうともどこまでも強力な力を子に与えることができる可能性を秘めた魔族を超えた最高の存在。
初夏が、何よりの宝に見えて、初夏がなによりも愛おしく思えて仕方がなくなっていた。
それ故に、魔貴族は初夏に、子供に、愛を注ぐべく初夏を犯す。
魔貴族の愛に反応したかのように、時折子供がお腹の中で震える。
その瞬間初夏は得も言われぬ快楽に襲われるのだが、愛を名目に行う陵辱に終わりはない。
体位を変え、場所を変え。
しかし犯すことだけは一切やめられようとはしない。
初夏は子供が生まれるまで、天井の見えない強快楽と数えきれないほどの絶頂を与えられ続けることになる。





おへんじ
>毎回更新にて、初夏さんのぐっちょんぐっちょんに犯される展開を楽し・・・げふんげふん はらはらしながら見ております いつかは初夏さんをぎゅっぽぎゅっぽしてしまう絵とかにも挑戦してみたいと考えておりますので、よろしければよろしくお願いいたしますー
いらっしゃいませ! そしてフォローありがとうございます!
初夏は最近はみなさんの調教推しのせいおかげで、奴隷街道一直線で、いつ堕とされるかもなときですからね! 楽しみにしていただけているのなら幸いです( ̄▽ ̄)!
初夏のぎゅぽぎゅぽ絵ですと……!?
ぜひぜひどんどこやっちゃってくださいまし! 超まってます(*´Д`)ハァハァ
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