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びんかんでなにがわるい

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ぬりぐりっと。

触手魔界の虜囚~邪神復活!屈辱の全滅完堕ちエンド…
触手魔界の虜囚~邪神復活!屈辱の全滅完堕ちエンド…
エロADV
邪神って響きって素敵ですよね(*´Д`)ハァハァ


しんかいさん色
というわけで色塗り完了。
着物とか帯が見よう見まねでアップで見ると超雑かもですが((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
個人的には結構格好良くできたんじゃないかなーと思いつつ、きっと冷静になってみたら……(´・ω:;.:...

おれたちはあとなんまい! 普通絵とエロ絵を描けばうまくなれるんだ! おしえてくれ、うーへい!!
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モチナオセモチナオセモチナオセ……

しんかいさんけん
疲れているときはエロをするだけのパワーが足りないので、普通の絵に。
人様のキャラだけど、ツクヨミって言いはっても通じる気がしてきた(’’

しかしせっかくアンケートをやってたくさんの人に協力していただけたのだから、いつまでもつかれたつかれた言って描けないのは申し訳ないので、早い処持ち直そう……(-ω-;



おへんじ
>あら…一部分開発は終了ですかw口だけや尿道だけ、秘所のみ、菊穴のみの徹底した一部分開発も見たかったですが・・・しかし体調がすぐれないようですので無理はなさらない方が良いですね。そして最終段階とw果たして初夏はどうなってることやらw
申し訳ないです……続けたい気持ちはあったのですが、どうにも体がついてこなくて(´;ω;`)
でもまぁ最終段階をやったからといって、過去にこんなシチュがというのをやってはいけないという話はどこにもないですしね(自爆フラグ
開発完了後の初夏をはやく完了させねばうごごご

>ぎゃー!焼けるー!でも、その前に身体に触れてしまえば無力化できるはず…!触手さんたちは読者の期待を背負いつつ毎回こんな思いをして戦ってるのかと思うと、少し愛着が湧いてきますね。被害者にしてみればたまったものじゃないでしょうケド。
超タフネス!?
触手は同胞! 触手は我! 触手はあなた( ̄▽ ̄)!!
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奴隷メイド新章開発最終段

穴奴隷剣闘士○レイン
穴奴隷剣闘士○レイン
エロCG集
上半身を丸呑みされての陵辱エロス!


どれいめいど4
ある程度の調教開発を終えた初夏は、魔蟲の部屋から更に下層に存在する湖へと落とされる。
その湖は、構成する全てが人間にとっては強力な媚薬で、触れなくとも、その蒸気に当てられただけで発情を抑えることができなくなるほど。
触れたり、粘膜で摂取してしまおうものなら常人では、死んでしまうような快楽を受けなければ発狂してしまうほど。
そんな湖に落とされて全身を持って浸される初夏。
更にはそこに生息する魔蟲によって顔を完全に覆われ、呼吸の心配はなくなるものの湖のそれよりも強力な媚薬を常に注がれ続けることになる。
同時に、これまで開発されてきた箇所にも魔蟲は殺到し、秘所、菊穴はもちろん、クリトリスや尿道にまで入り込まれる始末。
胸はそのままさらされているが、湖の効果と相まって母乳を湖に垂れ流してしまっている。
まんぐり返しの屈辱的な格好を魔蟲によって強要されているのだが、顔を覆われていることと水中であるということで全く動くことができず、時間とともに体をより開発されていってしまう。
既に初夏の体液は淫液と同等の効果を生み出すほどになっているが、ここにきて完全に浸透させるための追い打ちである。
今や初夏は、時折痙攣を引き起こす湖のオブジェである。
それを魔術によって初夏の状態を見て楽しむ魔貴族。
状況を打開するどころか魔貴族の好色の視線はから逃げ出すこともできない初夏。
開発具合は最終段階にさしかかろうとしていたのだった。



おへんじ
>無理せず休むことも大事なことです。お大事になさってください
お言葉に甘えてちょっと休みを挟んでみたり|ω・)
でもなんだか疲れが全く抜けない……やばい!?

>寝不足は万病のもとですよ!お身体いたわって下さいね。ブリザードという貴重な体験ができるなんて、流奈さん優しいなー。もちろん、凍えたらりゅーなさんの人肌で暖めてくれる、までセットですよね?
下手をすると寝不足からいきなり急死というコンボもあるそうですからね……ありがとうございます。
一瞬で凍れたら幸運なんだからね! という意味もないツンデレチックな発言とともに、炎の能力を発揮して、人肌(過剰)でじゅうじゅうと。
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なつがあつい

受け触手
受け触手
パッケージでも同時発売されてるエロゲー。
触手生物が主人公だけど常識人(?)でヒロインに迫られるというある意味全然嬉しくない一品。
でもなんか面白そうなのが悔しい……ビクンビクン


あせりゅうないろ
前の絵に色を塗ってお茶濁し。

どうにも最近体調が優れなくて軽くふらふら。
暑さのせいなのか、単純に寝不足とかそういうところかきてるのか。
とにかくちょっとうまく行かない。
バイトもしないとだしうぎぎぎぎ。
申し訳ないです……(´・ω・`)
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あついひはー

陰陽騎士トワコ~蛇神の淫魔調教~
陰陽騎士トワコ~蛇神の淫魔調教~
lilithの新作ADV
徹底調教はいいものよーいいものなのよー(・ω・*



りゅうなしゃわーまえ
「今日もあっついねー。普通にしてたら汗だばだばーこういう時は初夏が羨ましいね。このくらいじゃ暑くないんだもん」
「え? わたしも能力使えばいいって? まぁそうなんだけどさ、別に困ってないし、それにほら、シャワー浴びたら気持ちいいし、そのために我慢するのもありだと思うんだよね」
「え? なに? どM……? あははーなにいっちゃってるのー? あ、そーだ、君も暑そうだから、特別サービスで真冬のロシア体験をプレゼントしちゃおう」
「あははははー遠慮しなくていいんだよーだいじょうぶーちゃんとブリザードも体験できるようにしてあげるからーあはははははー」





もしゃなのだ|ω・)
おへんじ
>新しい調教シリーズいいですねw全身、クリトリス、胸・・・ときて次はどの一部分を徹底開発されるのか非常に楽しみですw口、尿道、膣、菊穴と最低でもこの4つはそれぞれ1部分のみ開発で責められそうですねw
すべての部位を犯し尽くして淫液漬けにして強制発情状態を維持するまでやらねばねば(・ω・デフェフェ


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もちゅぐちゅ

おさげさんぐちゅぐちゅ
不意におさげさんをぐちゅぐちゅしてみたくなってしまった。
中では触手やら肉イボやらにもちゅもちゅぐちゅぐちゅで敏感な部位を徹底的に弄られているのだ。
顔しか出てないからといって手抜きではない。ないったらない。



おへんじ
>人と遭遇した事がない…あれ?確か先輩メイドに調教されてませんでしたっけ…?
………………あΣ( ̄▽ ̄)!?
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奴隷メイド初夏・新章前戯乳開発

どれいめいどしん3
クリトリスの開発をひと通り終えた初夏。次に待っていたのは胸の開発だった。
ここにも常に淫液を注ぐための触手が突き立てられており、時間が経過すればするだけ初夏の胸を淫らに作り変えていく。
もともとリリアーナによって開発された胸が更に開発されていく。
一つ一つの部位を分けて行うことで、はっきりと作り替えられていく感覚を覚えこまされてしまう。
しばらくすると淫液が注がれることで快楽を覚えるようになってしまい、そうして快楽を覚えた結果母乳体質へと変えられていた初夏は触手の放つ淫甘な香りとは別の甘ったるいミルクを滴らせてしまう。
ただミルクがでるだけならば、まだマシだといえるのだが、ミルクが溢れる度に初夏は胸に凄まじい快感を感じてしまう。
別段搾り出されているわけでもなく、ただたまった母乳が漏れているだけ。
乳腺を圧迫し押し広げながら溢れるそれは、さながら男性の射精のようで、放出する快感を刻み込まれていく。

そんな開発調教の半ば、不意に今まで決して開けられることのなかった扉が開き、初夏に近づいていく者達がいた。
それは、魔貴族に買われ調教籠絡された奴隷メイドたち。
彼女たちは魔貴族の命令によって初夏の開発を促すためにやってきたのだ。
久方ぶりに人を見た初夏は一瞬、助けがと甘い考えを抱いてしまう。その思考は初夏にとっては強すぎる毒で、そんな初夏をみて、メイドたちは妖艶な笑みを浮かべて、一人はミルクが滴る胸の先端を掴み、牛の搾乳をするように搾り、一人は乳首を丸々口に含み、胸を揉みほぐしながらジュルジュルと音を立てて母乳を飲み始めた。
甘い毒に蝕まれた初夏は、その行為に心の防壁を形成することが間に合わず、思い切り快感を享受してしまう。
得も言えぬ快感が胸から沸き起こり、子宮を刺激し脳をグズグズに蕩けさせる。
その反応をよしとして、メイドたちはそのまま行為を続けていく。

魔貴族に買われてから一度として人と遭遇したことがなかった初夏は、そこでようやく思い知る。
彼女たちは調教によって主の命令を忠実に実行する奴隷にされてしまったということを。
メイドたちの、何もされていないはずだというのにその淫らな表情が、快楽を与えられることへの羨望が、はっきりと伝わってくる。

二年に渡り施された調教により、たった一度。されど確かに屈服を口にしてしまった。
そうして完全な契約を果たされてしまっての開発調教。
それでもと、一度屈してしまっても、再び形成することができた抵抗する心を持って耐え忍び、チャンスを待つことを胸に抱いていた。
だが、そんな初夏の覚悟を打ち砕くかのように現れた奴隷メイド。
堕とされた存在。
それは初夏自身の未来を示唆するような、錯覚を与えられ、その瞬間初夏の体はありえないほどの昂ぶりを覚えた。
初夏の意思ではなく、術、呪いの効果なのだが、それを初夏が理解する余裕はない。
これまでにない恍惚感と期待感が体中を渦巻いて、ジンジンと甘い痺れがどこもかしこも蝕んで、搾乳の快楽を増幅してしまう。
そうなってしまうと、耐えることなど少しもできずに初夏は搾乳快楽連続絶頂へと誘われ、頭のなかを快楽だけに染め上げられてしまう。
とろけた顔で嬌声をあげることしかできなくなった初夏を、奴隷メイドたちは嬉しそうに瞳を緩めながら、しかし責め手は決して緩めずに追い詰め続ける。

また一人奴隷の仲間ができることが嬉しいのだ。
また一人魔貴族の素晴らしさを教えこむことができる相手ができて悦ばしいのだ。

「主様のために」

一人のメイドが悶え鳴く初夏の耳元でささやく。
今の初夏にそれがどういうものなのかを理解することはできない。だが、何度も何度も囁かれる言葉は意味を理解できなくとも、頭に、心に刻まれていく。
そうして、本人の意思もほとんどないままに、初夏はメイドの囁きに合わせ、ろれつの回らない舌で反芻し始める。
言葉にすると、術が作用し初夏を更に蕩けさせる。
その刺激は何よりも甘く狂おしく、思考を奪われた状態には信じられないほどの幸福感をもたらしてしまう。

ゆっくり、確実に、刻み込まれていく。

これまでに注がれ続けた淫液の効果と調教は戦士としてはおろか、人としての尊厳さえ蕩けさせ奴隷へと変貌させていくのだった。

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奴隷メイド初夏・新章前戯

負け戦惨
負け戦惨
戦うヒロインエロCG集
戦うヒロインはやはりふつくしいのだ……!



どれいめいどしん2
魔蟲に体中を作り替えられながらの第二幕は、秘所を、特にクリトリスに重きをおいた開発だった。
淫液を余すことなく塗りこんで、時折針のような触手を突き立てられ直接注がれ、浸透するようにクリトリス全体をもみほぐされる。
尿道からも触手が入り込み、裏側を刺激する。
人の指では届かない付け根にまで触手は入り込み、汚れをそぎ落とすように淫液を塗りこみながら攻め立てる。常時では決して触れられることのない場所は、特別敏感な陰核の中でもことさら敏感で、つぷつぷと触手が触れるだけで初夏の腰が面白いように跳ね上がる。
だというのに、やはりそこにも同様に針が突き立てられ淫液を注がれる。
そんな状態が一週間も続く頃には、初夏のクリトリスは腫れ上がったようにサイズを一回りほど大きくし、そそり勃った状態から戻らなくされていた。
淫液によって常時発情状態を保たれるようにされてしまったのだ。
もともと敏感な部位を淫液と愛撫によっての開発で、触れられただけでも簡単に絶頂を覚えてしまうほど。
刺激を強めれば強めるだけ、強く深い快楽を得られるようにされてしまう。
しかし魔蟲は初夏を狂わせることをやめようとしない。
なぜならば魔蟲にはこれといった意識もなければ、目の前にある上質な体液を分泌する餌からより多くの食料を得るために動いているだけなのだ。
魔蟲に開発しているという認識はない。
それ故に、初夏の開発は魔貴族が魔蟲から救い出すまで続く。
その時が明日なのか、はたまた数年、数十年、数百年なのか、快楽に打ちのめされ開発され続ける初夏にしる芳はない。




おへんじ
>どんどん淫らに造り返られる初夏にもうたまらん!!よだれズビッ!!
まだだ! まだ終わらんよ!!
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奴隷メイド初夏・新章

トレどる!!
トレどる!!
エロRPG
トレジャーハンターになるためにはお金が必要で、アイドルになればお金を稼げるといわれてアイドルになって、そのままトレジャーハンターとしての道を行くヒロイン。
若干というかカナリ頭がゆるい子で、ところどころで笑えます。
あわないととことん合わないかもしれないので、まずは体験版からですね(’’


魔貴族調教最初
一年繋がり続けた初夏を快楽で雁字搦めにし、雌奴隷ということばを口にさせた魔貴族。
これまでも激しい調教であったが、術式と呪具が奴隷宣言によって完全に固着したことで、魔貴族はさらなる調教へと移行する。
だが、その前にやることがあった。
それは、初夏の体中を淫液に漬け、浸透させ、初夏の体液そのものからも淫液が分泌されるまで注ぎ続けるということだ。
常人ではとても耐えられないレベルの淫液を生成する魔蟲のはびこる部屋へと拘束し、四六時中初夏に淫液を注ぎ続ける。
淫液を分泌するまでには、また長い時間を要するが、やはりそれは初夏にとってだけであり、魔貴族にとっては一年もない時間など一瞬に等しい。
それに、待った分だけ自分の求めた奴隷が出来上がるのだから苦痛でもなにもないのだ。
魔蟲に犯され咽び泣き悶える初夏を尻目に、魔貴族はゆっくりと扉を閉める。
両手足を頭の上に繋がれ、一切の抵抗を許されない格好で犯され、淫液で作り替えられる体は快楽と熱を生み続けて、変わる瞬間が否応なく伝わってきてしまう。
異常な事態に危機感を抱くも、どうすることもできない奴隷はただただ快楽に呑まれるままに淫らに喘ぎ続けることを強要されるのだった。



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c84しこみ

戦獄の魔法少女・ユナ~その敗北、そして醜悪なる受胎へ~
戦獄の魔法少女・ユナ~その敗北、そして醜悪なる受胎へ~
ディーゼルマインの新作ADV
モン娘系がやっと終わってやってきた魔法少女もの。
女性主人公で魔法少女で、やっぱこうあるべきなんですよ!




さー
というわけで、サークルカットの予定絵です。
顔がおもいっきり隠れてるので少々不安でございますが、スーツでカバー……?
締め切りが22日だからもう一週間ないや。
オンライン決済は19日までなのでそこも気をつけないと((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
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そるせいばーさん色

UnHolY SaNctuaRy
UnHolY SaNctuaRy
エロドット横スクロールアクションゲーム。
某ドラキュラな城のような感じで、エロい聖職者様がいきます。
HPが尽きて敵に接触されるとエロゲームオーバードットが発生します。
どうにもルート分岐がある様子。条件はなんやろう(’’?


そるせいばー
というわけで、ギンビスさんの魔法戦姫ソルセイバーアリスさんの清書です。
本編でもエネルギー吸収されて衣装がだんだんパージされていってしまうという浪漫がしっかりと詰め込まれた作品。
現在は敵に捕まってえろえろされてる最中。続きが超楽しみです(*´Д`)ハァハァ



アンケートやったあとで申し訳ないのですが、これから冬コミのいろいろに向けて動きます。
なので更新はするとしても、簡単に済ませてしまう可能性が高いこと先に謝罪させて頂きます。
とはいえ、やるだけやって今回も落ちるって可能性があるので無駄な努力になるかもですけどね……ははは……
とりあえずサークルカット描いて……漫画にとりかかねば……ねばねば……


おへんじ
>ぐっじょぶ(´∀`)b
ヽ(`▽´)/ひゃっはー!

>ウルトラハツカがどんな表情をしているのか気になるところですが、見えないからこそのこのエロさという気がしてなりません。久々のウルトラハツカありがとうございます!
きっと虚ろで、弛緩しきった顔になっているに違いないです。エネルギー吸収で快楽を感じさせない相手はいないのです(・ω・!
という妄想ができるのも見えないところのよいところ! ありがとうございます!
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コミケお疲れ様でした。

こみおつ
日程の違った今回のコミケは、それでも来客数がまた更新で、更には暑さもぱなぁい感じでした様子。
無事帰還できたのは先日ですが、ぐったりを乗り越えてというかその時の心情を現した具合にウルトラハツカを描いてみました。
打ち上げの時にウルトラハツカの話題が上がったのでよし、と思い立った次第。
とりあえず怪獣はウルトラマンの時代のしかあんまり知らないので、即席でこうエネルギーを奪って飲み込もうとする奴をしあげてみました。

戦闘時間が長引きエネルギーが消耗してきたところを触手に捕まり、首を絞められてしまい更に消耗。
抵抗力を奪われたウルトラハツカに追い打ちを掛けるように触手で顔を覆い更なるエネルギー吸収。
ところどころに突き立てられた爪からは弛緩媚薬を注がれて、エネルギー吸収を促進する。
なすすべもなくなったウルトラハツカをついに怪獣は止めを指すべく、自らの身体を大きく開きウルトラハツカを体内へと誘って……

みたいな具合に!


おへんじ
>コミケ行ってらっしゃい!行けない人間としては「なんかすごい大変」くらいにしか知りませんが、お体に気をつけて楽しんで来てください。
というわけで只今戻りました!
認識はそれで全く問題ないですね。もうなんか……すごい大変なんです……
開始前から20人ちょっとが熱中症で搬送されたりとか。
私自身も一瞬で汗だくになりながら、さまよってましたので……( ̄▽ ̄)
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コミケ準備

本日からコミケに向かいます。
そのために準備であれこれやるので申し訳ないのですが本日は更新はお休みさせて頂きます。
何か仕込めればいいんですが、仕事があったのと、自分の筆の遅さが恨めしい……

それから、奴隷メイド初夏はアンケートをとっていますのであれですが、それ以外にも何かしらこう、ネタがあったら一言二言で良いので、こんなのどう? くらいの軽い気持ちで提供していただけると嬉しいです。
あんまりぐいぐい押されると、そのまま平ぺったくなってしまう私ですが、そういうネタから生まれる何かもあると信じて、アンケート募集期間は、ネタ募集強化期間としてみたいなという野望があったりします|ω・)
ただ、提供していただけても絶対とはいえないことはご了承ください。
ネタからの派生がなかった場合は私の想像力、妄想力の限界と思っていただけるとうれし……なんかそれもちょっと悔しい!ビクンビクン

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ソルセイバーさんお借りします。

Luxuria
Luxuria
エロRPG
コミケが近いせいか、だんだんエロRPG(女性主人公)が減っている気がする……!


ソルセイバー下
PIXIVで相互お気に入りのギンビスさんのオリキャラ、ソルセイバーアリスさん。
3Dカスタム少女で構成されているものなのですが、ストーリー仕立てのヒロピンエロが素晴らしい。
見せ方やシチュがすごく個人的に壷って、勢い余って支援絵を描いてしまおうと思い立ちました。
ってなんか前回アップ分と同じ構図……?
ま、まぁ、現在はまだ途中ですが、本編みたくエロくできれば……いい……なぁ……できるか……私に……!?


おへんじ
>絵のクオリティが素晴らしすぎる...!
身体のラインもしっかりしていてそれでなお初夏さんの堕とされた表情も雰囲気も伝わってくるこの素晴らしさ...!
だがきっとこの初夏のピンチを助ける勇者かあるいは魔王がいるに違いない...!
そしてこれからも初夏さんはエロエロな展開に巻き込まれさらにいやらしいことをされ...快楽の渦に飲み込まれていくのだろう...!
それに堕ちた初夏さんが再び復活するのを望む私&読者一同|゚Д゚)))

読者の総意!? いやいやまさかそんな((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
でもエロスは与えたい( ー`дー´)キリッ!

>どれも素晴らしいルートだから別分岐としてか別世界線としてがいいと思う私( 廿△廿)
嬉しいけど、私がボリュームにこわれひゃううううううううう

拍手コメントをくださった方。
申し訳ないのですが、なぜかFC2で拍手コメントが表示されないエラーに見舞われてしまって拍手コメントが現在閲覧出来ません。
私の楽しみとエネルギーを奪うなんて勘弁して下さいよFC2……
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奴隷メイド初夏~屈服隷属編~

奴隷メイド3
「ふぐ……っ、ぅ! あっ、あ……ん……んは、あ、あぁぁあぁぁ……!!」

前回の調教から、更に一年が経った。
その間、最初から変わりなく、初夏の心が完全に屈服するまで、調教は毎日、四六時中行われた。
魔族にとっては一年、二年など長い生の中での一瞬の一時。さしたる焦りもないならば、いつまでも抵抗を形にする奴隷を文字通り全身で楽しんでいた。
しかし、人である初夏にとってみれば、この二年は正に地獄と言っても過言ではないだろう。
快楽に抵抗しなければいけない。
苦痛には、慣れればそれをごまかすことができる。だが、快楽は、与えられれば与えられるだけ体が受け入れてどんどん淫らに作り上げていく。
感じる快感に際限がないのだ。
だというのに、最初の一年が終わりを迎える頃には、初夏は常に主と繋がされた。
何をするにでも膣を、主の人外のイチモツで繋がされ続けていた。

「ぁ……は……っ、っ……は、ぁぁ……っ! あ、……ああああ……!」

食事の時も、公務の時も、外出するときも、風呂の時も、寝るときも。
淫らな躰をより淫らに調教され、その成果で主のイチモツに完全に覚えこまされ、適応した体、膣。
人間のそれとは比べ物にならないほどに大きな剛直。最初は苦痛を感じていたが、今では入れられただけでも体がキュンと恍惚を覚えて、小さな絶頂を覚えてしまう。
精を放たれればそれだけで幾度と無く、意識を飛ばしてしまいかけるほどの絶頂に誘われてしまう。
だというのに、今は常に膣を満たされている。
主の剛直の形が、熱が、膣で襞で感じられてしまう。

(は……ぁ…………ぁ、っあ……ぁ……ぁ……あぁあ、ん、ぁぁぁああぁ…………)

一体いつからだろうか。
体で抵抗できないならば心でと強く決意していたはずで、抵抗をささやいていた心さえも、恍惚のため息をこぼし始めたのは。
ふと気がつけば、頭のなかが桃色の霞に覆われていて、まともな思考を働かせようとする端からグズグズに蕩けて、快楽に引きずり込まれてしまう。
膣を陵辱されているだけだというのに、少し動くだけで体中のどこもかしこも気持ちが良くて、逆らえない。
だというのに、時折主は腰を突き出すように動いて、緩み、降りてきている子宮口をグチュリと押し広げ、亀頭もってお互いにいとおしげにキスをする。
情熱的すぎる接吻に、既に蕩けきっている子宮口が悦びに打ち震えて、全身に甘い痺れとともに快楽を垂れ流す。
ピリッピリッと快感電流が流れると、流れた端から法悦の熱となって、感覚が快楽以外を残して消失してしまう。
そして、思い出したように精を放たれる。

「はぉ――――っ――――――っ――――――――――っ――っ!」

何度も、一日も休まずに、下手をすれば一日で二桁を超えるほど放っているはずなのに、一向に衰える気配を見せない射精。
リットル単位で放たれているのではないかと思えるほどに、初夏の子宮を貫かん勢いで、子宮を破裂させてしまうのではないかというほどの量を注ぎ込む。

「は、ぁぁ……ぁ……はぅ――っ――――ぁ――――――あ――――っ――っ――」

普通ならば、既に破裂してもおかしくない。なにせどんな時でも繋がれ続けているのだから。
だが、初夏のお腹は一瞬の膨らみこそ見せるが次の瞬間には元に戻っている。
それは、術によって一瞬で初夏に吸収させているからだった。
魔族の体液は人間にとっては強力すぎる媚薬効果を持つ。
それを常に放たれ吸収させられてきた初夏の体は常人では及びもつかないほどに淫らに開発されてしまっているのだ。
言ってみれば、常に媚薬漬けにされていることに等しい状態。
初夏以外の、それも完全に屈服している奴隷メイドにほどこしてしても耐えられるものはおらず、狂ってしまうだろう行為。
そんなものを一年も強要され続けていたのだ。
摩耗し、弱々しくなってしまった姿を晒す初夏だが、未だに保っていられるだけでも異常なことではあった。

「一年前から比べて随分と大人しくなったな。どうした、私には負けないのではなかったのか?」
「はぅうう!! あ、かはっ! あ、ああああああ!!!」

椅子に座り、初夏を自らの膝に載せるようにした姿勢で、絶頂を迎えおとなしくなってしまった初夏を挑発しながら、腰を動かす主。
主の言葉によって意識を多少浮上させたためなのか、ゴツっと最奥を叩かれる度に艶やかな声を上げる。

「膣の締まりは始めの頃から全く衰えることがないが、お前という気質は随分と削がれたようだな」
「ぁう! は、ぅ! あ、あん! あん!」

この二年、毎日聞かされた主の声。
憎むべき相手であり、決して心を明け渡せない相手。
叶うことならここで焼きつくしたい。それが無理ならせめて、その口を黙らせたい。
だが、そんな初夏の意思とは裏腹に、快楽を受けた体はその快感を体中へと打ち込み、主の声にさえゾクゾクとした愉悦を覚えるようにされてしまう。
主のイチモツだけではなく、体は、その声が快感を与えてくれる相手だと、主だということを覚えこまされ、初夏の意思など無視して屈服してしまっているのだ。
今の調教されつくされてきた初夏は、今や主に繋がれていなくても、その声を。人間とはまるで違う、しゃがれたひび割れた声を聞くだけで、体中が恍惚感に包まれてとろとろになって絶頂を覚えてしまうだろう。

「抵抗するとどれだけ口にしようが、お前の体はもやは私に屈服している。もうお前は立派な私専用の性玩具だ。分かるか? 分かるだろう?」

どれいめいど3-2
そう囁くと、主は初夏の視界を塞いでいた目隠しを外した。
長い間塞がれていたために一瞬目がくらむが、次の瞬間に初夏の視界に飛び込んできたのは、鏡に写ったなんとも淫らな表情で惨めに蕩けあえいでいる女性の姿だった。

(あ……れは…………わ……た…………し…………?)

焦点の合わない瞳を濡らし、口をだらしなく開いて快楽を感じていることを伝えるために嬌声を上げる。
大きな二つの果実は、主の動きに合わせてゆさゆさと揺れて、ぶちゅぶちゅといやらしい音を立てて甘ったるい白濁した乳を吐き出している。
膣は限界まで開かされながら、主の剛直を受け入れており、しかしそれでも快感を与え、覚えたいがためにかキュウキュウとイチモツを締め付ける。

「よく見ろ。あれがお前だ。蕩けきった雌の顔をしているだろう? 私のモノに貫かれ、精を注がれることを無情の悦びとする、雌奴隷ハツカの顔だ」
「ああ……!! あ、ああああ! あう……! あ……っ!」

(ちが……う…………ち……が……う…………わ、たし……は……めす、ど……れい……なんか……じゃ……は、ぅ……ぅぅぅ……!)

違う、と否定する。
たったそれだけのことをするだけなのに、主に動かれるだけで、阻まれてしまう。
それどころか、屈服しているのだという事実を突きつけられるだけで、体の底から悦楽が生まれてゾクゾクゾクっと身体が恍惚に苛まされてしまう。

「どうした? 反論したいならするがいい」

主が腰を動かしながら、胸をつかむ。絞るように圧迫されて、母乳が勢い良く吹き出した。

「んあぁあぁ! あ、あはぁあぁぁ!!」
「できないだろう? それは、お前がもう私の雌奴隷だからだ」

続いてクリトリスを無骨な指で掴み上げる。腫れ上がり肥大化していたクリトリスは、それでも危うげに主の指に収まり、シコシコと刺激されたり、ピアスを弾かれ、引かれてしまう。

「はひぃぃ! あ、ああああああ!」

ただ犯されるだけとは桁違いな快感が襲いかかり、初夏は体中をこわばらせながら悲鳴のような嬌声をあげた。
視界が、頭が真っ白に染まっていく。
だというのに、主の呟いた、雌奴隷という言葉だけがこびりついて離れようとしない。
それどころか何度も何度も言葉がリフレインして、心と体を苛まされてしまう。

「いいか雌奴隷。お前は――――――――――負けたんだ――――――――」

そうささやいた瞬間、主は思い切り腰を突き上げた。
緩みきった子宮口は太すぎるはずの剛直をあっさりと受け入れて、そのまま子宮で受け止めた。
そしてゴツッと子宮の壁を叩くと同時に主はもはや数えきれないほどに行った射精で、初夏の子宮内を一気に満たした。

「ぁ――――――――――――――――――――っ――――――――――――」

既に硬直してひきつっていた身体が、ますます張り詰められて、そのまま壊れたように痙攣した。
子宮に与えられた刺激が、子宮内を埋め尽くし、収まり切らないほどの熱が、子宮に、身体に染み込むようで、これまでに感じたことがないほどに甘美な愉悦が初夏を満たしていた。

「ぁ――――――――ぁ――――――――――――っ――っ――――――ぁ――――――――」

うつろな瞳は蕩けたままに、口はだらしなく大きく広げられ、涎をこぼすことを止められない。
快感を覚え、活力が母乳に変換しすぎて、パンパンに張った乳は、主の手を汚しながら母乳を辺りに飛び散らせる。
絶頂痙攣が激しすぎて、やわらかで肉付きの良い腹部が、不規則に脈打ち、連動するように膣からは愛液がほとばしり、同時に潮を吹きまくり、じゅうたんを汚す。

(ま……け…………わた……ひ…………ま……け…………?)

そんなはずはない、と思いたいはずなのに、そう心でつぶやくと、身体が悦んだように甘く痺れだして、その瞬間に、再び絶頂感が襲い掛かってくる。

「どうだ? 気持ちがいいだろう? それが負けで、それが雌奴隷になるということだ」
「ま……け…………めしゅ……ど……れ…………」
「そうだ。私のモノが気持ちいだろう? 私とつながることが気持ちいいだろう? 私に触れられることが気持ちがいいだろう?」
「き……もち…………い……い…………」

主がささやく度に、耳が、脳が蕩けてしまいそうになる。
それが魔のささやきであることは、何かが訴えている。だが、逆らえない。逆らうことができない。
主の言うとおりなのだ。主のイチモツが、犯されることが、触れられることが、気持ちいい。
気持よすぎるのだ。

「さぁ、言ってみろ。私は雌奴隷なのだと、性玩具なのだと」

逆らえない。
逆らえない。
逆らえない。

グズグズに蕩けきった身体が、頭が、刻まれた快楽に、快楽を与えてくれる存在の言葉に、逆らうことができない。

(わた……し…………わた…………し……は………………)

「わ……たし……は…………あ……るじ…………さ、ま…………の――――――――――――――――――――――――」

言葉に合わせるように、再び主は腰を突き上げ、精を放つのだった。








おへんじ
>淫堕調教編の次のタイトルが来る日はあるのか……ッ!?
実は思いつかなかったなんて言えない事実!!

>いつも楽しく絵を拝見させてもらってます。たまには線のきれいなというか、清書した絵も見たいです。
ありがとうございます。
というわけで今回は、ちょっと丁寧にやってみたのですが……どうでしょう(・ω・?
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奴隷メイド初夏2

どれいめいど2
「あ! あ! あっ! っ、ぅ、あ!! ああああ!!」

奴隷メイドとなり、魔貴族のものとして調教陵辱され続けて一年。
初夏は状況を打開することもできずにいた。
奴隷として捕らえられた時に施された隷属の術。そして決して外されることのない乳首とクリトリスに嵌められた隷属のピアス。
二重の戒めに、どれだけ力を込めて抗おうとしても、屋敷の敷地内から一歩さえ逃げ出すことは不可能だった。
外そうとしても、破壊しようとしても、その情報は主へと伝えられ常以上に激しい調教へと繋がってしまう。
だがそれでも、このままここにいる訳にはいかない。だからこそ、諦めることなくあらゆる手をつくし、知識を蓄え隷属から逃れようとした。

「ひ、ぅ!!? あ、あはぁ……! ああぁぁ! あ、あああああああああ!!」

しかし、結果はこうして主に組み敷かれることになってしまった。
隷属の呪法は、解放することができるのは主人のみ。道具に至っては特別な道具を主がしようして始めて解除することができる。
故に初夏は、刻まれた術だけでも破壊しようと試みているのだが、能力を阻害されてしまっているためにうまく使えずに反逆を知られることなってしまっている。
それでも、日々挑み続けているために、使いづらい状況でも制御が可能になってきている。
時間をかければ必ず解除できるという自信もあった。
だが、その時間を与えてもらえない。
術にてかけてからの猶予はおおよそ5分程度。
その間に解除できなければ、初夏は他の奴隷メイドたちに捕まり連行されてしまう。
そうして主のもとへと晒された初夏は、調教をされてしまうのだ。

「どうした? 今日はやけに従順ではないか」
「あぅう!? ひぁ! あ、あぁ!! く……そ……っ! く……そ、ぉ、ぉっ、ああひぃいいぃ!?」

主の辱めの言葉に、呆けていた顔を引き締めて、歯を食いしばろうとする。
それを感じ取ったのか、主は初夏の膣を埋め尽くし、最奥まで満たすほどの剛直を軽く引き抜くと、再びつきこんだ。
肌と肌がぶつかり合い、乾いた音と共に、ぶちゅりという淫らな音が響き、ぴちゃぴちゃとベッドに初夏の淫らな雫を滴らせる。
まるで脳天まで一気に快感の電流に貫かれるような刺激に、初夏は食いしばっていた口を蕩けさせられ嬌声を吐き出した。
それでもと悪態をつくのだが、再び子宮口を叩かれるとまたも耐えられず甘い声をあげた。

「くくく……体裁すら保てていないぞ。私に屈服などしないのではなかったのか?」
「ひゃぅ! あ! あん! あ、あああああ!!」

奴隷として買われ、調教することを宣言された時、初夏は決して屈服しないと吐き捨てていた。
それが主の加虐心を大きく刺激したことは理解することができず。
結果誰よりも激しい調教をされているのだが、宣言通り誰よりも耐えている。
だが、ここでの生活も、調教も一年。
主の剛直にも、精にも、香りにも、何もかもを覚えこまされ染められるには十分な時間で。
その上での快楽責めの日々。
もともとそう改造開発されてしまっていることも相まって、彼女の体は次第に主のものへとなっていた。

(まけ……ない……! みと、め……ない! だ……から、これ……い、じょ……は……あ、はぁぁぁ……!)

これ以上は。
その後につながる言葉は、抵抗の言葉なのか、それとも弱り切った心の声なのか。続く快楽によってかき消されてしまい紡がれることはない。
だが、初夏自身理解していた。
主の指摘通り、確実に抵抗力が弱まっていることを。
体は、はっきり言ってしまえばとっくに堕落している。
一年。一年だ。その間毎日必ず誰かによって調教されてしまっている。身も心も責め立てられ続け休む間など一切ない日々。
初夏がどれだけ強靭な精神力を有していようとも、淫らとなってしまった体への調教は確かなダメージとしてぐずぐずに蕩けさせていく。

「ほら、どうした。締め付けが強くなってきたぞ。膣も痙攣している。イクのか? 負けないと言った相手のイチモツで、今日もまた、無様にイッてしまうのか?」

そして気づいていた。
この状況が、未だに堕ちていない状況が、見逃されているということを。
主は楽しんでいるのだ。抵抗をする奴隷メイドの姿を。初夏が上げる嬌声を。何よりその体を。
同時に、待っている。初夏が完全に堕落し、真の意味で自分のものになることを。

だから、だからこそ、初夏は堕ちるわけにはいかない。そう言い聞かせ続けていた。

「あ! あ! あ! あ! あ! や、やめ! あ、ひぐ! あ、あ、ぐぅ!!! い――かな……い! い……く……もの――――――――」

だが、言葉でどれだけ鼓舞しても、形を覚えこまされ、完全になじまされた膣は、抵抗することもできず、そして止めと言わんばかりに、一気に突きこまれ、子宮口をこじ開け子宮の壁をゴツリと叩かれた瞬間、初夏は一瞬体を思い切りこわばらせたかと思うと、次の瞬間ひどく激しく引きつらせ、あらん限りの声でそれの訪れを伝えた。

「――――――――ああっあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

口にした抵抗も虚しく、初夏はあっさりと絶頂へと導かれてしまった。
淫らに、無様に、憎むべき相手の前で、そのイチモツで陵辱されて、絶頂をして、あまつさえ恥も外聞もなく嬌声を叫び上げてしまった。
だが、それを気にすることもできないほどに、初夏は快感の渦に飲み込まれていた。
ピリッピリッとあるはずもない快感電流に、強張った体が反応して小刻みに痙攣する。
口は思い切り開かされ涎をこぼしていることを気にすることもできずにあうあうと情けなく形を歪めるだけ。

「いいぞ! その乱れよう! 高潔な心が快楽に蕩ける瞬間が私を昂ぶらせる! くはは! 褒美をやろう! 受け取るがいい!」

初夏の中を埋め尽くしているイチモツが、更に一回り大きくなる。
射精の予兆。
それを感じた瞬間、初夏は何もかもが真っ白に染まっているはずだというのに、ゾクゾクと背筋に恍惚感をおぼえてしまった。
それが、心までも完全に無防備にしてしまうこととなる。

「――――――――――――――――――――――――――――――――っ――――――――――――――――――――――――――――あ、――――――――ああああ――――――――――――――――――!!」

一瞬で子宮内を満たすほどの量の精液が主から放たれる。
熱すぎるそれは、この一年毎日注がれた熱で、そして一気に広がる精の臭いに初夏は完全に打ちのめされて、ぐずぐずになって更なる絶頂を極めてしまった。
ほとばしりはなかなかにやまず、入りきらなくなった精液がゴブリと溢れてもお構いなしに初夏の子宮を叩く。
その度に初夏の体はビクリと震え、同時に股間部からぷしっぷしっと潮を噴き淫らな音を響かせた。

「くくく……やはりお前の体は実にいい。さて……気を失うまで今日はどれだけ耐えられるかな」

そうして、いまだ絶頂の余韻から降りてくることができない初夏の体を、主は再び貪りはじめた。

どれいめいど3

「ぁ…………ぁ…………ぁ…………」

それから数時間。
もはやまともな反応を示すことができず蕩けた顔を惜しげも無く晒す奴隷メイドの姿がそこにはあった。
主はそんな状態になったメイドの体をいまだ楽しんでいる。
意識があるうちに、言葉と共に快感を与えるのも調教だが、こうして呆けてしまい無防備になっている時こそ、体に覚え込ませるにはもっとも適した時間なのだ。
だからこそ、意識を失っても主は調教のノルマを終えるまでは決して終わらない。
一年。
いってみれば、調教は既に完了しているといってもいい。
ただ、堕落させることをギリギリでとめているだけなのだ。
実際初夏はもはや主の陵辱に耐えることなどできていない。
より激しくより徹底的に追い詰めれば、ここまで来た初夏に逃れるすべはないだろう。
逃げ道は自力で切り開くしかなく、しかしそれはほとんど可能性はない。

「ま…………へ…………にゃ…………ひ……まけ…………」

雁字搦めとなったこの状況で、初夏は意識も殆ど無いままに、ただただ抵抗をつぶやく。
主はそれに口元を歪に歪めるだけだった。


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奴隷メイド初夏~淫堕調教編~

魔法戦士クローバーウィッチーズ
魔法戦士クローバーウィッチーズ
正義のヒロイン陵辱本。
正義のヒロイン。これが勝利のかg




どれいめいど
パーティを組んでいた冒険者を逃がすために殿を務めた初夏。
完全に逃した所で無理をして強引に防衛線を張っての攻防は初夏の気絶という形で終息する。
力尽きた初夏を捕らえることは容易で、そのまま連行され魔族の人間を奴隷メイドにしている貴族の元へと売り払われてしまう。
術と道具によって隷属させられてしまった初夏は、心以外の全てを掌握されてしまい、魔貴族の命令に逆らうことができず、日々、自由である心を堕とすためにと調教陵辱を施される。
屋敷に主がいる間は、昼夜問わず、政務をしている間でさえ調教をされてしまう。
主がいないときは、他の奴隷メイドによって体を一箇所ずつ徹底的に責め立て調教する。
与えられた仕事をしながらも道具や、先輩メイドによって調教され、夜になれば地下の調教部屋で四肢を拘束され、一晩中胸を責められ母乳を絞られたり、一晩中クリトリスを責め立てられたり、一晩中尿道を刺激されたり、膣をほぐされ続けられたりと、実に徹底的に施された。
主の精力は凄まじく、初夏がどれだけ絶頂を迎えても、どれだけ注がれても一切一日では一切衰えることなく初夏を責めて精を放つ。
主となったものの体液には雌を狂わせる媚毒の効果があるようで、日々の調教と一日の陵辱で限界以上に昂ぶらされている体は、膣内出しされても体に注がれても、絶頂してしまう。
しかしどれだけ初夏が絶頂でむせび泣こうとも、主は調教陵辱をやめることはなく、初夏が気絶しても反応がうつろになっても止まらない。
より深く、より強く快感を味わえるように。
それが初夏の高潔な心を蕩けさせ屈服させる。
徐々に徐々に、日に日に抵抗が弱々しくなっていき、しかしそれでも堕ちないと反抗する奴隷。
これがたまらなく主にとっては好みであり、またこれが屈服していく様に何とも言えない興奮を覚えるという性癖を持つ。
それ故に、主は他の奴隷たち以上に執拗に初夏を責め調教する。
この奴隷が、体をわななかせ、甘い蕩けた声をあげることがたまらないのだ。
よもや主もひと月も抵抗を示されるとは思いも弱らず、また望外の逸材に歓喜し、今日もまた初夏を調教する。




無駄にエロゲ風タイトルを狙ってみました|ω・)

おへんじ
>いい機械姦ですねー。このジャンルは余り数がないので、ちょくちょく書いてくださるこのサイトはありがたいです。ピクシブで見ましたが夏コミ落選残念です。出す予定だったのをDL形式で販売したりとかはしないんですか?
なんですと。こんなに素晴らしいのに数がすくないだなんてそんな事実が……(´・ω・`)
楽しみにしてくださる方には非常に申し訳ないのですが、初のオフセット本としてコミケでどれだけ通用するのかってうのをちょっと試してみたくて……でもそういうふうに考えてるから何時まで経っても完成しないのだから、ここはやっぱりやるべき……ぐぬぬ……!

>もし初夏が洗脳されてしまったら、ツクヨミ辺りが解除するのでしょうか?それともリリアーナが快楽でショック療法的なことをするのでしょうか?
ツクヨミだったら解除するために道具を作るのですが、きっと解除方はエロ道具を用いての活力治療法ですね!
リリアーナならば間違いなくそうなりますね。これでもかってくらい快感を与えて思い出させるみたいな。
でもタブン、途中で戻ってても続けちゃうのがりりクオリティ( ̄▽ ̄)
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洗脳状況、いちじるしくなく

敗北の町
敗北の町
敗北ということはつまり戦うヒロインがいるということで、それが負けて屈服させられるのは素晴らしい(’’!


機械取り込み
洗脳機械に取り付けられて、一切の容赦もなしに淫洗脳を施される初夏。
取り付けられたヘルメットにより、脳を常に快感パルスで覆われ、同時に淫らな映像を直接叩きこむ。
口、胸、腹部、秘所へと延びるケーブルからは、媚薬ガスと液体が常に流し込まれている。
胸に至っては搾乳をするために注入しながらも絞り続けている。
クリトリスにもケーブルが伸びており、包み込むようにしながら激しくバイブレーションする。同時に媚薬を全方位から針をつきたて注入する。バイブレーション機能は、媚薬をよりなじませる意味もあった。
意識を完全に奪われた上での調教洗脳に、さしもの初夏も抗うすべもなく、開発される体に叩きこまれ続ける無慈悲な快感に何度も何度も惨めな絶頂を迎えてしまう。
しかし、洗脳が完了するまで決して止まることのない機械は、一瞬も緩めることなく徹底的に陵辱洗脳を続ける。
もともとの精神力が故にか、抵抗力をなくしているはずだというのに洗脳を始めてから一週間経っても、いまだ洗脳は50%を下回っている。
耐えることは陵辱を長引かせることにも繋がってしまうのならば、初夏は無意識に自らの首を絞めていることになっていた。
そんな状態を見て、調教者たちはこのまま洗脳の進みが遅ければ出力を上げることを決定する。
現状、普通の人間であればたちどころに洗脳が出来る程度のレベルであり、これ以上の出力は対象を壊してしまう可能性があった。
だが、ここまで耐え続けている初夏ならば問題ないという結論をだし、そうして端末を操作した。
壊れたように体を痙攣させ、くぐもった悲鳴を上げる初夏を一瞥して、彼らはその場を機械に任せあとにする。
洗脳指数が静かに50%を上回っていた。




おへんじ
>ヒャッハー!久々の百合だー!
百合の弱点
それは2キャラ描かなくてはいけないということなのだ!!
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りりのおんがえし

二次元コミックマガジン 巨大モンスターに犯されちゃう美少女たちVol.2
二次元コミックマガジン 巨大モンスターに犯されちゃう美少女たちVol.2
なんか微妙にタイムリー。
ぼこぉするのはよいものだ!!



りりちちしぼり
「んぶ……ん……っぉ!? ……っ! ……む、んぅぅぅ……!」

リリアーナのおねだりを受け入れた結果、初夏はその手管によって蕩けさせられていた。

「んふふー、相変わらず敏感な体ですねぇ。まだ始まって一時間くらいしか経ってないのにもうこんなとろとろになっちゃって」

無茶苦茶な言い分に反論する力もないほどにぐったりと身を預け、リリアーナがその豊満な果実をぐにぐにと気ままに形を変えるたびに小刻みに痙攣を繰り返す。
もっとも、反論するにしてもリリアーナが召喚した触手によって口を塞がれ、口内を蹂躙されながら媚薬を注がれてしまっているために、物理的にも反論は防がれていた。
それを良い事に、リリアーナは好き勝手に初夏の媚肉を弄んでいた。

「ん……ん、んんん……!」
「あらぁ~? またびくびくしてきちゃいましたねぇ。おっぱいも張ってきましたし、またイッちゃいますかぁ?」

ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら、楽しそうに初夏の耳元でささやき、羞恥を誘う。
違うと反論したいのだが、口をふさがれていることもあり、なにより体がリリアーナの指摘する通りにたかぶるのを抑えられない。
胸を刺激されているはずなのに、子宮が戦慄いて、切なくキュンと震えるのを止められず、柔らかな腹部が脈打ってしまう。
その疼きに反応して、胸の奥がカッと熱を持ち、圧迫感が増す。
快感を受けたことによって、過去リリアーナに淫改造された体が反応し、初夏の活力が淫らなそれを生成していく。

「んふふふふ……! また一杯作っちゃったみたいですねぇ。これはすごい量になりそうですよぉ? すっごく気持ちがいいでしょうねぇ……んふふふふ……」

耳元で囁く声から逃げることができず、体の芯にゾクゾクとした法悦を覚えて、小さく打ち震えた。
一時間。これまで何度もされてきたことだが、一向に慣れることもなければあまりにも強すぎる快感に何度頂きを迎えてしまったことか。
思い出すだけでも屈辱的なことのはずなのに、心臓が高なって、止むどころか加速する。
すると、次第に体が勝手にこわばっていき、全身が小さな恍惚感に包まれる。
ゾクゾク……ゾクゾク……
そんな甘い恍惚の電流が胸から生み出され、全身ありとあらゆる箇所へ……脳にまで到達して、耐えようとする心をあざ笑い初夏を快楽の坩堝に沈めていく。

(こん……なの……だ……め…………なの……に……)

ダメだと、わかっている。わかっているのに、逆らえない。
そう、開発、改造されてしまったという理由もあるのだが、何より雌としての体が悦びを覚えてしまい、リリーアナに、快楽に逆らおうと言う力を奪い、蕩けさせられてしまう。
初夏自身気づいていないが、否定すればするほど、それが背徳感となり快感を増幅してしまっている。
弄られているところは胸だけなのに、胸から生まれる快感がどこもかしこも気持ちよくして、なけなしの理性をぐずぐずにし、水をかけられた障子紙のように抵抗する気力が失われていく。
代わりを務めるように初夏を埋め尽くしていく甘美な快感。
それに捕らわれてしまえば、もはや胸の奥からほとばしる本流を抑えることはできなかった。

「ほぉら……でますよぉでますよぉ……、えい……っ!」

これから起こることに興奮しているのか、息を荒げながら初夏の胸を強かに絞り上げた。
ビュル! ビュルルル!

「ん――――――――――っむぶうぅうううううううううううう――――――――――――――――――――――――――――――――
!!!?!」

胸の先端から、乳白色の液体が勢い良く飛び出した。
その反応とほぼ同時に、初夏は背中を思い切り逸らしながら、今まで虚ろだった瞳を見開いてくぐもった悲鳴を上げた。

「んふふふ! もう何回目かわからないくらいだしてるのに、すごい量ですねぇ……! それにすごい匂い……甘ったるくて頭がとろけちゃいそうですよぉ」
「――――――っ! ――――――んぉ――――――んんん!! ――――んむぅううう!!」

初夏の胸の先端からほとばしる母乳。快楽を覚えることによって活力が母乳へと変換するようになったその体は、母乳を噴き出すことによって常人には耐えられないレベルの快感を生み出してしまう。
乳腺を駆け巡り、外へと飛び出す瞬間、それはまるで男性の射精のようなものであり、しかし桁違いの快感を初夏に与える。
活力を直接失っていることに等しいために、その喪失感と脱力に追い打ちを掛けるように快感が暴れまわるのだ。
一切の抵抗を放棄させられた快楽の涅槃を漂っているさなかでの母乳の噴出は天国とも地獄ともいえるほどに限度を超えた快楽となる。

「――――――っ――――――――っ、っ――――――――――っっっ――!」

絞られれば絞られるほど、母乳はまるで際限などないように初夏の胸から放出されて、部屋を汚し、甘い香りで満たしていく。
既にベッドは母乳と、止めどなく生み出された愛液でおもらしでもしてしまったかのようにぐしょぐしょだ。
しかしそれを気持ち悪いなどと思う余裕などなければ、リリアーナは能力を使い、初夏を更に責め立てる。

「――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――っ――――――――――!!!?」

リリアーナの影が、体の至る所から侵入する。
シャドウの能力の上位互換とも言えるほどのそれは侵入した時から初夏の性感を加速度的に開発していく。

「んふふふ……まだまだ……まだまだ気持ちよくなってくださいねぇ初夏……」

リリアーナにしてみれば、初夏におねだりをしたという名目で、彼女を気持よくしてあげているという認識だった。
リリアーナは憎からず初夏のことを思っている。
だからこそ初夏には気持ちよくなって幸せになって貰いたい。
それがラファズ・リリアーナの恩返しなのだ。
それしか知らず、それしか自分にはできることがないと思い込んでいるがために起こる淫惨。

だからこそ、初夏への責め手は一切緩めない。手加減しない。
初夏の蕩けて幸わせそうになっているそのときこそ、恩を返せているのだと思っているから。


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