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びんかんでなにがわるい

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新奴隷メイド初夏・魔族母体編

メガミクライシスVol.14
メガミクライシスVol.14
DL版。
何気に戦うヒロイン陵辱系って少ないので貴重だと思うんです(´・ω・`)
もっと異種姦と戦うヒロインものが増えないだろうか……



奴隷メイド7
徹底的に膣内射精をされた初夏。
そのまま膣に栓をされ魔貴族の精液がもれないようにしたままに、魔法を施されてしまう。
これは、異種族でも種が着床できるようにすることと、精液が死滅しないようにするためだ。
体が出来上がっていない間ではどれだけ精液が注がれたところで無駄に終わる。
そうさせないために魔法を使い、すでに物理的に異種族を孕むことができるように改造され始めていた体を、完全に専用の肉体へと変異させる。
同時に、異種族の子を孕むと人間は高確率で精神に異常をきたし、最悪死んでしまうことさえあるという情報から、子を孕むことができることに悦びを覚えられるように洗脳を施す。
強固なものであると人格を破壊し、やはり死亡に繋がることがあるために、あくまでも嫌悪を覚えないようにという程度のものである。
しかしここで術の副作用が発生してしまう。
子を孕むことで悦びを覚えるようにしていく結果、洗脳だけではなく体もそのようになっていき、挙句精液を胎内に残しておくだけで絶頂を迎える程度に快楽を覚えるようになってしまう。
腹部を妊婦のようにふくらませるほどに注がれた精液により、今の状態は常に絶頂快楽を注がれ続けていることになる。
魔蟲によって絶頂状態であることが常であるようにされたことにより、魔液との併用で開発されつくされたみだらな体は、初夏の意思とは別に今の状態に、魔貴族の意図した以上に初夏の体は悦びを覚え続けている。
終わらないどころか術は継続されているために、その悦びも快楽も増加していく一方で。
断続的に発生する絶頂快楽に初夏は思考さえも呑まれていく。
弛緩しきった体ではもはや拘束されていない状態でも自力で立ち上がることさえ許してもらえない。
快楽に打ちのめされた初夏に待っているのは奴隷という立場より更に堕とされた異種族の母体。
快楽漬けにされながらも、確実に自分の体が変わっていくことを感じながら、ひたすら絶頂を迎えさせられ続ける。

時折栓を抜かれて陵辱されては新たな精液を注がれる。
調教とはまた違った淫らな日々を長い年月をかけて子を孕むまで続けられた。

そしていつしか初夏の体は術によって完成した。
たった一つではあるが確かに着床する。
その瞬間、子をなすことに悦びを覚えるという術により、初夏はかつて無いほどに法悦の快楽に満たされ、強制的に意識を落とされてしまった。
初夏の身をもってしても許容量を超えた快楽が生み出されたのだ。
だが、子をなすことに悦びを覚える術は、子供がお腹にいる間は永続する。
初夏の快楽地獄は再び幕を開けることになる。
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新奴隷メイド初夏新章六幕

拘束交尾 監禁輪姦編
拘束交尾 監禁輪姦編
エロ動画。
一枚絵だけだとアヘが行き過ぎてる感じでしたが、実際見てみると行き過ぎない具合だったので個人的にはエロス!
続きがありそうな感じなので、もうちょっと抵抗が強くてもいいかなと思いましたが、モデリングや動きはかなりエロかった……(*´Д`)ハァハァ


奴隷メイド6
魔貴族によって魔蟲から助けだされた初夏。
助けだされてから数日は体の反応はあるものの意識が戻らず回復魔法等を使いなんとか復帰することに成功した。
だが、五年という長い年月を魔蟲に弄くり回された体までは戻ることはなく、もはや快楽の前では無力な少女となりさがってしまった。
それでも心を保っていられることこそが初夏の強さであるのだが、果たしてそれが幸福であるかどうかと問われれば否を唱えるものが大半であろう。
もともと、自らの世界で改造開発されてしまった淫らな体を魔蟲によって更に倍では済まないほどに改造されてしまったのだ。
既にアイテムで抑えきれる許容量を超えている上に、取り外されてから久しい今、初夏は日常生活を普通に送ることさえ困難な状態となっている。
衣擦れさえ快楽を生み出す要因となってしまうほどに高められた性感。
そんなものを抱えながら生きることを強要されているというのに、正気を保つことがどれほど苦痛であろうか。
魔貴族によって常時発情させられる術と呪いも併用されている初夏は、人の限界を優に超えていた。
魔貴族にとってもそれは予想を遥かに上回る事態で、よもやここに至っても正気でいられる人間に、無意識に畏怖の念を抱いていた。
だがそれ以上に、魔貴族の胸は悦びに満ち溢れていた。

壊れることのない存在。

どれだけ責めても、どれだけ追い詰めても、決して壊れず、諦めない。
絶望的な状況と強すぎる快楽に、一時的に屈してしまおうとも、必ず蘇り奮い立ち、抵抗を現してくる。
果たして世界中を探したところで一人さえ見つけることは難しいだろう、逸材。
もはや魔貴族に、止まる理由などなかった。

ようやく動くことができるようになっていた初夏を、以前と同じ……それ以上の激しさを持って犯し始めたのだ。
奴隷契約のせいで主に逆らうことができないことを除いても、まともに抵抗する力さえ今は失っている初夏にそれを押しのけることなど出来るはずもなく、魔貴族によって生み出される快楽に、為す術もなく無力化させられてしまう。
人間の限界を超えている性感は魔貴族のイチモツを受け入れると同時に初夏を悦楽の涅槃にまで一気に誘い、数えきれないほどの絶頂快楽を一瞬で叩きこまれてしまう。
かつて無いほどの快楽を前に、強張った体はすぐさま弛緩。母乳、愛液、そして尿に至るまで垂れ流して、自らも快楽を生み出してしまう。
頭の中が真っ白になって何も考えられなくなり、わけが分からなくなるのだが、快楽だけは強かに居座り、そして増幅し続けることによって、体中が快楽に屈し明け渡されてしまう。
淫らで惨めな強き少女の姿を見下ろしながら、確かな愉悦を感じ醜悪な顔を悦びに歪めると、魔貴族は腰を何度も何度も打ち付けた。
奴隷メイド6-2
時間の感覚など等に失われたころ、しかし魔貴族の陵辱は終わっていなかった。
一度も抜かれず魔貴族の精を注がれ続けた結果、その腹部はまるで妊婦のように膨れ、魔貴族の動きにあわせてタプタプと震えている。
絶頂に絶頂を重ね過ぎた体は、こわばることもできないほどに弛緩しているのだが、超快楽が断続的に体を駆け巡るために、電流を流されたようにヒクヒクと引き攣ったように反応を示す。
凛々しい瞳はとっくに光を失い、虚ろに彷徨って涙を流す。
ゆるく開かれた口からは壊れたラジオのように弱々しい嬌声を流し続ける。
胸からは絶頂を味わう度に母乳がぴゅっぴゅと辺りに撒き散らし、初夏自身さえも白く染める。
秘所からは魔貴族の精液と初夏の愛液と潮が混ざり合った粘質の音を響かせる。
時折ブチュブチュという音と、ちょろちょろと水分が落ちる音が立つ。
潮と尿を不規則に漏らしている音だった。
体裁なんて保つ余裕はみじんもない。
蕩け、緩みきった体は恥も外聞もなく、どこまでも淫らで惨めで。
そんな姿こそが魔貴族を興奮させる。

そして魔貴族は考える。この存在こそ母体にふさわしいと。

本来魔族と人間はなかなか着床することはない。
それは初夏も例に漏れていないのだが、これまでの調教と術と呪い。そして魔蟲による長期の改造。
その結果、初夏は異種族の種を孕む可能性を生み出してしまったのだ。
百パーセントではないにしろ、初夏の膨らんだお腹が、いずれは精液ではなく魔族の子供宿し膨らむ日がくるかもしれない。

そんな未来を想像し、魔貴族はかつて無いほどの興奮を覚えながら、より激しさをます陵辱を持って初夏に精を注ぎ続けるのだった。




おへんじ
>流石の初夏さんもこれには耐えられない… ことはないんでしょう、多分  これがトラウマになって魔蟲をみるだけでガチ泣きするとかだといいな!
と、いうわけで、耐えたけど……という感じですね!
ガチ泣きすることはないでしょうが、トラウマには違いなく、しかし恐怖と同時にその時の記憶が蘇って、体が勝手に疼いて、身動きがとれなく……ということは間違いないでしょうね(・ω・*!
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新奴隷メイド初夏新章五幕

魔法少女リィ-淫魔の試練場-
魔法少女リィ-淫魔の試練場-
3DダンジョンのエロRPG。
ボス敗北でエロイベントで、やりこみ要素もある結構な大作の予感……!



魔貴族による調教は魔貴族に与えられた政務によって一時的に調教から解放されることになった。
もっとも、その間にもメイドたちに魔貴族は指示をだしてあったために真の意味で心も体も休まる日はなかった。
それでも本人に調教されることに比べれば、魔法や呪いが発動しない分軽減されていたので、多少の気力を回復することができた。
魔貴族も、このタイミングで王からの命令が下ることは予想外で、不本意であるが屋敷を離れざるを得なかったのだ。
つまり、今こそが脱出の好機であるはずなのだが、奴隷メイドとして契約されてしまっている以上主の許可無く敷地内からでることは不可能。
能力が完全に発動できるなら無理矢理にでも解呪できるのだが、調教は今でも続いているためになかなか全快にまでこぎつけることができない。
だが、だとしても諦めるわけにはいかないのならば、初夏は静かに力を蓄えることに専念しようとした。

そんな時だった。
とらっぷ
主の寵愛を得る事こそが無常の喜びと調教されつくされた他の奴隷メイドの一部が、毎日のように調教という名の寵愛を受けていたことに嫉妬し、初夏を罠に陥れてしまう。
転移の術法を使えるメイドが、ある部屋に初夏を呼び出し屋敷の地下へと転移させてしまった。
完全な状態なら魔法そのものを破壊できる初夏だが今の状態では為す術もなく転移させられてしまう。
転移させられた先は、一度屈服を口にしてしまった後に幽閉された魔蟲の巣。
突如として現れた餌に魔蟲は喜々として跳びかかりあっという間に初夏をむしゃぶり始めてしまう。
容易に人を狂わせることができる魔蟲の媚薬を塗りたくながら強引に快楽を引き出す行為に抵抗らしい抵抗もできないままに翻弄されてしまう。
あっという間に絶頂を迎えてしまうと、そこから匂いを嗅ぎつけた魔蟲が次から次へと初夏に殺到していく。
気がつけば初夏の体は魔蟲によってほとんどみえなくなっており、断続的に漏れるくぐもった嬌声だけが初夏の存在を知らしめていた。
とらっぷ2
それから一体どれだけの時が流れたのか。
初夏の体は完全に魔蟲によって包まれていた。
折り重なりすぎたそれはまるで肉の繭のようで、そして心臓のように脈動すると隙間からブチュブチュと粘液をまき散らしていた。
以前の魔蟲の責めはここまですることはなかった。
それは魔貴族の魔力によって命令され制御されていたからで、本来の魔蟲は欲望のままに餌を求め餌を徹底的に快楽地獄に堕としてしまう。
魔蟲にとって餌に感情など必要なく、ただ快楽を覚え無限に蜜を分泌すればいいのだ。
だから媚薬を塗りたくり注ぎ、際限なく餌の性感を昂ぶらせてより美味でより大量の蜜を生成する。
過去、この段階までされたものは、皆発狂を越え、廃人となってしまった。
歴代最高にして最強の武人とも言われた大国の姫が魔蟲に囚われた結果、数日後に救い出された時には既に心が壊れてしまっていたという。

こうなった状態の初夏を、屋敷で救い出そうとするものはいない。
魔貴族に忠義を尽くす存在は、主の命を全うすべく捜索はするものの、探しだすことができなていない。
そもそも地下は主のもつ鍵がなくては入ることができないのだ。
つまり、最低でも魔貴族が政務を終えて帰るまでは、助けだされることはない。
しかし、魔貴族が与えられた政務は一年と言われている。
魔族にとっては一瞬とも言える時間だ。
しかし、人間であり、魔蟲に襲われている初夏に取って一年はあまりにも長い。
その間初夏は調教とも呼べない、ただただ無茶苦茶な捕食を受け続けることになった。


魔貴族が帰還したのは、当初の予定を大幅に遅らせた、五年後のことだった。
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もうにげられない

びやくづけしょくぶつ
空気に触れることによって効果を増す媚薬に、植物型に呑み込まれ全身を漬けられる。
効果を増さずとも娼婦ほどに快楽なれしているものでさえ耐えられないほどの媚薬に何日も漬けられて、そして空気に晒されより効果を高められる。
全身に駆け巡る快楽により、体をまともに動かすこともできないほど蕩けさせられながら、またもや媚薬に漬けられる。
媚薬に漬けられている間は呑み込まれているために、快楽を覚える度に活力を吸収されてしまい、ますます抵抗できなくなっていく。
獲物を殺すことも劣化させることもさせないために媚薬は人にとっては霊薬にさえ匹敵するほどの効果を持っている。
呑まれたものは、助けだされるか、限界を超えた快楽によって死を迎える以外に助かる方法はない。

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新奴隷メイド初夏新章四幕

Monpedia 魔生物淫猥辞典
Monpedia 魔生物淫猥辞典
もんむすに襲われるおにゃのこ(*´Д`)ハァハァ


抱きつき
媚薬を魔蟲に注がれながらの陵辱。
足を広げられ、剛直に支えられるようにされる行為は、普通に犯されるよりも深く、子宮口を超えて子宮をゴツゴツと犯される。
同時に魔蟲に菊穴を埋められているために、不規則な快感が生まれ、初夏は一切耐えることもできずに絶頂を迎えさせられてしまう。
だが、それでも耐えようとしているためなのか、強すぎる快楽に抗おうとするあまり、憎むべき相手へと強く強く抱きついてしまう。
その状況を初夏が認識するまでには数度の絶頂を迎え、魔貴族に指摘を受けてからだった。
指摘された時に離れようとしたのだが、より強く腰を動かされてしまうとそれだけで行動を阻害され、魔貴族との隙間をうめつくすかのごとく体を押し付けながら、ほとんど力の入らない腕を必死にすがりつく。
離れないのかと魔貴族に耳元でささやかれながら子宮を犯されると、それだけで快感が高まってしまいゾクゾクと体の深い場所に楔を打たれてしまったかのような甘美な絶頂を迎えてしまう。
同時に、魔貴族の体温を意識してしまうと、それだけで体中が悦んで蕩けて、初夏の意思を無視して明け渡そうとしてしまう。
媚薬の効果も確かにあるのだが、体が裏切り、魔貴族を求めてしまう。
求めれば求めるだけ魔貴族の全てが媚薬のような効果を表し、際限なく初夏の性感を昂ぶらせていく。
調教の成果で、触れていることさえもはや快感で。
そうして何度目かの魔貴族の射精に、満たされる子宮。
必死につなぎとめていた意識が何度も途切れそうになり、しかし繋ぎ止めれば止めるだけ快楽が強くなっていく。

それを何度も繰り返されるうちに、いつしか初夏は快楽に打ちのめされ、抑え続けていた甘い声を吐き出すようになる。
その頃には意識はほとんどなければまともな思考もできず、魔貴族の言葉に誘われるがままに、彼の望む言葉を紡がされ続けた。




おへんじ
>快楽責めをされたときの記憶なり、そういった映像をフラッシュバックさせながらの責めっていいですよね… 自分があえいでるのかその映像のほうがあえいでるのか分からないままに催眠状態に…みたいなの!
そういう催眠状態にすることにより、抵抗する心はあるものの生まれる快楽にどうすることもできずに翻弄されてしまう。というのがたまらない……!
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新奴隷メイド初夏新章三幕

二次元ドリームマガジンVol.72
二次元ドリームマガジンVol.72
催眠は知らない間に淫らにされて逆らえなくなってしまう感がいいと思います(・ω・


脳
どれだけ長い時をかけても、完全な堕落を迎えることのない初夏に対し、魔貴族は新たな試みをする。
魔蟲を使い、初夏の脳を直接弄り始めたのだ。
直接弄る、といっても物理的にかき回すわけではない。
脳に接続し、快楽と快楽を受けた記憶を引き出しそれをひたすら流し続けるというものだ。
ただでさせこれまでの改造で性行為を生業としているものでも及びもつかないほどの敏感な体となってしまった上でのそれは、これまでの快楽調教が児戯にさえ思えるほどにすさまじいもので。
その上で魔貴族に調教と称した陵辱を同時に行われてしまうのだ。
さしもの初夏であっても、まともな思考を保つことさえ叶わず、涎を、母乳を、愛液をまき散らしながらひたすらに絶頂に喘ぎ続ける。
一突きごとに生まれる甘美すぎる快感電流に脳が蝕まれ、そこに合わせるように魔蟲が脳に快感パルスを放つ。
二つの快楽は反発することなく融合し、倍以上の強さとなって初夏の体を無茶苦茶に蹂躙し、徹底的な絶頂快楽を叩き込み続ける。
初夏の胸が大きく揺れるほどの魔貴族のピストン。剛直は子宮を穿ち、腹部を隆起させながら、何度も何度も最奥をほぐすように陵辱する。
そして頭が真っ白になる一瞬に、魔蟲から魔貴族にされた調教の記憶を流される。
体を作り替えられ、心を雁字搦めにし、逃げ出すこともできないままに快楽漬けにされる日々。
記憶が流れた瞬間に、初夏の心臓はより一層高鳴り、体中に期待の恍惚をまき散らす。
子宮を震わせ、背筋を駆け抜ける、ゾクゾクとした感覚は、快楽に対しての抵抗を弱め、更なる快楽を生み出してしまう。
加速度的に、快楽への防壁を崩されていく。
それは危険なことだと心の何処かでは理解しているのだが、防ぐことも耐えることも許されない。
堕ちる暇さえ与えられない超快感の坩堝に貶められ、終わらない絶頂に身を蹂躙される。
そんな姿を魔貴族は美しく、愛おしく思っている。
調教しているはずが、心は気がつけば初夏に奪われてしまっていた。
だがそれは歪んだ愛情であり、魔貴族自身も気づいていないことであるならば、初夏への陵辱はより激しさを増すばかり。
初夏の乱れる姿こそが、魔貴族は見ていたいのだ。




おへんじ
>水をかけられたら脱力…ということは、メイド業中にお客さんや同僚のドジっ娘メイドに水をかけられてぼへーっとしてしまい、普段の凛々しい姿とのギャップでお客さんと同僚をムラムラさせちゃう…みたいな展開が?
申し訳ないのですが、水をかぶっても惚けないのです……。
意識はしっかりしているのですが、力が入らず、体を起こそうとしても動いてくれない。そんな感じになるのです……
まぁその姿に欲情されることはあるでしょうがね(・ω・*!
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にゃん

サバイバル鬼ごっこ~絶望の隔離島~
サバイバル鬼ごっこ~絶望の隔離島~
店頭でそっこう売り切れた作品がDL販売化。
エロスっ



ねこはつか
久々に絵チャで描いたので。
たまには可愛い初夏も描かねばただのエロ娘で終わってしまう。
由々しきこと……!

それはそれとして、そろそろ調教の続きにいきたいところですなぁ。
次はどうしてくれようか(・ω・

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くてん

DxD.jpg
初夏にとってはたぶんまだ数度目の段階。
これが進むと、ぐったりビクビクになって虚ろ目になる。
でもそこから本番。

それはそうと、そろそろ戦うヒロイン系、異種姦ありきMMOとかでないもんですかね。
エロされる度にエロステータスが上昇してエロに弱くなっていくとか。
おなにしすぎてもーとか。
場合によってはMOBにとっ捕まってーとか。
基本的にキャラになりきらないとBANてルールでやればきっとみんなエロエロに……?



おへんじ
>そもそも水をかけられたらトロ顔で恍惚状態になってしまうのでは…というツッコミはナシ?
そのツッコミは事実無根なのであきまへんえ!
水が弱点=水で発情する、ではないですぞ。
水分が多ければ多いほど脱力して行動不能になってしまうだけです。
エネルギーを一気に消耗して動けなくなる感じです。

>こういうので、下半身だけ触手とか化け物みたいになっちゃって、自分の意志に関係なく自分の触手で永遠に犯されるとか… ありです?
もともとそういう生物ならありですが、モンスター化は専門外なのでなしです。ごめんなさい|ω・)
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まんがぁ

ゆからん乱
ゆからん乱
東方エロマンガ
らんしゃまふたなりですが、超うまエロいので良し!


10000.png
違うノリで描いてた漫画。
ネタはバイオ6。
ウィルスをまき散らされて発情させられ体の自由を奪われたところを捕まってしまい、口から直接ウィルスを注入されてしまう。
発情した体では化け物の力を振りほどくことはできず、どんどんウィルスを注入され体が侵されていく。
みたいな。


これもいずれ完成させたい一品……


おへんじ
>初夏さんが水着を着るような場面で勝てるわけがない…! o( ̄▽ ̄o)
ふ……よくわかってらっしゃる( ー`дー´)キリッ!!
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みずぎぃ

聖白天使ピュアハート 白濁に穢される発情コスチューム
聖白天使ピュアハート 白濁に穢される発情コスチューム
服を穢されると発情してしまうとか、ぶっかけ責めは好きなのよ(・ω・*



303.png
初夏が水着を切るような場面で襲われないわけがない(-ω-

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拘束クリ責め

魔法少女イスカ ~after school.~
魔法少女イスカ ~after school.~
lilithのゲーム魔法少女イスカのコミカライズ。
個人的にはゲームより好き。エロい(*´Д`)ハァハァ


042.jpg
結界を張り巡らされ、媚薬ガスで充満している中で身動きがとれないほどギチギリに拘束された初夏。
肌に触れるだけでも効果を発揮する媚薬ガスは、スーツを超えて浸透していく。
視界をふさがれ、口からは直接媚薬を注がれて、刻一刻と体が開発されていく中で、触手は初夏の秘部に繊毛触手を張り付ける。
開発発情させられた体は、しっかりと反応を示し、スーツを軽く押し上げるほどにそそり勃ったクリトリスをスーツ越しにコシコシと刺激する。
時折ツプリと針を突き立て媚薬を注ぎながら、それを揉み込むように攻め立てる。
身動きができないために完全になす我儘に、初夏はただただ生み出される快感にビクビクと体を引き攣らせることしかできない。
口をふさがれるためにくぐもった嬌声が断続的にあげられる。
クリトリスへの責めは一向に終わりを見せないのならば、初夏は為す術もなく絶頂へと誘われてしまうのだった。




おへんじ
>魔貴族とて貴族ですから、その奴隷メイドとなった初夏は、1から10までメイドの心得を叩き込まれるのですね?!掃除した後に階段の手すりをツーッとなぞられ「ホコリが付いてるじゃない!」とか、ティータイムの時、紅茶のお茶請けに大福出してセンセーショナル起こしたり・・・!大変です・・・!(ガクガクブルブル)
なんかすごい平和で平穏な日常が繰り広げられている気が……!?
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さて9月半ば

魔法少女アイ参 THE ANIME Vol.1「魔法少女 再臨」 魔法少女アイ参 THE ANIME Vol.2「メグ見参」 魔法少女アイ参 THE ANIME Vol.3「魔法少女 光臨」
エロアニメ、魔法少女アイ参
ごらんのありさまで伝説となった魔法少女アイ参のアニメ。
個人的にはゲームよりはエロいと思うの(・ω・
何の慰めにもならないかもしれないけど……


482.png
ぎっちりしばった状態で局部をいじられるシチュのための下書き。
行動できないほどギチギチに縛られていろいろされるってエロイと思っている。


さて、そろそろ9月の半ばなのでいい加減漫画も手がけなくてはいけない時期。
というわけで更新がちょっと不定期になるかもです。
でもあんまり減らすと見限られちゃうので、そうならないためにも3日は開けないように頑張ります。
可能なら毎日更新しながら漫画もやっていきたいところですが……
筆はやくならないかなー(´・ω・`)
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新奴隷メイド初夏新章二幕

奴隷メイド5
調教という名の陵辱は、初夏がどれだけ絶頂を迎えても、完全に惚けてしまっても、主が定めたノルマを消化するまでは終わることはない。
そのために、一日で終るものもあれば、一ヶ月以上かかることもある。
だが、今回はそのどれにも当てはまらないものだった。
ひたすらに魔法を駆使し、体力を微量に回復されながら性感を高められながら、ひたすら陵辱される。
それだけならばまだぬるいと言えるが、そこで魔貴族は条件を定めてきた。
百回。
絶頂した回数を不定期に聞くのでそのたびに正確な回数を応えなくてはいけない。
途中で間違えたら最初からというものだった。
決して楽ではない内容も、逆らうことのできない初夏は享受するしかなく、様々な体位を持って犯されることになる。
最初のカウントでは残り10回ほど担った時に回数を問われ答えようとしたのだが、連続で絶頂をさせられてしまい間違いとされ失敗。
続いては、断続的な絶頂に追いやられ答えることができずに失敗。
それから何度も試みたのだが百に到達することはできず、時間は一週間ほど経ってしまっていた。
それでも魔貴族の有り余る性欲と体力と魔力によって陵辱調教は終わらない。

一週間も犯され続けた初夏は、回復を受けていると言っても快楽に晒され漬けられた結果、もはや虫の息と言っても良い状態でだらしのない呆けた顔を晒しベッドに突っ伏したまま絶頂を常に味わっている様子で痙攣し続けていた。
体中は魔貴族の精液に装飾されて陵辱の激しさを物語っている。
だが、魔貴族はそれでも陵辱する手を止めることはない。
もはや答える力すら持てないのか問われても、弱々しい嬌声が溢れるだけで形になることはない。
そのために、調教は終わることはない。
初夏は魔法により性感を精液を注がれる度に性感を増加させられてしまうために、快感になれることもできない。
既に人間の限界を超えた性感をもつ体の初夏を更に追い詰める調教。
快楽の虜にし、そして自らの虜とするために、この規格外の人間を完全に堕とすために、魔貴族は一切の容赦をするつもりはない。
もしかしたら、堕とすつもりでいたはずが先に初夏に執着をしてしまったという時点で自分こそが堕ちているのではないかと魔貴族は認識する。
だが、それも悪く無いと思うのは、彼らの長い命の中での戯れにすぎないほんのひと時のことなのだから。





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したー

THE DARK WORLD2
THE DARK WORLD2
エロCG集
異種姦、むっちりたたかう女性(*´Д`)ハァハァ


したがきめいど
おちゃにごし。
色塗りをひかえてるのでそれと一緒に、ストーリーもやります|ω・)
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んふふ~ぐったりぴくぴくはいいものですよねぇ

淫堕の姫騎士ジャンヌ2 ~美姫転生~2つの世界でオーガの仔種を注がれ続ける物語~
淫堕の姫騎士ジャンヌ2 ~美姫転生~2つの世界でオーガの仔種を注がれ続ける物語~
エロADVゲーム
転生しても前の陵辱調教された記憶が断片的に残ってる。
徹底的な新たな調教。
一度は脱出するも現代世界で再び。
個人的に美味しい要素を詰め込んだゲームでした(*´Д`)ハァハァ

のまれぐったり
突如ベッドが肉触手に変異し、初夏は首から下を呑み込まれてしまう。
部屋で大声を出せば気が付かない存在などいないはずなのに、何故か誰も反応することもなく、初夏は抵抗することも封じられたまま一晩触手にもてあそばれることとなる。
そうして一晩たち、触手の中から初夏の体が吐出される。
体中は粘液まみれで、弛緩した肢体を晒して小刻みに痙攣している。
呼吸もままならないようにで、小さく声を漏らしながら引きつった供給を繰り返す。
これまでの陵辱に比べれば一晩など可愛いものであるのだが、快楽を叩き込まれるということに違いがなければ一晩という時間は十分に長い。
やろうと思えば一晩以上陵辱し続けることができただろう触手たちは、日が昇る頃には元のベッドへと戻っていく。
初夏が意識を取り戻したのは、居候たちに発見されて回復を施されてからだった。
だからこそ気づけない。
その中に打ちのめされた初夏を欲情した瞳で見る存在に。
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新奴隷メイド初夏第二章一幕

ヴィータ大脱出
ヴィータ大脱出
エロドットアクション。
ヴィータはぁはぁヴぃーた(*´Д`)ハァハァ


どれいめいど2-1
始まった調教は、内容にしてみれば以前していたように魔貴族が直接初夏を犯すという単調で地味なものだった。
魔貴族の思うがままに、ただただ犯される。
だが、以前でさえこうして犯されるたことによって、堕落の誓を立てさせられてしまったことと、開発され発情し続け、更には道具によって魔貴族に対して全てが弱点になっている状態では、何もかもがまるで違っていた。
肌に触れられる。
これだけで、得も言えぬ快感が駆け巡り、力が抜けて体を明け渡してしまう。
接触するだけでこれなのだ。加えての陵辱はそれこそ、その身にもっとも適したと言っても過言ではないほどのこれまで受けたものとは一線を画すと錯覚するほどの快楽が生まれる。
抱きしめるようにベッドに押さえつけられ、獣のように剛直を挿入したままに腰を打ち付けられる。
手は前と違い解放されている。
反撃し、脱出するチャンスは間違いなくある。
だというのに、魔貴族の与えてくる快楽が初夏を雁字搦めにし、奴隷として貶めて主のなす我儘となることを選んでしまう。
腰を打ち付けられる度に、淫らな声を、蕩けた顔で上げて、魔貴族の耳を楽しませる。
人間の男などとは比べ物にならない剛直は、発情し降りきった子宮口を滅茶苦茶に叩き、時折そのまま口をこじ開けて子宮内へと侵入する。
ポルチオへの一撃一撃に、意識がわけもわからないところへ飛ばされてしまうほどだというのに、子宮内を叩かれると視界が一瞬で真っ白に染まり、体中が釣られるように引きつってしまう。
投げ出された足が、より深くへと誘うように魔貴族の腰に絡められる。
一度そこまで飛ばされてしまうと、もうまともな意識を持ち続けることは困難で、だというのに魔貴族の陵辱は止まらない。
恍惚絶頂快楽の涅槃に堕とされた初夏に絶え間なく襲い掛かる、かつてないほどの幸福感。
それが道具のせいで呪いのせいだということは、わかっている。
わかっているのだが、溢れ出る幸福と恍惚の快楽に抗うことができない。
初夏は、魔貴族の与える快楽に屈服させられているのだ。

心のなかで、ダメだと、違う、と快楽が生まれる度に叫ぶのだが、圧倒的な愉悦を前に心の声はあまりにも脆弱で、一瞬で蕩け消え失せ、何もかもが桃色に染まる。
そこに追い打ちをかけるように注ぎ込まれる精液だ。
精液が子宮を満たすその瞬間。魔貴族に包まれながら全てを満たされるその瞬間が、初夏の全てを吹き飛ばしてしまい、初夏もそれを耐えることができなかった。
そうして、抗うこともできず、魔貴族の調教が終わる頃には、精も根も尽き果て意識を完全に飛ばされ、体を魔貴族の退役まみれにしたあられもなく痙攣を繰り返す姿を晒していた。

行為自体は、前の数年間繋がり続けたものと比べて今は、毎日一晩だけというほどに軽い。
だが、今の初夏にはその一晩でも十分なほどの調教だった。
与えられる快楽と、恍惚感と幸福感が何よりもまずい。
発情し続ける体が魔貴族を求める欲求が、夜までの間に抑えることが難しくなるほどに膨れ上がってしまう。
初夏の強靭な精神力があるからこそ、一度は堕落を紡いでしまったとはいえ、再びこうして抗うことができている。
しかしそれは諸刃で、耐えれば耐えるほど初夏は体を蝕まれていく。それでなくても既に体の発情に意識が朦朧としっぱなしなのだ。
快楽を受けて正気でいられることがはっきり言えば異常とも言える。

だからこそ魔貴族は初夏を犯すことを楽しみにしている。
その意志をくじくことを、凛々しかった表情が蕩けている今、それをより蕩けるさまを見ることを、あられもない嬌声をあげることを。
何もかもを楽しんでいる。

奴隷として調教をしている魔貴族は、確かに初夏の存在のことをこれまで手に入れてきた奴隷という名のコレクションの中でも特に思い入れが強くなっていた。






おへんじ
>最終段階をやったからといって過去にこんなシチュが・・・と自爆フラグを立てて頂きましたので体調が治ってお時間が出来た際にいつか描写のなかった1部分開発してほしいですねwそして2章も始まったようですし、魔貴族にとってはこれからが本番みたいなので初夏がどうなっていくのか非常に楽しみです!
Σ( ̄▽ ̄)!? た、確かに……そういうのもあってもいいですね……と言うかいつかやりたい|ω・)
正直やり尽くした感はあったりもしますが、やろうと思えばもっとおとすこともできますし、挑戦やでぇ……!


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新奴隷メイド初夏、第二章

どれいめいどしん4
一体どれほどの時間を、開発、調教に費やされてきただろうか。
時間の感覚などいつの間にか消失して久しい頃、ようやく初夏は魔蟲から解放された。
解放されたばかりのころは、あまりにも深い快楽の余韻にしばらく意識を取り戻すこともできずに痙攣を繰り返し、快楽の涅槃をさまよい続けていた初夏。

だが、そうして意識を飛ばしていた時のほうがあるいは幸せだったのかもしれない。

意識を取り戻した初夏に最初に襲ってきたのは、体を蝕む熱だった。
当然それはただの熱ではなく、初夏の体を、心を、魂までも蕩けさせてしまう悦楽の熱。
体中のいたるところから湧き上がり、特に下腹部……子宮を位置する部位が何よりも激しい熱を渦巻いていた。
抜けきらない。抜けようとしない悦楽の熱。
呼吸は自然と艶をもち、どれだけ呼吸をしても収まらない。それどころか、熱が熱を呼び、同時に甘美な痺れをもたらして初夏を蕩けさせていく。
思考と視界が霞、桃色に染まっていく。
何もしていないはずなのに、どこもかしこもおかしい上に、じくじくと快感が微電流となって体の芯を蕩けさせようとする。
無意識に膝をすりあわせてしまうと、クチュクチュと水気を含んだ音が上がる。
発情しきった秘所が愛液を止めどなく垂れ流していた。

魔蟲の淫液に漬けられ続けた初夏の体は、もはや以前のような体ではなく、体液という体液に淫液が含まれるようになっていた。
その結果もたらされるのは、常時発情する肢体だ。
自ら淫液を生成し、そして自らを淫らに陥れる。
何をするにでも快楽が伴う、魔貴族が奴隷に求める理想の状態。
その上、あらゆる箇所に魔道具を装着させられている。
この魔道具は、取り付けられたものが、発動させたものに無上の快楽を覚えるようになるというシロモノだ。
発情し続ける体に魔道具を併用する。
奴隷契約の呪いもある。
開発調教が終了した今、初夏が魔貴族から独力で逃げ出すことは完全に封じられてしまった。


逆らうことのできない、淫らすぎる体。
その出来を確かめるべく、魔貴族は初夏の涎で濡れそぼった舌を無骨な指でグニグニと愛撫する。
もみほぐすように、ただ、丁寧に。
たったそれだけで、初夏の思考は真っ白に染まってしまった。
同時に体が勝手に跳ね上がって、秘所からはだらだらと止めどなく愛液が噴き出してくる。
たってこれだけのことで、初夏は絶頂を迎えさせられてしまったのだ。

そんな初夏をみて、魔貴族は口を三日月のようにニタリと裂く。
満足のいくできなのだろう。
ひとしきり舌を愛撫して初夏を追い詰めると、魔貴族は不意に初夏を座らせていたベッドに押し倒した。

始まるのは、自らの手によって行う調教。
今まではただの下準備。
日下部初夏という奴隷を、自らの手で調理し、好みの存在へとつくり上げる。

魔貴族の下で、余裕なく痙攣を繰り返す初夏に為す術はなく、ただただ淫らに喘ぐだけ……




おへんじ
>Oh...アンケート結果がずっと上にあったから更新されてる事に気付かなかった...
な、なんだってー!?
って確かに見づらいですよね……一応さらなる調教が一段落ついたら消すというふうに考えております。
それまでは不定期になってますが更新はしていきますのでよろしかったらもうちょっとだけ下までいってください|ω・)
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下半身をなぶられてそのままぺろっと。

したのみ
一瞬の不意を突かれて地中から出現したラファズに下半身を咥えられてしまう。
すぐさま脱出を図ろうとしたのだが、下半身を無茶苦茶にしゃぶられてしまい、抵抗を封じられてしまう。
それでも抵抗を続けるのだが、執拗な責めに加えて活力吸収をされると、耐えられる限界を超えて絶頂へと追い込まれてしまう。
体中から力が抜ける感覚と共にやってくる甘い痺れと余韻が全身を包み無防備を晒してしまう。
それを見逃すようなこともなければ、食事の最中であるラファズが捕食をやめるはずもなく初夏への責めは続く。

そうして数時間。
快楽を叩きこまれ続けた初夏は完全に蕩けさせられていた。
弛緩した体はラファズの口の動きにあわせてゆるゆると揺らされ、その度にビクビクと痙攣したように跳ねる。
活力を吸収され続けた結果、スーツはもろくなり下半身は主を守ることもできずに無残に溶かされ肌を晒してラファズになめしゃぶられる。
数時間一秒たりとも休みなく責め続けられ快感漬けにされた初夏の意識は失っていないものの、桃色の霧に覆われてまともな思考を働かせることができず、まともな命令を下し体を動かすこともできない。
脱出するどころか、指一本さえまともに動かす力を奪われた初夏は、ラファズが満足するまで決して開放されることはないだろう。
だが、その瞬間は訪れることはなく、数日経ったある日、初夏の体はラファズの体内へと引きずり込まれ、そして髪の先まで完全に呑み込まれてしまう。

始まるのはより徹底した活力の捕食。
新たな淫獄に初夏は捕らわれるのだった。





祖母に畑仕事を手伝ってくれと言われて更新できなかったという言い訳をここに|ω・)

おへんじ
>確かに、線画はすごくそそるのに色塗ったらあれー?( ̄▽ ̄;)ってなる人も稀に見る気が。たまにでいいから色塗りまで完成させる、というのは有効かもです。あとは体力と応相談で。体が資本ですよー。
いろいろ脱線やらオサボリやらをしながらですが暑さも幾分和らいだ……気もしますのでちょっとずつでも頑張りたいと思います!
しかしほんと……絵の世界はハードルが高い。
線画でも色塗りしたあとでもイイネ! っていわれる日がくるのはいつになるか……トホホ

>ブチ切れ初夏さんきゃわわ
冬コミ受かるように祈っています

ブチ切れてるのに可愛いだなんて罪な初夏(*ノノ)
ありがとうございます! 今度こそ……今度こそ……!

タイトル:イメの方へ。
申し訳ないのですが、連絡先なのですが、コメントで入力した場合FC2ブログのアドレスになってしまいますので、管理人のみ閲覧設定にしてアドレスを載せていただけないでしょうか?
例のやつには興味ありますので!
うまくできるかは自身ありませんけど|ω・)
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は?

コルネオの野望
コルネオの野望
デジタルノベル。
絵が超エロい。これでモンスターにやられる系だったら個人的には言うことはないのですが、エロけりゃいいのだ(’’


じょうだん
今の私の心境を表すとこうなるのだ。


というのは嘘でして、でもたまにこういう感じのを描きたくなるのです(・ω・
とりあえず、早い処涼しくならないかなぁという感じです。
ご飯食べようとすると気持ち悪く感じるのって夏バテとかですかねぇ……c⌒っ-ω-)っグヘー



おへんじ
>おお、ブラボー!何枚かけば、というよりは一枚一枚書くごとに上手くなっていると思いますよ。つまり、細かいところが雑かもしれないと思うなら、明日からラフ画ではなく細かいところまで書き込んだものを毎日載せれば自ずと筆が早く丁寧になるということ!(ただし書き手は疲労で死ぬ。)
ななな……なんですとぉ……そ、そんなこと言われても……うへへへ( ̄▽ ̄)
確かに、大雑把に描き続けても大雑把なものしかできないですからね……でもほんと、死ぬ! しんでしまいますううううううううううううう
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