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びんかんでなにがわるい

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外もなかも媚薬

機械媚薬ガス
機械によって休みなく陵辱され続けて数ヶ月。
媚薬ガスが常に充満するカプセルの中で、極太のディルドーの先端からもピストンの度に精液の代わりに媚薬を注ぎ、直腸に突きこまれたチューブからも常に媚薬を注がれていた。
更には、あろうことか耳からも注がれてしまう。一瞬で吸収される性質のために機能が低下することはないが、絶えることのない投与によって体は発情してやまないほど。
もはや指で軽く触れられただけでも絶頂を迎えてしまうほど。
そんな状態だというのに、機械は初夏のもっとも敏感な部位を攻めつづける。
極太ディルドーは子宮まで犯し、ブラシはクリトリスを徹底的に磨き上げる。
頭に貼り付けられたケーブルが脳に直接パルスを送り込み、媚薬効果を底上げしている。
初夏の瞳は焦点があっておらず、激しい陵辱に対しての反応も微細だ。
しかしそれでも体は常に絶頂を迎えている。
データ上では一度の快感は何十人分の絶頂感で、それが連続して与えられることから初夏の快感は、数百人分の快楽を常に上乗せされ続けているのだ。

データ収集は順調だった。
このままのペースでいけば半年程度で収集完了し、次の段階へと移行できると、研究者たちは歓喜した。



おへんじ
>フィーッシュ!? 釣られた!? でも眼福だったので悔しくない! しかし、これはペットに近い気がしなくも…いやいや。ところで、笑顔を見せる相手がその2人ということは…ニート神や駄メイドや流奈は……ナンデモナイデス、それはさておき。ボコォはよいものです。すばらしいものです。あの笑顔のあとに、この顔を見るともう辛抱たまりません!この巨人が長生きするよう祈ってます。
初夏スマイルぷらいすれす( ̄▽ ̄)
エラー本体はまだしもちびエラーに関してはあるいは……
ツクヨミ、命、流奈については笑顔を向けるというか呆れることが多いというか……少なくも命に対しては見せることはないでしょう。行いが行いですし(’’
ぼこぉされてるときの征服されてる感はやばば(*´Д`)ハァハァ
巨人が長生き……巨人って往々にしてバカなイメージg(ry
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オナホール

二次元コミックマガジン 丸呑みイキ地獄 モンスターに捕食されたヒロイン達Vol.2
二次元コミックマガジン 丸呑みイキ地獄 モンスターに捕食されたヒロイン達Vol.2
丸呑み陵辱アンソロジー
身動きできない状態になって快楽責め(*´Д`)ハァハァ


ぼこぉ
自分よりもはるかに巨大なラファズの腕につかまってしまった初夏。
体を潰されそうになる直前まで締め付けられては緩められることを数回繰り返されると、そのダメージで能力を発動することができなくなってしまう。
初夏の体の半分を包めてしまうほどの巨大な腕の腕力から抜け出すことは能力を駆使する以外はなく、文字通り、命運を握られてしまっていた。
しかしラファズがとった行動は、初夏を殺すのではなく、陵辱することを選んだ。
ズルリと取り出されたのは初夏の頭ほどの直径がありそうな、巨大ラファズの体躯に見合った剛直だった。
もちろんそんな巨大なものは、いくら開発されているからといって入りきるものではないのだが、ラファズの手のひらが淡い光を放たれ、初夏の秘所に剛直を押し当て、押し込むと、いともあっさりと初夏の体は飲み込んでしまった。
一息で、子宮口を突破し、子宮まで到達した剛直だが、長さはまだまだ余っているのならば、最奥に到達しているにもかかわらず、更に押し込んだ。
普通であるのならば、ねじ込んだ段階で体が裂けてもおかしくないサイズなのだが、限界以上に広がった秘所は一切の欠損を見せずに受け入れている。
膣内も同様に既に襞は伸びきっているはずなのに千切れそうな気配もない。子宮口も、子宮さえも腹部が大きく剛直の形に隆起してしまっているのにもかかわらず、破裂するような様子はない。
むしろゴムやそれに近しいもののような伸縮性を持ち、巨大ラファズのものを受け入れさせられていた。
初夏としても意味がわからない状況なのだが、それ以上にこれだけのものをねじ込まれているというのに、痛みが一切ないどころか多少の苦痛を感じさせられはするが、それ以外は全てが快楽になってしまっていることが問題だった。
たった一突き。
一突き体を破られんばかりの勢いで剛直を突き立てられただけで、頭がぐちゃぐちゃに蕩けてしまいそうな快感が全身を一気に駆け巡った。
まずいと思った頃には、入り口へと内側をえぐるように帰って行き、そのまますぐに第二撃。
この時点で、初夏は絶頂を味わわされてしまった。
まるで剛直のそれがスイッチになっているかのように、子宮をお腹ごと突き上げられると、三回目の絶頂が訪れてしまう。
しかも、この短時間での快感絶頂により、絶頂をしているさなかだというのにすぐさま次の絶頂へと導かれてしまう。
異常行為も相まって思考がまとまらないうちでの追い打ちにさしもの初夏も理性の防壁を張り巡らせることが間に合わず、快楽に翻弄されてしまう。

ラファズはそんな初夏の状態など意に介さず、初夏の体をまるでオナホールのように無茶苦茶に陵辱する。
先にやったラファズの術によって、初夏の体はまさしく巨大ラファズ専用のオナホールへと作り変えられてしまっていた。
ラファズにとって道具である初夏のことなど考えることなどなければ、ただただ本来の道具の用途である快楽をエルためにと、自分の手とともに激しく前後させる。
ごちゅ! ごぢゅ!!
と鳴り響くはずのない重たい粘質な音があたりに響き渡る。
同時に上がるのは初夏の嬌声だ。しかし、その声は雌のものであるのだが、行為に体と頭がついてきていないせいか、壊れてしまいそうなほどに滅茶苦茶に、悲鳴のように鳴き叫ばされる。
あいも変わらず体は人外の法悦を叩きこまれ続け、絶頂に次ぐ絶頂、そしてまた絶頂と連続絶頂の地獄に叩き落されている。
強すぎる快楽によって塗りつぶされてそのまま死さえちらつかせられるほどに追い詰められる初夏。
そんな初夏にとどめを刺さんとするように、しかしその実ただ快楽の極みを味わうためにと、ラファズは既に一杯である初夏の膣内、子宮内へと射精する。
灼熱の本流によって妊婦のように膨らんだ腹部。それでもとどまらない射精によって精液が自らかき混ぜあい、精液でも初夏を蹂躙した。
精液を注がれるだけでも、他かぶり続ける初夏の体を蝕むのには十分だというのに、精液には当たり前のように、雌を狂わせる媚薬の成分を持っていた。
快楽の熱と、精液の熱、それに加えて媚薬の発情の熱を味わわされた初夏の体は、もはや数えきれないほどの絶頂を迎えているというのに、無理やりに体を作り変えられ、更なる快楽を求めるようになってしまう。
本人の意志など、連続絶頂快楽によって飲み込まれているのならば、既に初夏にはまともな意識は残っておらず、名実ともにラファズのオナホールとなっていく。
壊れたように痙攣を繰り返すが、ラファズは快楽が増幅することに悦びを覚えるだけで、初夏の体を気にする素振りを一切見せず、満足するまで初夏を使い続けるのだった




おへんじ
>ツクヨミ?…ああ、居たなそんなの。初夏さん的には則巻○兵衛博士くらいのポジションなんでしょうか?ドラ○もんは無理でもドクター○イト位働けばもう少し出番も…いや、ラ○トもやばいか、暴走して初夏さんに襲い掛かりそうな…
一応信頼はしていますが、あんまり頼りにはしていないってところですかね。
というのも今のツクヨミの力は一般人以上、神の戦士未満となっているために、道具生成も得意といっても力を込めるのに時間がかかってしまうためというのもあり……
でもご飯をすごく美味しそうに食べるので、初夏的には世話のやける姉くらいに思っているかもです(・ω・

>きゃああああ!可愛い、コレ何コレ、可愛い! というわけで、お久しぶりです。ここしばらく音信不通でしかも依然継続状態ですが、ストーキングはしっかりしておりました。今までの陵辱が嘘のようなほのぼの感…というか、この初夏嬢の表情ってレアでは…。眼福です。
ふふふ……エラーという釣り餌の優秀さよ( ̄▽ ̄)お久しぶりです
ずっと書きたかったこのシチュ!
素直に笑顔を見せるのは今のところ、四季とエラーだけという感じに!

>エラーたんきゃわわ!

この子のエロシチュも期待しています。
しかし初夏の微笑んでいる絵て久しぶりではありません?

感情の機微はとっても苦手なエラーですが、まるで子犬のように初夏に懐く彼女はちょうきゃわわ!
エラーのエロシチュですと……!? ラファズってことで責めるイメージしかなかったのは内緒><
久しぶりどころか…………………………やったかもしれないですが、既に記憶に無いくらい過去の話かもしれないです……( ̄▽ ̄)
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手乗りエラー

プリティ・プリンセス・パーティー
プリティ・プリンセス・パーティー
HシーンとえろCGの組み合わせなRPG
ドット絵もあって、しかもなんと、なんと事後のびくんびくんもあるという!
もうそれだけで購入決定よ!!


ちびえら愛でる
紆余曲折を経て初夏の妹的ポジションに収まった中級ラファズ・エラー。
彼女は初夏を、感情表現に乏しいながらも彼女なりの表現で溺愛しており、つねに初夏の役に立とうと立ちまわってくれます。
そんなエラーのことを初夏も憎からず思っている上に、エラーの存在は初夏にとっては非常に良い癒しとなっています。
そんなエラーですが、私生活から戦闘面までサポートするためにと、自身の分体を生成しました。
手のひらサイズのエラー、通称ちびエラー。
正確な数や潜伏場所は全て明言されているわけではありませんが、一体いれば全ての分体に連絡を直結することができるのです。
戦闘面はもともとエラー自身が得意ではないために役には立てないのですが、代わりにエラーには上級ラファズしか許されなかったとされるラファズ生成能力があり、自分の代わりに戦闘を行う者達を作り出していたのです。
それらはもともと神の戦士を捕らえるためにと創りだした存在でしたが今では立派(?)に初夏のためにと戦ってくれるために、エラーはある意味ツクヨミよりも信頼を得ているのです。


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DC!

触手魔界の虜囚~邪淫の贄に捧げられた2人の乙女マリカ&エミリ~
触手魔界の虜囚~邪淫の贄に捧げられた2人の乙女マリカ&エミリ~
Jackyさん原画の戦うヒロイン陵辱ADV
さすがの触手の醜エロさ!
女の子の乱れ方が素晴らしい(*´Д`)ハァハァ


まぐまぐ
一瞬の隙をつかれ、体を引き裂くようにして出現したゲイザーの口に初夏は上半身をまるごとくわえられてしまう。
逃げ出そうとするのだが、すぐさまゲイザーから生えている触手に拘束され、同時に体を弄られ、抵抗を封じられてしまう。
初夏が脱力する一瞬を狙っていたのか、ゲイザーはそのままモギュモギュと口を動かすと、初夏の体が拘束されているにもかかわらず激しく痙攣する。
ゲイザーの口内では、初夏は激しく触手に絡まれながら、力を吸収されていたのだ。
あまりにも強烈なバキュームによって生み出されるのは、喪失感と虚脱感、そしてそれらをうめつくさんばかりの吸収快楽だった。
ゲイザーの体が動く度に初夏は痙攣する。
しばらくして、それも徐々に弱まっていくところを見ると、大半の力を吸収されてしまったようだ。
しかし、ゲイザーはそれで初夏を解放するではなく、触手を利用して初夏の体を飲み込み始めた。
初夏の体に流れる力全てを食いつくさんとしているのだ。
吸収責めはこれからが本番となる。




ちょっと忙しかったので今更新!!
ドラゴンズクラウンのゲイザーぱくんちょがあまりにもあれだったのでついかいてみちゃいました(・ω・テフェ


おへんじ
>COSMOS絵見させていただきました。びんかんさんはご納得されていないようですが、素人の私から見たら30分でココまで描けるとは羨ましい限りです。バランス良くしっかり表情や衣装までも描かれていて、何といってもそのお胸の豊満な描写はお見事だなと思ってしまいました。次にお返事ありがとうございます。「オークキング」「ロードオーク」ですか。う~ん、強そうで良いですね~。ただ、作品を見させていただいた後だからなのか、今ではハイオークの方がしっくりしますね。それと、続きは困難そうですか・・・(涙)。確かに「ココまでされて更に!!」と言うと少し難しそうですね。それならばいっそ締めのバットエンドという事で、色んな所から呑み込まれるというのはいかがでしょう(笑)。
胸は本家よりもきっと大きいはずだとぐりぐりぐりぐり何度もやってぞうりょげふんごふん。
ともあれありがとございます。
オーク姦であそこまでやったらもう後はぶっちゃけ同じ事の繰り返しに近いですからね。
進行するとなると初夏の精神状態が摩耗していくことしかないので……
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こすこす

こすこす
COSMOS残す、こすこす
30分で描いたので雑さが目立つ。
プロのラフ画だと雑でもしっかり見られるのは素敵なんですが、どうしたらああなるんですかねぇ(´・ω・`)




おへんじ
>今回はオークの名称が「ハイオーク」になっておりましたね。新しい名称をもらえてすっごく嬉しかったです。次に物語についてですが。臭い責めと唾液攻めによるコンボ最高でした。実際にHもされておりましたが、臭いを嗅いだだけで発情だなんてエロすぎのシチュでした。そして最後に絵ですが。こちらは言わずもがな、口から吐き出された初夏さんの唾液塗れの顔面はもう最高でした。それとハイオークとの体格差が分かり易くなるような両手の描写もすごく良かったです。それにしても本当にお見事な物語でした。是非ともこの物語は続いてもらいたいですね。今回は吐き出された所でしたが、しゃぶられている瞬間とか、贅肉での丸呑みとか是非・・・。
オークキングやらロードにしようかとも思いましたが、その辺はもっとこう大きさだけじゃなくて威圧感なのもありそうなので、今の私にできるのはきっとこれだと名前を選ばせて頂きました( ̄▽ ̄)
異種姦の醍醐味とも言える、体液は人間にとってはすごい媚薬というのは浪漫だと思うのです。
その香りと効果+直接的な行為でもうメロメロなのでs。
続き……ですか。
ふーむ、ぶっちゃけいくところまで言ってるといえばそうなので思いつくのは困難ですが、その時が来たらやってみます。

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ハイオークの性玩具

愛犯 ~イトヲカシ~
愛犯 ~イトヲカシ~
144先生の初単行本。
ハード寄りの異種姦で、主に戦うヒロインが陵辱される内容にうまうまさせていただきました!
先に本が発売していますが、購入されていないかたは手に入れることをおすすめです(’’*


おーくぱく
普通のオークよりも一回りも二回りも巨大な体躯を誇るハイオーク。
炎への耐性も強く、力の減衰している今の初夏では撃退することも叶わず、敗北し捕らえられてしまう。
始まったのは人としても、雌としてさえ危ういほどの性玩具としての扱い。
ハイオークの性欲を満たすためだけに、ひたすら体を使われる日々。
初夏の体から溢れ出る活力とフェロモンの香りと味に酔いしれて、その巨体を生かして初夏の頭を丸ごと口に含んで、アメを転がすように舐めしゃぶる。
酸素の供給がと滞ることもあるが、何よりハイオークの体液は人間の雌を発狂させかねないほどに強力な発情効果がある。蒸気となって触れるだけでも、匂いをかぐだけでも、常人では慰めることを我慢できなくなってしまう。
頭を咥えられることで塗りたくられ、臭いをかがされながらの陵辱に初夏は耐えることなど少しもできずに果て続けた。
そんな生活が続いて数ヶ月。
一日たりとも休まる暇もなく陵辱され続けた初夏の体は、今や完全にハイオークのものに適してしまっていた。
その結果、より深く激しい快楽を覚えられるようになっただけではなく、ハイオークに触れられるだけでも、彼らが近くに来た時の臭いでも、体が疼き、ひどい時には小さな絶頂を迎えてしまうほどだった。
今まで捕らえた人間のメスは一週間も保てばよかった。
だが、初夏は数ヶ月、決して壊れることなく捕らえたときと同じように……それ以上の体となって自分たちの性欲を満たす道具となってくれている。
これまでに捕らえたものとは比べ物にならない良い具合に、ハイオークは狂ったように初夏を求める。
底なしとも言えるほどの性欲は絶えることなく初夏の淫らな躰に叩きつけられ、自分の意志を無視して応えてしまう。
子宮を壊されてしまうのではというほどの大きさと激しさをもって、その勢いのままに射精する。
何百、何千と注がれた子宮は完全に堕ちており、射精の度に幾重にも重なった連続絶頂へと誘われてしまう。
そんな状態になっても、ハイオークは関係なしに初夏を犯す。
自らの性欲を満たす、ただそれだけのために。
意図せずして初夏はハイオークに調教されてしまったのだ。
彼らに従順に快楽を与える性玩具として。
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活力吸収

愛なきバケモノハンター~負ければ触手に犯される~
愛なきバケモノハンター~負ければ触手に犯される~
エロアクションRPG
負けたら触手に陵辱調教されるとのこと。
調教部分がしっかりしてて、快感レベルとかがあったりしたら個人的に最高のものになるんですが果たして(’’




ちちすい
「こ、この……ふぁ、ああぁぁぁぁあぁ!?」

一瞬の隙を突かれ、体を触手に拘束された初夏。
すぐさま振りほどこうとするのだが、能力を使う直前に胸を吸い上げられると甘い声を上げながら集中を霧散させられてしまう。

(ま……ずい……こい、つ……!?)

直接胸を吸われるだけならば、ここまでの刺激は生まれない。
だが触手は吸い上げると同時にあろうことか初夏の活力を胸から吸いたてたのだ。
実態のないエネルギーではあるが、ぎゅぷぎゅぷと汚らしい音を立てて吸われるたびに、まるで母乳に乳腺をかきむしられているような甘美な痺れが生まれて、その度に艶やかな声を上げて体をビクンビクンと引きつらせてしまう。
力を直接奪われることに加えて快感電流が体を痺れさせるせいで、堕落の虚脱に苛まれた。

「や、め……ろ――っくぁぅ!? あっ、ああぁああああああ!」

胸を引き千切らんという力をもって吸い立てる触手。
柔らかで豊満な媚肉がその度に形を変え、その度に初夏の芯に快感の杭を打ち込んで、蕩けさせていく。
視界が明滅して頭に靄がかかって、思考がどんどん奪われていく。
体中が熱を持ったように燻られ、子宮からゾクゾクとした期待に満ちた恍惚感が溢れだし、快楽への抵抗をも阻害する。

「ふぁ!? あ、あぅぅ! あ、あひぃいいいいいい!?」

そんな状態の初夏に追い打ちを掛けるように触手が初夏の体へと食らい付く。
ホースのような触手が体中の至るところに張り付くと、胸を吸い立てるのと同じように活力を吸い始めたのだ。
活力吸収は人間の雌にとっては犯されることよりも激しい快楽を生じさせる。
性感帯である箇所を解することで与える快楽を何倍にも増幅することができるが、別段体であればどこからで問題なく吸収することができてしまう。
言ってみれば、全身から増すことなく吸収を行うことがあればそれが最大の快楽を生む行為だといえる。
もちろんそこにラファズによる人外の陵辱行為が加わるほうが凶悪なものであることにはかわりはないが、単純に激感を与えるだけならば、今の初夏のように吸収する箇所を増やせばいい。
その結果が、先ほどとは一段落以上激しく遠慮もなくなった嬌声と体の反応だ。

(くぁ! ふぁあ、あああぁあぁあぁ!!! ……っ、こ、これいじょ……は……!)

これ以上好きにされることは、完全な敗北につながる。
無遠慮に吸われる力と引き換えに与えられる快感に、初夏は望まぬいただきへと誘われていくのを感じている。
無理にでも抑えようとしているのだが、それが気休めになる程度のものというのは誰よりも自覚しており、もはや秒読みの段階なのだ。
それを迎えてしまったら、この快感はとどまるどころか、増幅してしまうのだから。

だが――

「――――――――――っ!! ――――――――――!!!! ――――――――――――――――――――――――!!!?」

そんな初夏の思いは、無残にも踏みにじられた。
止めと言わんばかりに貼り付いた箇所から、一気に吸収の力を強くされてしまったのだ。
紙一枚で抵抗していたような状態の初夏にこれに抗う手立てはなく、いともたやすく初夏は絶頂へと追い立てられ、声なき声で泣き叫んだ。

「――――――――――――――――――――――――――!!! ――――――――っぁ! ――――――――――――――――――――――――!!!」

そして始まる、快楽絶頂の無限地獄。
一度絶頂を迎えてしまえば、体は無防備になってしまう。
無防備になった体は活力吸収の刺激に耐えることなど出来るはずもなく、一瞬の吸収で絶頂するほどの快感を味わってしまうのだ。
そして絶頂をすることによって活力は昇華されラファズにとってはこの上ない食事となる。それをわざわざ我慢する必要がなければもっともっとと強く激しく吸収する。
あまりの快感に気絶することもできないまま初夏は人外の快楽地獄に誘われるのだった。



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餌で苗床

陵輪学園~狙われた風紀委員 七海葵~
陵輪学園~狙われた風紀委員 七海葵~
エロRPG
なんかすごくお値段が安くなっているのが微妙に不安ですが、これまでの作品や体験版から考えると結構良いと思わなくも……!


触手海
触手の海の捕らわれて、力を奪われながら陵辱される。
今は開かれているが、上からも触手はやってきて定期的に閉じて文字通り全身を陵辱する。
閉じられ開かれを何度も何日も繰り返す間に抵抗力は完全に奪われ、やがて触手の供給源となり、苗床へと作り替えられる。




うー……寝ても疲れが取れない。
これが寝不足がもたらしたものか……!



おへんじ
>すっごく堪能させていただきました。まずは物語についてですが、従属の首輪で1年間なんてエロエロですね~。そして性奴隷となるしかなかった初夏さんの書き方が、これまたすごくそそられる文章の書き方でした。さすがびんかんさんは文章もお見事ですね。そして絵についてですが。こちらは性奴隷と化した初夏さんの表し方が最高でした。肥大化した乳房に、乳首とお豆さんにはめられた輪っか、そして無様に挿入されている秘部や惚けている表情、どれも本当に興奮しました。それと細かい所ですが、肥大化した胸がオークの腕で歪んでいる描写が好きでした。今回も本当に堪能させていただきました。それと、最後の1行に色々な個体のオークに犯されるという意味合いの文章がありましたが、それならば丸呑みオークももしかして・・・。
オークみたいな奴の腕と体に包まれて、しっかり拘束されているわけでもないのにぐったりして身を任せるように陵辱ってなんかいいと思うんです。
胸の形が変わるのってやっぱり柔らかさを伝えるには重要……!
びっくりするくらいでっかいオークにそうやって陵辱されるのもありかもですね!
臭い責めのシチュも……ふむ、一考の価値ありですね(・ω・*

>やっぱり初夏。一年犯っても大丈夫!(某物置CM風に)
むしろひゃくn(塵
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一年

魔法少女みおん~魔生受胎の刻~
魔法少女みおん~魔生受胎の刻~
わるきゅ~れの新作魔法少女ADV
どうあっても陵辱された前回。
今回もエロされまくりなのだろうか(*´Д`)ハァハァ


抱き姦
オークに捕らえられ、性処理奴隷として使われる初夏。
一度はめてしまえば、付けたものしか決して外すことのできない首輪、リング。
隷属の術を施されたそれを装着されると、指定されたものに対して屈服させられるように作り変えられてしまう。
それでも初夏は常人をはるかに超えた精神力を持って淫らな体を引きずりながらも耐え続けてた。
だが、集落にいるオークの数自体はそこまで多くなくとも、その巨体からくる性欲は絶倫で、下手をすれば三日三晩初夏を犯し、精を吐き出し続けても衰えることはしない。
そんな者達に昼夜問わず陵辱され続ければ雌の、それもとびきり淫らな肢体を持つ初夏の体が、オークたちのものになるには十分だった。
体が、オークのものを覚え、オークの陵辱を覚え、オークの臭いを覚え、オークのために開かれる。
摩耗した心で、それでも抵抗を続けるが、体が堕落していうことをまるで聞いてくれないのだ。
際限なく快楽を生み出すようにと開発改造された体は快楽を持ち主の意思とは無関係に受け入れてしまう。
そうなってしまえば、もはや声を抑えることも、快楽に逆らうこともできず、初夏はオークたちの望む反応を示し、オークたちの望む快楽を与え、そして自身も快楽に飲み込まれる。
そして、助けが来ないまま一年。
抵抗する力を根こそぎ奪われ奴隷と化した初夏の姿があった。
反応が薄いのは、せめてもの反抗なのか、ただ絶頂を味わわされすぎた結果なのか、オークの体を椅子にするように座らせられ、後ろから抱えられながら陵辱されている。
両手は完全に開放されているのだが、今の初夏には指一本動かすことすら困難で、ましてや炎を生み出すことなど不可能だった。
このまま初夏はオークが満足するまで犯される。
それが三日後なのか一週間なのか、個体によって別々であるのなら初夏の淫獄はまだまだ終わらない。



おへんじ
>つまりおもらしさせてから捕まえてしまえと?…いえいえそんなヒドイことはしませんよ~ つまり溜まったものを一気に出すからダメということは…(会議中)…結論出ました!初夏さんコレ着けて つタングステン製導尿管(排出された聖水はドコカに消えます)
つまり尿道に管を挿入するみたいな……?
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後遺症

コミックアンリアルVol.43
コミックアンリアルVol.43
もうちょっとこういう系の内容が出まわってもいいお思うの……(・ω・


といれ
リリアーナによって全身を開発、改造された初夏の体は言ってみれば全身性感帯のようなもの。
それをツクヨミの力の込められたアクセサリをつけることによって日常生活を送ることが可能になっています。
ですが、アクセサリは性感を抑える効果はあるものの直接的に発生する快感までは抑えることができません。
全身性感帯となった初夏の体は、普通の人間では耐えきれるものではないほどの快感を生み出すほど。
そんな中で、初夏にとって最も辛いのは、トイレで尿を排泄するときです。
小水が尿道を通るとき、まるで男性の射精のような感覚を覚えると同時に、小水が出続ける間ずっと桁外れの快感を味わい続けることになります。
学園で尿意を催し排泄しようものなら、声を抑えることに必死にならざるを得ません。
その間止まらない排泄行為は初夏を延々と快楽で蝕み、絶頂へと導いてしまうのです。
そして終わったあとはしばらく初夏は動くことができないほどに甘美な絶頂の余韻に打ち震えてしまいます。
この間に襲われるようなことがあれば初夏は抵抗することはできないでしょう。


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催眠陵辱3

ミカのエッチな売春記
ミカのエッチな売春記
エロRPG
体験版の段階でエロはそれなりによかった。ちょっとエロに到達するまでが長いかもですが、背徳感を覚えながらのエロスなのでそういうのが好きならいけるかもです。


催眠3
催眠を施されてから数ヶ月。
何度も何度も、ラファズの元へとやってきては催眠陵辱にさらされ続けてきた。
催眠によって陵辱の記憶はないのだが、体は日に日に変調をきたしていることに気づく。だがその原因はわからず、体を苛む熱に耐える日々だった。
そんな日々の中、突如として催眠を施していたラファズが初夏の目の前へと出現する。
とっさのことではあったが、すぐさま変身し今度こそ撃退しようとする。
しかし、そんな初夏の意思を裏切り、体はまったく動こうとしてくれなかった。
それどころか、ラファズを改めて視界に入れてしまうと、じくじくと疼いていた体がカッと熱をもって体中を蕩けさせようと駆け巡る。
足腰に力が入らなくなり、気を抜けばへたり込んでしまいそうになるのを、震わせながらも無理やりもたせる。
だがそんな状態で戦いなど出来るはずもなければ、ラファズにあっさりと拘束されてしまう。
混乱しながらもそれでも抵抗しようとするのだが、体は一切初夏の言うことを聞かず、それどころか身を預ける始末。
そして目の前に掲げられるラファズのイチモツ。
記憶に無いはずだというのに、その形を、その臭いを感じてしまうとますます体が疼きだす。
子宮が屈服したようにキュンキュン戦慄き、何もされていないはずなのに体中が恍惚感に包まれてヒクヒクと小刻みにひきつってしまう。

鉄壁の防御力を誇るはずのスーツが初夏の混乱に晒されあっさりと股間部を破られ、秘部をさらけ出されてしまう。
そこは既に濡れそぼっており、秘唇が物欲しそうにくパクパと愛液を涎のように垂らしている。
散々見せびらかし、見つめてから満足したようにラファズはイチモツを初夏へと挿入した。
瞬間、初夏の体は不自然なまでの幸福感がないまぜになった激感に貫かれた。
信じられないくらいに気持ちがいい。
しかし何よりも膣内を、子宮口まで一気に塞がれることが何よりも嬉しかったのだ。
絶頂に明滅する視界と意識でまともに考えることはできないはずなのだが、それでもこの感覚がおかしいことだと認識する。
が、その端からラファズはイチモツを無遠慮にピストンさせる。
襞をすべて抉り取り愛液粘液を根こそぎかきだしてしまいそうな勢いから生まれる快感。そして幸福感に初夏はわけもわからないままに絶頂に次ぐ絶頂に追い込まれてしまう。
奥に差し込まれるだけで、入り口まで引き抜かれるだけで、それだけでこれまで味わってきた何よりも悦ばしくて、胸が高鳴りゾクゾクしてやまない。
腰の周りが悦びに打ち震えて信じられない快感にまで昇華させ体中ありとあらゆる場所へとその悦びと快楽を送り込む。
逆らえない。
逆らえない……。
幸せすぎる快感を前に、一切の抵抗を許されない初夏は、混乱を言葉にする。
だが、それさえもつややかで淫らな声色であるのならば、ラファズはますます陵辱を激しくする。
これまでにさんざん刷り込まれてきた催眠。
意識を奪わず、陵辱されているというのに幸福を覚えてしまう状態にすることで、初夏を完全に屈服させる。
それこそが狙いであり、催眠洗脳の最終段階なのだ。
初夏は、最初の遭遇で倒せなかった時点で、敗北が決定していたのだ。
泳がされ、相手の好きなように体を開発され、心を弄られ、そして堕とされようとしている。
止めと言わんばかりに、ラファズは初夏のクリトリスをつまみ扱き上げた。
その瞬間、初夏の中で何かが吹き飛ばされてしまった。
激しすぎる幸福絶頂で、初夏はうつろな瞳を彷徨わせて、だらしなく口をひくつかせながらラファずに体を預けきって快楽の涅槃へと誘われた。

そして、瞳が初夏の顔を覗く。
怪しい光が点ると、初夏は弱々しく、頷いてしまう。
初夏が完全に屈服した瞬間だった。



おへんじ
>おお~。またまた新しい物語の始まりですね。巨大な目玉による催眠シチュすごく良いですね。物語も興奮させていただきましたが、1話、2話の絵がすごく良かったです。顔面を押さえ付けられ眼球を無理矢理見させる。そのアングルは1枚目、2枚目共にすっごく興奮しました。このアングルからだとこのまま顔面丸呑みでもしちゃいそうですね(笑)。最後の仕上げは、目玉の中に呑み込まれて醒める事の無い催眠へ堕すというのはどうでしょう?
なんだかすごく催眠でぐったりしてる感じがやりたくなってしまって……( ̄▽ ̄)
頭を抑えられて催眠光を浴びせられるというのはこう、抵抗を奪ってる感が個人的にはたまらない!
顔面丸呑みを目玉でやるとちょっとグロテスクすぎる気がしますなw
取り込まれてっていうのもありかもですねぇ。
ただ今回は、体は自由なのに逃げ出すこともできないという具合がやりたく……。
オーク相手でもそういうふうにできるといいと思っています|ω・)
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催眠洗脳2

鬼の島
鬼の島
エロADV
ボクっ娘捜査官が無人島から発せられた救難信号を受けて救助にいくのだが、そこは無人島ではなく……
捕らえられて監禁されての陵辱(*´Д`)ハァハァ


催眠2
初夏が催眠をされてから、幾日目か。
あれから毎日初夏は無意識にラファズと遭遇した場所へと足を運んでいた。

本人はラファズの気配を追って来たと思っているが当然それも刷り込まれたものだった。
予定通り現れた初夏の目の前には取り逃がした敵。
戦闘衣を纏って戦おうとするのだが、ラファズがその瞳を見開いた瞬間、初夏は体から力が抜けてしまったように脱力し、無防備にその場に立ち尽くしてしまった。
どういうことだと微かに残る意識が疑問をもたげるが、それを詰めることを許される前に全身を拘束されてしまう。
そして前回同様に、頭を固定され目の前に瞳が接近し、怪しい光が発せられると、もうダメだった。
抵抗する意思は塗りつぶされて、ラファズに従い体を差し出すことこそ至高。何よりの悦びだと催眠を施されてしまう。
本人の意志も抵抗力も、大きな瞳の前にはないもの同然で、光を浴びて、見てしまったその瞬間からもはや相手の思うがままとなってしまうのだ。
ラファズは無防備になった初夏により深い催眠洗脳を施すために、犯される悦びを刷り込む。
完全に体を預けた初夏は、簡単に体を開かされラファズの触手によって秘裂と菊穴を始めとする敏感な部位を徹底的に陵辱される。
催眠によって半ば眠っているような状態で有る初夏の反応は小さなものであるが、体が常に痙攣をしていることから催眠の効果は絶大で、ジュボジュボと淫穴をえぐられ、子宮口を叩かれる度に、淫豆を弄くり回される度に絶頂を迎えている様子だった。
そこに合わせて、陵辱されれば陵辱されるほど、絶頂を味わえば味わうほど、体がより敏感に、より屈服していくようにと催眠されてしまう。
強制的に堕とす魔の催眠。
逆らうことは一切許されず初夏は確実にラファズの望む存在へと作り変えられていく。
締めくくるようにラファズは大量の粘液を初夏へと放った。
催眠が完成したことを表すものなのか、初夏の表情は確かに悦びに歪んでいた。

そしてまた、初夏は開放される。
記憶は未だに封印されているために再び取り逃がしてしまったと思い込まされて。
しかし既に幾度と無く洗脳の光を注がれた初夏は、ラファズによる催眠洗脳はほぼ完成しているといっても良かった。
次に遭遇した時が、最後の催眠洗脳となるであろう。
催眠を解除しない限り初夏に抗うすべはない。


おへんじ
>別に露出とか濡れがあるわけでもないのにこのエロス…さすがです初夏さん
ぐったりとか事後の感じはエロス!!

>おお、催眠とは実にそそる・・・
本人の意識のないところでいろいろされてしまって気がついた時には……!
ってなんだか眠姦とおんなじ臭いが……(’’!?
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洗脳催眠

りょーじょくファンタジー企画始めてみました
りょーじょくファンタジー企画始めてみました
エロCG集
異種姦でNTR要素がある様子。
総CG数が200枚オーバーとか差分込だとしても割りと大作なのでは(’’;


催眠
一瞬の隙を突かれて敵の触手に捕らえられてしまった初夏。
すぐさま能力で焼き払おうとするのだが、それを見逃すほど敵も甘くはなかった。
抵抗を始めようとする直前に、針つきの触手を初夏のたわわに実った双乳に突き立てて粘液を流しこむ。
ビクンと体を一つ跳ねあげて一瞬脱力してしまった初夏は、最初で最後のチャンスを失ってしまう。
止めを刺すべく、敵は初夏の頭をいびつな腕で包み込み、顔をあげさせる。
疑問に思う暇もなく、向けさせられた正面には醜悪な外見をより醜く歪めた形をとった巨大な瞳があった。
そしてそれを見てしまったことで初夏の命運を分けることとなった。
異形の瞳が怪しく輝いたかと思うと、こわばっていた初夏の全身が一気に弛緩する。
表情は苦悶の色を落とし無機質なものとなり、瞳からも光が消えてしまう。口元は半開きになって、だらしなく涎を滴らせてしまっていた。
催眠。
消えていく意識が警笛を鳴らしてそれを伝えるが、もはやどうしようもないレベルで侵食されてしまっているのならば、瞳から発する怪しい光に初夏は小さく痙攣を繰り返すだけとなっていく。

しばらくして、異形の瞳が閉じられると同時に初夏を拘束していた触手が引いていく。
だが初夏は何かすることもできず、その場でふらふらと立ち尽くすだけとなっていた。
そんな初夏を一瞥して異形はその場を後にする。
初夏の催眠の第一段階は完了した。
この段階で初夏は再戦すれば異形に戦わずして敗北を喫してしまうよう洗脳されてしまっているのだが、意識を取り戻した初夏には、ただ取り逃がしたことだけしか認識できていない。
これから異形と遭遇する度に催眠が深まっていくことを初夏は認識することができずに、戦うことになる。



催眠されてぼーっとして脱力してレイプ目になるの素敵だと思うの(’’*

おへんじ
>このお尻を強調した抱えられ方はエロいですね~。それに、脱力しきった事が一目で分かる身体の描写もすごくエロかったです。
やはりぐったりはいいもの!
ここからが本番の作品がもっと溢れてもいいと思うのです(・ω・
そして、オーク姦はこれからもやっていくと思いますので、よろしくお願いします!

>初夏さん・・・相変わらずの媚薬漬け性活ですね、今迄注入された量いったい何キロなんでしょうか?ひょっとして何トンかも知れませんが。 あとちょっと気になったのですが、こんなに開発された初夏さんだと、痛みも快楽になったりするんでしょうか?ガチでリョナいのは措いといて、SMプレイ的な縄とか鞭とかローソクとかレベルで。
……換算するとトンは超えてそうですね。なにせ十年単位とかでそうなることもありますし。
SMくらいのシチュでしたら快感に変わってしまう敏感さはありますね。
ただローソクに関しては、熱にあんまりにも耐性があるためになんか落ちてるくらいにしか感じないと思いますが、縄とか鞭ならワンちゃんありますね!
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餌を一匹捕まえて。

オークの肉壷~スケベなエルフのできるまで~
オークの肉壷~スケベなエルフのできるまで~
エロCG集
徹底的な陵辱によって徐々に堕とされていくエルフさんたち。
やりまくり表現ひゃはー


連行
やまない波状攻撃に、ついに力尽きてしまった初夏は触手に弛緩粘液と媚薬を注ぎ込まれ完全な敗北を喫してしまう。
指一本まともに動かすこともできない状態では能力を発現することもできず、迫り来る触手に抱えられてしまう。
その間にも弛緩と媚薬の粘液を注ぎ込まれ続けてしまう。
その上に、秘所とクリトリスにと粘膜に重点的に注がれながら刺激されてしまうと、快楽を受けることで与えてくる対象に体を開いてしまう初夏の体は完全に虚脱状態へと移行する。
そんな餌と成り下がった初夏を、触手は自らの本体を地上へと出現させると、肉を裂くように体を広げ、その胎内へと初夏を誘っていく。
触手が開かれた時点で、むせ返るような媚薬の甘い香りが漏れだして、初夏の体をより淫らに発情させていく。
完全に初夏が入り込むと、触手は静かにその肉を閉じた。



おへんじ
>前回の続きの絵ですが、前回よりも増えている偽クレイドが良い感じに絡み付いていますね。股間を責めているヤツも良いですが、私としては足やお尻、それにおヘソに絡んでいる偽クレイドが、痛め付けるというシチュに良いアクセントを付け加えているようで、すごく良いなと思ってしまいました。それと顔は確かに初夏さんに見えなくもないかな・・・。ただ、この角度だと髪の毛よりも顔の方が、どうしても印象が強くなってしまうので、仕方がない面も多分になるのですが。
本当はもっとこう、拘束してる感じを出しながらぎゅぽぎゅぽさせたかったのですが、なんだか気がついたらあんな具合に(’’;
吸収はリョナちっくな面もあるので、そういうふうにみていただけたのならある意味まっとう……!
それから案の件についてはこちらもすみません。
でも再現できるかどうかは別として案はちょいちょい言ってもらえると、助かる時がありますので!

>エネルギー吸収はエロいですよね。メトロイドが吸い付くのも更にエロさを加速させる!
エネルギー吸収は戦うヒロインとの相性抜群!
メトロイドに責められて徐々に弱っていくさまを描写していっちゃうサムスのゲームとかありませんかねぇ(・ω・

>なんという俺得メトロイド祭り!やはり吸収ピンチは何度見ても良い・・・心が洗われるしかし拘束されて動けないところをぎゅっぷぎゅっぷするのと大量に群がって抵抗する隙を与えずぎゅっぽぎゅっぽするのどちらも甲乙付け難いですな
吸収ピンチものでいいものどっか転がってないですかねぇ……もっとメジャーに!
つまり、合体させたら最強に……!!
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めとろいど2

聖騎士レイラ ~体を使って反乱軍結成っ!?~
聖騎士レイラ ~体を使って反乱軍結成っ!?~
女性主人公のエロRPG
反乱軍を率いて王国を取り戻す……ために仲間やら敵を倒すためにさまざまなことをします。
時には体を張って……など。
美味しいシチュ!


めとろいど2
大量の偽クレイドに絡みつかれてしまったサムス。
全身ありとあらゆる箇所からエネルギーを吸収されてしまい、ふりほどくこともできず、その上吸収と同時に湧き上がる快感がサムスの体を苛んだ。
徐々に意識が遠のいていくのだが、危機感を快楽によって包まれてしまうともはやどうしようもなく、サムスの口からは抵抗の言葉から、艶やかな声が漏れだしていく。
貪欲な偽クレイドたちを前に、最強のバウンティハンターは為す術もなく敗北を喫した。


サムスの髪型にしてるはずなのに、なんか初夏に見えちゃう……(´・ω・`)


おへんじ
>メトロイドはあらゆるエネルギーを吸収し特に生命エネルギーが大好物なのでそのシチュはロマンで終わらないのです・・・なので好きなだけサムスさんを吸っていいのよ
素晴らしい生物じゃないですか……!
というわけでいっぱいとりつかせてぎゅぽぎゅぽしてみました( ̄▽ ̄)

>メインである乳を吸い上げる吸収責めもお見事でしたが、意外と私は蜘蛛の糸のよな物でベトベトに拘束されている描写が、すごくエロく見えてしまいましたね。
スーパーメトロイドでなんかでっかいボスが粘液っぽいの放ってきた気がして、それをリスペクト的な感じでした。
あと、シチュ案ありがとうございます。
ですが、追加要素はオークに何かさせるではなくて、オークの責めのついでに何か特殊を付与するってことだったのです……。
オークのちゅっちゅには活力吸収とか、何かしらで発情させるとか、そういった具合に。
わかりづらくて申し訳ないです。
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ゼロスーツとかまじえろい

紅炎の守護騎士キシャル
紅炎の守護騎士キシャル
何やらセール中とのことで、現在は半額の1050円だそうです。


めとろいど
なんだかサムスのゼロスーツ姿を見ていたかきたくなってしまったのでやってみました。
シチュとしては誰もが思いつくだろうメトロイドのダミー? による吸収責め。
実際はスーツのエネルギーを吸ってる気がしますが、そこはロマンを求めて。
吸収の際には対象に快楽を与えることによって抵抗力を奪いながらぎゅぷぎゅぷ。
ゼロスーツサムスのエロアクションゲーみたいなのどっかに転がってないですかねぇ……(・ω・




おへんじ
>久々のびんかんさんのオーク物。キタ━(゚∀゚)━! しかも、色つきとは嬉しい限りです!!!そして物語付きという豪華版。本当に卒倒してしまいそうでした。もし私のコメントの影響で掲載していただけたのでしたら、本当にありがとうございます!!!それにしても絵の着色もお見事なエロエロ具合ですし、文章の設定も昔のモノをいかした素晴らしい物語でしたね。もうメチャクチャ堪能させていただきました。ちなみに、こうやって初夏さんとの対比を見るとオークは倍以上の大きさなのですね。これでしたら、ディープキスした後顔丸呑みされ飴みたいにしゃぶり尽くされ、身体は脂肪に沈み呑まれるというのも不可能では無いかもしれませんね(ワクワク)。(絵にすると初夏さんは殆ど見えなくなりそうですが(笑)。)ディープキスのじゅぶじゅぶ表現と合わせて、そんなオーク絵がびんさんの描写で見れることを楽しみにさせていただきます。
なんという反応……!?
そこまで喜んでいただけるとはこちらとしても嬉しい限り。
オークがそれなりに大きいのはやはり征服感とかそういうのがでるといいなぁという具合からのサイズですね。
きっとただの人型では出せない感じかと!
ふーむ、頭丸呑みやら脂肪埋め……そこに何か1つ2つ要素をくわえたいところですなぁ。
それだけだとちょっとエロスを伝えづらい感じですので。
うーむ
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隷属屈服

サキュバスダンジョン2-悪に堕ちた女勇者-
サキュバスダンジョン2-悪に堕ちた女勇者-
エロRPG
条件を満たすと悪堕ちしてサキュヴァス化してビッチになるそうです。
悪堕ちさせないでクリアはできのか。これが私的には重要だ……!

飯綱姦
飯綱姦
個人的に超オススメな作品。
同人誌ですが、濃厚な触手陵辱と、徹底的な輪姦責めが素晴らしい一品。
敗北した飯綱が捕らえられる過程も捕らえられた後も、個人的にはツボりすぎてやばかったです。
たまらん、たまらんぜよ(*´Д`)ハァハァ


屈服
隷属のリングを乳首とクリトリスに装着させられた上に、耳にもイヤリングとして取り付けられてしまった初夏。
装着してから子種を注いだ相手に対して隷属させられてしまうというもので、注がれれば注がれるほど隷属化は進んでいく。
それは刻印として体に現れ、刻印が完成に近づけば近づくほど、本人の意志とは無関係に陵辱者に屈服していってしまう。
陵辱者のイチモツによる責めが圧倒的な快楽をうみ、何よりもの幸せを感じるようになってしまう。隷属が進めば触れられるだけで絶頂を味わうほどに体は屈服してしまう。
本来は隷属のリングは一つでも十分な効果を発揮するのだが、捕らえてから数週間の間、抵抗を続けた初夏に業を煮やしたオークたちは過剰な装飾をほどこしたのだ。
それでもと心に壁を作った初夏だが、隷属のリング5つの効果はすさまじく、加速度的に壁は蕩けさせられていく。
初夏の抵抗が弱まったことを確認すると、オークたちは嬉々として初夏を代わる代わる陵辱した。
オークの集落にいるすべてのオークが初夏に子種を注いだ。

百にも届きそうな数のオーク達による陵辱に半ばほどで刻印は完成してしまう。
その瞬間に子種を注がれると、これまでとは比べ物にならないほどの快感と幸福感に体が満たされてしまい、これまで味わったことがないような甘美すぎる絶頂のように初夏は感じさせられてしまった。
その無防備な瞬間を見逃すようなオークたちでなければ、貪欲に初夏を完全に屈服させようと陵辱を続けた。

そして数カ月後。
体中をオークの精液でどろどろにして、意識があるのかさえも分からない虚ろな反応を示し、完全にオークの性処理玩具となった初夏の姿があった。
半開きになった口からは、オークの陵辱に弱々しくも、艶のこもった声を上げる。体は主人とするオークに触れられていながらの陵辱のせいで、絶頂痙攣し続けている。
初めの頃にあった抵抗する姿勢など欠片もないことから、完全に隷属屈服させられてしまったと認識できる。
隷属のリング5つの効果はあまりも強すぎたのだ。
もはや自分の意志で指一本動かすことも許されていない。
意思さえも、半分以上が隷属のリングに掌握されてしまっている。
このリングを自発的に外すことができない以上、ほとんどの合間もなく犯され続ける初夏に状況を打開するすべはない。



大掃除してたら更新絵を用意できなかったり|ω・)テフェ


おへんじ
>でもリリアーナさんが助けた場合、後から見返りに精力を要求されるに違いない。媚薬が抜けきるまで相手してくれるのでWinWinの関係と言えなくもない…かな?
リリアーナ空間に入れられて実質数分で数日~数年とかやるので、ぶっちゃけリリアーナが一人でおいs

>びんかんさんもこの方の作品に目をとめられるとは、言葉の通り御目が高いですね~(嬉)。ちなみに、過去作品もおすすめなので是非に!!とは言ってみたものの、もう過去作品もご観覧済みのようですね(笑)。ちなみに、初夏さんを派遣しなくてもオークさんに来て貰えれば良いのではないでしょうか?またまた、びんかんさんのオークによるディープキスとか贅肉への埋没などのシチュが見てみたいです。 (^o^)/
戦うヒロインが化け物に負けて陵辱シチュは素晴らしい。オークなのもいい。
過去作品は一応購入しております( ̄▽ ̄)
初夏の世界にオークたちが来たとすると、初夏以外のやつらに蹂躙される姿しか目に浮かばなくて……
ディープキスとかはまたやりたいですねぇ。じゅぶじゅぶ大好きですから!

>睡姦のときの初夏さんの素直に切なそうな表情がレアすぎて、これまたたまらんですね!!
心が無防備になった時、人間は快楽を拒むようなことはできない……!
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目覚めさせてもらえないけれど……ね!

オークに敗けた国4
オークに敗けた国4
オークに国を上げて陵辱されちゃうCG集。
うーむ……初夏を派遣したくなるシチュですな……!


睡眠虫姦
この時のコメントで睡姦という言葉を頂いたので、やってみました。
耳から挿入された触手によって目をさめることを防がれてしまい、這いまわる虫達の思うがままにされてしまう。
お尻に突き立てられた針触手からは、初夏の体を一瞬で発情させながら感度を上げ続ける媚薬を注入され続ける。
巨大な虫は初夏を苗床としようとするために、産卵管を膣と菊穴に挿入してほぐしてから卵を産み付ける。
刻一刻と虫の苗床とされていくのだが、目覚めることのできない初夏にはどうすることもできず、すべてが終わった頃には虫に制圧されてしまっているだろう。



織姫と彦星、次の日までアツアツとかマジ自重。


おへんじ
>で・・・3日くらいでリリ様か流奈ちゃんあたりに粉砕されるんですねこの無駄に金のかかってそうな施設ww
なんというフラグブレイカー!
別次元で捕まってるとかじゃない限り、ひどい目にあうと仲間の誰かが助けてくれる初夏はまじ幸せものですね( ̄▽ ̄)
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その気になれば10年先100年先でも……

二次元ドリームマガジンVol.69
二次元ドリームマガジンVol.69
今回は悪堕ち。
悪堕ちしてもなお清楚っていうのは悪堕ちに見えないからだめなのかなぁ(・ω・


一世紀
この時代の科学では捕らえたサンプルの力を解明することができない。
屈辱的なことではあるが限界を悟った研究員たちは、サンプルの力を解明することができる時代まで眠らせることにした。
人外の力でも破損させることが難しい強度を誇るカプセルに、身体劣化を防止する培養液を注ぎサンプルを今のままの状態で保存する。
一応これでも問題ないのだが、万全を期すために、サンプルの体の至る所に活性パルスを発生する装置を取り付ける。
これにより体内の機能……主に脳の機能の劣化を防ぐことができる。
副作用として、脳を始めとする全身の性感が開発されてしまうが、処置の一つなので解除することはできない。
サンプルは培養液に漬けられている間は決して目がさめることはないよう、培養液の効果と機械によって二重に対策がされている。
副作用の効果もあって、サンプルの脳波は快楽に染まっていることが分かる。
開放されるまで淫夢に苛まされるだろうが、それも脳の刺激にはいいだろうと切り捨てられる。

保存の最終段階として、サンプルをカプセルごと装置に接続する。
正常に動作する装置はカプセルを認識すると、カプセルを装置内へと導いていく。
保存状態になり、副作用の効果で反応を示す以外をすることがなくなった美しいサンプルの姿が、装置に飲み込まれ徐々に姿をカプセルごと消していく。
装置に完全に接続されたことを示すランプが点灯したことを確認すると、研究員たちは最後のプログラムを入力する。
来世まで保存するといえば簡単だが、維持をするためには施設とそれを動かすエネルギーが必要だ。
施設はどうにかすることができたがエネルギーの問題が非常に大きかった。
だが、サンプルのお陰でそれさえも解決した。
サンプルのもつエネルギーを利用すればこの施設を維持することは100年でも1000年でも理論的には可能だった。
そのうえ実験で、快楽を受けた時、そして絶頂を迎えたときは更に純度を増したエネルギーを生成することを発見している。
副作用の効果で延々開発されるサンプルは、それ一つで全てをまかなえてしまえるのだ。
装置が物理的に破壊さえされなければ、サンプルを保存しておくことはできる。
サンプルの力を解明することができる時代に発見されることを願って、研究員たちは施設を離れた。



おへんじ
>ここから先は睡姦ですねっ?
リリアーナを初めとした居候達がこんな初夏を放っておくわけがなアーッ
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ちょうねむい

犯されファンタジー~淫乱モン娘と4つのクリスタル~
犯されファンタジー~淫乱モン娘と4つのクリスタル~
逆レイプRPG
私はぶっちゃけ逆レイプものの良さが理解できない。
なのでオススメではなく、これってどうなのな感じです。
好きな人には申し訳ないことですが……。
モン娘といえどもやはり女の子は征服、屈服させるに限ると思うのです。
そこで抵抗してくれる強い女の子ならなおよし!


ねむねむ
すっごいねむいの……




おへんじ
>あとびんかんさんでもシチュに悩む時があるのですね・・・。正直ビックリでした。いつの日かまた昔のように少しでもびんかんさんにHな気分になってもらえるような、妄想文をお送りできれば良いな~と思ってしまいました。それと、オーク姦は相変わらずお好きなようで安心しました。再びの登場を楽しみにしております。それと、今回の肉壁絵も最高でした。オーク以外にもびんかんさんのこの肉壁の質感は大好きです。そういえばびんかんさんに惹かれた絵の一つに「顔丸呑み」があったので、またそのシチュが見られれば良いなと思ってしまいました。
もうむっちゃ悩みますのよ!
大体限界突破なシチュになるのであれですが!
エロ分補充、いつでもお待ちしておりますぞ(’’*
包まれる感じってやっぱり素敵だと思うのです。そして顔まで包むのはもっと好きなのです。
でもバランスがうまくいかないのでスルーしがちなんていえない!!
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まめちち!

突然女の子になったので、俺のおっぱい揉んでみませんか? (5)
突然女の子になったので、俺のおっぱい揉んでみませんか? (5)
最近書籍としても販売されたTS漫画。
ちまたによくあるお色気程度で終わらない普通にエロされてしまう。
穴があればなんでもいいのかといわれると、そんなことはないと目を合わせて言えない。


まめちち
触手に絡まれた初夏の体は平時のものからひどく弄くり回されていた。
もともと大きかった胸を媚薬と触手の持つ特殊な粘液によって、より大きくされた。
そのまま下った先にある秘裂に芽吹く淫豆は、充血し腫れ上がっている。
どちらもより淫らに敏感に作り変えられてしまっており、触手はそんな媚肉を楽しむように、胸もクリトリスも滅茶苦茶に形を変えるほどにいじくりまわす。
触れられただけで、意識が吹き飛びそうになるほど敏感にされた胸とクリトリスを、無遠慮かつ徹底的に弄ばれる初夏は、責めが開始した瞬間から悦楽の涅槃へと誘われ意識を混濁させてしまう。
無防備にさらされた意識と体は触手にとっては何よりのごちそうで、嬉々として初夏に殺到し、微肉を貪る。
特に胸は張りと弾力を楽しむようにグニグニと好き放題に形を変えられながらの責め。
弄んでいたかと思えば、根本から絞るように刺激され快感によって活力が変換し、母乳となって宙を舞う。
快感電流が絶え間なく生まれては全身を攻めつづけるそれはまさに拷問のそれであるのだが、半ば正体を失っている初夏は身を任せるように快感絶頂に体をひきつらせ続ける。
本来ならば初夏と言えども危ういレベルの快楽であるのだが、防衛本能なのか虚ろな今の状態だからこそ壊れずに快感に飲まれるだけで済んでいた。

だが、触手の責めはそれだけでは当然終わらない。
ガチガチに勃起したクリトリスも触手は胸同様にいじくり回す。
細かな触手で握りこみ、男性器をしごくようにシコシコと擦り上げる。粘液と交じり合ってジュブジュブと卑猥な音をひびかせる。
時にもみほぐすようにグニグニと圧迫し、微細でありながらも強力な振動を叩き込んだりもする。
合わせるように、その下でひくつく小さな穴……尿道にも触手がツプリと侵入しており、過去改造されて排泄するだけでも絶頂快楽を味わえるほどに敏感にされた穴を徹底的に犯し抜く。
膀胱にまで達すれば、クリトリスを裏側から刺激せんと、膀胱の壁をゴツゴツとつつく。
そして、メインデュッシュとも言える膣。
犯される前から快楽に漬けられたこともあって、物欲しそうにひくついていた。その願望を叶えるべく触手は極太のものをあてがい、秘裂をこじ開け一気に最奥まで満たした。
虚ろだった初夏が快楽によって強制的に覚醒をさせられてしまう。
その瞬間、今まで受け入れるがままでありながらも受け流すことができていた快楽が、全て初夏に襲いかかった。
それは数十、数百の人間を壊すことの出来る圧倒的な快楽で、さしもの初夏も抵抗など欠片もする猶予を与えられずに一瞬で快感絶頂へと押し上げられ、そのまま戻ってくることを封じられた。
逃げ場もなく終わりもない快感責め。
壊れた玩具のように痙攣を繰り返しながら、虚ろな表情を浮かべてひたすら絶頂を味わい続ける初夏。
しかし、追い打ちをかけるように鎌首をもたげた触手の先端には、鋭い針があり粘液を滴らせ、初夏の胸とクリトリスに狙いを定めていた。
初夏の快感地獄はまだ始まったばかり。

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エネルギータンク

とりこまれ
戦いを終え力を使い切った初夏を狙った触手の群体。
能力さえも満足に使えない状態の初夏にそれを振り払うだけの力はなく、体中を触手に絡め取られ彼らの胎内へと引きずり込まれてしまう。
絶望的な状況だが何とかして脱出しようとするのだが、両手足を触手に包まれ身動きを封じられたところで、体中を弄られてしまう。
触手が這いまわると触れられた部位が信じられないほどの甘美な熱をいだいて力が抜けてしまう。
これは触手が初夏に触れると同時に力を吸収しているために起こったことなのだが、初夏にそれを冷静に分析する余裕もなければ、全身をくまなく這いずり回られてしまい、為す術もなく絶頂へ追い込まれてしまう。
その瞬間、今まで以上に激しい快楽に襲われ、絶頂のさなかに再び絶頂を迎えさせられる。
絶頂を迎え無防備になった瞬間を触手は容赦なく狙い、一気に力を吸収したのだ。
その上、既に布切れ以下の耐久力しかもたなくなったスーツを食らいつくされ、顕になった媚肉を無遠慮に貪られてしまう。
そうして始まる、快楽無限連環。
ただでさえ活力吸収による快感は初夏の許容量を大きく上回り、絶頂へ一瞬で押し上げられてしまうというのに、秘所を菊穴を尿道を淫豆を子宮をと、初夏の弱点を尽く責めて追い詰める。
ひとえに、より活力を吸収しやすくするための行為ではあるが、快楽を上乗せされての責めに初夏の体は加速度的に屈服し、身を委ねていってしまう。
気を張ろうにも、次の瞬間には力を奪われてしまい、全身が脱力させられてしまう。それを埋めるように推し上がってくる恍惚感が、子宮を痺れさせ、背筋を通して脳を蕩けさせられ強制的に抵抗を封じられてしまう。
更には、口をふさがれ、胸を咥えこまれ、そこからも活力を吸収されてしまう。
全身ありとあらゆる場所から、陵辱と吸収をされての快楽に初夏は抗うこともできずに体を跳ね上げる。
塞がれている口からくぐもった嬌声を幾度と無くあげながら、何度も何度も途絶えることのない絶頂に堕とされる。
だが、触手はすでに手中におさめているはずの初夏に追い打ちをかける。
不意に初夏の頭を触手がくわえ込んだのだ。
初夏の瞳が思い切り見開かれ、体をひきつらせた。
しかしそれも一瞬。
見開かれていた瞳が突如、蕩け光を失い虚ろなものとなる。
体も同様に弛緩し、触手に完全に体を預けてしまう。
それは一切の抵抗を示さない、屈服した姿だった。

初夏の意思ではない。
彼女の意思は、弱々しくも抵抗を叫んでいる。
だが、それさえも抑えこまれてしまっている。くわえ込まれた触手から伸ばされた微細な分体に侵食されてしまったために。
脳を掌握して、初夏をただのエネルギー源としてしまったのだ。
脳を掌握された初夏に、触手に逆らうすべは存在しない。もはや個人の力ではどうすることもできない状態へと追い込まれてしまったのだ。
しかも、触手は掌握したことを良い事に、より活力の純度を増し、吸いやすくするためにと初夏の感度を上昇させる。
脳を掌握している以上、それで初夏が壊れることはない。
だからこそ、触手は際限なく、初夏が絶頂を迎える度に上昇させていく。
比例して純度を上げる活力に触手は悦びを覚えているのか、初夏の体を激しく弄る。
望みどおりの成果をあげる初夏に対しての褒美と言わんばかりに叩き込まれる快感に、初夏は虚ろな反応をしめしながら、人外の快感絶頂を味わい続ける。




おへんじ
>ほぼ毎日の更新本当にお疲れ様です。しかも、時々掲載される物語文章の量には感服しております。色々なシチュが掲載されておりますが、その中でもやはりオーク物は最高ですね。今回更新されたオーク物も良かったですが、少し前に掲載されたディープキスの絵は本当にすっごく興奮させていただきました。特にあの贅肉具合が最高でした。またびんかんさんのオーク物楽しみにさせていただきます。途切れ途切れになってしまいそうですが、またこのようにコメントさせていただければ幸いです。
お久しぶりです、そしていつもありがとうございます!
何気にシチュが思い浮かべるのが困難なときもあったりるすのでねぎらいの言葉に感謝感激……!
オーク姦は何かしらおかしなことが起こらない限りはやっていくと思いますので、よろしくお願いします!

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愛玩奴隷として作り変えられた体は……

二次元コミックマガジン 丸呑みイキ地獄 モンスターに捕食されたヒロイン達Vol.1
二次元コミックマガジン 丸呑みイキ地獄 モンスターに捕食されたヒロイン達Vol.1
タイトル通りの丸呑み陵辱本。
しかし丸呑みで陵辱ってなんかおかしい表現のような気がしなくも……あれ?
丸呑みして、身動きができないところを触手で陵辱な感じです。


抱きしめ姦
リリアーナによって徹底的に改造された初夏は、本来ならば戦うだけの力は持っていない。
ただただリリアーナの好みの体にして、好みの反応を示すようにされたいわば愛玩的な体なのだ。
だが、初夏はそれでも近しい人を守りたいという理由から、そんな戦闘に適さない体を引きずり、能力と才能で戦いに身を投じている。

しかし、リリアーナの好みの体というものは普通の人間では耐えることができないほどに敏感で、初夏と言えども居候神のツクヨミの生成したアイテムがなければ体の疼きを抑えることも難しいほど。
つまりそれは、どんな相手であっても体が反応を示してしまうということにほかならない。

どれだけ強力な能力があっても、それを行使し続ける体力がない初夏は、どうしても数の前には為す術を持たない。
同時に出現するのならば一瞬で蒸発させることは可能だが、波のように次から次へと押し寄せてこられると、一瞬で振りな状況へと変わる。
そうして抵抗むなしく捕らえられた初夏は、改造によって何もかもを惹き寄せるほどの効果を持つようになったフェロモンにより、襲われることになる。

快楽を受けると、体が勝手に脱力して相手に身を委ねてしまうようにされているために、一度陵辱が始まると、否応なく反応を示し相手を悦ばせてしまう。
心だけはと必死に繋ぎ止めるが、初夏が感じている快感は、一般人であった場合一瞬で絶頂を超えて廃人になってもおかしくないレベルのもの。
それが止めどなく与えられ続けるのだ。快楽以外に構えている暇などなく、されるがままになってしまう。
声を抑えることもできずに、蕩けた声で相手を魅了し、いくら犯されても壊れることのない淫らな肉壷で相手を骨抜きにして、より激しくより深く快楽を与え、覚える。

堕ちることをよしとしない初夏にとってそれは地獄の苦しみであると同時に、雌の体にとっては何物にも代えがたい天上の快楽となる。





七月ー七月ー



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